彼女は学年一の美少女かつ性欲過多の女子

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あかねと付き合い始めておよそ一週間が経った。

2日に一度の超ハイペースでセックスをしていた。

ある日、またあかねから授業中にメモが回ってきた。

そこには、

あかね「今度の土曜日、どっかデートいかない?」

「うん、いいけど、どこに?」

あかね「原宿とか?」

「いいよ」

あかね「じゃあ朝9時に駅に来てね」

「おけ」

そして翌日の土曜日、駅に行くとあかねが待っていた。すごいオシャレをしていて、とても可愛かった。

電車に揺られること1時間ほど、原宿に着いた。

あかねは自然な感じで手を握ってきてとてもドキドキした。

まぁしばらくは何の変哲も無いデートコースを歩いていた。たまにあかねがちんこに触れてきたりしたが。

何だかんだ帰り道までは特に何も起きなかった。しかし問題は帰り道だった。

帰りの電車はそこそこ混んでいて、あかねと体が密着する形になった。

そうなってから数分、あかねがちんこを触ってきた。

もちろんすこし反応。ちょっとだけ勃起する。

あかねはそれを見ると上目遣いで僕を見て、さらに触り方をエロくしてきた。

僕も我慢できなくなった。

あかねの股に手を通す。

一瞬、びくっとあかねがするが、また笑って触り合う。

そんなことをしていたら1時間なんてあっという間だった。

もちろんそのまま駅の多目的トイレに直行。

ドアを閉めるなり、あかねが舌を絡ませてキスしてくる。

あかね「もう、かずま触り方エロすぎよ」

「あかねこそどんだけ亀頭触らんだよ」

そう言い合いながら脱がせ合う。

シックスナインの姿勢になって互いの性器を触り合う。あかねのまんこはすでにビッチョビチョでした。舌を動かすたびにビクビクするのがとても可愛いです。

そして、まだ2、3分しか経ってないのにあかねは騎乗位で挿入しようとしてきます。

「え、もうさすん?」

あかね「もう我慢できない」

そういうなり、挿入してしまいました。

あかねはいつもより激しめに動きます。

僕もそれに応えるように動きます。

あかね「あっ、あっ、今日のかずまのちんこいつもより気持ちいいよ」

「あかねのまんこも締まってるぞ」

あかね「やばっ、もうイキそ、あっ、あーーー」

そうあかねは絶叫しながら潮を吹きました。

僕はそのまま正常位にチェンジして、責めます。

あかね「え、ひゃっ、あっ、あーー」

あかねの、まんこはどんどん締まります。

電車内でずっと我慢していたぼくももう限界。

「あかね、もう出る」

あかね「あー、いっぱい中出ししてーー」

それとほぼ同時にかなりの量を中出ししました。

あかねはすぐに僕の唇を貪ってきます。

そして僕のちんこを掃除してくれました。

公衆トイレなので、あまり長居ができないので、すぐに立ち去りました。

帰り道は手を繋いで仲良く帰りました。

次から話がすごい変化します。

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