五年前でした。
従姉妹の貴子36歳との過ち。
隣に実家があり、貴子が帰省していた。
確か年末だったと思います。
家の母と貴子の両親が温泉に行った時だった。
夕飯を何にしようかと考えていたら、突然貴子が現れた。
「浩ちゃん夕飯どうすんの?」と。
「適当にしようかなって」と話すと「じゃぁ一緒に食べない?」と。
そして貴子と適当にある食材で夕飯を食べて飲みました。
番組を見ながら笑っていたんですが、ニットのセーターを着ていた貴子。
豊満なバストラインは本当に凄いしEカップは軽くある。
酔いながら飲み、話をしながらまったりしていた?
「浩ちゃん彼女は?」と聞かれ「居ない」と話すと「居そうだよ」なんて言われて恋愛話に。
そんな話で盛り上がりましたが、貴子は少し元気が無さそうでした。
「貴ちゃんどうしたの?」と話すと「あたしね…去年クリスマスに別れちゃった」と。
8年とか長い付き合いだったはずなのに
「そっか」と話したら「あいつ…来年の春に結婚するんだって」と。
「え?」びっくりして話を聞いてたら「出来ちゃったんだってさ」と。
話が急すぎて訳がわからないが、貴子は寂しそうにしていた。
「長い付き合いでそりゃないよ」と話すと
「遠距離だったから…」と。
しばらく飲んでたら「お互い来年は相手探しだね!」と。
お互い酔っぱらって話をしてるうちに貴子が寝てしまった。
「風邪引くぞ」と話すが寝ていて、しばらくして隣の和室に布団を敷いて貴子に促すが寝たままだった。
「風邪引くから」と貴子を抱き起こして布団に。
ムニュッと柔らかバストに触れると柔らかさも下から触ると重さも凄い。
従姉妹じゃなきゃ飛び付きたい体だなぁ…
布団に寝かせて毛布をかけようとしたら「一人にしないで!」と貴子は抱きつき泣いた。
「貴ちゃん…」
きっと付き合いが長い彼氏に結婚されたのが辛かったのか。
そっと頭を撫でてあげた
「浩ちゃん」貴子はキスをして「抱いて」とささやいた。
「それは…」そりゃこんな巨乳の体に一人の男としたら堪らないけど従姉妹
「浩ちゃん…」貴子は甘えるように再びキスをして「寒い…」と。
理性ギリギリに詰められた俺を見つめる貴子。
「いいの?」と聞くと頷く貴子にキスをされ遂に欲望を解放してしまった。
「貴ちゃん…」キスを繰り返しながら柔らかなバストを触ると圧倒的なボリューム。
「我慢出来ない」とセーターを脱がすと、素晴らしい大きさのバストが露に
ブラをはずすと乳輪の大きい胸が露になり夢中でしゃぶりつきました。
「ヤンッ…浩ちゃん…」乳首に吸い付き、触りながら貴子の肉体に貪りつきました。
「ンッ!アンッ…」貴子は笑みを浮かべていた。
ジーンズを脱がせてパンティを脱がして指でなで回しヌルヌルとして「アンッ…イャン!」と貴子は声をあげていた。
ヌチュヌチュと貴子が濡れて来て俺は足を開かせて「やだぁ…浩ちゃんダメ」と言う貴子のあそこを舐め回した。
「やだぁ…ダメぇ!イャン!アアッ!」と貴子は大きい声をあげてヌルヌルとした蜜を溢れさせた。
「恥ずかしィ…浩ちゃん!」と言いながらヌルヌル溢れさせていた。
「浩ちゃん…」貴子が起き上がると股間を触る。
「元気だね!」と笑うとズボンを脱がしトランクスを脱がすと「浩ちゃんておっきい」と言いながらいきなりしゃぶりつきました。
丁寧に舐め回し吸い付かれて膨張させる。
従姉妹とこんな事していいのかな…
だけど体は素直に欲望を高めました。
「浩ちゃん」と見つめる貴子が求めてるのがわかると俺はゆっくりと沈めた。
「アアッ!」ヌルヌルとした中に入れたら、貴子の中は強めに締め付けてきました。
「浩ちゃんの大きい…」と呟き沈めたベニスを動かすと「アンッ…アンッ…アンッ…」と声をあげて乱れる貴子の姿。
ユサユサと重さもあるバストが揺れて貴子の声が大きくなる。
「貴ちゃん…凄い気持ちいい」と話すと「あたしも…アンッ…」と。
体をぶつけ合いお互いの気持ちよさを高め会いました。
滑らかに中に入りながら貴子に沈めていく。
「アアッ!気持ちい!」と声をあげて喜ぶ貴子に興奮が高めまりました。
その頃には爆発させたい位になったので、堪えながらだった。
「浩ちゃん…」笑みを浮かべた貴子が抱きつきながら「我慢してるね?」と「わかる?」と聞くと「うん…さっきからオチンチンピクピクするとやめるから」と。
「浩ちゃん!いいよ!」と話すと抱きつきながら貴子が動きました。
「ちょっとヤバイ!」と話すと「浩ちゃん我慢しなくていいから!出して!」と更に強さをました。
「貴ちゃん!ちょっと!」一気に高められた俺は腰を引いたら「抜かないで!逃げないで!」と「貴ちゃん!」切羽詰まった俺は貴子に促されるように激しく突き動かしそして貴子の中で出しました。
「アアッ!浩ちゃん!凄い!」と抱きつく貴子に萎えるまで抱き合ってしまった。
従姉妹の体を貪った事と出したことに冷や汗をかくと、「なに焦ってんだよ!」と笑っていた貴子。
「凄い暖かい」と貴子はしばらく抱きついていた。
禁断の果実は甘くてうまかった。
それから二ヶ月した春に貴子は学校の教師なので春休みに。
「浩ちゃん!お酒飲んじゃったから買い物つれてって」
母親も疑うことなく「運転していってあげな」と話した。
数字間後…俺の上に乗った貴子は淫らに腰を動かし、俺は貴子へ射精をすると、貴子は淫らに笑みを浮かべていた。