これは高校3年生の秋頃だったと思う。
当時、俺には同じクラスで結構仲のいい女の子がいた。
名前はすず。本当にめちゃくちゃかわいくて、学年のほぼ全員が顔と名前を知っているくらいだった。その上、服の上からでも分かるほどの爆乳。後から聞いた話によると、高2の時点でGカップあったそうだ。身長は160cmくらいで髪の毛は黒髪セミロング。
そんな完璧なすずにはもちろん彼氏がいて、相手は大学生という噂が流れていたし、ヤりまくっているとも言われてた。
一方俺は顔は普通で、友達も少なくないけど多くもない、ごく普通の男子生徒だったと思う。
そんな中、9月の終わり頃。その時期はすずと席が隣で、体育祭が近かったから、その話題で毎日結構話していたし、友達からはいちゃつくなと言われるくらいに仲良くなれていた。彼氏がいるとは分かっていても、話していると本当にかわいかったし、どうしてもおっぱいに目線がいってしまう。
「このまま仲良くなって一回くらいやれないかなぁ、、」
などと淡い期待を持ちながらもただなんとなく、日常を過ごしていた。
少し余談的にはなるが、実はすずの元彼は俺の友達であり、その時はいつも自慢話ばかり聞かされていた。もちろんそれはセックスの話も。
友達「まじでスタイルめっちゃいいし、すずのテクニックとまんこはやばいよ笑」
とか言われた日には興味ないふりをしながらも嫉妬しすぎて爆発しそうだった()
すずとのセックスをいろんな人に自慢しすぎて結局友達の方がふられてしまったのだが、とにかく羨ましかった。
話を戻して、いよいよ体育祭当日のこと。クラスごとの応援席に座るのだが、席を指定されていたため、残念ながらすずとはかなり離れてしまった。
しかし、応援の時などはみんなごちゃごちゃになるので向こうから話しかけてくれることもあり、かなり嬉しかったのを覚えている。
クラスカラーのハチマキとクラスTシャツを着ているすずはかわいくてエロかった。特に伸びをした時や、前屈みになった時はおっぱいが強調されすぎてクラスの男子みんなが注目していたと思う。
そんな中、1番すずが注目浴びたのは100m走だった。彼女は足が速かったので出場していた。体育の授業の時から噂になっていたが、爆乳のすずが本気で走るとおっぱいが激しく揺れてとにかくエロい。走り終わった後、応援席に戻ってきて話したのだが
俺「おつかれさま!」
すず「はぁ、はぁ、ありがとう!頑張った!笑」
と息が上がっているのも高得点だった。
そんな3年間の中でトップで楽しい体育祭だったが、これからが更にすごいことに。
高校の中で最後の行事だったから、クラスで打ち上げがあり、偶然にもすずと隣の席に。しかもその他も仲良い人たちだったのでめちゃくちゃ話し盛り上がったし、普通に楽しかった。
そしていよいよ打ち上げも終わりに。広い公園に移動し、クラスで写真を撮ったあと、みんなバラバラと解散し始めていた時、一件のLINEが。
「この後ちょっと時間ある?」
すずからだ。
打ち上げが終わったのはまだ19時半くらいで、いつもの仲良い男友達とファミレスに行く予定だった。しかし、これを断るはずもなく、友達には用があると言って、こっそり抜け出した。
さっき写真を撮った公園に戻るとベンチにすずが座っている。こっちに気づくと手を振ってくれたので隣に座った。
さっきまでは楽しそうだった表情が少し暗くなっているような気もした。
すず「ごめんね〜急に呼び出して」
俺「全然大丈夫だよ!どうしたの?」
少しの沈黙の後、目をうるうるさせながら、
すず「彼氏に浮気されちゃったの…」
肩を小刻みに震わせながら言う。
俺「え、そうなの…?」
色々と質問をすると別れたのは昨日、つまり体育祭の前日。相手が浮気しているのを知って、すずがふったとのことだった。
すず「ごめん、体育祭の時は耐えてたけど辛くてさ……」
と言うと涙を流し始める。俺も突然のことに戸惑いながらも
俺「そっか、、でもすずは本当にかわいいし優しいしもっといい人見つかるよ!」
と必死にフォローを入れた。
すず「うん、ありがとう…」
と言いながらもまだ泣いている。本当にかわいそうで、思い切って手を握ってみる。少しびっくりしながらも握り返してくれた。
そしてその後すぐ、泣き声を大きくしながら俺の胸元に顔を埋めてきた。この行動には流石に俺の方が驚いたが、落ち着いて受け止めてる。そのまま少し調子に乗って頭を撫でた。
しばらくそうしているとすずも泣き止んで、俺から少し離れた。
すず「ごめん、しょう(自分の名前)のおかげで少し楽になったよ…!笑」
俺「ならよかった!またなんでも相談してね!」
すずとハグできただけで満足だったし、頼ってくれたことが素直に嬉しかった。
しかし、このまま帰るのかと思ったがずっと手を握ってるし、無言のまま俺の目を見つめてくる。
俺「ん?まだなんかある、?笑」
と聞くと、くすっと笑いながら顔を近づけてくる。驚きのあまり思わず
「えっ!?」
と声を出してしまった。
すずは少し笑ったまま俺と唇を重ね合わせた。
突然のことに混乱し、すずの手をぎゅっと強く握ってしまう。すると唇を一度離し、
すず「ふふっ、かわいい…笑」
と小悪魔的な態度でまた顔を近づけてくる。2回目のキスは舌を絡めたディープキスだった。
すずのベロと俺のベロが触れ合った瞬間、一気に実感が湧いて、理性が壊れたような気がした。体ごとすずの方を向き、舌を絡ませる。
静かな夜の公園に2人の荒い呼吸とよだれの絡み合う音だけが聞こえた。
笑っていたすずも興奮し始めたのか夢中になってキスをしてくれた。
ここまでくれば当然お互い我慢できず、一回キスを辞めて
俺「このあと時間ある?ホテル行こっか…」
と誘うと、
すず「うん、行こう…」
と即OK。
手を恋人繋ぎしながら、駅近くのラブホテルへ向かった。まだ駅周りには同じ学校の人がちらほら見えたのこっそり行き、なんとかバレずに到着。
俺は童貞ではなかったが、ラブホテルは初めてだった。対するすずは元彼と行き慣れていたようで無人の受付をスムーズに済ましてくれた。
エレベーターに乗り密室になった途端、すずを抱き寄せてキス。唇だけの軽めのキスだった。
廊下を進み部屋に入る。扉を閉めるなり、すずを扉横の壁に押しつけまたもキス。公園の時よりも激しく貪るようにした。くちゃくちゃと音がする。すずも俺の首の後ろに手を回し、頭を掴んで俺のベロを激しく吸ってくれた。
早く体を触りたかったので制服のスカートをめくり、お尻を撫で回す。でかめのお尻でめちゃくちゃエロかった。そのままおまんこを触ろうとしたとき、
すず「んっ、ちょっと待って、汗かいてるからお風呂入ろ…笑」
今すぐにでも犯したかったが、一緒にお風呂入るためになんとか我慢。
お風呂が沸くまでの間、ベットでいちゃいちゃしながらすずの性事情について聞いてみた。
話して分かった事は、すずの初体験は高1の時先輩としたこと、大学生の元彼とは週4くらいでセックスしていたこと、好きな体位はバック系であることなどだ。
これから起こることを妄想していると、お風呂が沸いた。一緒にお風呂場へ行く。
すず「恥ずかしいから先脱いで!笑私が脱がしてあげるから…笑」
そう言うと、制服のボタンを開け、慣れた手つきでズボンのベルトをかちゃかちゃと開ける。ホテル行く前からフル勃起していた俺のちんこはパンツから飛び出しそうなほど大きくなっていた。
すず「えっ!!めちゃおっきくない…?笑」
俺のは特別大きいわけではないが、元彼と比べて大きかったらしい。
俺「今度は俺が脱がすから立って!」
焦る気持ちをなんとか抑え、リボンを外してブラウスのボタンを一つずつ開けていく。下まで外し、一気に脱がすとブラからはちきれそうな爆乳が。
俺「え、!すずもおっぱい大きすぎるでしょ!!笑」
すず「今HよりのGくらいかな?ブラちょっと小さいから溢れちゃいそうなの笑」
きつきつで苦しそうなおっぱいだったがそのせいかすごく深い谷間ができていて興奮した。
そのままスカートも脱がす。ブラとパンツは黒のセットだった。
すず「じゃあ下着も取るね…」
そう言うと、恥ずかしそうにブラを外したすず。肩から外したと同時にぶるん!と露わになった。爆乳なのに形は整っていて、乳輪は少し大きめ、乳首はちょこんとピンク色でめちゃくちゃきれいなおっぱいだった。
そのまま下も脱いだすず。
俺「えっ、!?」
すずのおまんこはツルツルのパイパンだったのだ。割れ目がもろに見えていてめちゃくちゃエロい。
すず「えへへ恥ずかしいね笑」
照れるすずがかわいすぎて思わず抱きしめてまたもキス。キスをしながら俺のパンツも脱がせてくれた。
お風呂場に入ったあと、まずはお互いの体を洗いっこすることに。
すず「じゃあ私が先に洗うね!」
と言うと、ボディーソープを泡だててから首から順に洗ってくれる。学校でもトップレベルの美女に体を洗ってもらえるなんて幸せだなぁと噛みしめた。
ちんこ以外を洗い、最後に丁寧に洗ってくれる。もう洗うというかヌルヌルの手こきのようで気持ちよかった。
俺「はぁ、気持ちいいよ…」
すず「まだ洗ってるだけでしょ!本気出したらこんなもんじゃないからね笑笑」
そして体を流したあと、交代し、俺がすずの体を洗う番に。
同じように首から足に向かって洗っていく。肩まわりから脇へ行き、だんだんとおっぱいに近づく。乳首を1番最後に触るように、周りをなぞるようにおっぱいを洗った。乳輪のあたりを洗うときには体をたまにビクッとさせるのがかわいかった。
いよいよ乳首まで到達し、指先でくりくりといじったり、つまんだりしていたら少しずつピンと乳首が勃つのが分かった。
俺「すずの乳首硬くなってきたし、上向いてる、笑」
すず「んんっ、ねぇ恥ずかしいよぉ…笑」
吐息まじりに照れるすず。
すずのおっぱいは弾力のあるモチモチ系だった。ヌルヌルになったおっぱい全体を強めに揉みしだく。
すず「はぁ、はぁ、おっぱい感じやすいの…あっ♡」
一通りおっぱいを堪能した後、おまんこ、足を丁寧に洗ってあげた。
体を流したあと、向かい合って湯船に浸かった。お湯の中でお互いの性器を手で触り合っていると、だんだん2人の息が荒くなる。そのまますずのおっぱいにしゃぶりついた。乳首をころころとベロで転がす。わざと音を立てながらじゅるじゅると吸った。
すず「んんっ!はぁ、しょう舐めるの上手いね…」
すずの綺麗な乳首を存分に味わったあと、おまんこを責める。
俺「すず、ちょっとここに腰掛けて」
すずを湯船の縁に座らせ、足を開かせる。今までパイパンにそこまで魅力を感じなかったが、すずの割れ目がくっきり見えるのは流石に興奮した。
指で広げ、少し触っただけでぬるっとしていて、糸を引いた。お湯なのか分からなかったが愛液で濡れていたらしい。
俺「すずのおまんこもうびしょびしょになってる…笑」
すず「んんっ、はぁ…もう早くしたいよ…♡」
すずも割と我慢していたのか目がとろんとしていて色気のある表情になっていた。
さっきより大きく広げて、剥き出しになったクリを優しく舐める。舌でチロチロしていると少しずつ大きくなってきた。
すず「んんあっ!あっ、あっやんっ…」
喘ぎ声が大きくなる。お風呂場なので響くのが余計にエロい。
俺「やばいすずのおまんこ美味しすぎる笑」
すず「あぁんっ、ばかじゃないのっ笑」
クリが最大まで勃起したところでいよいよ指を中に入れる。ぬぷっと挿れると締め付けられるのをすごく感じた。そのまま少しずつ小刻みに指を激しく動かす。
俺「めっちゃエロい…くちゅくちゅいってるよ…」
すずもさらに声を大きくし感じていた。しばらく責めていると、すずが腰をくねくねし始めた。
すず「ぁあんっ、あっ、んんっ!だめっ、だぁめんっ♡」
一回体を大きく痙攣させたあと、びちゃびちゃっ!と潮を吹いてイった。初めて生で女の子の潮吹きを見てかなり興奮していたのを覚えている。
すず「はぁ、はぁ、やばい潮吹いちゃった、笑」
俺「いつも出ちゃうの?」
すず「んー、久しぶりだったりめっちゃ興奮したりしてたらたまに吹いちゃう笑」
潮と愛液でびしょびしょのパイパンおまんこを綺麗に舐めたあと、場所を交換し俺が縁に腰をかけた。
俺のちんこは今までの人生で一番と言っていいほど大きくなっていた。
すず「やっぱり大きいね!絶対気持ちよさそう〜笑」
そう言うと、竿を手でしごきながら亀頭をベロでチロチロと舐めてくれた。この状況だけでも興奮するのに、友達の言っていた通り技術もすごい。あまり慣れてない俺は思わず腰を動かしてしまう。
すず「かわいいね、気持ちいい…?」
すると、一気に根元まで咥え、じゅぽじゅぽといやらしい音を立てながらしゃぶってくれた。的確に俺の弱いところを集中的に責めてくる。大学生の元彼にしつけられていたのだろう。
俺「すず、パイズリしてほしい笑」
ずっと動画で見て憧れてだったパイズリをお願いすると快く引き受けてくれた。
すずがボディーソープをまたおっぱいと俺のちんこに塗り、ヌルヌルにした後、まずは亀頭と乳首を擦り付けた。またもすずの乳首がピンと硬くなる。
すず「んんっ、はぁ、しょうの大きいし硬いね…」
俺「いやすずのおっぱいも弾力あって気持ちいいよ」
左右の乳首に擦ったあと、挟まれる。
流石に大きいと褒められていた俺のちんこもすずのGカップおっぱいには完全に包まれてしまう。程よい圧迫感と感触がめちゃくちゃ気持ちいい。
すず「んっ、んっ、どう…?」
一生懸命自分のおっぱいを動かすすずはエロかったしかわいかった。強弱をつけたり、左右のおっぱいを交互に動かすことで俺のちんこ全体に刺激を与えてくれる。
いつもクラスの男友達とすずにパイズリされたいとか話していたのが現実になっていると思うと余計に気が昂ってきた。
俺「すず、そろそろ挿れたいかも…」
すず「私もはやく欲しい…笑」
お互い体を洗い流し、軽くタオルで拭いたあと、そのままベッドにすずを押し倒す。覆いかぶさったまま激しく舌を絡ませ、手でおまんこをいじる。さっきよりヌルヌルになっていたし、俺のちんこも我慢汁でベトベトになっていた。
ホテルに置いてあったゴムをすずがスムーズに着けてくれ、最初は正常位。ちんこをすずの割れ目に擦り付ける。
すず「んっ!いいよ…?早く挿れて♡」
甘えた声でおねだりされ、ゆっくり挿入していく。先っぽが入っただけですずのおまんこはきつく締め付けてくる。
すず「んっ、んんあっ、あぁん!おっきっ…」
根元まで入れ、優しく腰を振ったが、興奮のあまりすぐに激しくなってしまう。パンッパンっと肌の触れ合う音とすずの喘ぎ声だけが響く。
すず「やぁんっ、あぁんっ!あんっ、あんっ、奥まできてるぅっ♡」
俺「はぁ、やばい、すずのおまんこ締まりよすぎっ…」
正常位の姿勢で見るすずは本当に素敵だった。気持ち良さそうな顔、ピストンに連れて揺れる爆乳、引き締まったウエスト。
すずのおまんこがきゅーっと締まるのが分かった。そろそろイクのだろう。すずの横腹を掴み、一気にペースを上げた。
すず「ぁあんっ!!だめだめっ、イクっイクっイっちゃうぅぅ♡」
腰を浮かせ、少しのけぞったまま絶頂に達した。息もかなり荒れていた。
すず「はぁ、はぁ、激しいしおっきいし気持ち良すぎるよ…笑」
俺「やばいすずの乱れてるのエロすぎる笑」
すず「次私が動くね!!」
俺が仰向けに寝て、騎乗位に。すずが俺のちんこを掴み、自分の割れ目に押し当てる。そのまま腰を下ろして奥まで挿入した。正常位とは違う感触だった。
すず「んんっ!奥まで当たってる、、動いたらやばそう…笑」
そう言いながらもゆっくりと腰を上下に振り始めた。セミロングの髪を耳にかける仕草に色気を感じたのを覚えている。ピストンに合わせてすずが喘ぎ声を上げる。
すず「んっ、んっ、あんっ!きもちいっ…♡」
俺「あ〜すずの奥まで当たってる…」
だんだんとスピードを上げてきた。すずの爆乳が腰振りにつれて、ぶるんぶるんと暴れるのがエロい。思わず両手を伸ばし両方の乳首をこねくり回す。
すず「やぁんっ!!もっとぉ…もっとおっぱい触ってぇぇ♡」
いやらしい声に興奮し、激しく乳首をいじる。すずも興奮したのかベッドがギシギシなるほど腰を振り出した。
興奮度がMAXの上、すずの名器に搾取されていたので俺も射精感が高まる。
俺「はぁ、はぁ、そろそろイきそう…」
すず「ぁあんっ、んあっ、私もっ、!あぁイっちゃいそぉっ♡」
そう言うとすずは狂ったように激しく腰を動かし、体を大きく反らして胸を突き出す。ただでさえ爆乳なのに迫力がすごかった。
すずがおまんこをパンっと俺ちんこに打ち付けた瞬間、溜まっていた精子を一気に放出した。そのすぐ直後、すずも体を大きく痙攣させておまんこがきつく締まった。
ほぼ同時にイき、そのまますずは俺の上に覆いかぶさってきてディープキスを求めてきた。お互い息が上がっていて苦しかったが、一心不乱に相手のベロを貪る。
俺「はぁ、はぁ、人生で1番気持ちよかった!笑」
すず「元彼なんかよりしょうの方が100倍興奮する〜いっぱい精子出てるしね!笑」
起き上がってちんこをすずの中から引き抜くと、ゴムの中はめちゃくちゃ濃そうな大量の精子で溢れていた。
すず「え〜!すご!!」
と言って、すずは精子を手に乗せてジロジロと見ていた。
俺「汚いから早く捨てなよ笑笑」
すず「汚くないよ!!笑」
そのまま手に乗った精子を綺麗に舐めとって全部飲み込んでしまった。
すず「えへへ、全部飲んじゃった笑」
この淫乱具合には少し驚いたがかなり興奮した。
しばらくセックスの余韻に浸っていちゃいちゃしていたが、当然一回きりじゃ終わらない。すずのおっぱいをいじっているうちにまた勃起してきた。すずもそれに気づいたようで、しばらく見つめ合った後舌を絡ませる。今度は丁寧にお互いの唾液を吸った。
すず「ねぇ、後ろからほしい…笑」
すずは自分から四つん這いになり、少しむちむちしているお尻を突き出した。まずは後ろからおまんこを舐める。いやらしいお尻を撫で回しながら横に開くと割れ目が丸見えに。この時のすずの態勢はめちゃくちゃエロかった。
割れ目に沿ってベロを上下に動かす。そのまま指でくぱぁし、くちゃくちゃと激しく舐めた。
すず「んんあっ、やぁんっ!あぁっ気持ちいいっ」
お尻をもぞもぞさせながら気持ち良さそうな声を上げる。ある程度ヌルヌルに濡れてきたらゴムをつけてヒクヒクしているおまんこに挿入。
すず「あぁぁぁんっ!やっぱりバック好きっ…」
勢いよく奥まで入れると体がビクッとした。
最初は味わい尽くすようにゆっくり突いていたが、正常位、騎乗位の時より明らかにおまんこの締め付けが強い。
俺「はぁ、すずのおまんこきつくなって気持ちいいよ、」
すず「んっ、んあっ!しょうのおちんぽも硬いよぉ♡あぁんっ!!」
喘ぎ声も大きくなっている。やはりバックが感じやすいらしい。
早くピストンするほど締めがキツくなる様な気がしてどんどんスピードを上げていく。それに合わせてすずも喘ぐ。
すず「やぁんっ、あぁぁっ!しゅごいっっ、奥まできてるぅぅ♡」
お尻を鷲掴みにして突いていると、びちょびちよっ!とハメ潮を吹くすず。
すず「ぁああんっ!!だぁめっ!イク、イク、あぁんっ、イッちゃうぅぅ…」
絶頂に達すると同時に四つん這いから前に倒れ込むすず。俺の興奮は最高潮だったのですぐに洗面台に移動し、立ちバック。
序盤からガンガンに攻める。
すず「んあああっ!やぁんっ、イッたばっかなのにぃっ!」
鏡越しにすずの爆乳がゆさゆさと揺れているのが見える。そのままピストンしていると、すずの口からだらしなくよだれが糸を引いて垂れた。
俺「はぁ、はぁ、すず、エロいよ…」
すず「あぁぁんっ!!しょうのおちんぽもおっきいっ!もっとぉ、もっとちょうらぁい♡」
普段からは想像もつかないエロい姿、声だった。パンっパンっパンっ!とすずのお尻と肌がぶつかる音が大きくなる。あまりの興奮に俺はイきそうになった。
俺「はぁ、すず、そろそろ出そう…」
すず「あぁああっっ!んんっ、私もうだめぇ、イク、イクっ、やぁぁんっイッちゃうぅぅっ♡」
ビクッ!と体を大きく震わせその場に座り込みそうになるすず。しかし、俺ももうイきそうだったのですずをそのままお姫さま抱っこしてベットに運んだ。
足を開かせ、間髪入れずに正常位でガンガン突いていく。
すず「んんんあぁぁっ!!あんっ、あぁぁんっ!激しいっ、ぁあっ、」
ほぼ叫び声に近い声で喘ぐ。隣の部屋に聞こえるくらいの声量だった。
俺「あぁっ、出るっ!」
すず「まってぇ、私も一緒にいくぅっ♡ああぁぁっ、あんっっ!!」
そう言うとすずは自分の腕でおっぱいを寄せ、乳首を自分で擦り始めた。それとほぼ同時におまんこが強く締まる。
その数秒後、すずが体を大きく痙攣させ、俺も絶頂した。二回目なのにどくどくと精子が出る。
すず「はぁ、はぁ、しょう激しいしおっきいし気持ち良すぎる、、」
すずは目を虚にして激しく息を荒らしながら言った。ちんこを引き抜き、お互い裸のまましばらくいちゃいちゃした。時計を見ると10時半。3時間くらいすずとセックスしていたらしい。
帰りが遅くなるとお互いまずいとのことで服を着てホテルを出た。
俺「本当に気持ち良すぎたな〜よかったらまたしない、?」
すず「ね!私もしたいよ?♡」
最後、駅のホームの端っこで濃厚なキスをしてから帰った。
この日以来、すずとは恋人のようなセフレのような関係が大学生になった今でも続いている。
また希望があれば他の話もしようと思う。