俺、シュウスケ、30歳。
そろそろ彼女との結婚も意識し始めている今日この頃。
俺の彼女は同級生。
ミキ。
150センチAカップ。
小柄で痩せていて俺のどストライク。
顔は割とハッキリしていてツンとした感じ。
あえていうなら西野七瀬に似てるかな。
彼女の姉は2つ上。
ミカ。
弟が2人いる。
彼女の妹は6つ下。
ミク。
今回は彼女の姉の話。
彼女の姉は中学校の時、ヤリマンの噂があった。
頼めばヤらせてくれると。
当時、彼女の姉は荒れていてあまり素行が良くなかった。
4年前くらいのコロナ前に同級生と飲んだ時に、彼女と姉の話になった。
友人a「そういえば、ミキと付き合ってるんだって?」
俺「最近ね。ミキが元カレと別れたっていうのをずっと聞いてたらなんかそういう関係になった。」
友人b「えー、同級生とそういう感じになるのって想像つかねー」
友人a「っていうかさ、ミキってシュンイチと中学校の時付き合ってなかった?」
俺「ああ、ミキに聞いたけど、何もしてないらしいよ。3ヶ月くらい一緒に学校から帰っただけだって。手くらいは繋いだらしいけど。」
友人a「シュンイチが童貞卒業した相手知ってる?」
俺「えっ、まさか?」
友人b「ミキ?」
友人a「ミキの姉ちゃん。」
俺「複雑〜。」
友人a「ミキの姉ちゃんって中学校の時に頼めばヤらせてくれるって噂あったじゃん。」
俺「そうなの?」
友人b「知ってる‼️けど、ウチの兄貴は断られたらしいよ。
友人a「シュンイチって背が高くて、顔もまあまあじゃん。ミカさんに頼んだらヤらせてくれたらしいよ。」
俺「うわ〜、あまり聞きたくない〜、そういう目で見ちゃうじゃん。」
友人b「ミカさんって今は何してんの?」
俺「ミキの話だと結婚して専業主婦だって。子供も2人いるみたいよ。」
友人b「まだ会ってないの?頼んだらヤらせてくれるんじゃない?」
俺「いやいや、頼まねーし。」
友人b「ミカさんってミキとあまり似てないよね?」
友人a「ミキは美人系だけど、姉ちゃんと妹はかわいい系の顔じゃなかった?」
俺「ミクにはよく会うけど、高島彩みたいな顔してるかな。ミカさんは中学校以来見かけてないからわからん。」
友人b「ミカさんに俺がヤらせてくれって頼んでたって言っといて。」
俺「いやいや、言える訳ねえし。」
そんな会話で盛り上がっていた。
飲み会が終わり、ミキに連絡を取ると迎えに来てくれた。
ミキ「今日どうするの?」
俺「どこでもいいよ。」
当時、お互いにまだ拠点が実家だった為に、ミキと会うとラブホにお泊まりを転々としていた。
ミキ「最近、ホテル代が無駄に感じてきてるんだけどさ、ウチに泊まる?」
俺「ウチって実家じゃん‼️」
ミキ「あ、ウチの親は気にしないから大丈夫‼️」
ミキ「ホテル代節約して、2人で住むアパートとか借りたいしさ。」
俺「ミキがいいならミキんちでもいいよ。」
飲み会終わりなので夜中の0時を過ぎていた。
静まり返ったミキの実家に行って、こっそりミキの部屋に行ってベッドで1発セックスをしてから寝た。
翌朝、ミキに起こされた。
ミキ「さっきトイレに起きたらミカちゃんも泊まりに来てたっぽい。」
俺「初めてまともに会うんだけど…。」
ミキ「何か機嫌悪いっぽいけど気にしないでね。」
気まずいと思いながらミキとリビングに行った。
お父さんもお母さんも忙しそうにしていて、俺にかまってる場合じゃない感じだった。
ミキ母「おはよう、シュウスケ君、ゆっくりしてってね。私達は何もお構いできないけど。」
俺「おはようございます。ありがとうございます。」
ミキ母「ミキ、ちゃんと朝ご飯食べさせてね。」
ミキの家族とは姉と下の弟以外には顔を合わせている。
泊まりは初めてだったが、付き合ってから何回かミキの家には遊びに来ていた。
そもそも同級生だったので親や兄弟とは小中学校の時には顔を合わせていたし。
ミカさんは無言で朝ご飯を食べていた。
旦那さんとケンカしたらしい。
超絶機嫌が悪そうだった。
ミキ「お姉ちゃん、シュウスケ。私の同級生だったんだけど覚えてる?」
ミカさんが機嫌悪そうにこっちを見て、一度目を逸らしてまた2度見した。
ミカ「今、機嫌悪いから話しかけないで。」
ミキ「もう‼️」
正直、ミキはミカさんと仲が悪かった。
ミキがあまりミカさんの話をする事は無かったし、苦手だとも言っていた。
ミキ「私、仕事に行く準備してくるから待ってて。ご飯は外で食べよう。」
ミキが急いで部屋に行ったので、機嫌が悪いミカさんとリビングダイニングに取り残されてしまった。
ミカさんはダイニングでご飯を食べてるので、リビングのソファに座ってミキを待とうと思った時。
ミカ「ちょっと、アンタどういうつもりなの?」
俺「えっ?何がですか?」
ミカ「アンタ、私に童貞卒業させてもらった分際で今度は妹と付き合ってるわけ?」
俺「いや、俺はミカさんとまともに喋るの初めてなんですけど。」
ミカ「はっ?中学校の時に私にヤらせてくれって泣きついたのはどこのどいつよ⁉️」
俺「あ〜、それ、同級生のシュンイチってヤツじゃないですか?」
ミカ「えっ?アンタ、違うの?」
俺「はい…。」
ミカさんは急に恥ずかしくなったらしく、急に喋らなくなった。
ミキが部屋から降りてくる音がした。
「とにかく、妹に変な事しないでよ。」
そう言って、その場は終わった。
ミキと朝ご飯を食べに行ってそのまま仕事に行った。
その後からラブホに行く回数を減らして、ミキの部屋に泊まる事が多くなった。
泊まった時は必ず1回はセックスしてから寝てたのだが、隣の部屋の妹から苦情が来て、ミキの部屋でのセックスは禁止になってしまった。
ミカさんはほとんど実家に来る事はないが、2度目の実家で遭遇した時に事件が起きた。
ミキと深夜に実家に行った時、電気もついていなくて真っ暗だった。
ミキにお風呂に入ろうと言われ、準備するから先に入るように言われた。
言われるままに風呂に入ると女物の下着が無造作に落ちていた。
まさかと思い風呂のドアを開けるとミカさんが浴槽で爆睡していた。
小柄だけど、ミキとは違ってちょっと肉付きが良く胸もCカップくらいはあるんじゃないかと。
下の毛はボーボーであまり手入れをしていないようだった。
起こしたらまずいと思い、浴室から出てドアを閉めてミキが来るのを待った。
ミキ「どうしたの?入ってて良かったのに。」
俺「ミカさんが寝てるんだけど。」
ミキ「えっ?どういう事?」
ミキは浴室のドアを開けると状況を理解したようだ。
ミキはミカを起こそうとしたけど、泥酔してるのか爆睡で起きない。
そして小柄なミキではミカを持ち上げられない。
ミキ「もうしょうがない、溺れると困るから、シュウちゃんが抱っこして上げてちょうだい。」
俺「えっ?俺でいいの?」
ミキ「しょうがないじゃん。自業自得よ。」
俺はミカさんの腕を自分の首に回して一気にお姫様抱っこの状態で抱き上げた。
持ち上げた瞬間に濡れたおっぱいが顔に当たった。
ミキがすぐにバスタオルでミカさんをくるんでそのまま拭いた。
ミキ「そのままリビングのソファに運んでちょうだい。」
言われるままにリビングに運ぶと、リビングに布団が敷いてあった。
元々泊まるつもりだったのだろう。
ソファではなく布団にミカさんを下ろした。
バスタオルを巻いてるとはいえ素っ裸だ。
ミキはミカさんの荷物を漁り、下着とパジャマになりそうな服を出して持ってきた。
ミキ「パンツ履かせてくれる?」
俺は寝ているミカさんの足の方にまわり、大人の女性が履く感じのパンツを渡された。
ミキは運んでくるまでの濡れた床を拭いたりしている。
片足ずつパンツに足を入れ、パンツを引き上げる。
布団に引っかかって上がらないので、両膝を曲げて上にあげようとすると、寝てるので脚に力が入らず、ガバっと開いてしまった。
毛に覆われた割れ目もパックリ開いている。
しかし、リビングの照明はついておらず廊下の明かりが差し込む程度の明るさなので、ハッキリとは見えない。
足首まで下がったパンツを再び引き上げ、今度は開脚しないように股関節辺りまで上げた。
お尻の部分を持ち上げ、片方ずつ腰まで上げる。
やっとパンツを履かせた。
次にTシャツ。
ミキに聞くとノーブラで着せていいらしい。
頭側にまわり、四苦八苦しながらTシャツを着せた。
どさくさに紛れて胸も触ってしまった。
ミキには無い膨らみがあり、ちょっと勃起してしまった。
布団をかけて寝せて、ミキと風呂に入った。
ミキが先に風呂に入ってシャワーを浴びていたので、そのまま後ろから勃起した物を挿入した。
ミキ「ちょっと、何?いきなり…あん。」
無言で立ちバックの状態で突き上げた。
ミキ「まさか、お姉ちゃんの裸で興奮したんじゃないよね?」
答えずに無言で、片手はクリトリスを刺激し、もう片方の手はAカップの胸を掴んだ。
ミキは胸はほぼ膨らみはないが、感度は高めである。
そして無い胸を乱暴に掴まれると凄く膣が締まる。
ミキ「それダメ〜‼️」
胸を掴みながら激しく突くとイったようだった。
俺も締め付けが強くすぐにイきそうになり、白いお尻にぶちまけた。
その後、シャワーで流して、お互いの身体を洗いあった。
浴槽に2人で入り、対面座位の状態でまた挿入し、そこから立って駅弁。
浴槽の淵に座らせてガンガン突いて2度目の発射。
浴槽を洗ってから上がって、ミキの部屋で寝ました。
このセックスに見学者がいたとは知らずに2人で添い寝して朝を迎えました。