ミキと添い寝して寝ていたが、トイレに行きたくなり2階トイレに向かった。
トイレを済ませて部屋に行こうとすると1階リビングから灯りが漏れていて、何か消し忘れたかなと思い、みんな寝ているので静かに1階に降りて覗いてみるとミカさんがスマホを見ながらゴソゴソ動いていた。
スマホを見ながらオナニーをしていたらしい。
よく聞くと吐息が漏れている。
こっそりバレないように部屋に戻ろうとすると、足を角にぶつけてしまった。
ミカ「誰?」
ヤバいと思い、逃げようとしたらミカさんが布団からガバっと起き上がる音がした。
階段に向かったが遅かった。
ミカ「おい。」
小さく低い声で呼び止められた。
振り向くとTシャツにパンツ姿のミカさんが立っていた。
昔、荒れていたので言葉使いとかはあまり良くないが、パッと見は堀北真希に似ている。
ミカ「見たな?」
俺「はい…。」
ミカ「そもそもお前らのせいでこんな事になったんだ、責任とってもらうぞ。」
俺「責任って…。」
ミカ「コッチに来い。」
踵を返してミカさんはリビングに戻った。
後ろからついていくと、布団に寝るように指示された。
言われるままに仰向けに寝ると、ミカさんはズボンとパンツを脱げとまた指示した。
仰向けのままゴソゴソと脱ぐ。
この変な状況に俺のチンコは萎んだままだ。
ミカ「おい、萎んでんじゃねえか、ふざけんなよ。」
ミカ「このままじゃ、小さくでガッカリじゃねえか。旦那の方がまだマシだよ。」
俺は無抵抗でマグロ状態。
ミカ「しょうがねえな。」
そう言って俺のチンコを咥えた。
慣れてるのか萎んだチンコがムクムクと大きくなる。
ミカ「ちょっと…。」
余裕で口に含んでいたチンコが大きくなりミカさんの口に入りきらなくなっていった。
ミカ「これじゃ、ミキがイくわけだ。」
俺「見てたんすか?」
ミカ「男に服着せられてるのにいつまでも寝てるわけねーだろ。でも恥ずかしくて起きられねえし、まったく。ミキも何で男に服着せるのやらせんだよ。」
俺「それでオナニーしちゃったんですね。」
ミカ「うるさい、言うな‼️」
俺「大きい声出すと聞こえちゃいますよ。」
ミカ「うるさい。」
そういうと俺の勃起したチンコをミカさんの膣へ自分で招き入れた。
いつのまにか自分でパンツを脱いでいたらしい。
ミカさんは騎乗位の状態でゆっくり腰を落としていく。
ミカ「はぁっ…。」
吐息が漏れる。
ミキの方が締まりはいいが、マン汁の粘度の具合なのか膣中のヌルヌル感が気持ち良い。
ミカ「旦那とは違うな…。」
ミカ「太さは旦那の方が太いけど、長さはコッチだな。」
チンコの品定めをされたらしい。
ゆっくりミカさんが上下運動を始めた。
奥の方で当たる感じがする。
ミカ「ヤバ…、はぁ…、はぁ…。」
ミカさんの独特のリズムで上下運動や前後運動をしている。
どうやら自分の気持ちいいスポットに当ててるようだ。
Tシャツ越しに胸が少し揺れているのがわかる。
胸を触ろうと手を伸ばすと怒られた。
「勝手に胸触ろうとすんな‼️」
一瞬怯んだが、よく考えたらこの人、俺のチンコに跨ってるんだよなぁと思い、別にビビる必要がないと思ってしまった。
俺はミカさんの尻を両手で掴んだ。
ミカ「えっ?」
ミカさんが一瞬怯む。
その隙に腹筋で起き上がり、対面座位を経由して、そのまま押し倒し、正常位の体位にした。
マグロ状態から形勢逆転。
ミカさんはもはや何も言わない。
そのままTシャツの下から手を入れて胸を触った。
授乳が終わって大きく固くなった乳首が突き出ている。
ミキにやったように胸を掴むと膣がぎゅっと締まった。
ミキ「それはダメ…。」
ちょっとしおらしくなった。
騎乗位からそのまま体勢を変えたから、ミカさんの尻が俺の太腿に乗っかったままになっていて、チンコが膣の前側に当たっているようだ。
ミカさんはちょっとのけ反った体勢になっているので、突き出た乳首がより強調される。
ゆっくり動きながら、ミカさんの胸を掴んで揉んだり、乳首をいじったり。
手の平で乳首の先端をソフトに撫でるとビクビクするので、面白くなって何回もやっていたらまた怒られた。
ミカ「オイ、やめろ…、あふっ。」
怒ったらダメだよと分かってもらう為に、チンコで奥に強く突き上げる。
ミカ「あぁぁぁ…。」
なんだかんだで気持ちいいらしい。
そろそろ俺もイきたくなったので、両尻を強めに掴んで状態で思いっきり腰を激しく打ち当てた。
深夜のリビングにパンパンと音が響く。
ミカ「ダメダメダメダメ………、イクッ‼️」
ミカさんがさらにのけ反った。
そして、もの凄い膣の締め付けが襲ってきた。
このままだと中出ししてしまうと思い、一気に抜いた。
ジュボン‼️
と音がして、そのままミカさんの膣口や尻に精子をぶちまけた。
自分の太腿にも垂れてきて気持ち悪かったので、すぐにティッシュを取りに行って、自分の太腿を拭き、ミカさんに飛んだ精子も拭いてあげた。
ミカさんは少しの間放心状態だったが、ハッと起き上がりそそくさと下着を履いた。
ティッシュは片付けたが、布団に染みてしまった跡はどうにもならなかった。
染みの大きさで考えると俺の精子というよりは、ミカさんから溢れ出た愛液だと思う。
そして、俺の陰毛もだいぶ濡れていた。
ミカ「ここは私が処理するからさっさとシャワーを浴びてきなさい。そのままじゃ、ミキと寝れないでしょ。」
そう言って、布団からシーツを剥がし片付け始めた。
言われるままにシャワーをさっと浴びて、服を着て何も無かったかのようにミキの部屋に行こうとした時。
ミカ「他言無用な。分かったか?」
俺「はい。」
その会話だけ交わして、ミキの部屋に行った。