彼氏いるのに新人くんとえっちした

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去年からのお話。

新人くん

名前→高橋

細め、いけめん。22歳。

高橋くんの第一印象はチャラい。だった。

コミュ力高め。女を弄ぶって感じ。

私は高橋君の担当を任された。教育係?

26歳にしてはじめてのちゃんとした後輩。

よりによってこんなのー?って思ってた。

私の前でも普通に下ネタを話す。クラブでどうやらとかあの子がどうやらとか。そんな1対1では話さないけど。

まぁ良好な関係が続いて、6月末から彼氏の出張が決まった。1ヶ月弱。違う部署だったからそれを高橋君も知っていた。

「寂しいっすね」

とよく茶化してくる。

彼氏が居なくなって1週間、私は1人でしてみるも、満足がいかず、悶々としていた。

そして7月初旬、飲み会帰り、高橋君としてしまいました。

「今日だけですって、内緒にしますから」

そんな甘い言葉に乗ってしまった。

ホテルに入った時点でとろとろだった。

高橋くんは、私のスカートに手を突っ込み、確かめてくる。ニヤリと笑い、手を引っ込め、私のブラウスを脱がせた。

「絶対エロいって思ってたんすよ〜だってこのおっぱいだもん」

高橋君は私の胸を舐め続ける。

そして、もう十分に用意ができている秘部に手を伸ばし、私を弄び始めた。

「ほらほら、気持ちいいでしょ?濡れすぎですよ?先輩?」

高橋君は良いところばっかりをぐりぐりして、私はひたすら喘ぎ、そして、イった。

正直、手だけでイカされたのは高橋くんが初めてだった。

「ここからが本番」

高橋君は私を拘束し、おもちゃを持ってきて、秘部に当てた。

私はもうすぐに絶頂を迎えそうだった。

「むりむり!イっちゃう!またイっちゃう!!!」

「何言ってんの?まだ大丈夫でしょ」

高橋君は責め続けるが、私はすぐにイってしまった。

「職場ではあんな偉そうなのに情けな〜」

と高橋君に言われ、ちょっとキッとなって睨みつけたら、またおもちゃをあそこに当てられる。

ずっとイってる感覚で、気持ちいいと苦しいが混在していた。

私の身体はガクガクなって、変な声も出していたと思う。

「なんか出ちゃう、気持ちくてくるしい、ねえ!!」

「出る、出ちゃうぅぅ」

私は初めて潮というものを吹きました。

意識が飛ぶ寸前まで気持ちよくなってしまいました。

そしてすぐに高橋君はちんちんを出しました。

見たこともない大きさのおちんちんに私はびっくりしてしまい、入れられた時はその良さに気付かされました。

彼氏のとは全然違う形、サイズ。

高橋君のおちんちんに染まってしまいそう、とまで思いました。

カリが中を引っ掻く感覚、ぐりぐりしてくる感覚、全てが最高でした。

イク直前、寸止めされて、言わされました。

「高橋くんのおちんぽでこれからも突いてください」

私はこの感覚が忘れられなくなりました。

彼氏が出張から帰ってきても高橋君との関係は続いていました。

職場でもしたことがあります。残業中に。

機会があれば書きます。

私、ユミは高橋君の肉便器です。

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