ゴールデンウィークにおきた私の体験談を投稿します。
私は28歳で、某金融機関で窓口をしている普通のOLです。
容姿はかわいい系で、雰囲気は女優の有村架純ちゃん系でたまに似てると言われたりもしています。
話せば長くなるのでここには書きませんが、2年付き合っている彼氏がいます。
だけどゴールデンウィーク前に彼の浮気を知ってしまい、二人で計画していた旅行はキャンセル!
友達同士で旅行に行くにも急な話で予定が合わず・・・そんな時に彼氏は浮気相手と旅行に行くとの話が友達経由で聞いてしまい、めっちゃムカついたので、私も浮気してやる!!
でも、そんな相手はすぐにはいません。
ナンパはされますが好みの相手ではない人ばかり・・・。
私の好みは年上で、意外とB専(笑)
友達には紹介するといつも「なんでー?」て言われています。
そこで思いついたのが出会い系でした。
ネットで検索するとめっちゃ出てきてびっくり!!
その中で自分なりに決め手登録しました。
登録の直後からメールの嵐に驚きました。
『かわいいね』
『エッチしたいの?』
『何目的?』
『宴?』
『いちごでどう?』
意味の解らないコメントがたくさん!
その中から何人か返事をして、話の合う42歳のサラリーマン田村さんと会うことにしました。
相手は身長170、体重90のワイドボディで顔は芸人の出川さんに似ていました。
いよいよ、待ち合わせの日。
お昼に都内で待ち合わせ。
お相手のリクエストで上はキャミソールにジャケット、下はミニのタイトスカートにベージュのパンストティーバックでドキドキしながら待っていました。
彼は時間通りに現れました。
写真の通りの出川さん風(笑)
「めっちゃ可愛いじゃん、ほんとに俺でいいの?」
って言われましたが、
「全然大丈夫ですよ」
と答えました。
車に乗って、どこに行く?家でいい?と言われました。
正直いきなり家は抵抗ありましたが、メールで話して変じゃなかったし、お家の写メも綺麗だったので、お相手の自宅に行くことになりました。
部屋に入りデリバリーのピザを頼み、お話しながらお酒・・・そのままソファーに押し倒されながらキスをしました。
ちょっと罪悪感はありましたが、彼氏も浮気女と楽しんでるんだからと、割り切ることにしました。
舌を絡ませながらキス、キャミソールの上から胸を揉まれました。
彼氏とは違うねっとりとしたキス、そのまま胸をもまれながらキャミソールを脱がされ、ブラのホックも外されました。
息を荒くして胸にむしゃぶりついて来る田村さん、その舌の動きが気持ちよくてピクピク反応してしまいます。
指は私の大事なところを這い回り始めた時に思わず
「あっ」
と声を出してしまいました。
田村さんは声を聞いて
「まだパンストの上だよ」
とでも、私の秘部はすでに濡れ濡れでパンストの上からでもわかるくらいに・・・。
「濡れやすいんだね」
と言われ、うんと答えていました。
脚を舐め終わると、田村さんの指が下着の中へ入ってきました。
濡れ濡れの秘部はすんなりと指を受け入れ、私を快楽の頂点に導きました。
指が膣の中を動き回ると、くちゅくちゅと鳴ってた音がグチョグチョに変わった瞬間、人生初めての潮を噴いてしまいました。
私はおしっこだと勘違いして、恥ずかしそうにしていたら、潮だと教えてくれました。
スカートも、下着もビチョビチョになっていました。
そろそろ俺も気持ちよくしてと田村さんはパンツを脱ぎました。
大きさはメールで聞いていましたが、実際に見ると大きい・・・つーんとくるおちんちんの匂いを嗅ぎながらフェラを始めました。
彼氏よりも大きなおちんちんを隅々まで舐めまわしていました。
私こんなにエッチだったかなと思うほど、よだれを垂らしながらフェラしていました。
そして田村さんはおちんちんを私の口から抜くと、ニヤリと笑いどうしたいと聞いてきました。
私は小声で
「入れて」
と答えましたが、
「聞こえないよ、大きな声でちゃんとお願いしないと初めて会うから分からないよ」
と言われました。
「田村さんの大きなおちんちんが欲しいの入れて」
とお願いしました。
田村さんは何も言わず一気に挿入してきました。
「す、すごい、太い」
激しい挿入でちょっと驚きましたが、準備の整っている秘部はすんなりと受け入れていました。
そして、ずんずんと膣奥に当たります。
キスをしながら思わず声が出て、ピクピクと反応している身体。
「もっと動いて私の身体で気持ちよくなって」
自分でも言ったことのない言葉が・・・田村さんの腰の動きも激しくなり快楽の波が押し寄せてきます。
私はその動きに合わせてビクンと痙攣するようにまたいってしまいました。
「もっと動くぞ」
と言われ、激しく動く田村さん・・・。
恥ずかしいくらいの私の喘ぎ声に、結合部からはネチャネチャと卑猥な音が思わず、
「こんな気持ちいエッチ初めて」
と言ってしまいました。
「ダメー、イクイク、いっちゃうー!」
と叫ぶ私、田村さんは首筋を舐めながらさらに激しく腰を振っています。
「田村さんのおちんちんスゴイ、またイッちゃうよー、イッちゃう〜」
もうこの頃は目の前が真っ白で訳がわからなくなっていました。
田村さんが耳元で、
「俺もイキそう、出すぞ」
と息荒げに言ってきました。
「わたし離れたくなぁーい、もうダメ、出して〜私に入れたまま出して〜」
と、とんでもないことを叫んでしまいました。
そして、田村さんのおちんちんが私の膣の一番奥で動きが止まり、同時に熱く大量の精子がどくどくと放出されるのを感じました。
「いいって言うから中に出しちゃったけど大丈夫?」
と聞かれ、
「安全日じゃないけど気持ち良かったから大丈夫」
とちょっと強がり・・・そのまま自然にお掃除フェラをしていました。
時計を見るともう16時・・・1回のエッチで2時間以上ベットに居たんだ・・・。
「彼氏ではこんなに長くないなー」
と言うと田村さんは笑っていました。
この後、水を飲み私は寝てしまいました。
さらに続きがありますが、改めて投稿します。