彼女を友人に寝取らせてみた。②

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あの日以降、さらに結との仲はよくなっていた。

セックス中に結は時折和也と比べてくる。

それが僕にとって凄く興奮したし、結もそれを楽しんでるように思えた。

「今日和也来るってー!」

「えっ。あぁ、うん!」

「なんだよ。意識してんの?」

「そ、そんなことないよー!てかあんなこともうしないし!」

「えっ?」

「なにぃー?またそういうこと考えてたの?」

「そんなんじゃないけど!和也がまたくっついてくるかもよ?」

「うーん。和也くんより隆くんとイチャイチャしたいから追い返しついけど、、、隆くんそれで喜んじゃうんだよね。」

「そんな言われ方すると……」

「まっ!なるようになるか!」

結が鼻歌を歌いながら部屋から出る。

和也が来るのが楽しみなのか?と思ってしまう。

「うぃーす!」

和也が部屋に入る。

「ちっす!」

「結ちゃんも久しぶりー」

和也はそういうと結に抱きつく。

「ちょ、ちょっと!」

「そんな嫌がるなよー!あんなに愛し合った仲なのにー!」

「バカ!そんなことないです!」

バシッ、バシッ!と和也を叩く。

僕からはイチャイチしてるように見えず心が傷んだ。

「今日もしちゃうー?」

「しません!!」

「つれないなぁ。」

あんな一日があったのにきっちり拒絶してくれる結に少し安心していて。

それはからはいつも通り3人でベチャクチャ話しながら食事をした。

意外と普通に出来るもんだなぁと思った。

「ねぇ結ちゃん。」

「なんですか?」

「俺まだ彼女できないんだけど?」

「……だからなんですか?」

「わかってるくせに。」

「わかりません。」

「仕方ないなぁ。分からないなら分かってもらうかぁ」

和也はそう言って結の手を取り寝室に向かう。

「え?ほんとに?え?え?」

と結も困惑気味だ。

僕も期待はしていたが今日は無いのかなとなんとなく思っていたので驚いてしまった。

そして結も困惑したままゆっくりと寝室の扉が閉まる。

2度目で興奮している自分もいたがやはり慣れない。

僕には絶望の音に聞こえてしまった。

僕は前回同様中の様子が聞こえるところに移動する。

「ほんとにですか?」

「だめ?」

「今日もと思ってなくて……」

「隆も止めなかったし。」

「そうなんですよねえ。」

「それはオッケーてことでしょ?」

「ん。だめ。」

チュッチュッと音が聞こえる。

「隆とあのあとした?」

「……しました。」

「どうだった?」

「どうって、、、」

「気持ちよかった?」

「ん。。。もちろん。気持ちよかったですよ?」

「俺より?」

「ぁん。もちろんです。」

「いけた?」

「………それは、、、」

「いけなかったんだね。」

「でも隆くんの方が安心するし気持ちいいです。」

「はは。妬けるなぁ。」

「てか、和也くん女のコ慣れしてますよね。なんか前もそうだったんですけど、自然と脱がされてる気が……」

「でしょ?」

「はい。てか恥ずかしいんですけど、、、」

「それは結ちゃんだけが脱いでるからだよ。俺も脱がせてよ。」

結はもう脱がされてしまっているのか。

抵抗している様子はなかった。

「和也さん、すごい鍛えてますよね。」

「そう?」

「はい。胸板すごいです。」

「触ってみる?」

「すごいですね!硬い」

「でしょ?和也の乳首なめることある?」

「……たまに?」

「あるんだ。やらし。俺にもして。」

「ん。」

チュッチュッ。

「あーいいよ。もっと舌だして、」

くちゅくちゅといやらしい音が聞こえる。

「これ、気持ちいいんですか?」

「うん。すごくいいよ。和也にもしてあげな?」

「……恥ずかしいですけど。」

「ほら、こんなになってる。」

「うわ、ホントですね。固くなってる。」

触らせてるのだろうか。

「今日は舐めてくれる?」

僕は断ってほしいと願っていた。

「……少しで良ければ。」

「ほんと?じゃぁ少しお願いしようかな。」

「……はい。」

フェラをする音だけが聞こえてくる。

和也はわざとなのか「そこいいよ。もっと舌絡めて。唾液たっぷりで」と結に注文をつけていく。

そのやりとりでイキそうになってしまう。

「はぁはぁ。和也くんの大きすぎて疲れちゃう。」

「隆より?」

「……はい。」

「そうなんだ!どう違う?」

「なんか大きさも硬さも全然違って男!って感じがします。」

「はは!なにそれ!俺ので満足してしまったらもう隆のでは満足できないんじゃない?」

「そんなことないです。隆くんのほうが安心できるし好きです。」

「少しずつハマってもらうからね。」

「うう、、、」

「結ちゃん舐めてくれたからお返ししなきゃね。」

「え?あっ。んん、そんなところ、だめえ。」

ジュルジュルとアソコをなめる音がする。

「クリ弱いんだ。じゃぁこことかかなぁ?」

「はぁんん。そんなとこ。だめ。」

「指も入れるよ。」

「えっ?ぁんん。そんな。だめ」

「いっちゃう?」

「、、、ぁあんん。はい、いっ、イッちゃいそうです。」

「いいよ。いっちゃいな。」

「あぁぁぁんんん。いくぅぅぅ」

聞いたことのない大きな声を出し結は、いってしまったようだ。

「はぁはぁ。」

「大丈夫?気持ちよかった?」

「はぁはぁ、、、てか和也くん。触るのとかうますぎます。」

「よかった。満足してもらえたなら嬉しいよ。」

「こんなにうまかったら和也くんの彼女になる子大変ですね。」

「羨ましい?」

「そんなんじゃないですけど。」

「これ入れたらもっと気持ちよくなれると思うけど、どうする?」

「……どうするって何ですか?」

「いや、疲れてるみたいだからさ、ここで止めてもいいよ。」

僕は懲りずに結は断るのではないかと淡い期待を抱いてしまう。

「……どうする?」

「……入れてほしいです。」

分かってはいてもショックだった。

「ぁぁんん。」

「結ちゃんやっぱりキッツイわ。」

「んん。ゆっくりお願いします。」

「わかってる。」

リズミカルにパンパンと音が聞こえる。

それに合わせるかのように結のあえき声も聞こえてきた。

「……どうしたの?」

「ぁん。んん。な、なんでもないです。」

「なんか言いたそうな顔してるけど。」

「ぁん、っあ。あの。チュウしてほしい、です。」

「ふふ、可愛い。」

「あぁんん。見ないで。」

「キス好きなんだ。」

「そんなこと、、、ぁん。ないですけど。」

「やめようか?」

「ぁん。だめ。」

「キス好きなんでしょ?」

「うぅ。。。はぃ。。」

「だから正常位が好きなのかな?」

「そう、、、ですかね。」

「でも結ちゃんこの間はバックであんなに感じてたじゃん!」

「あれは、、、ん。、好きじゃないです。」

「あんなに感じてたのに?」

「、、、わかんないです。」

「隆とはあんなプレイしないの?」

「隆くんとは、、んん。普通にするだけです。」

「そっかぁ、、結ちゃんMの素質あると思うけど」

「ぁん。なんですか、、それ」

「まぁそれはゆっくり開花させてあげるよ。」

「和也さんのすごい奥までくる。」

「隆じゃとどかないでしょ?」

「んん。。そうかもです。」

「どうする?今日もバックからいじめてあげようか?」

「ゃ、、ぁ、、」

「どうする?」

「きょ、今日は、、このまま、、がいいです。」

「そうなの?」

「はい」

「チュウしながら?」

「、、、はい」

僕にはこんなにねだってくることは無い。

そんなに和也のセックスはいいのだろうか、

悔しくなってくる。

「わかった。じゃぁ今日はこのまましよっか。」

「ぁん。はい。。ぁ、っあ」

「首に手を回してごらん。」

「ぁん。こ、こうですか?」

「そう。で、そのまま結ちゃんからキスして。激しく舌も入れてね。」

「ぁっ、ふぁ、はぃ。」

正常位で結が和也の首に手を回しキスをする姿が容易に想像できた。

まるで恋人のようなセックスを彼女と友人がとなりのへやで行っているのかと思うと気が狂いそうだった。

「結ちゃん、俺やばいかも。」

「ぁん。イキそう、、ですか?、、」

「うん。イキそう。」

「ぁ、ん、ぃ、いいですよ?」

「あー。いくよ。結ちゃん。」

「ぁんっ、わ、私も、、、いっちゃいそう。」

ラストスパートなのか一段と大きく音が聞こえる。

「だめぇぇ。ぁ、ん。いくぅ。」

「おれも、、、、あぁ、、」

終わったのか腰を打ち付ける音は聞こえなくなった。

が、相変わらずキスする音が聞こえていた。

「今日もよかったよ。結ちゃん。」

「はぁはぁ、そ、そうですか?」

「うん。結ちゃんも良かったみたいで!」

「もう!」

「前みたいにしてくれる?」

「ふふ。わかりました。」

自然とお掃除フェラをさせる。

「味とか違ったりするもんなの?」

「えぇ、隆くんの終わった後したことないからわからないです。」

「そうなんだ!口で抜いたりもしないの?」

「はい。私下手くそですし。」

「そんなことないと思うけど。」

終わったあとも楽しそうな会話が聞こえてくる。

「汗かいたからシャワーだけ借りて帰ろうかな。」

「今日暑いですもんね。」

「結ちゃん一緒に入る?」

「、、、入りません!」

「えぇー体流してよ。」

「えぇ、、、」

「ほら!いくよ!」

ガタンと部屋から音がする。

僕は慌てて部屋から離れた。

部屋から二人が出てくる。

二人とも裸だ。

結は恥ずかしそうに体を隠している。

和也は堂々としたものだ。

イッタ直後だというのに和也のアソコはピンと上を向いていて、明らかに僕のものより大きかった。

「シャワー借りるわ!」

そう言いながら結の手を握ったまま浴室に消えていく。

僕はバレないように後を追った。

「結ちゃんに洗ってもらえるなんて最高だなー!」

「隆くんに怒られちゃいます。」

「どうせ俺帰ったらやるんだろ?今くらい結ちゃん借りてもいいじゃん!」

「そういう問題じゃ、、、」

「ほら、ここも洗って!」

「、、、なんでまだこんなに固くしてるんですか、、、終わったばっかなのに、、、」

「結ちゃんが魅力的すぎてもう復活しちゃったよ。」

「ほんとですか?」

「うん。早く、洗って?」

「もう。しかたないですね。」

お風呂のすりガラスから結が和也のものを握っているのか?と思えるシルエットが見えていた、

「あぁ、最高だよ。結ちゃん。結ちゃんも洗ってあげる。」

「えっ?ちょっ、ぁん。そんなところ、、、ぁ、」

「ほら足広げて?」

「ぁ、、、だめ、、、」

「ほら、、ここでしょ?中の入り口あたり、、ここをグッとしたら、、」

「ひゃん、、な、、なんで、、、ぁ、ん」

「結ちゃんの弱点見つけた。」

「そ、、そこ、、だめです。、、」

長年付き合ってても見つけられていなかったポイントをいとも簡単に見つけてしまった。

「で、ここを、、こうすると、、、」

「ぇ、、あぁぉ、、だめ、、なんかくる。」

「我慢しないでいいよ。」

「ぁん。、、なに、、、なに、、だめええぇぇ。」

何が起こったのか外からはわからなかった。

「潮吹いたのははじめて?」

「はい、、、」

まさか!

結が潮をふかされているなんて考えたくもなかった。

「気持ちいいでしょ?」

「はぁはぁ。」

「俺のも気持ちよくしてほしいんだけど」

「と、どうしたら、、、」

「舐めて。」

そういうと結を膝立ちにさせる。

「へた、、ですよ?」

「大丈夫教えてあげるから」

「はい。」

「まず周りをペロペロ舐めてみて」

「こう、、、ですか?」

「うん。いいよ、で、次は加える。」

「んん。、、」

「奥まで咥えて舌も使って。」

「ん、ふぁぃ。、、」

「あぁ、気持ちいいよ。」

「んん。」

「奥ばっかりだとしんどいだろうからカリのあたりまでで、手も使ってやってみて。」

「こ、こうですか、、」

「うん、いいよ。」

和也の言いなりでフェラをしてるかと思うと泣きたくなった。

「最高だよ。結ちゃん。じゃぁ今の手でやってるくらいの早さで口で上下できるかな?」

「、、、はぃ。」

「あぁ、、そう、、それ、、やばいかも。続けて」

「んん。、、」

ジュボジュボと激しい音が漏れる。

こんな激しいフェラをする結は見たことなかった。

「ぁぁ。このまま出すよ。。。」

「んんんん。、、、」

コホッコホッと結が咳き込む。

「ごめん、口に出しちゃった。」

「うぇー苦いです。」

「吐いちゃっていいからね、」

僕が経験したことないことを簡単にやってしまう。

申し訳なくて口内発射などしたことなかった。

僕は落ち込んだまま部屋に戻る。

しばらくすると楽しそうに二人して部屋から出てきた。

「遅くなったし、俺かえるわ!」

服を着た和也はそういうと早々に帰っていった。

結はというと少し申し訳なさそうに座っていた。

「シャワーでなにしてたの?」

「え。洗って、、あげてた。」

「それだけ?」

「、、、口で、、、」

「口、、、に出したの?」

僕は知っていたが聞いてみた。

「うん。ごめんね。隆くんともしたことないのに。」

「、、、」

「起こってる?」

「少し。」

「でも、興奮してる?」

「少し。」

「ベッド行こう?」

そう言って結に連れられる。

「さっきしたばっかなのに疲れてないの?」

「疲れてるけど、、、隆くんとしたいな。」

僕はその言葉でスイッチが入り結を抱いた。

和也のようにいかせてやることも、大きな喘ぎ声を出させることも出来なかったが、好きだといっぱい言ってくれた。

「隆くん。チュウして?」

可愛くて仕方がなかった。

こんな表情を和也に見せてるなんて。

「和也ともそんなセックスするの?」

僕はまたしても分かってながら聞いてしまう。

「ごめんなさい。今日は我慢できなくて、、、」

「キスしながらするの好きだもんな。結」

「うん。」

「和也相手でも我慢できなかったんだ。」

「ごめんなさい、和也くんとしてると頭がふわーてしてきてわかなくなっちゃうの。」

「そんなに気持ちいいんだ。」

「そんなこと言わないで。隆くんか1番ダヨ。」

「、、、ありがとう」

「ねぇ。ぎゅってしながらして?」

僕は結を出し決めて腰を降る。

結は僕の腰に足を回してきた。

和也は結の中がきついと言っていたが今の僕では感じられない。

そう思ったらあっという間にいってしまった。

「ご、ごめん。早くて」

「ううん。幸せだよ。隆くんとするの♡」

そう言ってその日はたくさんキスをした。

僕も結ももう抜けられないなとこの時から薄々感じていた。

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