社会人一年目の時、同僚達と遊んでいると電話が鳴った。相手は友人のあゆみ。
「もしもし?今大丈夫?」
「いいけど、どうした?」
「彼氏と別れちゃった…」
「マジか?大丈夫か?」
「うん。なんとか…」
「そっち行こうか?」
「うん。」
友人達に事情を話すと、そのまま車を走らせてあゆみとコンビニで待ち合わせた。
「ごめん。思わず電話しちゃった。」
「いいけど、大丈夫か?」
「なんとかね。少し落ち着いた。」
車を走らせ、星でも見に行くかとなった。
地元は田舎なので、天体観測で有名である。
車を止めて、話を聞く。
「そうかぁ、まぁ、人生色々あるだろう。」
「ねっ。もう大丈夫。ありがとう。」
あゆみは少し笑って、座席を倒した。
「そういえば、彼女いるの?」
「いないよ。だから悩みはない。笑」
「そっか。1人のが楽だしね。」
2人で座席を倒して、満点の星を見ていた。
なんだかドキドキしているのが自分でもわかった。
「こういう感じ初めてだな。」
「だね。付き合い長いけど初めてだね。」
「なんか緊張するわ。」
「そうなの?」
あゆみは俺の心臓に手を当て笑った。
「ホントだ。バクバクじゃん。」
「そりゃ女と2人で車にいればなぁ。」
「アハハ。まぁね。ねぇ?触る?」
突然に言い出した。
「はぁ?何言ってんだよ。」
「嫌?」
「嫌じゃないけどさ。」
「じゃあいいじゃん。ほら。」
俺の腕を掴むと胸に当てた。わずかな膨らみを感じた。
「胸無いけどね。」
「確かに。どこにあるかわからない。笑」
「ムカつく‼︎やっぱりダメ。」
笑いながら腕を払った。
「ごめんごめん。」
「もぉ。ねぇ?しちゃおっか?」
「はぁ?本気か?」
「うん。いいよ。」
一気に雰囲気が変わり、あゆみはキスをしてきた。
「このつもりだったよ。」
「そっか。」
キスをしながらあゆみがズボンの上からモノを摩り始めた。
「ちょっと勃ってる?」
「ちょっとだけな。」
「後ろの席行こ?」
前席を最前までずらし、後部席に移動する。
あゆみは床に膝まづいて、ズボンを脱がそうとする。
「ズボン脱いで。」
パンツとズボンを一緒に脱ぎ、俺は下半身を露出する。
「フェラは付き合ってる人にしかしないから、手でいい?」
「いいよ。出るかもしれないけど。」
あゆみはゆっくり手を動かし始めた。
「痛くない?」
「大丈夫。いい感じ。」
段々とサイズアップしてきた。
「てゆうか、デカくない?」
「いつもこんな感じだけど。」
「ええ?すっごいよ。硬いし。」
あゆみの動きが段々早くなってきた。
「ヤバい。上手いな。」
「そう?出していいよ。マジで硬いね。」
根元までしっかり下す手捌きがヤバい。
「あっ!ちょっ!」
突然温かみを感じたかと思うとあゆみがフェラを始めた。
「マジでヤバいって!」
あゆみは何も言わずに頭を上下に動かしている。
「ハァッ!おっきい…」
「フェラはしないんじゃないのかよ。」
「特別サービス♡」
あゆみは立ち上がると、ズボンと下着を脱ぎ俺に跨った。対面座位の姿勢でキスをしてくる。
両手で胸を揉みながら、キスを続ける。
「今日のあたし、エロいかも。」
「だいぶエロいなぁ。」
あゆみのシャツを脱がしてブラを外す。
小ぶりな胸が現れる。
「小さいでしょ。」
「いや。好きなサイズだな。」
そのまま乳首にしゃぶりつく。
「ううんっ…うんっ…あんっ!」
少し仰反るようにしている。
「あんっ!あんっっ!ヤバい…あんっ!もうダメ…」
少し腰を浮かせるとそのまま挿入してしまった。
「ちょちょっ!生はまずいだろ。」
「今日は大丈夫だから…ううんっ…おっきいょ…」
俺の肩を掴みながらあゆみが上下に動く。
「あんっ!あんっ!ああんっ!おっきい…あんっ!ああんっ!」
動きに合わせてパンパンと肌がぶつかり合う。
「ああんっ!あんっ!ああんっ!めっちゃ硬い(笑)あんっ!あんっ!」
「あんまり声出すとバレそうだな。」
「大丈夫でしょ…あんっ!ああんっ!ヤバいから…ああんっ!我慢出来ないし…あんっ!」
疲れたのか、密着させて息を切らしている。
「ハァ…ハァ…気持ちいいょ。交代して。」
あゆみを座らせ、座席を掴み挿入する。
「ああんっ!角度が…あんっ!超いいっ!ああんっっっ!」
悲鳴の様な喘ぎ声が響く。
「あんっ!ああんっ!ヤバいって…ああんっ!あんっ!ヤバい…ああんっ!あんっ!」
「元カレとどっちがヤバい?」
突きながらアホな質問をしてみた。
「あんっ!全然こっち♡ああんっ!硬いし…ああんっ!おっきいし…ああんっ!あんっ!当たる‼︎ああんっ!イクかも(笑)ああんっ!ダメ…マジイクっ!ああんっ!あんっイクッ‼︎ああんっ!」
あゆみの体が少し痙攣している。中がヒクヒクしているのがわかる。
「マジでヤバい♡ハァ…ハァ…」
「相性いいな。」
「エヘヘ♡」
座席を倒して、騎乗位を始める。
「頭打つなよ。」
「大丈夫。あんっ!まだおっきい♡」
挿入した瞬間に腰をホールドし下から突き上げる。
「あっ、ちょっ!あんっ!あっ、あんっ!ああんっ!ああんっ!あんっ!あんっっ!」
あゆみが腰を前後に動かし始める。硬くなった乳首を両手で弄ぶ。
「あんっ!あんっ!ヤバい…気持ちいい…ああんっ!あんっああんっ!」
互いに乳首を攻め合う。あゆみの乳首責めでさらに硬くなったモノを下から突く。
「ああんっ!あんっ!またイクッ‼︎あんっあああんっ!ああんっ!ダメッイクッ‼︎‼︎あんっ!ああんっっっ!」
力尽きた様にもたれてくる。
「ハァ…ハァ…ヤバい(笑)ねぇ、バックして?」
「いいけど、狭いぞ。」
「外で(笑)ダメ?」
「いいけど、誰かに見られるぞ。」
「大丈夫、大丈夫(笑)」
そして全裸のまま2人で外に出る。
人影はない。
「早くしよ。」
車を影にして、車体に手をつかせ挿入する。
あゆみの声が響く。
「あんっ!すっごい…ああんっ!声出ちゃう…」
「口塞いでろ。」
片手で口を塞いだあゆみをバックで突く。
「ううんっっ!うんっ!ううんっっ!」
突きに合わせてあゆみの体と車が揺れる。
「うんっ!ううんっっ!ううんっっ!あんっ!ああんっ!」
「誰か来たらヤバいぞ!」
「ああんっ!ダメッ、我慢出来ない。ああんっ!あんっ!ああんっ!もっと‼︎ああんっ!ああんっ!あんっ!またイッちゃうかも…ああんっ!」
「俺もそろそろヤバい。」
ここで仕掛けてみた。
「ああんっ!あんっ!イッ…あんっっ!ああんっ。」
「俺も。出そう…」
「えっ?ああんっ!ダメッ!あんっ!中はダメッ‼︎ああんっ!あんっ!ダメッ!ダメッ!ああんっ!中はダメッ!ああんっ!イクッ!あんっ!ああんっ!ああんっっっ!」
間際で抜いた。
「もおっ!」
「ごめん、ごめん。」
また挿入し直し、素早く腰を動かす。
「ああんっ!ああんっ!ダメッ…あんっ!ああんっ!」
あゆみは口も塞がず、両手を車に押し付けている。
「ああんっ!ああんっ!イクッ‼︎あんっ!イックッ‼︎ああんっ!ああんっ!あんっっ!」
「ああ…出る!」
「ああんっ!中はダメッ!外なら、あんっ!どこでもいいょ…ああんっ!ああんっ!あんっっっ‼︎‼︎」
あゆみを跪かせ、顔に発射する。
そのまま口にモノを入れ、頭を前後に動かす。
「ハァ、ハァ、ごめん。」
「ハァ…ハァ…ってか顔(笑)フェラしちゃったし。(笑)」
どうでもよくなったのか、あゆみはフェラを始めた。野外でのフェラもまたいい。
「もぉ、フェラしないって決めてたのに。ねぇ?まだ硬いよ(笑)」
俺の手を引き車内に入ると、あゆみがまた跨った。
「あんっ!」
もの凄いグラインドであゆみの喘ぎが大きくなる。
「ああんっ!ああんっ!あんっ‼︎ああんっ!硬い…ああんっ!」
あゆみと両手を繋ぎ、両乳首を舌で弄る。
「ああんっ!ああんっ!イヤッッッッ‼︎ああんっ!ああんっ!」
あゆみの中がキュッと締まるのがわかった。グラインドが速くなる。
「ああんっ!ああんっ!あんっ!イッていい?ああんっ!ああんっ!」
「中に出しちゃう?(笑)」
首を左右に振りながら喘ぐ。
「ああんっ!ああんっ!ああんっ!イクッ!ああんっ!ああんっっっ!」
あゆみは素早く抜き、俺に抱きついた。
「ハァ…ハァ…」
キスをしながらあゆみが微笑んだ。
「相性いいかもね(笑)」
裸のまましばらく抱き合い、衣類を着直す。
「またしたくなるかも。(笑)」
あゆみを抱っこするように後部席に座る。
服の上から胸を揉み、乳首を弄る。
「ちょっ!もうダメ!あんっ!」
「また連絡しちゃったらごめんね。」
「俺はいつでもウエルカム。」
そしてあゆみを送った。