たくさんの反応ありがとうございます。
質問で頂いてました結が芸能人で誰に似てるのかというものですが、大原優乃さんに似てるとよく言われるみたいです。
僕はそこまでわからないですが、たぬき顔で童顔、巨乳と言う所で共通点があるのかなと思います。
続きです。
動画のファイルが添付されたのを確認してすぐ再生したい欲に駆られたがグッと我慢した。
内容はわからないが和也から来た動画なのだから結のことだろうと思ったからだ。
僕は疲れて眠っている結を横目に静かに家を出ると急いで漫画喫茶に駆け込んだ。
携帯にイヤホンを指して深呼吸する。
期待と不安が入り混じっていたが意を決してボタンを押した。
「ほんとに撮るんですかー?」
バスローブを羽織った結が映っていた。
さっきの電話でバスローブ着ればいいのにと言っていた和也の言葉を思い出す。
あのあと、シャワーを浴びた後だと想像ができた。
「ほら、約束だろ?始めろよ。」
「えぇ。。。はい。」
なんの約束かは分からなかったが結は答えたあとゆっくりとバスローブの上から自分の胸をもんだ。
円を描くように揉んでいる結
バスローブの上からでも、豊満な胸が変化しているのがわかった。
「いつも服の上から?じゃないよね?」
「ん。。。はぃ。。。」
結は和也の言うとおりにバスローブの中に手を入れて自分の胸を揉む。
バスローブがはだけて結の胸が見え隠れしているのがものすごくエロく見えた。
和也は目の前で直接見てるのかと思うとムカッとした。
「もっといつもやってるようにやれよ」
和也の言葉遣いが乱暴になっていた。
結はその言葉に反応するかのように目をトロンとさせて自分の指をペロッと舐めた。
そしてその指で自分の乳首をいじる。
「ぁん。。はぁ、、あ、」
「オナニー見られて感じてんの?」
「ぁん、、、はぃ、、、ぁぁあ。」
「いつもひとりでしてるときは何考えてしてんの?」
「ぁん。、それは、、」
「どうせ、変態な結のことだから隆のこととかじゃないだろ?」
「んん。、、」
結は答えはしないが手もとめなかった。
「じゃぁ質問変えるわ!俺のこと考えてしたことある?」
「やぁんん。ぁ、、、ぁ、、ります。」
凄くショックだった。
「どんな想像してオナニーしたんだ?」
「ん、、、言わなきゃだめですか?」
「言わないならやめるよ?」
「ぁん、、、和也くんに無理やりヤラれるのとか、、、」
「結はほんとにMなんだな!」
「ち、、、ちがっ、、、」
「違わないよな?さっき風呂場でなんて言ったっけ?」
「………」
「どんなセックスしたいか聞いたときなんて言った?」
「…ぁん。、イジメられたりしたぃ。、って、、、」
「だからこんなことして興奮してるんだろ?」
結からそんなこと言ってるなんて想像もできなかった。
「、、、はぃ、、、」
「ならバスローブ脱げ」
「、、、はい。」
結は強く言われてるにも関わらず嬉しそうに見えた。
バスローブを脱ぐと全裸の結がベッドにちょこんと座っている。
画面越しの結はいつもよりきれいに見えた。
「そのままマンコがどうなってるのかこっちに見せろ。」
結は少し困惑していたようだが、ゆっくりと膝を立てて座る。
M字開脚のようなポーズでこちらを向いている。
「ほら、早く広げて見せてみろ」
「はい。」
結は自分の足の間から両手を出すとそのまま自分のモノを広げる。
画面にバッチリ映されていた。
「うわぁ。ほんとにベチャベチャになってるじゃん。」
「ごめんなさい。」
「変態な結のおマンコ見てくださいって言って広げろ」
「……変態な、、結の、、おマンコ、、見てください。」
結の顔がドンドンとろんと蕩けたような感じになる。
「きれいなおマンコだな。」
「恥ずかしいです。」
「クリまでしっかり見えてるぞ?」
「見ないで、、、」
「いつもどうやっていじってるかやってみて!」
結は少し動揺したように見えたがゆっくりと自分のクリまでを指で触る。
ビクンと体が大きく揺れた。
右手でクリをイジりながら左手では自分も胸を揉む結
目の前にいる和也に見せつけてるようにしか見えなかった。
「なにを考えながらしてるのか言ってみろ。」
「ぁん。、、和也くんに、、イジメられる、、ことです。」
「そのために一人でしてるんだもんな!」
「、、、はぃ、」
和也にイジメられたくてこんなことをしているのか。
「ならもっと激しくしろよ」
結はそう言われると自分の中に指を入れてかき混ぜるように触りだす。
見られて興奮してるのだろうか、喘ぎ声も一段と大きくなっていた。
「隆はいいのか?」
「だめ。隆くんのことは言わないで。」
「隆じゃなくて俺のこと考えてるもんな!」
「あんんん。はぃ、、、」
「このカメラを隆だと思って謝りながらして。」
「そんなぁ、、、ん、、」
「じゃないと、やめちゃうよ?」
「ぁんん。それ、見せないんですよね?」
「うん。」
「ぁ、、隆くん、、ごめんね、」
カメラ目線越しに目が合う。
しっかりと謝られている気分になる。
「もっと具体的に。」
「か、和也くんに、、、いじめられたくて、、一人で、、してます。」
「なにを?」
「ぁ、、お、、、オナニー、、、です。」
「どんなこと考えながら?」
「ぁぁ、んん、、和也くんに、、無理やり、、ぁん。咥えさせられてり、、、激しく、、ヤラれるのを想像して、、ぁんん、、、だめ!、、いっちゃいそ、、、んんん、、」
「隆に謝りながらイケよ。」
「ぃゃんん、、、ぁん。、、ごめん、、ね、、隆くん、か、、和也くんに、見られながらいっちゃいます、、、」
結はそう言うと大きく仰け反りベッドに倒れ込んだ。
「よくできました。」
和也の声と同時に画面が暗くなり動画が終わった。
ブースの中で呆然としてしまう。
こんな動画がまだあと何本もあるのかと思うと楽しみな反面気が遠くなった。
普通にセックスしただけだと言っていた結の言葉を思い出す。
この先も普通のいつも僕たちがしているようなセックスをしているとは思えなかった。
僕は2本目の動画を間を開けずに再生する。
画面が明るくなりそこに映し出されたのは上からの映像だった。
和也のモノが映っている。
完全にぼっきしているわけではないのに僕のより大きそうだ。
その目の前に結が膝立ちしていた。
「ほら、なんていうの?」
「……和也くんの、、、おチンポ、、、舐めさせてください。」
結は恥ずかしそうだがしっかりカメラを、というよりその奥の和也を見て言った。
「そんなになめたいか?」
「、、、はい。舐めさせて下さい。」
「いいよ。」
結はその合図で和也のモノをつまむように持つと、ゆっくりと咥えこんだ。
「フェラは初めてのおっさんに調教されたからかうまいよな!」
「ん。そんなこと言わないでください。違います。」
「まず、結ちゃんのテクで大きくしてもらおうか」
「ふぁい。」
結の動きが激しくなる。
しばらくすると和也が結を離した。
口の中からは完全に勃起しきった和也のモノがでてきたら。
相変わらずデカイ。
結の顔くらいあるんじゃないかと思えた。
「ほら、ゆっくり奥まで咥えろ。」
そう言われると結は大きく口を開けゆっくりと和也のモノを飲み込んでいく。
3/4くらいまで咥えたあたりで苦しくなったのか止まった。
「奥までって言っただろ?」
和也は結の頭を掴んでもっと奥まで咥えさせようとする。
「んんんん。」
結は苦しそうに和也の足を叩いていた。
少しし結が開放される。
よほど苦しかったのか唾液が漏れ出ていた。
だらしなく唾液を垂らせて締まりのない顔でカメラを見る。
ゾクゾクといつもと違った感覚に襲われた。
「まだおわりじゃねーよ。」
和也はまた結の頭を持つと容赦なくちんぽを口に突っ込む。
結は凄く苦しそうで吐きそうになりながらも口を離さない。
しばらく和也の手の動きに合わせて頭を動かす結。
「はぁはぁはぁ、」
かなりきつそうに見えた。
「こういうことがしたかったんだろ?」
「、、、はぃ、、、」
「ご褒美だ。口開けろ」
和也ごそう言うと結は口を開けて上を向く。
そこへタラーと和也の唾液がそそがれていった。
「味わってから飲めよ。」
「、、、ふぁい、、、ありがとうございます。」
プツンと画面が暗くなる。
短めの動画だったがかなりの衝撃だった。
このまま見続けて僕の精神は大丈夫なのかと心配になったが、それ以上に見たい気持ちが強すぎてそのまま次を再生する。
映し出されたのは結のお尻だった。
四つん這いになっているのだろうかお尻の穴まで丸見えだった。
舐め回すようにカメラか結のお尻を映し出す。
じっくり見ると太ももまで自分の愛液が垂れていることがわかった。
そんなに感じている結は見たことなかったし、このカメラの奥の人物は本当に結なのか?と心配になるほどだった。
「どうしたいの?」
和也が聞く。
「い、入れてほしいです。」
結は当たり前のように答えた。
「一回したら帰るって言ってなかったっけ?」
「……だってぇ、、、」
「そんなに入れたいんだ?」
「……はぃ、、、」
結が答える。
「なら隆に許可取りなよ!今から電話して」
「えっ!?」
「じゃないと俺も友達裏切ることになるからさ」
「……わかりました。」
「このままの格好でな!」
結はそのまま携帯を手に取ると電話をかける。
和也に言われたとおりそのまま格好だ。
和也はゆっくりと結に近づく。
映し出された和也のアソコにはコンドームが着いていてそれに少し安心した。
ピタッと結のマンコに当てる。
するとそのままゆっくりと結の中に入っていった。
「んん!、、だめ。」
結の中に完全に入った。
「ん。和也くん?……」
結が僕の電話に返事をする。
和也は特に動くことはなく奥まで入れていた。
和也は小声で結に「今何されてるか言えよ」と言っていた。
「い、いまね。和也に、、入れられてます。ごめんなさい。隆くんがダメって言ってらやめるつもりだったの。あん。だめ!」
和也がゆっくりとだが出し入れするところがしっかりと見えた。
「んん。う。うしろから、されてます。ぁん。ごめんね。」
「ぁぁんん。動かないでください。んん。ごめんね。」
リズミカルにつかれながら結は僕との電話を行っていた。
「ん。もちろん。ぁ、終わったら、、帰るから、、」
この言葉に反応したのか、和也が激しく突く。
「んん。だめ!そんなに激しくされたら、、イッちゃう。。ぁんん。」
結は思わず電話を切った。
「切ったの?」
「ぁん、、はい、、ごめんなさい。」
「切っていいなんて言ってないよな?」
そう言うとパンっ!と結のお尻を叩いた。
「あん!、、ごめんなさい。」
「また締め付けてる」
「んん。そんなこと、、ないです、、」
「無意識に感じてるんだろな!」
パンッ!パンッ!
どんどん結のお尻が赤く染まる。
叩かれる度にビクンビクンと感じる結を見て本当に感じてるんだなとわかった。
和也はしばらく結を後ろから付き続けるとチンコを抜いた。
ドロっとした結の液体が一緒に出てきたのが見えた。
結は突然だったからか、少し不思議そうにえ?え?といった感じだ。
「疲れた。」
和也そう言いながら横になったのかカメラワークが変わる。
結は和也の横に座ってなんだか物欲しそうな顔をしているように見える。
「結ちゃん上来て。」
和也がそう言うとに少し恥ずかしそうにしながら和也の上に跨がった。
「まだしたいよね?」
「………はぃ。」
「じゃぁ入れていいよ。」
結は少し考えたような間があったが、次の瞬間には和也のものを自ら掴み上からゆっくりと自分の中に入れていった。
「んん。」
苦しそうに見えたがあんなに大きいモノがすっと全て入り切るところが全て丸見えだった。
「入った?」
「はぃ、、ん、」
「なら、動いて、」
「こう、、、ですか?、、、」
ぎこちなく動く結。
「したことないの?」
「…自分で動くのは、、、」
「じゃぁ練習して隆にしてやりなよ。」
「そんなの、、、んん、、」
「ほら、腰を上下に動かせ」
和也に命令口調で言われるとすぐに実行に移す結
入っているところももちろんだが、結が自ら動き胸が揺れているのがものすごくエロかった。
しばらく結が腰を降る映像が続き動画は終わってしまった
。
ラインを確認すると残る動画は2個だった。
順番的につぎの動画は短めだとわかった。
少し余裕をもって見始めたがかなり衝撃的だった。
カメラは横になった結を移している。
正常位で入れてるのだろう。
僕もよく見る光景が写っていた。
「カメラに向かって言えよ。」
和也の声が聞こえる。
「恥ずかしいです、、、」
「どこに出してほしいんだっけ?」
「……くちに、、、出してください、、、」
「口がいいんだ」
「はぃ、、、」
「なんで?」
「わからないですけど、、、興奮しちゃいます。」
「飲みたいの?」
「………はい。」
「ちゃんとさっき言ったようにいいなよ。」
「……和也くんの、、精液、、私の口に出してください、、」
「よくできました。」
和也はそう言うと激しく動きだした。
「あ、ぁぁぁんんん。また、、いっちゃうぅ」
「いいよ。いけよ。」
「だめぇぇ、、、和也くんの、、すごい、、きもちいの、、、ぁあんん。」
「俺もいくよ、、、」
「うん、、ぁ、、口に出して、、ください、、」
和也は結の中から自分のものを抜くと慣れた手付きで器用にゴムを外し結の口元に持っていく。
結も口を開けて和也のものを待ってるように見えた。
結の、口の中へ器用に精液がドピュっと発射されるのがカメラに映る。
結は最初こそ苦しそうな顔をしていたがしばらくするとゴクンと和也のものを飲み干した。
「きれいにして」
結はその言葉で再度和也のものを咥え込む。
舌を使ってきれいにしようとするのがわかった。
「疲れたね」
ぐったりする結の頭を撫でながら和也が言う。
「は、、、ぃ、、」
このまま眠ってしまったのだなと思っているとそこで動画も終わった。
動画についてはあと一本あるのですが、一旦ここで切ります。