彼女の誕生日に処女をもらい、それからリアルJ◯コスプレセックス三昧

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大学生のときJ◯の彼女と付き合い、彼女との約束で彼女の誕生日に処女を貰うことを守り、それまでは毎日のように挿入以外のエッチなことをしてた。

3ヶ月前の俺の誕生日にフェラとクンニがOKとなり、それからは69ばかりしてた。

一応処女と童貞のままだが、おかげで手マンやクンニはかなりレベルが上がり、舌や指でイカせてやれるようになり、潮も吹かせらるようになった。

彼女もフェラが上達し、玉舐め、アナル舐め、バキュームはもちろん奥まで呑めるようになり、イラマチオも大丈夫。

ゴックンやお掃除フェラも当たり前にできるようになった。

ある意味、毎日処女と童貞が性教育というかSEXする為の練習みたいな感じになってた。

おかげで彼女の処女を貰う時はあまり恐怖感や緊張感は無かった。

もちろんそればっかしてたわけじゃなく、普通のカップルとしてデートしたり遊びに行ったり彼女の勉強教えてやったりもしてた。

試験期間中は会わずにお互い勉強してたしね。

一度、試験期間中に彼女が朝早く俺のアパートに来て、俺の寝てるベッドに忍びこんでお目覚めフェラされたことはあったけどね(笑)

で、彼女の誕生日直前の頃には制服フェラで1回手マンとクンニで彼女を2回イカせてから69で同時にイクみたいな感じになってた。

指も2本入れて奥まで入れてたから処女の痛みも血も出ないと思ってた。

誕生日当日、彼女とデートして食事してラブホテルに行こうと計画してた。

当日の朝、彼女と待ち合わせの駅に行くと、ミニスカにハイヒールにコートを羽織って薄化粧した大人っぽい格好した彼女が待っていた。

(いい女だな〜まわりもチラチラ見てるよ)

俺は自分の彼女の可愛さに優越感を持って彼女に声をかけた。

ところが彼女は暗い顔して元気が無い。

「誕生日おめでとう!」

「ウン・・・ありがとう・・・」

「どうしたの?元気無いね」

「・・・今朝、生理きちゃった・・・」

「エエ!一週間早くない?」

「その予定だったんだけど・・・ゴメンなさい。今日できなくなっちゃった」

彼女は多少生理不順なところはあったんだけど、まさかこのタイミングでくるとは思わなかった。

せっかくの誕生日に泣きそうな顔をしてる彼女を責めるわけにもいかず、

「そっか、しょうがないね。じゃあ今日は美味しい物食べてプレゼント買いに行こう」

と言ったら

「ウン、ありがとう^_^」

とやっと笑ってくれた。

デートして、そんな高くないカワイイ指輪をプレゼントして、チョットいいレストランで食事して、夕方そろそろ帰ろうとすると彼女が

「俺さん・・・お願いがあるの」

「なに?」

「やっぱり・・・今日エッチしてもらいたい」

「エ!だって生理になったんだろ?」

「うん。だけど誕生日は今日しかないから、どうしても今日しないと後悔すると思うから。嫌じゃなきゃ今日してほしい・・・」

「わかった」

俺は彼女の手をとってホテル街の方へ連れて行き、適当なラブホテルに入って部屋を選び入った。

俺も彼女もラブホは初めてだったから興味津々で、彼女はベッドのスイッチをガチャガチャいじったりエロビデオに動揺したりして楽しそうだった。

一通り落ち着くと俺が先にシャワーを浴び、ガウンを着て出てくると彼女も覚悟を決めたらしくシャワーを浴びに行った。

俺はゴムの位置を確認し、試しに1回付けて見たりドキドキしていた。

彼女がガウンを着て出てきた。

いつものようにキスをして胸を触り、身体中にキスをして彼女にフェラしてもらってゴムを付けて、

「本当にイイの?」

と確認したら

「俺さん、大好きです。今まで私のワガママな約束守ってくれてありがとう。生理になっちゃったけど私の処女もらってください」

俺は何か感動して、大事にしなきゃいけないって改めて思った。

彼女に優しくキスをして彼女のマンコを舐めた。

薄っすら血のにおいがした。

マンコに指を入れるのは抵抗があったので、そのままチンポをマンコに擦り付けた。

そしてゆっくりマンコに先っぽを入れた。

「イッターーイ!?」

彼女が物凄い絶叫と苦痛の表情を見せて俺の腕をスゴイ力で握る。

「大丈夫か?止めるか?」

彼女は首をブンブン振って

「大丈夫・・・ガマンする・・・」

って泣きそうな顔で言う。

「すぐ終わらせるから、ちょっと我慢しろよ」

と言ってゆっくり奥まで入れて腰を動かした。

「痛いよ、痛いよ」

彼女が子供みたいに痛がるのを焦りながら何とか早く終わらせてやりたくて腰を振ると、やはりフェラとは違いチンポ全体を締め付ける快感が物の2、3分であっという間に射精した。

「終わったよ」

彼女は涙を浮かべながら、

「ありがとう・・・愛してる」

って言ってくれた。

俺はキスをしてゆっくりチンポを抜くと、真っ赤に染まったチンポが抜け、マンコからボタボタと血が流れてきた。

あっという間にシーツに直径50センチぐらいの大きなシミができた。

「キャ〜!どうしよう」

彼女がオロオロしてしきりにタオルで拭こうとする。

「大丈夫だよホテルの人達は慣れてるから」

その後、血だらけの二人でシャワーを浴びて時間までイチャイチャとまったりしてた。

ホテルを出て歩いてると、

「何かまだ挟まってる感じがする・・・」

と言ってガニ股で歩いてるのが面白かった。

あれだけ練習してても処女はやっぱり痛いんだなって思った。

彼女には誕生日にしてくれてありがとうって改めて言われた。

それからはセックス解禁となり彼女も次から痛みも無く俺のチンポでイッテくれた。

シックスナインはそれからもしてるけどイキそうになると彼女の方から、

「お願いもうダメ・・・入れて下さい」

ってお願いしてくれるようになった。

彼女はほぼ毎日学校帰りに俺のアパートに来るので、基本制服のままHする。

で、体育祭とか学校行事でジャージのまま来る時があると、ここぞとばかりに体操着姿でHする。

昔の話だから、当時まだJ◯がブルマ履いてる最後の時代だ。

もちろんリアルJ◯ブルマのままする。

彼女は童顔なので、ストレートロングの髪を体育用にツインテールとかにするとJ◯とかに見える。

見た目は子供で身体は大人の彼女の体操着姿に普段より興奮する。

彼女に

「俺さん・・・実は◯リコンなんじゃないの?」

「違うよ!おまえがカワイイからだよ!」

とごまかしながらブルマ姿の彼女に仁王立ちフェラさせるとマジでいけないことしてるみたいで興奮する。

幼い顔で玉舐め、裏スジ、カリ舐め、奥まで咥えてのバキュームフェラとかされるといつも以上に固くなる。

爆発寸前でやめさせて、彼女を四つん這いにさせてブルマ尻を突き出させる。

彼女の小ぶりの美尻にブルマが良く似合ってる。

ブルマを軽く食い込ませてパン筋を浮き彫りにして顔を擦り付ける。

(ハア・・・ハア・・・最高・・・彼女がJ◯でよかった)

彼女も俺のいつもより興奮してる姿に興奮してる。

「アン!ハア・・・ハア・・・何かいつもより感じる・・・いけないことしてるみたい・・・」

体操着からブラだけ外してノーブラの胸を体操着の上からいじる。

彼女の小さいオッパイから乳首がポチッと浮き出てくる。

「乳首立っちゃったよ」

「ハア・・・ハア・・・スゴイ、ヤラシイ・・・」

俺が体操着の上から乳首を舐めると

「ハア・・・アン、乳首、キモチイイの!もっとしてえ〜」

と言うので、体操着を捲ってピンクの小さい乳首をペロペロすると

「アン!アアアン・・・気持ちイイよ・・・」

と俺の頭に抱き着いてくる。

俺がチンポを出すと、何も言わずに咥えてシャブってくる。

ペロペロ全体を舐めてジュポジュポ音を立てて舐め上げると、

「お願い・・・入れて下さい・・・」

ってツインテールロ◯顏で言われるともう我慢できない。

四つん這いのままブルマを横にズラして突っ込んでやる。

ゴムはしてない。

「アン!ダメだよ、ゴムしなきゃ、アン!」

俺は構わず美尻ブルマを掴んでパンパンパンと音を立てて夢中で腰を振る。

「アン・・・アン・・・アアア・・・ダメ!・・・つけなきゃダメ!・・・アン・・・アン・・・アン!」

俺は構わず鬼突きして彼女をイカせる。

「アアアアアア!アー!ダメ!イッチャウ!」

彼女がブルマ尻を突き出したままベッドに倒れる。

この征服感がたまらない。

俺はまだイッテない。

さすがにJ◯に中出しする度胸は無かった。

「バカー!赤ちゃんできたらどうするの!」

彼女にマジ怒られた。

「もう、そんなことするならエッチしないからね!」

「ゴメン!おまえが可愛すぎて我慢できなかったんだよ。もう生でしないから」

彼女は照れながら

「どうしてもゴムしたくないならお口に出して・・・全部飲むから・・・」

彼女はそう言って俺のチンポを咥えてきた。

彼女のマン汁がいっぱいついてて

「ウエ〜私の味がするよう」

って嫌な顔してた。

(男は自分の精子は嫌だけど女は自分のが嫌なんだな・・・)

って思った。

チュポチュポ舐められてまたギンギンになると、上に乗ってと頼んでゴムを付けてブルマを片足に脱がせて彼女に乗ってもらった。

「アン!アン・・・スゴイ固いよ奥に当たるよ〜」

彼女が俺の上で腰を前後に揺らす。

童顔な彼女が女の表情を見せて、スゴイエロい。

俺は下から突き上げて彼女を腹の上に抱っこさせてキスしながら突き上げる。

「ウー!アン・・・アン・・・またイッチャウよ」

俺が腰を浮かせてパンパンすると

「アー!ダメ!ダメ!またイッチャウ・・・イクウ!」

彼女が俺の上でまだ倒れ込む。

「ハア・・・ハア・・・今日スゴイね・・・まだイッテないの?」

俺は正常位の形にして脚を抱えさせてM字開脚の格好にさせた。

「入れてって言って」

彼女は照れながらも

「私のマンコにチンチン入れて下さい・・・」

って言わせるとチュポを突き刺してガンガンに突く。

「アアアアアア!アン!気持ちイイよ!」

俺は乳首を舐めクリを弄りながら最高に高速でピストンする。

「ハア・・・ダメ!またイッチャウよ一緒にいこうよ・・・アアア・・・アン!・・・イク!」

「俺もダメだ!イク!」

彼女の中から抜いてゴムを取り彼女の口の中に全部出した。

チョット顔にかかったけどそのままチュポチュポして飲んでくれた。

(ハア・・・ハア・・・ブルマ最高・・・)

俺はJ◯リアルコスプレに目覚めて彼女は実はテニス部なので、

(次はテニスルックかスク水だな・・・)

と考えて、彼女がJ◯のうちにしてもらおうと考えていた。

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