今では考えられませんが私の学生時代の女子◯生達はスカートの中にパンチラ防止の黒パンや体操服のハーパンを穿いておらず、ほとんどの女子◯生がスカートの中は生パンというまさに紳士にとってはパラダイスのような時代でした。
母校の階段が目隠し無しの折り返し階段だったので私は紳士の名のもとで、毎日特定の女子のスカートの中を覗いていました。
運悪く私の欲望のターゲットになって、毎日パンツを覗かれた女の子達の事を紹介していきたいと思います。
まず一人目のターゲットは私と同じ地区で2つ年上のN先輩です。黒髪のロングヘアーでおっとりとした雰囲気の女性です。彼女をターゲットにした理由は見た目が私好みの綺麗なお姉さんで、おっとりとした性格からか周りへの警戒心が薄かったからです。
そして階段覗きをする上で絶対に欠かせないのは、階段の手すり側を登る事が多かったと言うことです。私のターゲットになった女の子達全員に言える事ですが、なぜか彼女達は階段を登る時は手すり側を登ってくれます。友達と一緒に要るときも不思議と階段の手すり側を登ってくれる回数が多かったです。
前置きが長くなりましたが初めてN先輩のスカートの中を覗いた日の事を話したいと思います。
初めてN先輩のスカートの中を覗いたのは高校一年生の入学式翌日の登校時間です。母校の構造上、N先輩は3階の教室に向かうには1階の私の教室の横にある階段を使わなければなりません。入学式当日に母校の階段が目隠し無しの折り返し階段と知った私は教室前の中庭でN先輩が登校してくるのを待ちます。そして登校してきたN先輩を見つけると、私はすかさずN先輩の後を追います。
N先輩は教室に向かうために階段を登り始めます。N先輩が階段の踊り場を超え、折り返しの階段を登り始めた所で私も階段を登り始めます。そしてN先輩が私の頭上を登っているタイミングで見上げるとちょうどN先輩のスカートの中を覗く事が出来ます。初めて見たN先輩のパンツは忘れしない真っ白な純白パンツです。階段を一歩登る度にスカートの裾が広がり、真下から覗き込んでる私の視界には純白パンツのお尻部分が丸見えです。N先輩が教室に辿り着くまで合計3回スカート中の純白パンツを覗きました。N先輩が教室に入った後、私はそのまま引き返して教室に戻ります。
この日以降、N先輩は毎日私にパンツを覗かれました。もちろんN先輩以外の女の子達も同じ手口で毎日私にパンツを覗かれています。
こんな感じで私の高◯生活はターゲットにした女の子達のパンツを見る日々を過ごしていました。
追伸
コメントや評価をしてくれたらより具体的にN先輩や他の女の子達をパンツを見て、興奮したエピソードを紹介したいと思います。