これは自分が大学時代の話です。
自分が通っていたのは地方の国立大学、そこの弓道部に在籍していた時の話です。
検索すれば分かりますが、弓道部は在籍している人間の約8割は眼鏡をかけていて、男子はオタク系、女子も基本大人しく芋っぽい子が多い部活でした。
当時は自分(仮にたかしとします)が3年、彼女のみずほ(仮名)は2年生でした。
みずほは室田伊緒を少し可愛くした感じで1年の時は特に目立たなかったのですが、2年になったときに髪の毛にインナーカラーを入れたり少しおしゃれに目覚めたのか、部活内の男の中でも可愛くなったと評判になり、誰かに取られる前に周りにバレないように付き合い始めました。
スタイルは細身で胸はBで大人しい性格で、言動や行動から周りからは少し不思議ちゃんに見られていました。
自分でいうのも何ですが、自分はある程度イケメンで弓道の腕も良かったため部長をしており同じ部活内で1つ下の当時の彼女みずほ(仮名)とも難なく付き合えました。
みずほは高校の時に1人だけ付き合ったことがあると言っていて肉体関係もあったらしいのですが、回数はほぼなく自分がほぼ初めてに近いと言っていました。
二人とも一人暮らしをしていたのですがお互いの家を行き来したりしていたのですが、学校に近いみずほの家に行くことがだんだんと増えていました。
もちろん肉体関係もあり、大学生ということもありみずほの家に行くときには大体やっていました。
ただ自分は飽き性で2、3か月もすると飽きてきてしまいました。
そんなある時部活の男後輩を連れて飲みに行き大学生らしくバカ騒ぎをしながら他愛もない話をしていたのですが、男だけということもあり段々とエロい話になっていきました。
後輩は見た目からして童貞丸出しなので、「お前らみんな童貞だろ?」と聞くとその場にいた4名はみんな頷いていました。
聞くと彼女もいないらしく、もっぱらオナニーして性欲を発散させているとのこと。
そこでオカズには何使っているのと聞くとAVだったり部活内の女の子を使っているらしく「え、部活内の女の子ってどんな感じで?」と聞くと一人が
「練習の時は結構みんなTシャツとかじゃないですか?屈んだときとかに胸元が見えたりしたのを頭に残して帰ってその場面を空想しながらしてますね」
というと他の男も頷きながら「後は部活の飲みや、BBQに行ったときにこっそり写メ取っておかずにしてます」
なんて言うので「へ~うちの部活内だと誰?」と聞くと
「N先輩、S先輩、あと最近男の中で人気あるのはみずほ先輩ですね」
「最近みずほ先輩可愛くなったじゃないですか、あとみずほ先輩他の女の子はTシャツだとキャミソールとか着てることが多いんですけどみずほ先輩ブラだけってことが結構多くて透けてることが多いんですよ」
内心そういった心当たりはあった、みずほはそういったとこに無頓着というか男の目線をあまり分かっていないのだ。
自分も分かっていたので、少しは気をつけるよう言ってあったのだがなかなか直らなかった。
「え、そういうの写真とか撮ってるんでしょ?怒らないし、男として見たいから見せてよ?」と部長権限でいうと「絶対他には言わないで下さいね」といいつつ携帯を見せてきた。
そこには部活の2年生の男のLINEグループ内にアルバムが作られておりさっき言った通りNやSの屈んだ姿の写真、飲み会でのスカートを低い角度から撮った写真、BBQでの水着写真が並んでいた。
そこにもちろんみずほの写真もあり特にここ最近可愛くなってからの部活の時に後ろ姿でブラ線が思いっきり透けている写真や、無防備に屈んで胸元が完全に見えている写真、さらには動画もあり、何かを書いているのだろうか先ほど同様胸元が完全に緩んで見えている場面を動画に撮られていた。
写真や動画は最近も更新されており最近のみずほの写真にはコメントで
「お、このブラ初見」
や
「この写真前からの透けじゃん、めっちゃエロw」
なんてコメントが並んでいた。
グループの人数を見る限り2年生男子の大半は入っていた。
「お前らこれみんなで共有してシコッてるの?」と聞くと
「えへへ、、」なんて言いつつ笑っていた。
内心怒りもあったが、そこで自分も勃起してしまってることに気付いた。
「まぁNは胸もデカいし、Sもスタイルいいしな。みずほは最近可愛くなったしおかずになるよな~」
と言うと「ほんとみずほ先輩可愛くなりましたよね、男子の中で人気高いですよ」「狙ってるやつもいますし」
「マジか?みずほ彼氏いないのかね」と聞くと「この前実はこいつAが告白したんですけど彼氏居るって振られたんすよ」
と男の一人を指しながら言っていた。
「そうなんだ、てことはみずほも彼氏とやってるんかね」
と言うと「そうなんすよ!まじで羨ましいっす。自分たち想像でしか出来ないですからね」
「ぎゃはは!みずほで童貞捨てらたらいいな」
なんて馬鹿話をしつつその日は夜中まで飲んでいた。
帰り自分の家に帰るのが面倒くさくなった自分はみずほに連絡し、みずほの家に泊まることにした。
みずほの家に着きカギを開けてもらい家に入るとすっぴんで眼鏡、Tシャツにジャージのみずほが出迎えてくれた。
そこでふとさっきの後輩たちとの話を思い出し、みずほが後輩のおかずにされていたことを思い出したら急にあそこがビンビンになってきた。
カギを閉めて部屋に戻ろうとするみずほを後ろから抱きしめ、胸を揉みしだく。
みずほの胸は大きくはないが、乳首はきれいな色をしており、ちょうどいい大きさだった。
「急になに?」
なんて言いつつも嫌がるそぶりはなく、ズボンから手を入れるとあそこは濡れ始めていた。
最初こそあまり声を出したりしなかったみずほだが、最近は気持ちよさに目覚めたのか、濡れやすくなり声も出すようになっていた。
Tシャツとズボンを脱がし、白の下着姿になったみずほを跪かせ、ズボンのチャックを下ろしあそこを咥えさせる。
これも最初はぎこちなかったが最近は慣れてきたのか、気持ちよくなってきた。
ただまだ恥ずかしいのか目は瞑ったままだ。
目を瞑ったまま咥えるみずほを見ていた時にさっきの後輩たちの写真を思い出し、とっさに思いつき、後ろポケットに入っていた携帯を取り出し前に使うことなく入れていた無音アプリを使い咥えているみずほの姿を写真に収めていた。
撮った写真には目を瞑ったまま白の下着で咥えているみずほの姿が、、
これを見た瞬間頭の中を快感が走り、いきなり発射してしまった。
今まで口に出したことがなかったのでみずほは驚き口を放してしまった、その瞬間目を開けたため自分はとっさに携帯を隠し「ごめん、なんか興奮して出ちゃった」と言うとみずほは「ほんと驚いたんだけど」
といいつつ口から大量にでた精子をティッシュに出していた。
多分後輩達には手の届かないみずほを好きなように出来て興奮していたのかもしれない。
自分は今までにない興奮を覚えながら「そういえばさっき後輩達から聞いたんだけどAに告白されたんだって?」と聞くと「ごめん、言ってなかったよね」
「けどあんまり話もしてないのに告白されたし彼氏居るって断ったんだ。」
「なるほどね、けどもし自分と付き合ってなかったら付き合った?」
と聞くと
「やだ、あいつ女の子の中でも結構キモいって言われてるし」
「あらら、残念だね」
と言うと
「あいつはありえない」と言い切っていました。
その翌週また後輩たちと飲みに行き
「なあなあこの前のグループ俺も入れてよ」
と言うと後輩が「え、マジすか?先輩も??」
と渋るので強引に「俺もオカズにしたいんだよ」というとしぶしぶ
グループに入れてくれました。
さっそくアルバムを見てみるとよくこんなに撮ったな、という位の写真がありました。
その中にはもちろんみずほの写真も。
ジャージ姿で前かがみになっている時のパン線や、Tシャツのふとした隙間から見えた肩紐など。
またこの写真を見たときに自分の中ではこいつら童貞がみずほをおかずにしている事実に快感が走りあそこはギンギンになっていました。
自分の中では段々と妄想が膨らんできているのが分かっていました。
翌月季節は夏になりグループの写真は活発に更新されていました。
「N先輩の胸やばくない?」
「今日のS先輩胸元緩い!」
「みずほ先輩のブラ今日黒だわ」
などなど。
そこで自分の中で膨らんできていた妄想がだんだんと実現化されていきます。
毎月定例的にある飲み会があり1次会が終わりいい感じに酔い2次会へむかいました。
みずほはあまりお酒に強くない為あまり2次会は行かないのですが、この日は自分の家に泊まりに来る予定だったため2次会まで参加していました。
ちなみにみずほは酔うと普段の性格の反動かよく喋るようになります。
大学生ということでみんな近い距離に住んでおり、2次会は1時くらいまで続いていました、もちろん飲み放題。
みんないい感じに酔っ払い、お開きにする際にグループラインに「お前ら少しだけ残れ」と流し、表上はお開きにし、女の子たちは帰っていきました。
自分は密かに店員に「1時間だけ延長で」と伝え、酔って陽気になっているみずほと2年生7人を残して飲み放題を続けました。
みずほはかなり酔っているのか女の子が帰っているのも気づいていません、この後自分の家に泊まりに来るのが分かっていたから余計安心していたのかもしれませんが。。
みずほはもちろん自分の隣に座っていましたが、かなり酔っておりふらふらしています。
そこでLINEを使い2年生に「順番にみずほの隣来いよ」
と送るとみずほの隣に1人座らせ自分と後輩でみずほを挟む形にします。
みずほは酔って陽気になっているため隣に座った男に自分がみずほを押す形でくっけるとみずほは「お?○○君元気~」なんていいつつ隣の男に肩を組んでいます。
普段であれば絶対しないのですが、酔って分からなくなっています。
暑い季節なのでもちろんTシャツということもありみずほの腕が後輩の首に巻き付いています。
後輩は女の子の肌と触れ合うことがないため酔いも含めて顔が真っ赤になっています。
そこで自分は再度LINEで「ちょっと肩近づけてみろよ」と送ると
恐る恐る後輩は肩を近づけます、そうすると肩を組んでいるためみずほの
胸が後輩に肩に当たる形になりました。
後輩は驚いた顔をしつつも逃げないみずほにぐいぐいと肩を押し付けていました。
それを見ながら自分の頭の中は興奮しっぱなしで、あそこはビンビンになっていました。
後輩に「今なら分からないから交代で座れよ」と送ると
順番に後輩がみずほの横に座っていきます、その度にみずほは
「お!○○!!」などいい体を密着させていました。
LINEでは実況風に
「やべえ!ブラ当たった!」
「いい匂いする!」
「俺胸結構当たった!」などコメントが流れていました。
最後に座ったのはこの前振られたAでした。
みずほはそれも気にせずまたも体を密着させていました。
ただここで時間が終わってしまい本当にお開きの時間に。
みずほはかなり酔っ払い自分で立ち上がれなかったため、二人で支えて立ち上がらせようとしたのですが、そこで自分はAに「おい、脇から手を入れろ」
といいAの手がみずほの脇から出てきたとこでAの手をみずほの胸に押し当てました。
これにはAも驚いた顔をしましたが、みずほはそれどころではなくAの手が胸に当たっていても気にしていません。
自分も反対側から手を回しみずほの胸に手を当てると立ち上がらせる際に胸を揉みました。
それを見てAも恐る恐るみずほの胸に手を当てています。
周りでは後輩が羨ましそうにムービーを撮っていました。
居酒屋を出て自分がみずほを送るからとタクシーを拾うまでAはみずほの胸に手を当てたままでした。
タクシーに乗り解散したあとLINEグループには
「みずほのブラの感触忘れられねえ!」
「後でオカズにする!!!」など並んでいました。
長くなりそうなので今回はこの辺で。
続編希望押してもらえれば続編書きますのでお願いします。