大学で知り合った彼氏のAくんは、デートではいつもリードしてくれて頼れるのですが、付き合って半年経ってもエッチに誘われなかったので私から誘いました。
どうやら、昔エッチが全然うまくできなかったことがあり、それ以来自信がなかったみたいです。
上手くなくても全然大丈夫だよ、と言い、今回は私がリードしてホテルに連れていきました。
私自身もそれまで経験人数は一人と、決して経験豊富な方ではなかったのですが、性欲は人並みにあったので、Aくんとエッチしたいと思い積極的に誘いました。
ホテルでキスをし、濃厚に舌を絡め、ズボンの上から彼の股間をまさぐると、すっかりカチカチに固くなっているのがわかりました。
触る度に息を洩らし、肩を震わすAくんに、気持ちいいの?と聞くと、彼は恥ずかしそうに頷きました。
それを見て私は可愛い!と思い、新たに見えた彼の一面にちょっと興奮していました。
やがてお互い服を脱がしあい、下着だけになると、彼のパンツが我慢汁ですごい濡れているのがわかりました。
私も少し濡れていましたが、ちょっと湿っている程度で、それと比較して彼の濡れ具合はもはや女の子みたいでした。
前の彼氏は逆に、脱がしたときはまだ全然勃っていなかったのに、Aくんはキスして服の上からちょっとさすっていただけで、ギンギンに大きくした挙句パンツ越しに糸引くくらい濡らしていました。
私はあまりの違いに驚き、パンツの下が気になってしまったのですぐに脱がしました。
顔を出した彼のおちんちんはギンギンに固くなっていて、真っ赤になった先っぽは自分の出した汁でテカテカに光っていました。
「びっちょりだね」
言いながら、まさか女の私がこんなセリフを言う日が来るなんて、と思いました。
彼のおちんちんはすでにギンギンでしたが、カリの部分はまだ皮で隠れていました。
私は立っている彼の前に膝立ちになり、そっとその皮を剥きました。されるがままの彼は私の髪を控えめに触りながら、カリまで完全に露出した際に少しだけ声を洩らしました。
そのまま私は竿を2、3往復しごきましたが、彼はすぐに私の手を止め、
「ちょっと待って」
と言いました。
彼を窺うと、おもむろに私の下着を脱がし始めました。たぶん既に限界だったんだと思います。しかし、上手じゃないとしか聞いていなかった私は、まさかそんなすぐに限界が来るとは思っていませんでした。
Aくんは私をベッドに寝かせると、胸とおまんこをいじり始めました。
手マンとかは普通に上手で、私はなんだ普通にうまいじゃん、と身を委ねていました。
なんだかんだ7、8分全身を愛撫してもらい、私のおまんこもすっかり濡れてきたのでそろそろ挿入の準備をしようと、彼のおちんちんを触って驚きました。
この間、まったくおちんちんには触れていなかったというのに、ギンギンに固い状態で保たれていたのです。
「ずっと固いね笑」
私はそう笑いながらおちんちんを咥えました。
すると彼はすぐにストップをかけました。
私は歯が当たってしまったのかと思い、
「ごめん、痛かった?」
と聞くと
「いや、気持ち良すぎて、出ちゃいそう」
と彼は気まずそうに言いました。
全然触ってないのに敏感なんだなぁと考えながら、
「じゃあ、どうしたらいい?」
と聞いたら、
「咥えずに舌でなめてほしい」
と言われ、なるほどそれなら刺激が少なくていいのかなと思いつつ先っぽをチロチロと舐め始めました。
私としても咥えるよりラクだなぁと思いながら舐め、舌を竿に沿って這わせたとき、急に彼が声を荒げました。
「あっ、出ちゃう!」
私はパッと口を離しました。
ビンビンのおちんちんは先っぽを真っ赤にして上を向き、彼はすごい苦しそうな表情を浮かべていました。
「大丈夫?ちょっと休む?」
私がそういうと、彼は腰をピクピクと震わせながら、
「出ちゃう…」
と繰り返しました。
私ははじめ意味がわかりませんでしたが、その直後、何も触れていないのに彼のおちんちんは射精を始めました。
ビュッビューッビュッと3、4回発射し、私の脚にもかかりましたが、ほとんどは自分のおなかにかかっていました。
その光景は今でも忘れられません。
何も触っていない間に勝手に射精して、自分の精液でべとべとになっている姿が衝撃的すぎて、私は思わず「うそ~!」と笑ってしまいました。
しかし彼はごめん、とつぶやきながら涙目になっていたので
「大丈夫だよ、気持ちよかった?」
と、彼の体を起こして抱きしめてあげました。
そのあとは一緒にお風呂できれいになり、2回目で無事挿入まで行きました。
一回出した後だったこともあり2回目は普通にでき、私もいっぱい気持ちよくしてもらえました。