OLの菜々です。すごーく普通なお話ですが、書いてみました。
外出自粛が起こる前のことです。
私たちはお互いに社会人で、友達の紹介で知り合ったカップルです。
彼氏が金曜に泊まりに来たけど、すごく疲れていたようで、ご飯を食べて洗い物をしている間にソファで寝てしまいました。
久々に会えたので、私はセックスを期待してただけにがっかりで、、、次の日私は休みだけど、彼は午前中からオフィスで仕事するって言っていました。
しょうがないな、、と思いつつ、寝る直前にスーッと彼の首もとの匂いを嗅ぎ(彼の匂いが大好き。)お布団をかけてあげて自分のベッドに入りました。
パンティは少し奮発して買ったサテンのTバック気味でシックなレースのピンク。彼の匂いを嗅ぐともんもんしちゃったようで、若干パンティが濡れてしまいました。布の面積が狭いとお尻の割れ目に少しだけ食い込むので手を入れていつも直します。今日もその時に少しだけクリを撫でて、イクところまではしなかったけど、少し楽しみました。
朝左向きで寝ていた私が目を覚ますと、背中越しに彼がいるのがわかりました。それと同時に彼の手が私のおっぱいを両手で包んでいました。可愛いなと思って寝ぼけながら、ふふっと笑うと彼が耳元で、う〜ん、おはよう〜、昨日はごめんねって囁いてくれました。その時の寝ぼけた吐息まじりの口調が、いつもセックスしてる時のものと似ていたので、また悶々としそうになりました。
ゆうくん(彼氏)、疲れてたんだね。大丈夫?というと、う〜ん、、おっぱい触りたいからブラ外していい?とまた囁きます。
ふふ、いいよ。と言うとホックのないナイトブラの紐を片方ずつ下ろしてお腹のほうにずらしました。
その後、ふわふわと触れるか触れないかを楽しみながら、優しく揉んでくれました。
菜々ちゃんのおっぱい、、、♡と嬉しそうに可愛く言うけど、ゴツゴツした手やたまに強めに揉む彼の男な感じにちょっと興奮しました。いつの間にか部屋着に着替えていた彼。あ〜疲れ取れるわ〜なんて言ってくれたのが嬉しかった。その後しばらくは、昨日ランチで〇〇食べたとか日常会話をしていました。
でも、彼は乳首だけは触らないので段々、我慢もできなくなり、エッチな気持ちに、、、そしてたまに強めにもまれると私も声が漏れます。あ…ん……。気持ちいい?ゆうくんが耳を甘噛みしながら囁いてきました。
彼も少しスイッチが入ってきたのか、会話が途切れます。首筋を優しく舐め、耳にキスをしながら揉み続けます。鼻息も荒くなってきました。ふぅ〜と深く息を吐きながら、どこか興奮を抑えているようにも思えました。乳首にも指を伸ばします。
あ…あ…と小さく声を出す私。まだ朝の静かな時間なので何となく声を抑えていました。
私は乳首も一緒に包み込んで強く揉まれるのが好きなので、その後は彼もそれを繰り返してくれました。
彼のアソコが固くなり始めたのが、私の足の裏側に触れて気づきました。菜々ちゃん、久々にいい?うん…。
そこで彼の方に寝返りを打ち、キスをしました。久々だねと小さく笑うと、ほっぺに小さくキスをしながら、次第に口の中に舌が入ってきました。私はキスをしている時も声が出ちゃうので、ん…ん…と感じていました。お互いの下を絡ませて、レロレロとするのが好きです。
久々だから、キスいっぱいしたいな…と言ったら、にこっとして暫くキスをしてくれました。朝だとそこまで激しくないのですが、ゆっくり攻められるのもすごく気持ちいいです。
パンティの中も濡れてきました。
パジャマに彼が手を入れてきて、パンツを外から撫でるとクチュと小さく音がなります。
濡れてるね…と彼が嬉しそうです。
お互いに向かい合ってキスをしていたのですが、彼が膝を私の足の間に入れてきて、
見せて…?と言いました。
たまにしていることなのですが、オナニーして?という意味です。お尻を小刻みに振り、クリを彼のももに擦り付けます。
彼は私の体を引き寄せて抱きしめながら、頭を撫でてくれます。
あ…あ…。
気持ちいい?彼が優しく囁きます。
うん…。
もう少し早く動かして?声ききたい…。
あ…あ…あ…ん、、、。
他の方ってこういうのやってるのかな…ちょっと特殊だけど、私のオナニーを彼は助けてくれます…笑。彼が時折、気持ちよさそうだねってかけてくれたりして、腕の中で次第に果てていく、、すごく安心します。
菜々ちゃん、朝からエッチな子だね。
かわいい。
彼が優しく抱きしめると、頭の中はもうアソコを舐めたいという気持ちでいっぱいになりました。私はフェラが大好きなんです。。
1人でエッチをする時も彼のアソコを舐めてる感覚を思い出して、自分の指を何本か咥えています。
ぼーっとした意識が戻ってきたので、彼を見上げて舐めてもいい?と聞きました。
うん。
いつもは彼が立って、私が膝立ちで舐めるけど、お互いまだ朝なので彼はそのまま寝ています。
Tシャツをまくり上げて、やっぱり臭いを嗅いで、胸元からキスをし出しました。私もパジャマを脱ぎおっぱいを彼のお腹に優しく当てながら、上下に動いてキスをし続けます。
アソコまで下がろうとすると、あ!待って。ここに菜々ちゃんのお尻擦り付けてみて…?とボクサーパンツ越しに大きくなった自分のアレを指差しました。
さっきイッたばかりじゃん…笑。
うん!可愛かったからもう一回見たい。
さっきは顔見えなかったでしょ?お願い。
わかった…。
彼のアレに私のアソコを擦り付けて動き始めました。早く彼のアレを舐めたいのに、お預けされてることがもどかしくて、余計興奮しました。
あん、あ、、、あ、、。。
クチュ、クチュと自分のパンツの中がいってるのが感じ取れます。彼はニコニコしながら、かわいいね、と言ってくれました。最後は彼が腰を持って、手伝ってくれました。
彼のボクサーパンツをめくり、アレを出します。
付け根から舐めあげて、先っちょを少ししゃぶる。それを繰り返してると、彼からごめん、もうしゃぶって?と言いました。
口の中にアレを入れると、ふぅ〜と彼が興奮を抑える深呼吸をしました。
優しくジュポジュポと音を立ててピストン運動しました。
彼は、私の頭に手を当てて出し入れを手伝います。
若干Mの私はそれが堪らなく、感じてしまいます。フェラをしている間もなぜか感じてしまうので、ん…ん…と声を出したりしました。
彼はアソコの先を下で舐め回すのが好きなのでそれを何度かやってあげました。
な、菜々ちゃん。ごめん、我慢できなくなりそうだからちょっとストップ。こっちにおいでと言われて、彼の顔側にお尻を向けさせられます。かれがパジャマとパンティをずらして、私のアソコを見ます。
もう、結構濡れてるね。と指でお尻を割れ目をなぞります。あん!声がつい大きく出てしまい、彼がふっと笑います。その笑い声も私をぞくっとさせるのです。
彼が割れ目にキスをして、クリの近くに下を這わせます。自分でオナニーしている時には感じない快感が襲ってきます。
彼の顔の上に馬乗りになって、あん、あ、あ、と感じていると、菜々ちゃんも舐めて?と彼に言われました。一生懸命彼のアレを口に含みますが、彼の舌に意識がいってしまいうまく出来ません。
その代わり手でシコシコと彼のアソコを一生懸命しました。
どれくらい時間が立ったのかわからなかったけど、しばらくしていたように思います。お互い夢中で…。
彼も私も次第に我慢できなくなり、彼が、入れていい?と聞いてきます。
私が頷くと彼は立ち上がり、私の化粧棚の引き出しを開けてゴムを取り出します。
我慢出来なくて、私が付いていくと彼が微笑んでキスをしてくれました。
付けてくれる?と言われたので、ベッドの上でゴムをつけます。口でつけて、手で少し直して、そのままフェラしました。
彼のアソコはすごく固くて熱かったです。
私を寝転がらせて、先っぽがアソコに当たります。久々だったので、彼の顔が見たくてこっちに来てと言いながら彼の肩を持ちました。
グッと入った瞬間の彼の気持ちよさそうな顔と吐息が好きなので、私もぞくっと感じながらもその表情をじっと見つめます。
眉間にシワを寄せて、くっ…と興奮を抑えた顔が本当に可愛いのです。
しだいに彼が動き出し、私も、あ、あ、あ、と動きに合わせて声が漏れます。入れながら、私がキスをするのが本当に好きなので、彼が丁寧にキスをしてくれました。
彼が私の体を起こし、抱き合う形になりました。斜め下から突き上げてくる快感とふと目をやると朝日が差し込む窓がありました。
あ、、あん、あ、感じる私に彼も同じことを思ったのか、朝からエッチなことするとなんか興奮するねと言ってました。
しばらく無心で感じ合っていると彼が、菜々ちゃんが動くところみたいなと言いながら、ソファに座り、両足を開きました。
私はその間にお尻を沈め、自分で出し入れします。あ、あん、あん、気持ちい…と言うと彼も嬉しそうに気持ちいいねと言ってくれました。ずっと背中を撫でながら、彼の息が荒くなっていきます。
最後は壁に手をついて後ろから激しく突かれて終わりました。
ゴムを外した後は、彼のアソコをお掃除して終わりです。
丁寧に舐めて味わうのが好きです。
朝ごはんを用意して2人で食べて、彼を見送りました。
マンションのエレベーターの中でキスをしながら、彼のアソコを撫でると、仕事にならなくなるから!笑
と怒られました。
いってらっしゃい♡