前回の投稿だけにしようと思ってましたが続きが気になる方がいらっしゃたので続編体験談です。
マッスル美術部のユイと付き合って1カ月でお互い初体験をしました。
その時普段服を着ているユイからは想像できない腹筋に腕の筋肉、太腿の筋肉とまるで陸上部並みの身体に驚かされました。
中学2年の夏休みに入って宿題が多くユイの家でやろうと決めこの日も真夏日の中自転車で家まで行きました。
ユイの家に到着するとユイは家の駐車場にあるバーベルでウェートトレーニングをしてました。
俺は宿題やらないの?と聞くも今ウェートトレーニングしてあと30分くらいで終わると言ってきました。
俺は暇なので鉄アレイを転がしたり縄跳びで遊んだり、バランスボールで遊んでました。
その時腕立て伏せをしているユイを見ていい事を思い付きました。
シックスナインの状態で腕立て伏せをしたらエッチも筋トレも両方出来るんじゃないかと…。
そして俺の身体の上で勃起したチンポを腕立て伏せ1回する度に咥えるフェラ腕立てを考えつきました。
早速ユイにお願いするも「今筋トレ中で邪魔しないで」とあっさり断られた。
でもここで引き下がれない俺はユイにチンポを見せつけわざと興奮させてお願いするとなぜかあっさり「分かった」と言ってくれた。
俺が下に寝て手で勃起チンポを上げて上でユイは腕が伏せる瞬間チンポを咥えたり舌でチロチロ先っぽを舐めたりしてこれが結構気持ち良かった。
30回くらい腕立て伏せ余裕で出来ると断言していたユイですがフェラ腕立てで俺の目の前を股から見える引き締まったケツが上下する光景に理性がきかずついユイのケツを右手で触ってしまいました。
すっごい固いケツに太腿の筋肉、ユイは「チンポしゃぶれないからお尻触るのやめて」と言うも今度はマンコに指をグチュっとやりました。
「ヒャッ」っと言って腕がプルプルしてさらに俺はケツの割れ目の上からユイのマンコを指で撫で回すとプルプルしていた腕がバタンと崩れて俺の身体の上に倒れた。
俺は「ユイ腹筋や上腕など外側は強いけど中はユルユルやな」と言うと「中とかどうやって鍛えるって言うのよ」と少し怒り気味に答えた。
なので「ここにギンギンに鍛えた俺のチンポがあるやろこれでマンコ鍛えてやるよ」
ユイは「マンコも鍛えたらチンポみたいに固くなるかな?」
俺はそんなことなる訳ないやろうと心で思いながらユイには「鍛える価値は充分あるよ、その為の固い俺のチンポやろ」
それを聞くとユイは急にエッチする気満タンになり短パンとパンツを脱ぎ捨てるとケツを上下に激しく動かし始めた。
俺は何してるの?と聞くと、「エッチトレーニング…チンポがマンコに入ってることを想像してケツを激しく上下に動かしてヒップを鍛える運動」そう言いながら妄想でマンコを濡らして股は汗でテカってネタネタになっているユイはエロかった。
見てるだけでめちゃくちゃ興奮するユイのケツの激しい上下運動にこれでチンポが本当に入ってたらと思うと急に「ユイに想像じゃなく本当にチンポ入れてやろう」といった。
そしてチンポに跨り騎乗位でユイが腰を激しく上下させると想像以上の気持ちよさに「うぅぅっわ、これ最高でーす!」と心の声が漏れてしまった。
普通女の子なら「あん、あん」とか「うぅぅん、うぅぅん」とか甘い声が出るのにユイは「フンフンフンフン」と息荒く激しく腰を突いていた。
俺は「ユイヒップじゃなくてマンコの中鍛えないと」と言ったら急に上下運動をやめて何を勘違いしたのかマンコの中をぎゅーっと締め付けて来た。
予想もしてなかったユイのマンコ締めにチンポがちぎれるかと思いそれでも息を整えるとユイはまたぎゅーっとマンコを締め付けて来た。
マンコと同時にケツもぎゅっと閉じて締まり俺は完全に我慢出来ず「びゅー」っとユイの中に出してしまった。
ゴムを付けいたがユイのマンコの締め付け運動にゴムがチンポの先で伸びて出した後少ししぼんだゴムチンポから精子が漏れてしまった。
ユイはエッチした後パンツも履かずにスクワットと始めたので生え揃ったマンコの毛から俺の精子か汗かマン汁か分からない雫がポタポタ滴り落ちていた。
この時俺もユイももう汗びっしょりで俺はシャワー浴びたかったがまだ何かするつもりだったユイは俺に「レスリングやろう」と言い出した。
俺はもうそんな気力も無かったがお互い素っ裸の汗だくヌルヌル状態でレスリングをやりユイの裸が触れた瞬間また俺のムスコが反応して組み合ってる汗だくのユイの身体に擦れた。
ユイもここまでの筋トレで体力を消耗していたのか決めきれずお互い投げの状態で組み合っていると俺の勃起したチンポが動いたユイのマンコからケツの割れ目に素股状態で刺ささった。
この状態でチンポをユイのマンコに素股で腰を動かしているとマンコから糸を引いた汁が垂れて来てユイは身体がビクビクしていた。
さらに俺はチンポを力強くマンコに擦り付けるとユイは「ヒィィッ、イクイクイク…んおぉぉっ」と言って腰から痙攣し出しお尻から崩れた。
崩れたユイの顔にチンポから射精したザーメンをぶっかけると「イヤぁー何よこれ、すごい匂い…うぅぅダメ」と言ってぐたっと倒れた。
この瞬間レスラーが俺の右腕を高々と上げ勝利!!ユイの戦意喪失負けが確定した。
ここでさらに俺は横に並べてあるバーベルの重りを見てエッチな事を思い付いた。
バーベルの棒にはめる丸い重りを持ち出し細い棒にはめて手でクルクル重りを回転させた。
回転させた重りにユイのマンコを当てるとローラーのようにアソコに擦れていやらしいお汁が飛び出した。
ユイは「バーベルの重りが冷んやりしてアソコに回転して擦れて気持ちいい」と言って腰をガタガタさせていた。
そして1番驚いたのが回転したバーベルの重りをユイの引き締まったケツの締め付けを利用してブレーキをかけて止めたのである。
ユイにちょっとケツ開いて見せてもらうとアナルがちょっとマン汁で湿っていたけど匂ぐとちょっと臭かった。
この後ユイと一緒にシャワーを浴びたけど「今回のレスリング勝負は俺の勝ちだな」と言うと「はぁ?チンポで攻撃するとか反則通り越して永久追放やろ」
「だけど俺のチンポに負けたのはユイやろ?だからマンコも鍛えろって言ったのに…」
「わかった!今度ディルド買ってマンコの筋肉だけで締め付けてディルド落とさずにマン筋鍛えてやる」
バカかこいつと思ったけどマジでディルドでマン筋トレしてたのでバカを通り越して変態だろと思いました。