彼女を紹介してくれた子にバレずにHした思い出。

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前回の話の続きです。

「環奈」ちゃんを紹介してくれた。

女友達の「美波」(仮名)ちゃんと3人で

僕の家で遊んだ日の事です。

僕達3人は僕の部屋のコタツで談笑したり、トランプしたりして遊んでいました。

「美波」「ほんと感謝してよねー私!付き合えたんだから!」

「環奈」「ありがとう!」

確かに「美波」のおかけで今の僕達があるのは確か。感謝すべき人だ!

「美波」「トイレ借りるね!」

「美波」が部屋から出ていった。

「僕」はその隙に「環奈」ちゃんとディープキスをする。

僕らはこの日。前からやってみようと言っていたことがありました。

それは、バレずにどこまでHできるか

今日、「環奈」ちゃんはあえてスカートを履いてもらい。ノーパンでいてもらう。

僕は自分の家だということを理由にパンツでいる事にした。

「美波」「スッキリしたー。てことでテレビゲームしよっ!」

「僕」「いいよ!やろか!」

テレビゲームをすることになった。

格闘ゲームをすることになり。

「美波」「環奈」ちゃんは、寝転んでゲームをし始めました。

僕は2人が寝転んだのでコタツに潜りました。

ゲームスタート!

僕は「環奈」ちゃんのマンコを舐めました。

「環奈」「んっ♡この!」

「美波」「うわ!環奈うまいそれ!」

よしよし!バレてない!

今度は「環奈」ちゃんのマンコに指を入れて手マンした。

「環奈」「んーーーっ♡」

「美波」「ダメだって!その技!」

僕は「環奈」ちゃんの弱いとこを攻めた。

「環奈」「んっ…///それダメ!その技強すぎ!」

「美波」「よしっ!この技決まるの嬉しい!」

試合終了!

今度は、「僕」「美波」との大戦

僕はパンツを脱いで座った体勢になった。

「美波」はそのまま寝転んだ状態。

ゲームスタート!

「環奈」ちゃんはコタツに潜ると先程の仕返しか、いきなりフェラしてきた。

ゲーム内の音が大きくなると。

ジュルジュルッ!♡

バキュームフェラでかなりの音をたてて

吸ってきた。

「僕」「うおっ!今のやばっ!」

「やられるところやったー」

「美波」「手加減しろって!女の子やぞー?」

バン!ドカン!ゲーム音でかくなると

ジュルルルルッ♡

めちゃくちゃ気持ち良くて今にも射精しそうだ。

「僕」(アカン!この試合早く終わらさなイッてしまう!)

しかしだいぶ試合は長引いてしまった。

「僕」「勝てる!行ける!」

「僕」(もうっ無理!イク!)

ドピュドピュッ!僕は射精してしまった。

それと同時に力が抜けて

必殺技を決められず、試合に負けた。

「美波」「危ない!負けるとこだったー」

「環奈」ちゃんは精子をゴックンして

コタツから出てきた。

「美波」「なんか精子臭くない?僕、射精した?」

やばい!バレる!そう思った時だった。

「環奈」「僕君、また朝シコったでしょ!ティッシュすてなよ!笑」

「環奈」ちゃんナイスフォロー!

「美波」「朝から元気だねー。じゃ環奈!次2回戦やろ!」

2人は2回戦目を始めた。

ゲームスタート!

僕はコタツに潜った。こうなったら仕返しだ!

僕は実はこのタイミングならできる!と思った事がひとつあった。

僕はクリスマスの時「環奈」ちゃんのアナルに触れて、怒られたことがあった。

それ以来何度か挑戦は試みたが、恥ずかしがって拒否されていた。

僕はこれはチャンスと思い。

両手でお尻を拡げて、「環奈」ちゃんのアナルを、舐めた。

「環奈」「あっ…///」

「美波」「どうしたの?」

「環奈」「さっき座ったので脚痺れた笑」

またもや「環奈」ちゃんのナイスフォロー

僕はそのまま、アナルを舐めまわし。

指も入れて、アナルを弄っていた。

「環奈」「んっもう!その技やめてよー」

「美波」「どうしたー!なんか弱くなーい!?私強くたったー?」

隙があると片手で僕を叩いてくる「環奈」ちゃん。

嫌なのかなと思いつつも、マンコは結構濡れてる。

その時だった。

ピクピクッ!♡どうやら「環奈」ちゃん

イッてしまったようです。

「環奈」「んっんっ♡」

「環奈」「ダメ!勝てない!」

試合終了!「環奈」ちゃんはボロ負けだった。

すると「美波」

「美波」「ごめん!疲れた。昨日から実は全然寝てなくてさ寝ていい?」

「僕」「全然寝ていいよー」

すると「美波」はまさかの俺のベットで寝始めた。

「僕」「俺のベットで寝んなよ!」

「美波」「おやすみ〜」

そう言うと「美波」は寝た。

すると3分もしないうちにイビキをかき始めた。

「美波」は昔から寝ると何やっても全然起きない。

すると「環奈」ちゃんが僕の隣にきた。

「環奈」「ほんとにアナルダメだって!」

「僕」「でも気持ちよかったんでしょ?」

「環奈」「汚いよっ!ウンチするとこだよ?」

「僕」「汚くないよ!綺麗だって」

「環奈」「今日も朝からウンチしたし汚いの!お願いだからやめてよ!」

「僕」「わかった!もうやらないから!ごめん!」

僕は少し反省した。でもなんでかわからないけど勃起してしまった。

僕はパンツを脱いで「環奈」ちゃんの前にチンコを出した。

すると「環奈」ちゃんは机の上に手をおいて

お尻を突き出してきてた。

「環奈」「我慢出来ない♡」

「僕」は思いっきりチンコを挿れた。

そしてゆっくり腰を振りながら、思いっきり奥まで突いた。

その時かなり大きな音で

パンッ!パンッ!♡と音をワザとたててやった。

「環奈」「あっあっダメ!美波、起きちゃう!♡」

「僕」「大丈夫起きないって!」

僕は「環奈」ちゃんの服を脱がして全裸にして、後ろから巨乳を揉み倒した。

そこから駅弁ファックをやった。

歩きながら、「美波」の前まで移動して

顔の目の前にちょうど挿入してるところが見えるように持っていき、目の前でセックスした。

「環奈」「もしっここで起きたら、一発アウトだね♡」

「僕」「確かにその時はどーする?」

「環奈」「いさぎよく見てもらう♡」

「僕」「じゃあ美波が起きるくらいデカイ声出さしてあげるよ」

僕は腰を早く振った。

「環奈」「この体位でそれはやばい!♡」

「イクイクイクイクッ♡」

ダラダラ…♡ポタポタ…♡

マン汁が大量に溢れて、さらに足元に小さな水溜まりが出来てきた。

「僕」「僕もイクっ!」

ドピュッドピュッ!中出しした。

チンコを抜いて、お掃除フェラしてもらう時だった。

「環奈」ちゃんが、「美波」の手を動かして

僕のチンコをその手で握らせて

手コキを「美波」の手を動かしてしながら

フェラしてきた。

「僕」「さすがに、やばくないか?」

「環奈」「なんで?美波とした事あるでしょ?」

「僕」「えっ、もしかして聞いた?」

「環奈」「聞いたよー!中3の時でしょ?」

「初めて聞いた時はビックリしたよ!笑」

「僕」「普通に恥ずかしいって」

「環奈」「どう?美波の手コキは?気持ちいい?」

僕はちょっといじめたくなった。、

「僕」「気持ちいいわ〜」

「環奈」「もう!怒った!」

そう言うと「環奈」ちゃんは「美波」の手をどけると、またフェラしてきた。

でもいつもとは違う。

喉奥までいれて、しかもめちゃくちゃ早く

顔を振って、さらに思いっきり吸いついてフェラしてくる。

「僕」「まってごめん!言いすぎた!」

「そのフェラはマジでやばい!」

僕はスグにイキそうになった。

「環奈」「悪い子にはお仕置です!」

そう言うと僕を壁に押して、再び高速フェラをしてきた。

「僕」「もうイクっ!」

ドピュドピュッ!僕は射精した。

しかし「環奈」ちゃんは止まってくれない。

「僕」「環奈ちゃんイッてるから!止めって」

「環奈」ちゃんは止まってくれない。

「僕」「あっあっダメだって!」

僕はその場で腰が抜けて崩れ落ちた。

やっと。終わってくれた。

初めての経験で頭が真っ白になった。

少し癖に、なりそうな快感だった。

「環奈」「満足!許す!」

その後僕らは服をきてゲームをして

そのままコタツで寝落ちした。

3人全員が起きたのが夕方6時頃。

「美波」「お邪魔しました!また、あそぼー」

「美波」は先に帰った。

2人きりになった。

「僕」「環奈ちゃん。お願いあるんだけどさ。」

「環奈」「何?」

「僕」「さっきの射精しても、止めないの」

「もう1回やってくれない?」

すると「環奈」ちゃんは笑って僕をベットに押し倒してきた。

2人とも全裸になった。すると「環奈」ちゃんは上に跨って騎乗位してきた。

さっきの騎乗位バージョンしてくれた。

「僕」「イクっ!」

ドピュッドピュッ!

「環奈」「あっあっあっ♡」

「僕」「環奈ちゃん!ヤバいって♡」

「環奈」「私もやばい!気持ち良すぎて腰止まんないッ♡」

ドピュドピュッ♡

そのまま中出しし続けた。

2人とも頭が真っ白になった。

その後は2人ともイキすぎてあまり覚えていなくて、

その日は解散した。

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