その日は彼女と呑みをする予定と同時に悪友の若林似の先輩と作戦を考えていました。
彼女と呑んでいる途中突然先輩が来るというものでした。
彼女と呑みを始める前に彼女には風呂に入らせて出てきた彼女に「今日はもう家でないから」と少し長めのTシャツを着せました
長めのTシャツとはいえもちろんしゃがんだりすれば丸見えになります
そんな格好をさせ2人で呑みを始めました
ちなみに彼女は黒髪ロングヘアーで細身なのにDカップ年は22です
乳首だけでイッてしまうくらいの敏感
呑み始めて30分くらいした時先輩にラインで
「もうそろいいですよ」と送りました
すぐにピンポンがなり玄関へ行き先輩をあげて
彼女に「突然なんだけど先輩も一緒に呑んでいい?」と聞きました
彼女は服装に焦りながらも「え!あっ初めまして
もちろんいいですよ」と何故か俺に敬語w
そして2人で呑んでいた時に恥ずかしいからと体育座りでTシャツに足を入れていたせいか胸元が伸びきって谷間とブラが丸見え状態になっていました
そんなことに彼女が気付く間も無く3人で呑み開始
先輩もそこには触れずに呑んでいましたがチラチラ谷間を見てるのがわかりました
そんな中先輩からラインで「谷間エロすぎもう襲いたい」と来ました
先輩には作戦の中で嫌がらなければ何をしてもいい
と言っていましたがさすがに無理だろうと思い
「まだ早いですよw」と返しました
でも先輩は我慢出来ず彼女に「谷間エロいねw何カップなの?w」とセクハラ発言
これに対して彼女は恥ずかしそうに「え!あっ丸見えだったなら教えてくださいよ!」と話しをそらしてましたがあまりにも先輩がしつこいので「Dカップ」ですと答えると調子に乗った先輩は「え!めっちゃ大きいね!ちょっと触ってもいい?」と聞きましたがさすがに断られました
先輩も「冗談冗談w」と誤魔化してましたがさすがに「やめてくださいよw何言ってるんですか」と俺もフォロー
その後はとにかく先輩が彼女に酒を呑ませてだいぶ酔って来た頃
先輩が「ゲームしようよ」と言い出しました
まぁこれも作戦通り先輩が用意した罰ゲームアプリを使って罰ゲームを決める
順位はトランプの数字の大きい順
内容に関しては完全に先輩が考えた物なので俺も知りませんでした。
最初は1と3が抱き合う
1が俺で3が彼女
人前で抱き合うなんてしないから彼女はこれだけでも照れていました
次は2と3がキス
2が先輩で3が彼女
彼女は「えぇ、本当にやるの?」
先輩「罰ゲームだから仕方ないよ?」
彼女「でも、俺に見られてるし」
俺「じゃあ、目隠ししてるよ!」
彼女「うーん」
俺は手で目を隠してるフリをして間からガン見
先輩から迫っていきキス
そこから当たらなかった人は目隠し、罰ゲームは当たらなかった人が時間を決めて数えるというルールに
次は1が2に服を脱がされる
1は彼女で2は先輩
と言ってももう彼女には下着とTシャツしかないわけで彼女は
「もう上脱いだら下着だから無理!」と拒否
先輩は「なら下着にすれば見えないよ?」と提案
なるほどと言わんばかりに彼女は承諾
でもこれも作戦通り
先輩は座っている彼女の後ろに座り両足を開いて彼女を包むように座りホックを外し肩からブラ紐をずらします
もちろんこの間も俺は目隠ししてます
最後にTシャツの中に手を入れてブラを取るのかと思ったらそのままTシャツを捲り上げ胸を揉み始めました
彼女は小さい声で先輩に「だめっそんな罰ゲームの内容じゃないですよっ」と言って拒否
先輩も素直にやめてブラを外して終了
まだ酔いが足りないと思ったのかここでまたお酒をすすめかなり呑ませてました
次は2と3がDチュウしながら3が2に胸を揉まれる
まぁ、この辺からは仕組まれてたので先輩と彼女ばかり当たるようになってました
また先輩が彼女を包むように後ろから抱き抱えて激しくDチュウを始めました
部屋に彼女の吐息が響きます
そして先輩は彼女のTシャツをめくって胸を激しく揉みしだきました
今度はちゃんとした罰ゲームなので彼女も拒否ることなく揉まれ放題
彼女「んんっはぁはぁ」
そのまま先輩は乳首まで責めはじめもう彼女の乳首はビンビンに
「んんっあぁっんんっ」
とかなりの感じ方
次は彼女が先輩の乳首を責める
先輩は寝転がって騎乗位の状態になり乳首を責めさせはじめました
彼女は先輩の乳首をペロペロ舐めたりチュっと吸ったり
そして誘導されるがまま指で反対の乳首も責めさせられていました
そろそろかなと俺は「トイレ行ってくるから2人でやってて」と伝えました
そして部屋の引き戸を少し開けた状態にして部屋を覗き込んで待機
2人なり完全に2人が当たるのに彼女は気にせず罰ゲーム
先輩が彼女のあそこを舐める
彼女は「いやこれはダメでしょ!」と言いましたが
先輩は彼女を押し倒して下着を脱がせてじゅるじゅると舐めはじめました
彼女は俺がいないからかそのままやられ感じまくり
「まって!あぁっだめだってぇあぁっ」
そのままなられながら手マンされ
「だめっイっちゃうあぁっ」とイかされて放心状態のなかすぐにまた同じことをされて2回絶頂
先輩は「いっちゃったね気持ちよかったの?俺も気持ち良くしてよ」と脱ぎはじめビンビンのでかいモノを彼女に向けました
彼女は座らされてその先輩の物をペロペロ始めそのまま口に含んでチュパチュパ
彼女のフェラを側から見るのは初めてでかなり興奮しました
でも、その中に嫉妬もあり音を立てて戻ってきてるフリをするとサッと2人は服を着て何事も無かったかなようにしゃべり始めました
戻って再開した途端
彼女と先輩が生で素股という罰ゲームに
彼女を横にならせて先輩が先ほどまでしゃぶられていたモノを彼女のびちょびちょのあそこにスリスリ
彼女は自ら口に手を当てて声を我慢してました
彼女「んんっんんっんん」
先輩「気持ち?入れて欲しい?」
彼女「んんっだめっんんっ」
先輩「目隠ししてるから見られてないからバレないって」
彼女「んんっだめだってぇ」
小声でそんなやりとりしてましたが丸聞こえです
先輩は声を我慢してる彼女にDチュウしながら乳首を責めまくって彼女はまたいかされました
終わってなんか俺全然当たらないからちょっとムラムラしてきた!と罰ゲームと関係なく彼女にDチュウと胸揉み
そして先輩にも反対側の胸を揉ませて3P開始
彼女を横にならせて
俺は彼女の乳首をペロペロ
先輩は彼女にDチュウしてズボンを脱ぎそのままフェラさせてました
俺は彼女を上にまたがらせて乳首を責めさせました
俺の乳首をペロペロ指でコリコリ
エロ過ぎてやばい中
先輩がその彼女の後ろからいきなり挿入
彼女も「はぁぁあっん」と強烈な喘ぎ声を出してました
彼女「まって!おっきぃあぁっだめ!生でしょ?ゴムして」
先輩は無視そのまま激しくピストン
俺はまた彼女に乳首を責めさせ
彼女は舐めながらも「んんっはぁはぁあぁっ」
「だめっいっちゃう」
先輩「俺もやばい」
先輩は彼女に覆いかぶさりながらパンパン
先輩「やばいいきそう」
彼女「だめだょあぁっんんっ絶対外にんんっ出して」
先輩「大丈夫外に出すから」
俺はいきそうになる先輩の体を足で押さえつけて離れないようにしてそのままフィニッシュ
彼女「あぁっだめっまってぇでてる!中に出てるぅ出さないでって言ったのにぃ」
彼女のあそこから先輩の精子が出てくる気配がなく俺は「これやばいよ?出来ちゃうよ?」というと彼女は涙目
俺「じゃあ、俺も出してあげるよと挿入」
彼女「んんっやっぱりこっちの方が好き気持ちいい」
俺「でも先輩の大きくて気持ちよかったでしょ?」
俺「ほらまた先輩に責めてもらいな?」
と先輩に彼女とDチュウさせて乳首をコリコリさせ
俺は激しくピストン
彼女「んんっもう限界いっちゃうあぁっ中に出して」
俺「出すよっ」
出る瞬間抜いてお腹に発射
彼女「なんで出してくれなかったのぉこれじゃ先輩の子供出来ちゃう」と泣いてました
動画撮っとけばよかったとかなり後悔しました