彼女をいきなり襲いました。
べつにスリル等をあじわいたいわけじゃないんで、レイププレイとか痴漢プレイとかではなく、家の中でです。
流石に火や包丁を使ってる時は危ないんで、一緒にテレビを見てる時に襲いました。
ベッド足元側にテレビがあるんで、ベッドの足元側に座りテレビを見てます。
見たいテレビが終わったんで彼女をベッドに押し倒しました。
抵抗したり何か言うかと思いましたけど、無抵抗ですし無言です。
ブラウスのボタンを外し、ピンクのキャミソールを捲り上げたら白いブラジャーが現れたんで上にずらしてEに近いDカップの胸が現れました。
先ずは胸を揉みました。
触り心地は最高です。
次に乳首を吸いました。
赤ちゃんを産んだ経験は無いんで母乳は出ませんけど、プレイの一つです。
次に乳首を1番気持ち良い強さで噛みました。
「気持ち良い」とやっと声を出しました。
ある程度やったらスカートを捲りました。
お揃いの白いパンツはぐっしょり濡れてて、一部の灰色に変色してました。
パイパンのアソコがよく分かります。
パンツを脱がしてピルを飲んでるんでいつも通り生で挿入して激しく動きました。
「逝く、逝く、逝っちゃう」と言われ膣の締まりが良くなりグッタリしました。
いつも逝くのと同じだったんでそのまま中出ししました。
膣から溢れてきた精子はティッシュで受け止めて拭きました。
3分くらいしたら復活しました。
「襲われたの、最初は驚いたけど嬉しい」と言われたんで
「どうして?」と聞いたら
「いつも同じエッチでつまらなかったし、襲われたかったから」と言われたんで
「言ってくれればバックで挿れたり、襲ったよ」と言ったら
「恥ずかしくて言えないよ」と言われたんで
「これから毎日襲ってあげるよ」と言ったら
「外でやったら勿論通報するし、知らない人のフリして別れるけど、家かホテルなら良いよ」と言われその日は寝ました。
次の日から宣言通り生理中以外は毎日襲ってます。
自分は襲う、彼女は襲われたのがお気に入りです。
勿論、襲われやすいように最初は上はブラウスの下にキャミソール、更に下はブラジャー、下はスカートの下にパンツでしたけど、徐々に着るのが少なくなり、最初はブラウス、次はスカート、次はキャミソール、次はブラジャー、最後はパンツまで穿かなくなりバスタオル1枚で身を隠してるんで、襲うのは非常に容易です。
そんな彼女は今では婚約者です。
彼女はまだ大学2年生なんで、3年後に大学卒業したら結婚するつもりです。
結婚はまだ当分先ですし、子供は更に先なんでこれからも襲い襲われプレイも続きます。