彼氏がいる女友達とノリでTELオナしたらドMだということが発覚した

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20歳前後くらいに体験した話です。

当時失恋したてで自暴自棄になっていた時に、勤め先の忘年会の宴会場でコンパニオンしていたマキと出会いました。

気さくで話やすく、同い年だった事もあり、周りが(え?元カノ?)と思わんばかりの速さで仲良くなりました。

マキは目元がキリッとつり上がっていてスタイルがよく芸能人で言うと忽那汐里に似たなかなかの美人です。

その後も連絡先を交換してメールで話したり電話したりしてました。

マキには彼氏がいましたが、そのサバサバした性格で男友達みたく気兼ねなく接し、「彼氏から乗っ取ってやろう」など下心は微塵もなく、その日も雑談的電話しながら話してました。

『彼氏とうまくいってるん?』

「んーあんまりいってない。」

『なんで?』

「最近冷たいし、会いたいって言っても断られる。」

『なんだそれ。浮気されてるん?』

「そうだったら殺す。」

『こわ。ドキドキしたわ。』

「なんでよ笑マコトくんM?」

『いや、度が過ぎるS。』

「じゃあ彼氏が浮気してたら私もマコトくんと浮気する。」

『やめとけ俺なんて。幸せにしかなれんぞ。』

「じゃあする♡」

男女の話をする間柄じゃなかったのでこの時点で結構ドキッてました。

失恋したてホヤホヤで、失うものが皆無だったので深掘りして聞くことにしました。

『最近いつしたん?』

「急にどうした?笑」

『知らん。発情期。』

「んー。2週間くらい前?でも、超淡白。彼氏イってすぐ終わり。しかも、彼氏出迎えて玄関でいきなりだよ?」

『よっぽどマキとしたかったんだな。』

「しかも終わったらさっさと帰っちゃうし・・・」

『血も涙もないな。』

「しかも勝手にお金持ってくし・・・」

『ただの強盗じゃねえか。別れちまえバカタレ。』

「別れてマコトくんと付き合おっかな・・」

『やめとけ俺なんて。幸福しかもたらさんぞ。』

「もう・・・マコトくんは?最近・・した?」

完全に虚を衝かれた質問に一瞬頭が真っ白になって(あれ?俺今誰と話してたんだっけ?)って感覚に陥りました。

『何を?バスケ?』

「ちげえよ。なんでバスケだよ。この流れでなんでバスケだよ。エッチだよ・・・」

『するわけねえじゃん。別れたてホヤホヤだぞ?ソロ活動ばっかだよ。』

「そっか。そうだよね・・・」

・・・しばらく沈黙が続いて、(あれ?これひょっとしてどこにいけるか知らんけどいけんじゃね?つうか求めてる?)と根拠のない勘違いに駆られて

『・・・じゃあそろそろソロプレイしよっかなぁ。えっとギターは・・』とかますと

「え・・?」

ここらへんで心臓バクバクしてましたね。

「一人で・・何するの?」

『ウインナースポーツ。』

「おい。え・・本当に?」

『だめぇ?』

「ダメじゃないけど・・あ。切ろうか?」

『いや、そのまま聞いてて。』

「え・・あ・・・・うん。」

この時点でそそり立って突き破りそうなイチモツをズボンの上から指でこねくり回しました。

電話の向こうで沈黙のマキが何を考え、何を思っているのか想像するだけで痛いほど固くなりました。

『聞こえる?』(音出てないけど)

「うん・・どうしよう・・・すっごい恥ずかしいんだけど・・」

うんと答えた瞬間、

(こいつドマゾだ。まごう事なきドマゾだ。)

と確信し、いけるとこまでいったろ。と決意しました。

『何が聞こえる?』

「え・・・エッチな音・・」

『シコシコって?』

「うん・・・」

嘘です。まだズボン履いてます。

聞こえてもいいとこ、(スッスッ)くらいです。

「・・・・・・」黙り込むマキ。

『ちょっ。なんか喋って?』無茶振り

「えー。何喋ればいい・・・?」

『マキの過去のエッチ体験。』

「何それ・・・聞いてどうすんの・・」

『元気になる。元気が欲しい。オラに元気を分けてくれろ。質疑応答制にしよ。取調べっぽく。』

「すっごい恥ずかしいけど・・・」

『大丈夫。俺もだから。』

何が大丈夫か全くわかりません。

『第一問:恥ずかしかったエッチって?何した?』

「・・・えっと・・・・・・・あー。外でした時・・かな。」

『外って?』

「海で・・明るかったし超恥ずかしかった・・・」

『詳しく明確に。擬音も添えて。』

聞くと元彼と海に泳ぎに行き、一通り遊び終えて夕方、人が少なくなってきた事に気づいた元彼が持参したテント(左右と背面にシートがかかって正面がオープンなやつ)に座って休んでいたマキの後ろに座り直し、抱きつくと同時に水着の上から胸を揉み始めたとのこと。

最初はびっくりして小声で「やめて?見られるから・・」と拒否っていたマキですが、一向にやめない彼氏に流される形で最後までしたとの事。

夕方帰り時と言ってもまだ人はまばらにいる中で、三方塞がっているテントの中とはいえ、その中で水着を脱がされ正常位とバックで攻められ、マキも途中から極限の状況で思考停止し、最後は抱え上げられ、駅弁の体勢で興奮の絶頂の元彼が、マキと繋がったままテントから出て、何人かの人に見られながら激しく喘ぎ最後は中に出されたとの事。

その元彼はもともと露出や調教、見られる事に快感を覚える癖があったらしく、この一件でその本性をあらわにし、それからも様々なシュチュエーションで変態的なことをさせられたとカミングをアウトしてきました。

『・・・108点!!!』

「・・・・それって何点満点?」

『10点満点に決まってんだろうが。』

「高っ。」

『思った以上にディープな内容で感動した。映画にしよ。』

「嫌だよ笑・・・引いたでしょ?」

『全然。むしろ寄った。』

「・・・本当?」

聞く人が聞いたら発狂して踊り出すような話を聞いて完全にエロスのタカが外れました。

ついでに僕の中の調教心に火が灯りました。

ズボンの破く勢いで脱ぎ捨て、元気も勇気も100%に達したチンポをリズミカルにしごきながら

『マキも濡れてじゃん。脱いで?一緒にしよ。』

「え・・?一緒にするの?」

『濡れてんだろ?』

「んー。・・・・・少し・・」

『少しじゃねえだろう?触って確認して?』

「えぇ・・触るの?」

『るの。』

「もう・・・・・・んっ・・・」

『どうだった?』

「・・・・・・・濡れてた・・」

『少し?』

「・・・・・・・少しじゃ・・ない・・・」

『ぐっしょり?』

「・・・言わなくていいよ・・・・」

『じゃあ脱いで?』

「でも・・お兄ちゃんに聞こえちゃうかも・・・」

『聞かれた事ある?』

「・・・・ある・・見られた事も・・ある・・」

『あるんかい。つうか見られたんかい。興奮したわい。』

「なんでよ・・・マコトくん変態じゃん・・・」

『そんな状況で濡らしてるマキも立派な変態だろ?ほらっ、脱いで?』

「もう・・・わかったよ・・・・」(ごそごそと脱衣する音がリアルに聞こえます)

「脱いだ・・・」

『パンツも?』

「パンツも・・・脱ぐの?」

『パンツも。』

「・・・・・うん・・・」(ごそごそ)

「脱いだ・・よ・・・」

『足開いて?』

「ん・・・恥ずかし・・・」

『見えん。もっと開いて。』

「こう?・・・」

『絶景。そのままオナニー見せ合いしよ。』

「うん・・・あっ・・んっ・・あっ・・・・」

(電話だから見せ合いは物理的に無理なんですが快くノッテくれる優しいマキ)

「んん・・・あっ・・あっ・・ああっ・・・」

(恥ずかしそうに蚊の鳴くような声で喘ぐマキ)

『声、我慢すんなよ?』

「んっ・・あっ・・ああっ・・やっ・・お兄・・ちゃんに・・・き・聞こえちゃう・・・」

『聞かせたらんかい。』

「やだぁ・・あっ・・ああっ・・んんっ・・あっあっ・・・ああっ・・・」

『ほら。もっと声出し。マキの声でこんなんなってる。マイチンポ。気持ちいいか?』

「ああっ・・やだっ・・あっ・・あっ・・・うん・・気持ち・・いい・・・あっ・あっ・あっ・・・マコトくん・・は?」

『クセになる気持ちよさ。なあ?オナニー実況しながらして?』

『あっ・・あっ・あぁん・・えぇ・うぅん・・・あっ・・今・・指で・あっ・・して・・ます・・あっ・あっ』

『3点。もっと具体的に。お前はアナウンサー。』

「えぇぇ・・・あっ・・指の・・人差し指・・と・・あっ・・薬指・2本・・挿れて・・あんっ・・オナニー・・してま・・す・・あっ・あっ・・」

『何処に?』

「あっ・・あっ・・あそ・・あそこに・・挿れて・・あんっ・・してます・・・ああっ・・」

『あそこじゃわかんない。』

「うぅう・・・ん・・あっ・・うぅ・・お・・おまんこに・・・人差し指と・・あっ・・薬指・・挿れて・・オナニー・・してます・・」

『どんなおまんこ?』

「あっ・・あっ・・・あんっ・・ぬ・・濡れてる・・・おまんこ・・です・・」

『どんなふうに?』

「あっ・・あっ・・・やっ・・あん・・・えぇっ・・・・・・グチョグチョに・・濡れてる・・おまんこです・・・あっ・・あっ・・」

『携帯おまんこに近づけて、音聞かせて?』

「ええぇ・・・」

(ごそごそ・・くちゅ・・くちゅ・・じゅくっ・・・くちゅくちゅ・・くちゅじゅく・・・)

生々しく嫌らしい音がリアルに聞こえ、テンションもチンポもMAX状態に覚醒しました。

「はぁ・・はぁ・・聞こえた?」

『バッチリ。録音も。着信音にしていい?』

「やっ・・だめぇ・・・だめだってばぁ・・・・」

声が甘すぎます。エロすぎます。そんなに嫌そうじゃないのが更にサド心をくすぐります。

『じゃあオナニー続けて?あ。服全部脱いで?』

「全部?・・・・うん・・・・・」(ごそごそ・・・)

「脱いだ・・よ・・・」

電話の向こうで、知り合って間もない、しかもアダルトなやり取りの経験がない忽那汐里似の美女が僕の言葉に従い、全裸でオナニーをさせられている。

そのシチュエーションだけで暴発寸前でした。

『おまんこに指挿れて再開して?』

「うん・・・あっ・・あっ・・・あんっ・・・マ・・マコトくん・・・」

『何?どした?』

「もう・・・あっ・・あんっ・・・い・・イキそう・・・イッても・・・いい・・?」

『おまんこイキそうなん?』

「ん・・・あんっ・・・あっ、あっ、あっ・・・ああっ・・・はい・・おまんこ・・い・イキそうです・・・」

『イっていいぞ?声我慢すんなよ?兄貴に聞こえるくらい喘げ。』

「あっ・・あっ・・・あああっ・・・やんっ・・あっ、あっ、あっ、だめっ・・イクっ・・・マコトくんも・・・一緒に・・イこ?」

『お兄ちゃん、気持ち良いって言って?』

「やだぁ・・・あんっ・・・あっ・・あっ・・は・・恥ずかしすぎ・・あんっ・・・あっあっ・・」

『ほら言えよ。今は俺がお兄ちゃんだから。』

「ううぅ・・・あっ・・あっ・・お・・お兄ちゃん・・・おまんこ・・き・きもちいいっ・・・・」

『聞こえない。もっとボリューム上げて。』

「あっ・・あんっ・イクっ・・・っあっ・・あっ・・お兄ちゃん・・イクっ・・あぁん・・イクっ・・・イクっ・・・」

(もうこれ完全に兄貴に聞こえてるだろ。)

ってボリュームで「イクっ」を連呼し激しく喘ぐマキに僕も発射態勢をとりスパートをかけます。

『俺もイキそう。どこに出して欲しい?』

「あんっ・・あっ・・あっ・・・・ああんっ・・ど・・どこでもいい・・マコトくんの・・あっ・・出したいところ・・出して・・・」

『中でも?』

「あっ・・あんっ・・イクっ・・な・中でもいい・・出して・・イクっ・・・イクぅっ・・」

『出すよ?中に。ほらっ。おねだりして?』

「あっ・・イクっ・・イクっ・・ああぁん・・・中に・・おまんこの中に・・マコトくんの・・あっ・・精子・くださいぃ・・」

「あんっ・・・あっ・・イクっ・・イクっ・・イッちゃう・・あぁんっ・・・あああぁぁぁ・・・・あっ・・」

マキのスパートとシンクロし僕もほぼ同時にイキました。失恋期間+向こう1年分くらいのスペルマが放出され正気を保つのがやっとの状態でした。

「・・・・はぁ・・はぁ・・・」

『派手にイッた?』

「はぁ・・はぁ・・・イッた。派手にイッた。マコトくんも?」

『派手にイキ狂った。』

「本当に?・・・・あー。絶対お兄ちゃんに聞かれた・・・」

『感想聞いといて?』

「バカが。・・・ねえ。次は直接したいって言ったら・・?」

『喜ぶ。』

「何それ笑」

『元彼以上のこと要求する救いようのないやつだよ?』

「マコトくんだったら・・いいよ♥」

『語尾にハートマーク付いてんぞ。』

「もうっ!」

こうして、仲睦まじく一生を添い遂げるパートナーが。出来たわけではなく、仲睦まじい主従関係が成立しました。

それから彼女が結婚するまで約5年にわたり

、想像の限りを尽くしたプレイを繰り広げましたとさ。

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