イツキ30才OLです。
彼氏がいますが、今世の中がこのような状況で会えません。
最近彼氏とセックスできない欲求不満からオナニーをしていました。(性欲が強い私は彼氏と会っていてもオナニー
はしますが)
この日も自分の部屋でオナニーをしていました。ローターでクリを、おまんこに指を入れ何回も逝ってました。つい夢
中になって激しくしていると物音が、振り向くと弟が、
「へっ、何してるのタクミ(弟20才学生)」
「姉ちゃんこそ何してるの、彼氏と会えないから溜まってるんだろ、俺もだよ」
と言い私に抱きついてきました。
「やめて、何するの」
「いいじゃん弟でも、自分でするよりいいだろ」
「だめ、やめて」
しかし弟は強引に迫ってきます。
下はパンツを脱ぎ、上もノーブラでシャツのボタンを外し胸も触っていたので、弟にとっては直ぐに触れる状態でし
た。
おまんこをさわられ、
「姉ちゃもう我慢できないだろ、こんなに濡れてる、ぐちょぐちょだよ」
ただでさえ感じやすい身体、オナニー途中で濡れたまんこをさわられると無理でした。直ぐに感じてしまい、そのまま
弟のなすがままに、
「姉ちゃん気持ちいいだろ」
おまんこに指を入れられます。
「姉ちゃんのスゲー締まる」
私は完全に感じてしまい声もでます。
弟も調子に乗り指を激しく、
「あーだめ、逝っちゃう、逝く」
私、簡単に逝かされました。
「姉ちゃん逝っちゃったね、今度は俺のもしてよ」
目の前に弟のチンポが。
びっくりしました、物凄い巨根。彼氏のとは比べ物にならない大きさ。
「どう?俺の」
弟も自分のが大きいのを自覚してるんでしょう、自慢そうに聞いてきます。
「大きい」
「姉ちゃん大きいの好き?」
「・・・」
「舐めて」
私は弟の巨根を舐めます。竿、裏筋と舐めます。咥えようとしましたが大きすぎて口に納まりません。何とか咥えまし
たが、あごがどうにかなりそう、そして咥えるのがやっとで動かせません。
「もう我慢できないや」
入れようとする弟
「待って、ゴムは?」
「そんなの持ってないよ」
私が持っているゴムを、弟に
弟のがデカ過ぎて中々ゴムに納まりません。やっと装着しましたが、パンパンできつそう、長さも竿の半分程度。
「姉ちゃん痛いよ、中に出さないから」
と言いゴムを外し挿入します。
かなりの巨根ですが、私のおまんこも濡れ濡れ、入りました。
「うわっ、姉ちゃんのまんこ気持ちいい、スゲー気持ちいい」
弟のチンポも凄いです、今までに経験したことのない太さ、おまんこきつきつでパンパン状態、と言った感じ。
ゆっくりと動かし始める弟。
「やばいよ姉ちゃんのほんと気持ちよすぎ」
太さもですが長さもあるので子宮まですぐに届きます。彼氏では当たらなかったところに簡単に来ます。
少しして弟の巨根になじんできたころ。
「あーやばい逝きそうだ」
「外に出してよ」
「あっ逝くっ」
弟最後はしごいて私のお腹辺りに射精。また凄い量の精子が飛び散っいます。
「あースゲー気持ちいい、姉ちゃんのまんこ凄いよ」
と言いながらすぐに挿入。
「タクミ、いやっ」
「俺まだまだ逝けるよ、姉ちゃんも逝ってないだろ」
そう言って今度は激しく突いてきます。
「あーダメ、そんな激しくしたら逝っちゃう」
「いいよ、逝って姉ちゃん」
「あー逝く、逝くよ、逝くっ」
私逝っちゃいました弟の巨根で、彼氏では味わえない、物凄い気持ち良さ。
少しして、
「あーまた逝っちゃうよ、姉ちゃん逝く」
再びお腹に射精する弟、2発目も凄い量の精子。
弟の巨根は萎えません。その後体位を変えながら合計7、8回は射精したと思います。さすがに最後の方は少ししか精
子が出ていませんでしたが。
せいぜい2回が限界の彼氏とは大違い、物凄い精力です。
同じ屋根の下で隣同士の部屋、相変わらず2人共彼氏、彼女に会えない状態で先週初めてセックスしてから毎日してい
ます。
弟の圧倒的な、巨根に精力。もう弟なしでは無理かも。