彼氏がいわゆる「超」がつく程絶倫なデカチンだと思ってる女のお話

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私はどこ〜にでもいるJDです。

今までも何人も彼氏がいたこともあるし男遊びをしていたこともあるけど、今回出来た彼氏がそれを軽く凌駕するほどの変態っぷりと立派なちんぽなので共有と共に皆さんに感想や評価をお聞かせ願いたいと思い投稿します。

このようにお話を書くことが得意では無いので不器用なところがあるかもしれませんがご容赦ください。

まず私自身の人物像を簡単に↓

どこにでもいるようなJD

顔も可愛い方であると自負はしていますが、飛び抜けてという程ではありません。

身長は160cmほど

体重はNGで。

体型はいわゆるムチッと体型で着くところにはちゃんと肉が着いている少し恵まれた体型だと思います。

JK時代などもバチバチではないですがギャルっていうイメージの子でした。(今は落ち着いてる…はず)

性欲は人並みよりある方です、多分。

そして彼氏の方の人物像↓

私と同い年の専門学生で私の主観としてかなりのイケメンです。万人受けするイケメンではないですが私としてはかなりGood

身長は180cmのスリムな体型です。

そして変態だし、チンコデカいし、性欲マシマシです。

自己紹介はここら辺にして、詳しく聞きたい方はコメント頂けるとお答えできるところはしようかと思います。

私たちの馴れ初めはよくある友達の紹介ってやつです。

飲みの席で友達の友達ってポジションで、仲良くなってあちらからのアプローチで付き合うことになりました。付き合うまで、セックスやそんな雰囲気もありませんでした。

付き合って何度かデートを重ね、その度に正直いつ初夜を迎えるかと少しワクワクしてましたが彼からはしばらくお誘いはありませんでした。

少し経った頃、お泊まりをすることになりその頃からそれとなくお互いの性事情みたいなことを話すようになり、

「俺結構性欲強い方〜」

「お猿さんじゃん笑」

「猿には負けない!笑」

「猿って実際性欲強いのかな笑」

なんて会話があったりで、この頃から性欲が強いアピールはあったんですが、私は全然気付いてませんでした。

そしてお泊まり当日…

軽い食事(彼は大食いでかなり食べてましたが)を終え、いざラブホテルへ!

入室して荷物を置いてすぐ彼の目の色が変わりました。

いきなりソファーでの熱いディープキスから始まり難なくベッドに移されてしまいました、

手で彼の下半身をまさぐり、パンツの中に手を入れ初めて彼のイチモツと接しました。

私の手で感じ取れたのは大きなちんぽ、ではなくそのちんぽを押し潰すように圧迫している彼のキンタマでした。

私の手の中に全然収まらない程の立派な精子工場、そして彼のを舐めるべくパンツを下ろしたその時に気付いたのが、私の手に収まらなかったのはキンタマ全体ではなく全然片方の玉だけだったこと、そしてその真ん中に鎮座する浅黒いちんぽ、、、長さにしておよそ12cmほど、キンタマの大きさに目を奪われがちになりつつもその大きさに驚きました。

少なくとも私が相手してきた数十本のちんぽのどれよりも通常時が大きかったです。

多量の唾液を含ませつつちんぽをしゃぶり、キンタマをマッサージし、ちんぽが口の中で大きくなっていくのを感じながら愛撫を続け、先程まで全てを口の中に入れられていたちんぽは、ほんの20秒程で、私の口をこじ開けるように太くなり、いつの間にか全長の半分も咥えられなくなり、ついにその姿を私の目の前に現したのです。

長さは先程の倍近くになり反り返ったそのちんぽの先端はへそを超えて、何本もの太い血管を走らせ、キンタマも心無しかボリュームが増しパンパンになっていました。

今まで見たちんぽの中でダントツで立派で大興奮してしまいました。

そしてそのまま口で行為を続け、喉の奥まで使っても咥えきれないことに興奮しながらもどんどん激しく刺激してちんぽが一瞬大きく拡がったかと思ったその時、彼が絶頂を迎えました。

ドビュルルルルルル…と長く途切れない先発精液の後

ビュッビュッビュッと10回は軽く超える回数の脈動と共に私の口の中にとても濃厚で異常な粘り気の精液が吐き出されました。飲みながらでもとても飲みきれず、口から出してしまいましたがその後も脈動は続き、私の顔に5.6回精液が打ち付けられました。

彼はとても気持ちよさそうに私の顔を見下していましたが、驚くことにこの量の射精をしたのにも関わらず、まだ足りないと言わんばかりの様子でちんぽはビクビクと反り返ったままでキンタマもまだまだパンパンでした。

私は驚きながらも

「沢山出たね♡」

「気持ちよかった…ここ何日かオナ禁してたからすぐ出ちゃったよ」

「じゃあ今日はたっくさん射精してね♡5回は出してもらおうかな〜なんて♡」

「え、5回?余裕すぎるよ笑」

ちんぽがビクビクとしていたので手コキをしてあげて

「じゃ〜10回??笑」

「ん〜10回は1人で毎日してるから〜私ちゃんとはその倍かな笑」

え、、と聞き間違いかと思いましたが、

「最高10回もできるんだ♡凄い!」

「違うよ笑“最低”10回だよ笑」

「え……?」

と頭の処理が追い付く前にベッドに押し倒されてしまいました。

反転する間に気付いたのですが、ベッドのコンドームが置いてあるところの横に彼が持ってきたであろうXLサイズのコンドームが2箱(後に知ったのですがdulexという21.5センチ×5.5センチ程の物)置かれていました。

そしていざ挿入…となり彼がコンドームを装着していたのですがまず長さが足りていなくて全然根元まで届かず、そして太さもあるためピチッと、では足りないくらいにキツそうに装着されていました。私のトロトロに蕩けたマンコの前にそそり立つそのちんぽは今までのどのちんぽよりも威圧感、存在感、そしてオスの強さが桁違いに感じました。

それは挿入されてもなお変わらず、私の届いたところの無い奥の方までメリメリと入り込み、抉られたことの無い気持ちいい部分を刺激され私はすぐにでもイッてしまいそうになりました。

「全部入れていい…?」

と囁かれ私はハッとしました、なんとコンドーム部分までは全て入ったのですが、まだ彼のちんぽは入り切っていないのでした。

そして否応無しにそのまま更に奥へと無理やり挿入され、私はいとも容易く絶頂してしまいました。

そして容赦なしにイカされ続け彼も本日2度目の射精…

なんと一回目よりも長く大量にゴム越しに出されるのが分かります…そして射精が終わりゴムがどっぷんと私のまんこから引き抜かれその大きさに驚愕しました…。

精液溜まりに収まらないのは当然のこと、元々ゴムがギッチギチなせいもあり亀頭の部分まで精液で膨らんでいました…

そして丸々と膨らんだままのコンドームが縛られ私の傍に投げ捨てられました。

そして当たり前のようにギンギンのままのちんぽにいつの間にかコンドームがつけられまた絶頂させられまくりのデカチンピストンが始まりました。

そしてそれを繰り返すこと3時間ほど…

私の周りには8個ほどの濃い精液で丸々と膨らんだコンドームが散らばっていました。

私はもう意識が朦朧としていましたが彼に抱き起こされ行為が終了したことを悟りました。

そして誰もいなくなった汗でお互いベトベトになった体を洗いにお風呂へ…

定番の如く洗いっこをしながら

「めっちゃ出すしちんぽもデカすぎてびっくりしちゃったよ…♡満足した?デカちんぽさん♡」

「私ちゃんの身体エロいし声もいいし、めっちゃ出しちゃった…」

「頑張ったおちんぽさん綺麗にしてあげる♡」

と泡泡のままのちんぽを手で優しく洗ってあげると…

ビクンっとちんぽが跳ねたかと思うとまたムクムクと大きくなってキンタマもドクドクと脈打ってるのを感じました。

「まだできるの?!」

「うん、またムラムラしてきた…」

「パイズリしてあげよっか♡」

ビクビクンッとまた一段と硬さが増し

「してっ!そのデカいおっぱいでめっちゃして欲しかった!!」

バキバキに勃起したちんぽから泡を消しながら多量の我慢汁が垂れてくのが見えました。

確かに私はおっぱいが大きいですし、今までどのちんぽもパイズリしても亀頭がたまにはみ出る程度のしかおらず、谷間の奥で包み込んでも軽く亀頭も竿部分もはみ出るデカすぎちんぽに興奮してしまい、ついついがっついてパイズリフェラでそのまま射精するまで、ノンストップでしごいてあげました。

そして射精…

ドビュルルル…ビューッビューッと最初の時と変わらないくらい長い射精で私のおっぱいがドロッドロにコーティングされてしまいました。

案の定まだ勃起したままのデカチンポ…今度は立ちバックの体勢でお尻の割れ目でスリスリとシゴきはじめました。

「私ちゃんおっぱいもやばいくらいデカいけどケツも負けないくらいデカくてエロ過ぎる…!このまま出すまで擦るねっ!」

私のお尻を鷲掴みにし、荒々しいストロークの長いピストンでパンパンと打付ける度にまた大きく垂れ下がったキンタマが私のマンコに、バチバチと遅れて打ち付けられ、その度にまたトロトロに濡らして軽イキしてしまってました。

10分程続きおしりで2回も射精され、ビュービューと、勢いの凄い射精はおしりから腰、背中、頭と一直線にマーキングをしながらさらに私の前の浴槽にまで降り掛かっていました。

お風呂で綺麗にするはずが上半身前も後ろもドロドロに精液まみれにされてしまいました。

そしてお風呂からあがり、ルームサービスでご飯を食べている最中、ふと気がつくとまた彼のデカチンがギンギンと勃起していました。

「ねぇ、また大きくなってるよ…♡」

「そんな身体見せつけられてたらまた勃起しちゃった、ご飯食べ終わったら沢山しようねっ」

と笑顔で答えられてしまい、とてもこの4時間で12回も射精したとは思えない余裕さにまた興奮してしまい、ご飯を食べ終わった私はすぐさまデザートとして、彼は食事中なのに彼のちんぽを咥えてしまいました。

そして彼が食べ終わると同時くらいに射精。

またさっきの勢いが戻ってきているような感じでした。

そして食べ終わったと同時にまた私のデカいお尻を鷲掴みに軽々と持ち上げベッドへ…

また意識を失ってしまうほど犯されてしまいました…

気付けば彼は隣でスヤスヤと眠り、ベッドの上にあったコンドームの箱は無惨に開けられ、全部で15個ほどの精液で丸々と膨らんだゴムが並べられていました、

そして顔や、体に違和感があったのですが、その正体にも気付きました。彼にぶっかけられていたのです。

それに気づいた瞬間、ドロドロの精液から香る生臭い匂いでまた発情してしまいました。

しかしもう私の下半身は限界で全然言うことを聞かないので諦め、彼のドクドクと精液を作り続けている金玉に手を添え、可愛くなったちんぽを握って眠りました。

朝、また違和感で起きました。

夜手の中に可愛く収まっていた金玉は片方を半分も包みきれないほど膨らみ、夜よりも強くドクンドクンと脈打ち、更にそれすら可愛く見えるほどのデカさになっているおちんぽがビクッビクッと朝勃ちしていることに気づいて目覚めました。

彼はまだ眠っていますが彼のちんぽはまだ射精できないのかと言わんばかりに膨れ上がり被さる布団が大きな山になっていました。

その山の頂上は彼の我慢汁でトロッと濡れ、布団の下がどんな状態になっているのか想像させてくれました。

案の定布団をめくるとちんぽは昨晩パイズリした時を超える程に大きく勃起し、ビクビク震えつつ我慢汁がトロトロ流れ、もう私の手を含め金玉の方まで我慢汁でドロッドロになっていました。

私は丁寧に大きく膨らんだ金玉から手も回らないほど太く長いちんぽの先端まで舐め、咥え朝のフル勃起ちんぽを美味しく頂きました。

彼も寝ぼけながらも起き、私に気付いたその瞬間また一回り大きくちんぽが膨らみ、咥えてる私の顔ごとビクッッビクッッと震わせ、何時間も射精を我慢していたちんぽが本気の勃起をしてしまいました。

昨晩は溜めていた状態でしたが初夜のこともあり緊張で本気を出せていなかったようです。

昨日よりも反り返り寝転がっている状態でも身体とほぼ水平に硬く血管を張り巡らせ震えています。

そしていよいよ、本気の本気…今まで止まることなく流れていた我慢汁ですが、それでも出し足らずビクッッと震える度に軽くピュッと飛ばす程になってしまいました。

「ゴム2重で着けて??」

「え…?♡」

「もう萎えるまで抜かないからさ破れたら困るし」

…そして4時間が経過し、途中軽い休憩を挟みながらも抜かずに私の中で12回射精したちんぽが抜かれ着いたままのコンドームは、彼が今飲んでいる500ミリの水の、ペットボトルよりもふた周りほど大きく膨らんでいるのです。

また結ばれ並べられたコンドームは計16個、今置かれたコンドームがどれよりも大きく彼の異常な性欲を物語っています。

朝ごはん、という名のお昼ご飯をルームサービスで食べ既にチェックアウトの時間が過ぎていたのですが、彼がフロントに連絡したのはなんと「延長」

また2時間犯され、持ってきていたコンドーム24個全て使い切ってしまいました…。

部屋の掃除をする方は何を思うのでしょう…

無造作に並べられた大小(小さいと言っても普通のコンドームの2、3倍の大きさに膨らんでいます。)のコンドーム、ベッドの頭側の壁までかかっている精液、汗、精液、潮、愛汁でビトビトのベッド、むせ返るほどのオスメスのフェロモン臭。

このお泊まりで彼は全部で36回射精したそうです(数えてるんだ。)

そして帰り際お願いされたのが履いていたパンツを持って帰りたいと…。

それを使って帰ってからも5回オナニーしたそうです。

次の日私は家で筋肉痛でダウンしていましたが、その夜送られてきた彼からの2枚の写真…

1枚目はただの私が挙げたパンツの写真。

2枚目は洗面器のようなものに入れられた大量の精液の中に沈みかけている私のパンツ…

一日で恐ろしい量をおかずひとつで出したと言うのです。

どうですか、これはもうただの絶倫巨根では収まらないし「超」つけてもいいですよね…?

何か知りたいことや詳しく聞きたいことあればコメントお願いします。

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