彼女を立たせたまま潮を噴かせまくる話

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前回の続きです。

付き合い始めて1年が経過した頃、自分はすっかり攻めるのが大好きになっていました。

快楽で身を震わせる彼女を目にすると冷めやらぬ興奮が自身を駆り立て、イカせまくりたいと性欲の本能が開花するのです。

彼女は逆に攻められるのが大好きになり、行為のときはもっともっとと求め続けはするが、体力が限界になるともう無理と発します。

しかし、僕は相当攻め好きになっていたのでしょう。

無理と言われてもイカせ続け、何度も潮を噴かせ続けることが非常に多くなりました。

なんだか可哀想だなとは思いつつも、その愛おしい姿を見るとイカせ続けたくなるのです。

なんだか変わったなぁと考えていると、あることを思い出しました。

それは彼女にはレイプをされたい願望があるということでした。

思い出したからには即実行。

今の時刻は夕方の5時。

彼女の家は近く、歩いていける距離にありました。

電話をかけ、今日は親がいないから一緒に夜ご飯を食べないかと誘ったところ、すぐにOKと返事がきました。

そして7時に一緒にご飯を食べ、他愛もない会話で盛り上がっていました。

学校でのこと、いつデートに行きたいか、最近ハマってるゲーム、内容は様々でした。

彼女がトイレに行きたいと言ったところで、部屋で待ってると伝え、その場をあとにしました。

部屋に到着し、自分は彼女をいつでも襲えるように部屋のドアの裏で待機します。

やがて部屋のドアが開き、彼女が見えました。

それを見逃さず彼女に後ろから抱きつきました。

その時僕は衝撃を受けました。

彼女は下着姿で、ピンク色がメインのサテンパンツでフリル付きの可愛らしい下着をつけていました。

しかし止まってはいけないと思い、パンツの中に手を入れ、マンコに触れました。

くちゅあ……。

と音をたてました。

既に濡れていたのです。

彼女は最初からこうして欲しかったかのように何も言わず艶かしい吐息を漏らしていました。

そんな姿を見せられて興奮しないわけがありません。

指をマンコに入れ、Gスポットをえぐり続けると

「あ、あっああ、あっ、あっ、♡♡」

と小刻みに喘ぎ、マンコを掻き回していた音が次第に水っぽくなり、ジャバジャバジャバと潮噴きを始めました。

パンツはびしょ濡れで、潮が滴っていました。

更には脚は小鹿のようにガクガクと震えており、僕の腕を掴んで座り込まないようにしていました。

その光景は凄まじく、ムスコをフルボッキ状態にさせました。

彼女に壁に手をつかせ、パンツをマンコから4センチ程だけずり下ろし、脱がせかけの状態にさせてゴムをつけて立ちバックで挿入。

すると彼女はそれだけで背中を反らして痙攣していました。

そしてピストンを開始して3分が経過した頃、

パンっ、パンっ、パンっ、パンっ

と鳴っていた音が

プジャっ、ジョボっ、ジュボっ、バシャッ

という音に変化していました。

ハメたまま潮を噴き始めたのです。

その最中でムスコを抜くと

ビシャァアアァアァァア

とパンツ目掛けて一直線にレーザー潮噴き。

パンツはもう水を吸えないぐらいに濡れ、吸いきれなかった潮は床に溢れ落ちて潮溜まりができていました。

びしゃっ、と彼女が潮溜まりに崩れ落ち、

「はぁ……はぁ…♡」

と肩を震わせながら色っぽい呼吸をしていました。

その時彼女は

ピシュっ……ピシャッ……

と音と共に肩をビクつかせ小刻みに潮を噴いていました。

そんな光景に異常なほど興奮し、彼女を無理やり立たせて更に立ちバックで追い打ちをかけます。

彼女は

「も゛う無理…もう無理ぃ゛い」

と言いながら何度も潮を噴き続け、30分間程立ちバックをしていました。

床は水浸しで少し動いただけでピチャッと音が鳴る程でした。

彼女は既に壁にもたれかかりながら立ってるのがやっとの状態で、脚はやはり小鹿のようにガクガクしています。

自分も何度か達しており、そろそろ限界を迎える頃でした。

ムスコが抜けないギリギリまで腰を引き、一気に奥を一突き。

そして、奥をぐりぐりといじめ、えぐり、一気に引き抜き

ビュシイィイィィイィィィ

と音をたてて脱がせかけのパンツに降り注ぎました。

床には

びしゃびしゃばしゃびちゃ

と溢れた潮が落ちていきました。

その後、彼女とベッドで余韻に浸りながら寝落ちしました。

読んで頂きありがとうございます。

もし続編を作って欲しければ続編希望を、シチュエーションやプレイなどの希望はコメントでお願いします。

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