彼女をレイプした男への復讐 完結編 (※閲覧注意※)

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※このお話には暴力的、グロテスクな表現が含まれております。

苦手な方は閲覧をお控えください。

復讐を始めてから1か月。

参加した男3人を同じ目に合わせた。

遂に残りは二人。

美穂をレイプし、その嫉妬から彼女の性器を痛めつけた。

このカップルの番がようやく回ってきた。

楽しみは最後に取っておかないとね・・・。

男の名は慎二。

これから奴らを八つ裂きにしてこの復讐は終わる。

どう料理してやろうか・・・。

ずっと考え続けていた。

決行の日を迎え、奴に電話を掛ける。

「もしもし、慎二君かな?」

奴が答える。

「そ、そうだよ。だ、誰だお前は」

既に声が震えていた。

多分復讐したやつの誰かから聞いているのであろう。

知らない番号からの着信に察したようだ。

「あ、わかってるんだね、なら話は早い。

今から言う場所に彼女と一緒に来てくれるかな?」

奴は答える。

「これ以上やるなら警察に行ってやるぞ!い、いいのかそれでも!」

「どうぞご自由に。自分たちがしたことを認め捕まればいい。強姦は罪重いよ。」

「べ、別にいいさ。お前に殺されかけるならその方が楽だ!!」

ちっ、面倒くさいな・・・

「わかったよ、もう諦めるよ。すまなかったな。」

俺は電話を切った。

さぁ他の奴は自分の罪が明るみに出ることを恐れてすぐ捕まったが、

こいつは厄介だ。

しかし許す訳にいかない。

いいさ、別の手段で行こうか。

俺は翌日から慎二の家の前で張り込んだ。

数日観察したが警戒心が凄い。

家を出るときはキョロキョロと周りを見渡し、

常にターゲットである彼女と行動を共にしている。

外出の極力しないようにしているのであろう。

中々外に出てこないのだ。

食事も出前、買い物もネット通販だろう。

業者を確認しなければドアのチェーンも外さな慎重っぷり。

警察に行かれると復讐が果たせない。

慎重にいかなければ・・・。

3日、4日、5日・・・

中々チャンスは訪れない。

7日、8日・・・

そして張り込んで9日目、遂にチャンスが訪れた。

殆ど外出していないストレスもあったのであろう。

二人が車に乗り込みどこかへ出掛けた。

迷わず後を追う。

二人が着いたのは近所のパチンコ屋だった。

相変わらずキョロキョロとしてはいたが、

俺の尾行には気づいていないようだ。

電話から9日、毎日見られているとは思っていないのであろう。

さぁ。復讐の始まりだ・・・。

俺は二人が入店して少し時間を置いて、

奴らの車へと向かった。

そして持ってきたナイフでタイヤを4本とも突き刺す。

万が一の逃走時に備えての行動だ。

これで逃げることはできない。

その後店内に行き、二人の居場所を確認する。

二人は並んで座りパチンコをしているが、

常に周りを警戒していてパチンコどころではない様子。

あらあら、怖がっちゃって。

ざまぁみろ。

さて問題はどう二人同時に捕まえるかだな。

俺は外に出てある人に連絡を取る。

数週間前に知り合ったホームレス。

奴の家の近所で協力者を探しておいたのだ。

携帯は俺が買って与えた。

場所を伝え来てすぐに来てもらった。

待つこと数十分。

やはり集中出来なかったのか直ぐにチャンスは訪れた。

奴の車のすぐ隣に停めた俺の車。

早く来い・・・直ぐ来い・・・。

心臓の鼓動は恐ろしい程早く大きくなっていた。

そしてその時は訪れた。

奴が運転席、女が助手席に別れ車に乗り込もうとした瞬間、

後ろから近づきナイフで太腿の裏あたりを抉った。

「ぎゃーーーーーーーーー!!!」

男が痛みに叫びながら転がった。

助手席を見ると協力者が見事女を捕らえ口を塞いでいる。

俺は素早く男に馬乗りになりガムテープで口を塞さぎ、

後ろで両手を拘束する。

捕獲完了。

すぐさま俺の車のトランクに男をぶち込み、

協力者の元へ。

暴れて逃げようとしている女。

俺は渾身の力を込めて女の腹に拳を突き刺す。

呼吸困難で女は蹲った。

男同様ガムテープで拘束し、

後部座席へ協力者と一緒に乗せ、

直ぐに車を発進させた。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

向かっているのは30分程離れた山の中のコテージ。

今日この日の為に借りたものだ。

道中俺は何とも言えない達成感で一杯だった。

これで全て終わる・・・。

騒いでいる女の声も、今は拍手喝采にしか聞こえない。

コテージに着くとまずはトランクを開ける。

開けた瞬間、男の足が俺の顔を蹴り飛ばす。

「ん”ーーー!ん”----!!」

言葉にはなっていないが怒っているのであろう。

何かを必死に訴えている。

有難い・・・

こうしてくれたら俺も冷酷になれる・・・

男の足を掴みガムテープでがっちり拘束。

男を引きずり出した。

出血多量で死んでもらっても困る。

足の傷に力一杯ガムテープを巻きつけた。

そしていよいよ中へと入る。

かび臭い古い匂いと埃まみれの床。

こいつらの最後には丁度いい。

まずは男を正座させた状態でコテージの中心となる太い柱に縛り付ける。

部屋全体が見渡せていまから始まるショーの特等席だ。

そして次は女の方。

こっちは大人しいもんだ。

既に自分のこれからを悟ったのであろう。

黙って部屋へと入る。

そして拘束。

顔はとても整っていてプライドが高そうなアイドルのよう。

慎二に騙されていなければもっとましな人生だったろうに。

二人を拘束した後、ふーっとタバコを1本。

協力者とともに一旦落ち着いた。

二人を見ると完璧な拘束でもう抵抗は無駄だと察したのであろう。

二人とも大人しく下を向いている。

1本タバコを吸い終わった俺は、協力者とに話かけた。

「じゃあちょっと行ってきます。見張りお願いしますね。」

協力者が頷くのを見て俺は二人に微笑みかけ、

コテージを後にした。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

3時間後コテージに戻った。

実はこれで3往復目、さすがに少し疲れた。

何で3往復もしたかって?

扉を開けてみるといい。

コテージ内には2人の復讐相手と、

13人のホームレスがいる。

そう、俺は協力者の知り合いのホームレスに声を掛けてもらって、

更なる協力者を迎えに行っていたのだ。

協力者と言ってもこの人達は

”タダ女を滅茶苦茶にしたい人”と集めた人たち。

4人ずつ増えるホームレスにさぞ恐怖を覚えたことだろう。

さて、これで役者は揃った・・・。

いよいよ人生最大の屈辱を味わってもらおう。

まずは女へと近付き口のガムテープを取る。

「お、お、お願い・・・止めて・・・」

泣きながら女が俺にしがみつく。

すすり泣きながら許しを乞う女。

快感・・・。

俺は言った。

「俺の彼女にしたことを覚えているかい?泣きながら許しを乞うた彼女に何をしたんだ?同じ女だよな?どれほどの恐怖だったか今ならわかるだろ?」

「わかる、わかります!もう2度とあんなことしません!だからお願い、許して!」

「お前は彼女を許したのか?」

「・・・・・・」

「だよね・・・」

女の髪の毛を掴み部屋の中心へと放り投げた。

そして協力者たちに言う。

「さぁ今からこの女に何をしても自由です。徹底的に嬲って辱めて徹底的に犯してやってください。遠慮はいりません。お好きなようにどうぞ!」

協力者たちが鼻息荒く服を脱ぎ始めた。

全裸となった13人の男。

黒く垢だらけで汚れた肉体。

髪は白髪交じりの長髪。

異臭のする股間たち。

最高のシチュエーションが完成した。

協力者たちが飛び掛かろうとするなか、

後ろの慎二が声にならない声で何かを訴えている。

近寄り最後の言葉を聞いてやろうと協力者たちに待ったをかけ、

口のガムテープを剥がし聞いてやる。

「頼む、止めてくれ。お願いだ。お腹に〇〇がいるんだ。結婚するんだ、俺達。

何でもするから・・・。頼む止めてくれ・・・。」

俺は震えあがった。

「そうなんだ・・・有難う、そんな更に燃えさせてくれる情報をくれて♡」

そう聞いた慎二はがっくりと項垂れて泣き始めた。

さぁ始めよう・・・。

「制限時間は一切なし!どうぞ始めてください!!」

うぉーーーっと雄たけびを上げながら、一斉に女に飛び掛かった。

「やめてくれぇーーー!!!!!!!!!」

慎二は叫んだが誰にも聞こえていなかった。

全員の股間は久しぶりのメスを求めそそり立っていた。

「キャーーーーーーーーーー!!!!!!!」

女の悲鳴が部屋中に響き渡る。

先ずは子供がみかんの皮を剥くように、

乱暴に着ている服や下着を引きちぎる。

そして全裸にした後すぐさま

先陣を切った1人が両足を持ち上げすぐさま無理矢理挿入。

後を追うようにに皆が飛び掛かる。

痛みで苦痛に歪む女の顔。

胸を鷲掴みにする者。

足を舐め回す者。

脇の匂いを嗅ぐ者。

肛門を顔に擦り付ける者。

キスをする者。

乳首を千切れんばかりに引っ張る者。

AVでしか見ることのないと思っていた光景が広がる。

女は既に半分気を失っていた。

それほどのショックであろう。

しかしそれを許すまいと1人が髪を引っ張り思いっきり頬を叩く。

そして数年は洗っていないであろう陰部を躊躇いなく喉の奥へとねじ込みむ。

「オ”ェ”--------」

女は嘔吐するがそれは陰部の脇から溢れる。

彼らは容赦ない。

当然だ、メスを味わうことにしか今は考えれていない。

数人で入れ替わり立ち代わり喉へとねじ込む。

ある者は女の首をもたげ頭頂部を床へ付けさせ、

口と食道を平行にさせ食道深くまで出し入れしている。

女は窒息で失神し白目を剥いている。

それでも止めない。

彼らの陰部から血が流れている人もいる。

女の歯が当たったのであろう。

それでも止めない。

男を見ると

「止めてくれ・・・止めてくれ・・・止めてくれ・・・」

下を向き涙を流しながら呪文のように繰り返している。

数時間経っただろうか。

喉での射精、膣での射精。

2度3度射精を迎え、全員がぐったりとしている。

女はピクリピクリと痙攣し、

周りは吐しゃ物、精子、汗、涙とあらゆるもので水たまりのようになっている。

俺は見物をしている間、

美穂もこんな目に合っていたのか・・・と、

苦しく切なく胸が張り裂けそうだった。

誰も行動しなくなってから数分、俺は立ち上がった。

「みなさん、満足してくれましたか?」

皆が頷く。

「良かった。ご協力ありがとうございました。もう帰っていただいて結構ですので。」

送迎の際に帰りは歩いて帰ってもらう約束をしていた。

皆はそそくさと服を着て順番にコテージを後にした。

「さぁ、どうだったかな彼氏君。」

慎二の髪を掴んで顔を上げさせ問う。

「ひ、酷い・・・酷すぎる・・・。ここまでする理由があんのかよ・・・。俺たちは一回ヤッただけじゃねぇかよ・・・。」

その言葉が俺の怒りに再び火をつける。

「一回ヤッだけだ!?その一回で心と身体に深い傷を負った彼女はどうなるんだ!!その後に待っていた幸せを、その一回が全てぶち壊したんだ!彼女の幸せも俺の幸せもな!!」

俺は立ち上がり汚物まみれの女に近付く。

「前の奴にも言ったがな。俺の復讐の完成はお前たちの幸せを一生見つけられなくすることなんだよ。幸せな家庭を持つことなんて。将来そんなこともあったななんて笑って話せないぐらい徹底的にお前の幸せを阻止することなんだよ・・・」

そう慎二に語り振り返る。

俺はポケットからある物を取り出した。

そして女の髪を掴んで頬に平手打ちを数回。

女の意識を取り戻させる。

「起きろー。仕上げだぞー。」

女が意識を取り戻した。

「も・・・う、やめ・・・てくだ・・・さい・・・。」

「おね・・・が・・・いし・・・ます・・・。」

身体を俺に近付け許しを乞う。

「ごめんな、そういう訳にいかないんだわ・・・」

女を突き飛ばし仰向けに寝かせる。

足を持ち上げ陰部を露わにした。

「女ってさ?男と一緒で絶頂を迎えた時の乳首とかクリトリスの性感帯が一番敏感なんだって。全ての感覚が研ぎ澄まされるらしいよ。その時色んな性感帯にこれ刺したらどうなっちゃうんだろうね?」

ポケットから取り出したのは縫い針とローター。

おもむろに女のクリトリスにローターを近づける。

「イッた時が最高の瞬間であり女の喜びを一生失う瞬間だからね。」

女は恐怖の余り失禁し泣きじゃくる。

「やめてーーーーーーやめてーーーーーーーーー!!!」

余りのうるささにガムテープで口を塞ぎ、

胸に針を当てる。

「別に騒いでもいいけど、イク前に穴が開くよ?」

女はぎゅっと目を瞑り黙り込む。

「そう、それでいい。」

俺はローターをクリトリスへ当てた。

ビクッと反応する女。

徐々に徐々に強くしていき演出。

次第に陰部が赤く染まり、身体をくねらせ始めた。

5分程当て続け、最後の時を迎える。

次第に腰が浮き動きも激しくなる中、

女の表情は涙でぐちゃぐちゃになり震えていた。

そして・・・

「ん”---ん”----!!」

急激に腰を浮かしビクッと身体が反応した瞬間、

俺は躊躇いなく彼女のクリトリスを摘まみ針で貫通させた。

「!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

信じられないほどの激痛だったのであろう。

女の力とは思えない力で身を捩る。

俺は追いかけ彼女の腹に馬乗りになり、

右の乳首を摘まむとまた針を貫通。

そして左の乳首。

そのころには彼女は失神していたが、

更に股間へと戻り再度クリトリスの針を抜きまた刺す。

抜いてまた刺す。抜いてまた刺す。

3度繰り返しすと彼女ピクピク痙攣し泡を吹いて動かなくなった。

「はーはーはーーー・・・」

流石の俺も息切れ。

立ち上がり慎二を振り返ると、

一部始終を見ていたようだが俺の狂気に声も出ず失禁して震えていた。

息が落ち着いたのでいよいよ慎二の番。

「待たせたねぇー。」

近寄ると絵にかいたような後退り。

助かりたいと思っているのであろう。

哀れなやつだ、無理なのに・・・。

恐れおののく慎二に復讐の最終段階。

やつのズボン、下着を脱がし下半身を露にする。

そしてやつの陰部を握りしめ上下運動を始めた。

恐怖と不可解な行動に震える慎二。

俺は言った。

「さっき彼女にも言っただろ?絶頂を迎えた時の敏感さの話。」

この言葉で何をされるかを悟ったのであろう。

震えが大きく早くなる。

「さぁ、最後の射精だ。思う存分出しな。」

更に激しく上下運動をする。

不思議なもので信じられないほどの恐怖を感じていても、

やはり陰部は反応するらしい。

それもそうだ。蹴り潰された3人も同じだったもんな。

そんなことを考えながら上下していると、

次第に慎二の腰が上がってきた。

射精を拒むように腰を左右に振る。

さぁ、最後の時だ。

しごき始めてから15分程、その時は来た。

慎二の鼻息は荒くなりきつく瞼を閉じている。

もうすぐかと上下の動きを限界ま早めた次の瞬間、

慎二の陰部から白いものがビュッと噴き出た。

それを確認した次の瞬間、

俺は持っていた針で亀頭の中心部分を一思いに貫く。

「!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

慎二が痛みで腰を引く。

今度は男の力だ、相当な勢い。

負けないよう尻を慎二の顔の前に置き69のような体勢を取り、

しっかりと抱え込んだ後、更にもう1本。

「!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

刺す度の激痛。

3本目にして慎二は女と同じく泡を吹いて気を失ったが、

俺は止めない。

今度は抜かない。

刺すところがなくなるまで。

気が狂いそうになる。

というか狂っている。

気が付くと慎二の亀頭は原型を留めておらず、

数十本の針に貫かれていた。

もはや再起は無理であろう姿だった。

これで全ては終わった。

全て終わったのだ。

もはや美穂に仇を取ったぞなどと思っていなかった。

ただ己の憎しみを晴らすためだけ。

慎二から降りタバコを1本。

吸いながら意識が薄れていき、

そのまま意識を失った。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「・・・・・・・・・・・・・・・・」

「・・・・・・・・・・・・・・・・」

「・・・・・・・・・・・・・!!!」

俺は目を覚ました。

目を覚ましたのは病院のベットの上だった。

周りを見るとドアのところに1人の男が立っている。

そして意識が戻った俺にこう言った。

「〇〇健人だな。」

目の前に出したのは警察手帳。

(そりゃそうだ・・・)

俺は逮捕された。

全員への暴行、傷害、殺人未遂。

数年、下手をすると10年以上は出てこられないであろう。

服役中、美穂は一度も現れなかった。

私の行ったことを聞いているはずだ。

その狂気に満ちた行動を喜ぶ訳はない。

婚約は破断、人生もほぼ終わっただろう。

しかし、俺は後悔していない。

悪い奴を裁く法律。

もしあのまま日本の法に従っていれば、

そんな生ぬるい復讐があっていいはずがない。

俺の復讐はただ一つ。

〝自ら犯した罪は同じ苦しみを味わって償え″

これが俺の法律であり正義だ。

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