彼氏と喧嘩した後元カレに生ハメされ更にガテン系のお兄さん2人と3Pまで許してしまいました

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これは私の贖罪の意味を込めての綴りです。

浮気やビッチが嫌いな方は回れ右お願いします。

私は当時今の旦那が全くプロポーズをしてくれない事に苛立ちを覚えていました。

「もういい!またそうやって仕事仕事って…結局私の事は後回しにして何年経つのよ!」

その日の夜も案の定結婚の話になった途端にはぐらかされ私は家を飛び出て誰もいないファミレスに1人でいました。

「菜々子…?やっぱ菜々子じゃん!」

元カレの裕樹でした。彼は大学時代の元カレでモテる彼の浮気によって別れたあまり良い思い出のない彼氏でした。

「え!裕樹!?なに偶然!?」

たまたまファミレスの前を通った私を見つけ入って来たとの事でした。今の彼氏との事を愚痴ると、

裕樹「へぇー俺なら菜々子みたいならいい女ほっとかないけどねーw」

「なーに調子いい事言ってんのよ…あ!もうこんな時間だ!ごめん彼氏待ってるしもう帰るね!」

その途端手を握られ

裕樹「もうそんな男捨てろよ!菜々子にはもったいねーよ…俺の方がお前の色んな事知ってる自信あるぜ?w」

口が昔から上手かった裕樹に流されて気づけばホテルに連れ込まれシャワーも浴びず

されるがままに彼の上で腰を振る私がいました。

パチュんっずちゅッと卑猥な音が鳴り響き、

アッ…だ…だめッ!ンくぅうッ♡

裕樹「菜々子やべぇよ昔よりエロくなったんじゃね?wどの女よりお前の身体が1番エロいよ!」

今夜は彼と将来について話しながら仲良く過ごす筈だったのに、こんな元カレの上で腰を振ってされるがままに性欲処理として扱われている事に興奮していました。

力が入らず裕樹の胸に倒れ込むと乱暴にキスをされお尻を抑えられ逃げ場がないまま下からパンパンパンっとリズミカルに深く出し入れされました。

「だめッキスだけは駄目なの…ンッ!んぁあ深いッよぉ!!!」

裕樹「キスくらいいいだろ?ほらここ好きだったよな?wお前のこのでけぇ尻好きなんだよ」

尚更逃げられないように片手で頭を抑えられ更に口の中を舌で犯され私の好きな場所を覚えているのか下からのピストンは止まらず

裕樹「あーヤバっイクぞ?出すからな?」

外に出すからと生ハメを許したのが悪かったのですが奥の方にビュルルっと中出しされてしまいました。

途端に正気に戻り何してんのよー!!!と怒ると裕樹はベッドに横になり煙草を吸いながら

裕樹「あーごめんごめん!でも本当気持ちよかったわw」

私は怒ってホテルを出て家に戻ろうとしたところ、ベロベロに酔っ払った建築系?の方2人とぶつかってしまいました。

A「あれー?お姉さん1人でホテルから出てきたの?」

B「男は?喧嘩しちゃったとか?俺たち相手してやろか?」

もう正気じゃない私は流れに流されて出てきたばかりのホテルへと…

汗臭い2人に体中を舐め回され先程中出しされたばかりのアソコに手を回されたら

A「おいマジかよwさっきまで男に中出しされてたんじゃねーか?溢れてきてるわw」

もう2人にとっては家でやるオナニーと同じ扱いのようでした。ベッドに押し倒され四つん這いにされると後ろからズンッ!と根元まで挿入され前からはもう1人が反り返ったおちんちんを口に入れてきて、オエっとえづいても構わず腰を振ってきました。

身体はガクガク震えて何度も意識が飛びそうになりながらバックでお尻を叩かれながら突かれ、飽きたら上に乗らされ動けよ!!と半泣きになりながら腰を振らされ、上に乗られ押し潰されるように犯され気づけば朝になっていました。

2人は酔いも覚めたのか何か無茶させて悪かったねと精液にまみれ腰が抜けた私を横目に出て行きました。

身なりを整え夜中家に帰ると彼が起きて待っていて、

「ごめんな…結婚しよう!」

とプロポーズされ涙が止まらず抱きつき、今は幸せに暮らしています。

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