彼女を親友に寝取らせて気付いた事

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私の彼女はビッチ・・・とまではいかなくても、かなり惚れやすい性格っていうか、私に隠れて浮気をした事があったみたいで、って言うのも、元々私が浮気性な男で、しかも彼女にすぐバレてしまう様な事ばかりしてしまって、最初に浮気がバレてしまったのは、彼女の親友を口説いてしまった時の事で、

彼女の親友は内緒にしてくれるって言ってくれたのに、アッと言う間に彼女にバレてしまって

彼女「あんたなー、うちに隠してる事あるんちゃうん?」

「いきなりなんやねん、隠してる事ってなんや」

彼女「よー胸に手え当てて考えてみー、うちになんか言う事あるやろ」

そこまで言われたらさすがに私も(もう無理や、隠しきれへん)って思って素直に彼女の親友の事を暴露すると

彼女「はぁ?それ何の話やねん・・・うちはこの前の土曜日の事言うてんねんで、土曜日は恵美とうち一緒にいてんねんで・・・はぁ?もしかしたらまた別の女に手え出してんか?あったまおかしいやろ・・・あんたのチ〇ポいったいどうなんってんねん、あんたのチ〇ポはうちの為にあるんちゃうんかい?あ・・・木曜やな・・・あいつ・・・それやのにうちと土曜日・・・」

「今度会ったらいてもうたる、まあそれはそれで別の話や、土曜日誰と一緒におってん・・・言うてみー、ネタ上がってんねんで」

そんな話しで一挙に3人の女性との関係を暴露させられてしまって、彼女的には一番親友とのエッチが堪えたみたいで

彼女「あんたがそんなんやったらええわ、うちも浮気したるから文句言いなや」

って言いながらも、その日にうちに私が夜に求めると何度もイッてしまうくらいセックスが好きみたいで、その後も私の浮気疑惑を疑うと家を飛び出して帰ってこない様になって、それでも朝には帰ってくるので

「今までどこにおってん」

彼女「どこでもええやんか・・・あんたかてよー夜に出かけてくやんか」

彼女の言う事ももっともで、何も言い返せないでいましたけど、やっぱり私的には彼女ですし心配ではあって、何度かそういう事があって、ある時彼女のスマホを確認した時に、知らない男とのラインを見つけてしまって

知らない男「今度いつ逢える?」

彼女「わからん、彼氏いてるからラインしんといて」

知らない男「なら俺の携帯入れとくから連絡せえ」

彼女「わかった」

知らない男「ワシもうお前の体から離れられへん、すぐ連絡しいや」

彼女「そんなんラインに入れんといてえや、バレてまうやんか」

と、いう内容で、おそらく間違いないであろう彼女の知らない男との体の関係を知ってしまいました。

自分の事は棚にあげて彼女を責める資格もないのかもしれませんけど

「お前なんか俺に隠してるやろ」

彼女「なんやの・・・うちは何も隠し事なんてあれへんで」

「俺が何も知らんと思てんねんか」

彼女「なんか・・・見たんか」

彼女のスマホを見たなんて言うと私のスマホもチェックされる様になると思って、細かい事は言いませんでしたけど、彼女も少し後ろめたい事があるみたいで、そもそも彼女と私の馴れ初めは私が街で彼女をナンパした事から始まった恋愛で、声を掛けてお酒を飲んでその日のうちにベッドイン・・・

(軽い女やなー・・・そやけどええ女やし俺好みの感じやすい体やしまあ付き合うか)みたいな関係がもう2年も続いていて(ゆくゆくは結婚かもしれんな)などと考える様になっていました。

「お前がそんなつもりなんやったら俺にも考えがあるわ・・・よう反省せえ」

さすがにその日は私も彼女を抱く気になれず、数日間彼女に手を出さずにいると夜になって

彼女「なあ・・・なんでせえへんの?」

って言いながら私にすり寄って来るので

「今いろいろ悩んでんねん、そんな気になれへん」

って言うと泣いていました。

彼女に隠れて何度も浮気をしてきた私が言うのもなんですけど、だからと言って彼女が浮気をしていいなんて思えなくて、なんとか反省させようと考えた私は、ある事を考え、ガキの頃から仲のいい親友に相談する事にしました。

そしてある日の夕方に彼女にラインを入れました。

「今日〇〇が彼女連れてくるから、つまみの準備しといてや」

彼女「ええけど・・・なんや突然やなー〇〇君て幼馴染の人やろ?」

申し遅れましたけど私の名前は博之25歳、23歳の彼女(弘美)と同棲中、親友同い年(裕也)ジャ〇ーズばりのイケメン劇団員彼女あり(沙耶)です。

「裕也が久しぶりに弘美に逢いたい言うから」

彼女「わかった」

親友は何度かうちに来て飲んだ事があって、彼女と面識があったので彼女も快く浮き受けてくれました。

19時30分くらいになって親友が訪ねて来たので、親友が連れてきた女の子に挨拶をして飲み会が始まりました。

親友「相変わらず弘美ちゃん可愛いなー、惚れてまうで」

彼女「よー言うわ、こんな可愛らしい彼女いてんのに彼女に失礼やで」

親友の彼女「いやいや裕也から聞いてたけど、ほんま可愛いわー・・・なんでタレントになれへんかんったん?」

「せやけどお前もよーこんな可愛らしい彼女見つけたなー、どこで口説いてん」

親友「こいつとは昔から腐れ縁でな、俺浮気性やろ?俺が浮気するたんびに別れてな、そんでいつの間にかまた付き合い始めてな、また浮気して別れてな・・・の繰り返しやねん」

「まあこいつに惚れたんが間違いの始まりやな、こいつ劇団員やろ?昔から女とっかえひっかえやったしな、沙耶ちゃんもこいつがもし男優さんになるんやったら覚悟しんとな・・・それよりお前事務所から声掛けられてる言うてたけどどないやねん」

親友「悩んでんねん・・・男優やろ?わし劇団員の方が向いてんちゃうかなー思うて」

「なんでやねん・・・男優になったらテレビに出れんねんで、お前がテレビに出る様になったらワシ自慢できるんやんか、頑張らんかい」

そんな話しが盛り上がって22時くらいになって、みんなホロ酔い状態になったので、そろそろ頃合いと思って

「今日は彼女入れ替えて寝よか」

親友「ほんまにええんか?わし弘美ちゃん口説いてまうで」

彼女「なんやの?なんの話?あんた酔い過ぎやで」

「いや・・・酔ってないで」

彼女「何言うてんのん?沙耶ちゃんかて・・・なー沙耶ちゃん?」

親友の彼女「うちはええで、そういう話して聞いてるし・・・それに博之タイプやし」

彼女「なんやの?聞いてるて・・・最初からそんな話しやのん?なんでうちだけ知らんのん?」

「ライン見たで・・・知らん男と寝たんやろ?そない俺やない男としたいんやったら裕也としたらええわ、・・・その代わりその男と別れてえや」

彼女「いや・・・それは違うで・・・うちの話しも聞いてえや」

そんな彼女の言う事に耳も貸さずに親友の彼女を連れて隣の部屋に行こうとすると

彼女「そうなん・・・あんたがそない言うんやったらええわ・・・その代わり後悔せんといてな、ホンマに裕也君に・・・エエんやなー」

私も知らない男と寝た事に対してかなり怒っていましたし、まあええ薬になるやろとも思いましたし以前から一度彼女を入れ替えてみたいという気持ちもあって、親友の彼女も可愛くて興味もありましたし、壁で仕切られているわけではありませんけど隣の部屋のソファーに親友の彼女と座ってキスをすると

親友の彼女「ホンマにええのん?・・・うちは裕也と3Pした事もあるからええけど弘美ちゃんこんな事した事ないねやろ?ちょっと可哀そうなんちゃう?」

「ええんや・・・自分がした事後悔さしたらなアカンし、ワシな・・・前から沙耶ちゃんとしてみたい思ててん」

親友の彼女「正直言うけどうちもやで」

親友の彼女とキスをしながら服を脱がせていると、隣の部屋でも始まったみたいで

親友「綺麗な胸やわー、デカいとは思てたけどこんなデカいとは思わへんかった」

彼女「そんな大きい声出さんといてえな、博之に聞こえてまアッ・・・あかんて・・・やっぱこんなンンンッッ・・・うちやっぱり無アッ・・・そんな舐めんとンンッ・・・ダメて・・・な・・・」

っていう声が聞こえていて

(なんや・・・しっかり感じとるやないか・・・やっぱり浮気しとったんや)って思いながら親友の彼女を攻めている内に、なかなかいやらしい感じ方をするので没頭していきました。

親友の彼女「博之君て上手やなー、うちもう前戯で2回もイカされてもた・・・うち博之君に乗り換えたらアカン?」

「そんなん言われたら本気にしてまうで」

親友「裕也もなあ上手やねんけど淡泊やねん・・・正直なあ裕也にこの話しされた時はさすがにアカンやろと思てんけどな、こんなんやったらまた博之君とやったらうち・・・ええで」

「ほな本気でいかせて貰うで・・・挿れてもエエか?」

親友の彼女「アッ・・・凄い・・・気持ちええ・・・やっぱうち博之君・・・な・・・そのまま突いハァ・・・声出てまう」

そんな親友の声が聞こえるのか親友も本格的に彼女を責め始めたみたいで、隣の部屋のなで聞き取りにくいけど

彼女「嫌・・・やっぱアカンて・・・な・・・うちほんまにヤバ・・・それ以上ア・・・ホンマにイッ・・・ダメダメアアッ」

っていう声が聞こえてきて

親友「やっぱええわー弘美ちゃんのイキ方堪らへん、もう1回イッて見せてえな?指入れんで、エエか?」

彼女「嫌や・・・もうええやろ?な?もうこれくらいにしアアッ・・・ダメや言うてんンンンンッッッ・・・あかんて・・・ほんまにこれ以上声出てまうから・・・な・・・もう堪忍アッ」

そんな声にさすがに私も彼女の事が気になりだしたっていうか見てみたくなってしまって、親友の彼女を正常位でイカせた後に

「なあ・・・向こうの部屋に移らへん?」

親友の彼女「なんやのん?あ・・・弘美ちゃんの事が心配なんや、博之君てやっぱ弘美ちゃんの事が好きなんやね」

「そんな事あらへん・・・今は沙耶ちゃんに夢中やで」

親友の彼女「ほんまに・・・口も上手やね・・・ええで、移ろか?」

そう言って彼女と親友がいる部屋に入ると、ちょうどバックで親友が彼女に入れようとしているところで、後ろを向いている彼女はまだ私達に気付いていないみたいで

親友「アーーー弘美ちゃん気持ちええわー・・・狭いし締め付けてくるし・・・・バックもイケるか?」

親友がそう言った途端私達の方に彼女が視線を移してきて

彼女「嫌・・・見んといて・・・博之あっち行っアアッ・・・突かんといて・・・な・・・そんな突いたらまたイッ・・・イッてまうから・・・見んといて・・・博之あっちイッ・・・イク・・・」

彼女がバックだと簡単にイッてしまう事は誰より私が一番わかっていて、激しくピストンされ始めた彼女が腰を突き出しながらイカされそうになっている光景を見た時に、なんとも言えない感覚になってしまって

彼女「イク・・・イクイクイクイクアアッ」

って言いながら腰をビクビクさせている彼女に嫉妬?怒り?悲しさ?可哀そう?そのどれとも違う感覚で私のアソコは今まで経験した事がないくらい硬くなっていて親友の彼女を立たせたまま後ろから入れてしまいました。

親友の彼女「アアッ・・・硬い・・・凄い・・・」

いきなり激しく後ろから突き始めたのに、親友の彼女はかなり感じ始めていて

彼女「嫌・・・見たない・・・止めて・・・私やない女の人なんて嫌や・・・アアッ・・・突かんといて・・・裕也君・・・な・・・またイッてまうから・・・堪忍して・・・な・・・アアッ」

私が親友の彼女としているのも嫌、自分が親友に突かれてイッてしまうのを私に見られるのも嫌、それでも突かれればイッてしまう彼女の悶える姿に興奮している私に私自身が一番驚いていて、親友の彼女のお尻に沢山の精液を出してもなお、おさまらない私の股間の硬さは、それからも親友の彼女をバックで正常位で3度イカせてもまだ収まる事はありませんでした。

2人の女性がイキ疲れて床にグッタリとしている隣の部屋で親友も私もソファーに腰を下ろしてビールを飲みながらタバコに火をつけて二人でフーーーーッッって思い切り煙を吐き出しながら

親友「やっぱ弘美ちゃんええ女やな・・・こんな興奮するセックス初めてやわ、お前毎日こんなええ女としてんねんな」

「いやいや、沙耶ちゃんかてええ女やで、それよか俺・・・なんか目覚めてしもうた」

親友「目覚めたてなんやねん」

「弘美がなあ・・・お前にイカされとるところ見たらなんか興奮が凄かった」

親友「お前それ寝取られ性癖いう奴やないんか」

「なんやそれ」

親友「あのな・・・彼女とか奥さんを自分以外の男に寝取られたら興奮するやつがおるんやて」

「なんやそれ・・・変態やんか」

親友「変態て・・・お前興奮したんやろ?それやったらそうやがな」

「お前はそんな風に感じんかったんか?」

親友「俺はな、あいつと3Pもした事あるけどそんな感覚とは違うで・・・単純にあいつを友達と二人でイカせまくりたいて思うただけや」

「俺変態なんか?」

親友「まあいうたらそうやな・・・でもな・・・寝取られ性癖てなあ・・・彼女とか奥さんの事が大好きな奴しかならへんらしいで・・・お前弘美ちゃんの事ホンマに好きなんや・・・せやろ」

「そんなん当たり前やんか・・・嫌いやったら同棲なんてせえへんわ」

親友「いや・・・そんな好きとちゃうねん・・・多分お前はとことん弘美ちゃんの事好っきやねん・・・異常なくらいにな」

「そうなんか?ようわかれへんけど・・・」

その時は友人の言う事の意味がよく理解できていませんでしたけど、次の日になって友人達を送り出した後に彼女を抱きたくてどうしようもなくて友人達を送り出した玄関でそのまま彼女を後ろから強引にレイプする様に求めました。

彼女「もう嫌やで・・・うちあんたやないと嫌や・・・うちはあんただけやで・・・好きや・・・アッ・・・凄い・・・なんかいつもより・・・なんでやの?・・・硬い・・・」

2時間くらい攻め続けた後に二人で汗ビッショリになって重なり合って眠ってしまって昼に目を覚ました時に彼女からラインの事を聞かされて、知らない男は友人に頼んで私をこらしめようとして送った嘘のラインだったんだそうです。

結局彼女は全く浮気なんてしていなくて、私は彼女に謝りましたけど、彼女もそんな回りくどい事をしてしまった事と、こんな事を私にさせてしまった事を誤ってくれました。

でも考えて見れば街でナンパされるなんて日常茶飯事だった彼女がいつそんな事になってもおかしくないと思うと、ゾッとする気持ちと、新たに目覚めてしまった私の寝取られ性癖はその後も続くのです。

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