表題の様な不倫関係が20年以上も続いている投稿について、彼女の心の中を推測ですが振り返ってみます。
私が既婚40才で取引先の彼女が独身25才の時に、デートの食事の後に三度目のカラオケスナックで混雑に紛れてチークダンスする内に、私の右足が彼女の内股に入り、私の一物は彼女の腿を擦る迄になりました。
その帰り道の暗がりで”K子が好きになった”と言いつつキスをしたら、彼女がアーッと言いつつデーブキスまで応じてくれたのが関係の始まりです。
その後ドライブデートから結ばれた時には、高校の先輩と二回のセックス経験があっただけの告白に、私はベッドでタップリと全身へのキスからクリ舐めをした頃には、アーッ・ダメーッと悶える有り様であった。
(後に聞いたら、オナニーの快感どころではなかったと・・)コンドームを彼女に見えるように取り付けてユックリと挿入した。
本来なら、先に私の肉棒をフェラしてもらうのだが、オマンコからあふれ出る透明な液体の多さに我慢出来ず急いで挿入するしかなかった。
後日の告白では、彼女の気持ちは「好奇心と安心感」で気が狂うばかりだったらしい。
それどころか私が挿入すると、狭い膣の中なのに吸い込まれる様に奥まで届き、なんと二三回のピストンでイッテしまった。私のイクーっに合わせてアーッの声で二人は暫し無言のまま抱き合っていた。”このオマンコは最高だ!!”。
三回目のセックスでは家に早く帰る用事があり、退社後に車で公園の駐車場でキスする内に、私の手が下半身に及ぶと「お願い・もう入れてェ―ッ」との叫びにカーセックスとなった。この時には「私とのセックス大好き女」になりつつあった。
月に一度程度は、退社後に私の車で郊外のラブホ遍歴が始まり、セックスを楽しむ時間を優先するために、夕食はレストランからラブホでのコンビニ弁当に変わり、入浴しながらセックスポーズ48手の練習までするようになった。
前戯で盛り上がると「入れてーェ」と叫ぶ程の女になった。(既婚者が経験を活かして女を喜ばせ、女は妊娠・病気の心配もなく、存分に性欲を満たしてくれる信頼感があったと言う)。
私の身長は、彼女の身長と10cmの違いなのでチークダンスで陰部をコスリ合わせるのは勿論、立位のままで抱き合って挿入する事も出来たし、彼女曰く「身も心も相性が良いカップル」と自慢していた。
彼女の性器は珍しい「上付き(前付き)」で、キスしたままの正常位で挿入・ピストン出来るのが特徴で、タップリの前戯からもう一度キスしながら挿入しイクーっまで離れないで楽しめるのはお互いの幸運であった。
また、一年後には「生理間隔は安定してるので、生が良い!」と言われて、それ以後生のセックスを楽しんでいる。
彼女は三年後に結婚し付き合いを中止し、翌年に出産した後にお祝いの電話をしたら、旦那が出勤した後の新居は眠っているばかりの子供で、話し相手も無くてつまらないから遊びに来てよと言われた。
訪問したら、出産後初めてのセックスをする事となり、イッテからも「まだ抜かないで―」近所に聞こえる程の大声を上げて楽しむほど、悦びの声を上げてしまった。
独身相手の不倫から結婚してからのW不倫になっても続くなんて予想をしていなかったけど、不安を感じさせずに、尊敬の気持ちを持たれるように、そして金銭的負担を掛けずに・・が二人の関係が続く要因と思っています。