大学時代の、人生で一番エロい話。
懺悔でもあります。
サークルの後輩にみきという女がいました。
けっこう日本人離れした美人で、色黒貧乳ですが、中東風の整った顔立ちでした。
俺にも結構なついていた
ただし、ちょっと変わった子で、私は子供も欲しくないし、結婚もしないといつも言っていました。
恋愛も嫌いとか言ってました。
ただし、彼氏がいたのです。
矛盾してるじゃんというと、性欲とかそういうの関係ないプラトニックな関係だからいいのだそうです。
よく分からないですが、まあ個人の勝手ですよね。
オレになついているのも性欲が薄くて、ちょっかいをかけてこなそうだからだそうです。
俺にも人並みの性欲がありますが、彼氏持ちのしかもちょっと変人を相手にするつもりはなかったので、普通に接していました。
しかしある時、他の人にはできない相談があるとかで、オレの家に来て二人で話をしました。
それが、彼氏とのセックスだったのです。
みきとしては性的な関係が許せないのですが、彼氏は一度だけしてみたいといったので、試すぐらいなら、とセックスに挑戦したそうです。
しかし童貞と処女、お互い経験がないなかで、うまくいかず、それ以来気まずい雰囲気だそうです。
「男って絶対セックスしないとうまくいかないんですか?性欲がそんなに我慢できませんか?」
と聞かれました。
みきはセックス=子作りだと基本的には考えているみたいで、子供が嫌いなみきとしてはどうしても嫌悪感があるといってました。
面倒な相談だなーと思いましたが、
「潔癖すぎるんじゃない?避妊すればやっても子供出来ないだろう」
と言いました。
「まあ確かに、安全日とか選べばいいとは思いますけど…でもなんか気持ち悪いんです」
「気持ち悪いって言われたらかわいそうじゃね?性欲だけじゃなくて、愛もあるからセックスしたいんだと思うし。」
「でも、私は性欲より愛が大事だと思います」
「そりゃそうだろうけれども…でも、本当に性欲ないの?」
「本当にありません」
「でもセックスしてみようと思ったんだよね?」
「それは彼氏に頼まれたから…」
「断ろうと思えば断れたろ?本当はみき自身も興味はあったんじゃないの?」
するとみきは黙ってしまいました。
面倒くさくなったオレは、
「もう俺が抱いてやろうか?それで慣れれば彼氏ともやれるだろ」
とか言うと
「はあ?何言ってるんですか?頭おかしいでしょ?」
と、当たり前ですが、めちゃくちゃディスられました。
でも罵られるとオレもムキになって
「いやお前もおかしいだろ?だってセックスぐらいみんなやってるぞ?性欲
があるのなんて自然なんだよ。それを受け入れろよ?お前も女なんだよ」
というと、みきはまた黙り込み…で、オレはそんな気もなかったけど、性欲だのセックスだのといってるとなんかムラムラしてきました。
オレは思い切ってみきの肩を抱き寄せました。
「何するんですか」
と言いつつもみきは強くは抵抗しませんでした。
オレは何だ、イケるのか?と興奮してきました。
「なあ?どうなんだよ?セックスに興味ないの?彼氏は経験なかったからうまくいかなかっただろうけど、俺ならうまく教えてあげるよ?」
「なんで好きでもない人と…」
「そういう潔癖なこと言ってるからダメなんだよ。雄と雌なんだから所詮は。サクッとやってしまえばいいんだよ。」
オレはみきにキスしました。
みきはオレを突飛ばそうとしましたが、力づくで抑え込みました。
「なあいいだろ?したくないか?セックスって慣れれば気持ちいいぞ?オレともう一度試して、うまくいったら彼氏と仲良くやればいいし、駄目なら諦めつくだろ」
みきは
「優しく、丁寧にしてくれるなら…」なら、と了承しました。
思わぬ展開に、なんだ、なんだかんだ言ってこいつもしてみたかっただけじゃね?わざわざ男の部屋にきて二人きりになってさ、と思いました。
「じゃあ、脱げよ」
みきはゆっくりと服を脱ぎました。
下着姿になったみきは白いブラとパンツで、色黒の肌とのギャップがいい感じでした。
また、いつもは貧乳だと思っていたけど、ワンピースとかゆったりした服を着ているからそう見えるだけで、意外と大きかったです。
下着姿から進まないので、俺が自分で脱がせようとすると、
「電気消してください…恥ずかしいので」と蚊の鳴くような細い声で言います。
「いやだよ、せっかくならみきの裸ちゃんと見たいし…それに恥ずかしさを克服しないと、セックスになれないぞ」
とオレはそのままブラジャーを取りました。
みきは慌てて手で隠そうとしましたが、オレは払いのけて、胸をしゃぶりました。
「変なことしないでください…」
「変なことじゃないよ?セックスの前の前戯だろ」
オレはみきのパンツの中にも手も伸ばしました。
指先からみきの陰毛の感触が伝わってきました。
「みき、お前、顔に似合わず剛毛でボーボーだなー笑」
みきはすごく恥ずかしそうにしていて、その顔は正直そそりました。
「別に…ボーボーじゃだめですか?」
「いや、オレは好みだよ」
みきの割れ目を撫で、入り口を広げて、クリトリスをいじると少し声を出し始めました。
「気持ちいいか?オナニーとどっちがいい?みき?」
「オナニーなんてしないよ…」
「嘘つけお前。そうやって恥ずかしがったり隠したりするのが余計なの。正直に話せ」
「たまにです…」
「やっぱ性欲あんじゃん。普通の年頃の雌だよお前」
「そんな…」
「お前、彼氏とのセックスはどこまでいったの?」
「一応入れるところまではいきました…でも、私あんまり準備できてなくて…痛くて、血も出たし…それでやめました」
「要はまだマンコ濡れてないのに焦ってチンポ突っ込んだと。童貞は仕方ねえなあ笑」
「でもじゃあ一応処女じゃないんだなあ、少し残念」
オレはそれを聞き、じゃあ指をマンコの奥に突っ込んでも大丈夫だと思い中に指を入れました。
「はううっ!」
みきは声を上げ体を固くしました。
「力抜け…」
オレはみきのGスポットを探しました。
ザラザラした感触のところをトントンという感じで刺激するとマンコがびしょびしょになり、みきの息も荒くなってきました。
クリも同時に刺激すると、体をビクビクさせて感じていました。
「うううう…!」
しばらくすると軽くですがクリで逝ったようです。
オレはベッドの上にみきを寝かせると、パンツを脱がせて股を大きく広げました。
みきはまた恥ずかしがり手で隠そうとしますが、無視して、マンコを広げてじっくり観察してやりました。
「マン毛はボーボーだけど、マンコ自体はきれいだな…」
オレも服を脱ぎ、全裸になりました。
みきはオレから目を背けました。
どうやら自分の裸を見られるのも嫌だが、男の裸を見るのも嫌なようです。
処女でもないくせに…
オレはチンポをみきの顔に押し付けました。
「いや!汚い!何をするの?」
「汚くねーよ。今からお前の下の穴に入るんだから。その前に上の穴で大きくしてくれ」
「何?どういうこと?」
「わかんねーか?フェラチオだよ。オレのチンポしゃぶれって言ってんの」
「なんでそんなこと…」
「うるせーな、黙って言うこと聞け」
ときつく言うと、みきはしぶしぶという感じでチンポを口に咥えました。
正直何も気持ちよくないが、セクハラ的な快感がありました笑
みきは何度も吐き出しそうになっていました。
失礼な女だ。
じゃあ今度はこっちが舐めてやろうということで、もう一度股を開かせてクンニしてやりました。
みきの濃いマン毛が口にチリチリ当たってきて、この感触が好きなので、オレはじっくり舐めてやりました。
マン汁の匂いは風呂に入ってないだけにキツイかったが。
そしていよいよ挿入ですが、ここで重大なことに気づきました。
ゴムがない。
だってこいつとセックスすると思ってなかったから。
避妊できないとなると、子供ができる可能性があり、みきは嫌がるだろう(みき以外も嫌がるだろうが)
でも今から買いに行くのは雰囲気ぶち壊しで、みきがやっぱやめるとなりかねない。
悩みながらクリを舐めたりマンコをいじくったりしているとみきが
「もう、やるなら早くすませてよお…」
と言ってきました。
追い詰められた俺は
「みき、生でいれていい?ほら、お前まだ慣れてないだろ?ゴム着けると逆に痛むよ?だからしばらくは生でいいんじゃね?」
とか無茶苦茶なことをしどろもどろになって言いました。するとみきは
「生?…いいよ、今日は安全日だから」
と予想外のことを言いました。驚いていると
「安全日は妊娠しないよね?」
と確認するように聞いてきました。
なるほど…みきは性の知識に乏しくて、安全日なら絶対に大丈夫だと思っているらしい。
ホントは大丈夫とは限らないんだが、オレはみき本人が認める生ハメの誘惑に勝てず、
「安全日か!よかった、中に出しても大丈夫じゃん」
と嘘をついてしまいました。
「うん、だからもう、早くして…」
「分かった」
オレはチンポをマンコの入り口に押し当てました。
そしてゆっくりですが一息にチンポをみきのマンコの奥まで沈めました。
実はオレも女に生で入れるのは初めてだったので、すげえ興奮していました。
「おおっ、すげええ!」と思わず声が出ました。
みきのマンコは使用回数が少ないせいか締まりがよくでも濡れ濡れで、生ハメ最高!って気分でした。
「ふうああっ」みきは小さく息をつくのが精いっぱいのようでした。
みきのマンコはチンポをキツク締めあげてくるので、ゆっくりしか動けません。
すぐに出てしまいそうでした。
みきは全身に力を入れ苦しそうです。
「力抜け…」
「無理っ…ふうああっはあっ」と苦しそうです。
オレはマンコの気持ちよさと犯している精神的な征服感で気持ちよくなりました。
「どうだ、あんなに嫌がってた男のチンポの味は?」
みきは息を荒げるだけで、まともな返事ができません。
「お前のマンコ気持ちいいよ。やっぱり口で何と言ってもお前もただの雌だな。男に犯されるのが女の役割なんだよ。」
とか今から考えると恥ずかしいことばかり言ってました…笑
それから20分ぐらいゆっくり腰を動かし、みきの子宮口をぐりぐり潰したりしましたが、みきは気持ちよくはなっているようですが、やはりなれないこともあり、中イキは無理そうでした。
そしていよいよオレも我慢できなくなり、中に射精しました。
ゴム付きの時とは比べ物にならないほど強烈な快感でした。
今でも思い出すだけで勃起します笑
みきはだらしなく股を広げた状態でほとんど伸びていました。
オレは口にチンポを突っ込み、無理やりお掃除フェラさせました。
みきは息も絶え絶えに「汚い…臭い…」とだけ言いました。
その言葉に余計興奮したので逆効果と思いますが。
オレはまだまだできそうだったので、みきをひっくり返して、今度は寝バックの状態で入れました。
みきは入れられた瞬間と、奥をぐりぐりしたときは多少は反応しましたが、それ以外は
ほぼ無反応。
人間オナホ状態です。
普通ならつまらないが、ただで生ハメ中出しさせてくれているのだから贅沢は言わない笑
そして、また中だししました。
その後休憩して、また正常位で、オナホ女に中出し。
やり切った感じ笑
その後はみきはオレとは関係がなくなりました。
まあ、あれだけ中出しできれば未練はないが。
ただ、彼氏とも別れたらしく…
男に失望したのかもね。
それだけは心残り。
荒内みきさん、あの時はごめんなさい?
他にやさしい男もいると思うから、諦めないでね