彼氏と夏祭りに来た時の話です。
その日は凄く暑くしかも人が多いんで、真夏のおしくらまんじゅうを絵に描いた感じでした。
私は彼氏と離れないように彼氏の手を力一杯強く握っていました。
彼氏も私の手を強く握ってくれたんではぐれる心配だけは
ありませんでした。
でも人が多く一軒一軒全ての店をゆっくり見ることが出来ないんで帰ることにしたら彼氏が「お腹空いたし酒飲みたいからどっか行かない?」誘ってくれて自分も同じだったんでOKしました。
言葉を食べてお酒も飲みました。
そして店を出ました。
この後はどうするか考えましたが行くあてが無いんで近くの公園のベンチに座ってたらおしっこがしたくなりました。
でも公園にトイレはありません。
彼氏に「おしっこしたくなってきちゃった」と言ったら、「茂みに入ってしな、周りが誰か来ないか見張っててやるからさ」と言われパンツを脱ぎおしっこが掛からないように浴衣を捲り上げておしっこをし始めました。
暑いせいでビールを飲みすぎたのが響いたせいかかなり長いおしっこでした。
し終わった時にティッシュを忘れたことに気付きました。
彼氏に言ったらティッシュをくれました。
そのままホテルに誘われてホテルに行きました。
またおしっこがしたくなったんでトイレに行ったら、彼氏も着いて来ました。
彼氏は「さっき優子(私のこと)のおしっこの音聞いてたら興奮して来ちゃったし、おしっこしてる所見たくなっちゃった」と言われたんで大好きな彼氏のためだから見せました。
それからシャワーを浴びてエッチしましたけど、いつもより荒々しかったです。
それからおしっこプレイも加わり荒々しいエッチをするようになりました。
真夏のおしくらまんじゅう夏祭りのせいでエッチが変わりましたけど、彼とのこと中が深まったみたいなんで良かったです。
そのおかげで彼と七夕に婚約もしてもう直ぐ結婚して式もあげる予定です。