◯学生のみよちゃんと付き合ってる俺。
みよちゃんの姉ともえっちなことしたり、姉妹で3Pもやった。
みよちゃんとえりちゃんの様子が少しおかしいと感じた。
以前、みよちゃんとこにみんなでお泊まりしてから10日ほどお互い忙しくて会うことはなかったが、相変わらず写メは送ってきてたが、前みたいに二人で写ってる写真がない。
送ってくるメールもそれぞれ自分の携帯から。(何かあったのかな?)
ある日の夕方、コンビニに立ち寄って雑誌立ち読みしてたら、外を見慣れた髪の長い女の子が歩いてた。
(えりちゃん?)
急いで追いかけ、後ろから声かけた。
俺「えりちゃん?」
振り返るとえりちゃんだった。
えりちゃん「しん兄ちゃん?」
俺「久しぶり、元気だったか?」
えりちゃん「うん・・・」
返事するけど下向いて顔合わせない。
俺「どうしたの?みよちゃんとは一緒じゃないの?」
えりちゃん「知らない」
逃げようとしたので待ってと手を掴んだ。
えりちゃん「離して、みよのことはしん兄ちゃんがよく知ってるでしょ」
意味分かんない。やたら暴れる。
俺「ちょっと落ち着け、話聞かせて」
近くの公園に行った。
話聞くと、みよちゃんがえりちゃんにやたら俺のことを話しまくり、調子に乗って二人でデートしたとかホテル行ったとか自慢しまくり。
とどめの言葉で、お姉ちゃんとも一緒にエッチなことしたと言ったらしい。
(あいつなんてこと言うんだ!)
否定できない。
えりちゃん「みよのこと好きなんでしょ。もうあたしには構わないで」
俺「えりちゃんも好きだよ」
えりちゃん「も?あたし一番じゃないんだ」
(言い方間違えた)
俺「えりちゃんが好き」
えりちゃん「今さら遅い」
あ〜もうどうしたらいいんだ。
えりちゃん「決めた」
何を?
えりちゃん「しん兄ちゃんがあたしの方向くようにする」
何するんだ?
えりちゃん「今日はひとまずバイバイ」
走って行った。
その日の夜、えりちゃんからメールがきた。
見ると自撮りした裸の写真。
数分後、ピロンとメール。
長い髪を裸の身体に巻きつけた写真。
またメール足を広げてあそこ写してるやつ。
お前何やってんだと送信。
返信の言葉はなく、次々とエロ写真を送ってくる。
学校でも写真撮って送ってくる。
いい加減にしろと送信しても言葉なく、エロ写真送り続ける。
学校の帰り道でえりちゃんを捕まえた。
俺「えりちゃん、なんであんなことするんだ?」
えりちゃん「だって、みよの裸いっぱい見てるでしょ。あたしにはこれしか見せることできない」
やけになったのか、道ばたで服を脱ごうとした。
待て待てと必死で止めた。
えりちゃん「どうしたらいいのよ・・・」
泣き出し、。辺りの人がこっち見る。
ひとまず車に乗せた。
えりちゃん「ホテル行こう、あたしを抱いて」
それはまずいやろ。
えりちゃん「ならここで裸になって助けて!って叫んで車から降りるよ」
なんてことを言うんだ。
俺「分かった、ホテル行こう」
えりちゃん「ならみよと行ったホテルに」
どのホテル?
えりちゃん「なんか怪しい部屋って言ってた」
みよちゃんあのホテルの話もしたのか。
仕方ねえ、行くか。
あのホテルに行った。
えりちゃん「お尻でやってもいいし、浣腸もして。おちんちん口の奥まで突っ込むやつもしていいよ」
(みよちゃん、全部話してるのか)
俺「お尻はできるけど、浣腸とちんこ突っ込むのは無理だよ」
えりちゃん「みよは浣腸はしなかったけど、他はできたんでしょ。みよには負けたくない。全部やって」
俺「だから無理だって」
えりちゃん「助けてって叫ぶよ」
またか。
俺「分かった、やるよ。でも苦しかったら言えよ。すぐやめるから」
えりちゃん「うん」
俺「何からやる?」
えりちゃん「みよがやらなかった浣腸から」
風呂場に行った。
浣腸器にぬるま湯一回分(500ミリリットル)入れて浣腸した。
俺「お腹痛くなったらすぐ出せよ」
きゅ〜ぎゅるぎゅるとお腹鳴る。
えりちゃん「お腹痛い、出すよ」
四つん這いになって出した。
ぶしゃ〜と出た。うんちの塊も出た。
えりちゃん「臭いね」
すぐ洗い流した。
えりちゃん「次はおちんちん突っ込むの」
俺「それ凄く辛いぞ」
えりちゃん「やって」
あ〜んと口あけた。頭押さえてちんこ突っ込む。
えりちゃん「うっ、ウゲエ」
ぶしゃあと吐いた。
げほげほと咳する、涙目になってる。
俺「もういいだろ」
えりちゃん「もう一回」
ちんこ咥えてきた。
ぐっと押し込む。
おげえ、げぼう、びしゃびしゃとまた吐く。
はあはあ・・ん、ゲエ〜、はあはあ、ゴボウやばい、吐き気止まらん。
背中擦った。
俺「大丈夫か?」
えりちゃん「だいじ・・・ゲエ〜、はあはあ」
全然大丈夫じゃない。
五分ほど吐きまくり、最後は吐くものなく嗚咽ばかり。
吐く物なくて胃痙攣をおこしかけたので水を飲ませた。
すぐに水吐く。
病院連れて行くか?
でも原因聞かれたらまずいな。
それから五分ほどでなんとか落ち着いた。
えりちゃん「ごめんね、こんなになるとは思わなかった」
俺「いや、俺の方こそごめんな」
えりちゃん「謝らなくていいよ、あたしがやってと言ったんだから」
◯学生の女の子がこんな事するほど追い込まれてたのか。
俺「えりちゃん、ほんとごめんな」
えりちゃん「ん、なんで泣いてるの?」
えっ?なぜか涙が出てた。
えりちゃん「おかしなしん兄ちゃん」
ぎゅっと抱きしめた。
えりちゃん「お兄ちゃん痛いよう」
俺「わりい、えりちゃんが可愛かったから」
えりちゃん「ほんと?」
俺「ほんとだよ」
えりちゃん「お兄ちゃん大好き」
俺「俺も大好き」
また抱きしめてキスした。
えりちゃん「お尻でする?」
俺「今日はもういいよ」
えりちゃん「だめ、やって」
俺「分かった、それほど言うならやるけどその代わり・・・」
えりちゃん「その代わり?」
俺「みよちゃんと仲直りしてくれるか?」
少し考え、
えりちゃん「分かった。仲直りするよ、でもみよとえっちしてもいいけど、あたしともしてよね」
仰向けにしてボディソープでアナルをほぐしてちんこ入れた。
えりちゃん「んっ、まだちょっと痛いね。でも大丈夫だから中で出してね」
足を持ち上げてキスしながら突き動かした。
えりちゃん「んっ、んっ」
俺「自分でおまんこ触ってみて」
左手を俺の首にまわし右手でまんこいじる。
えりちゃん「んっ、少し痛み和らいだ」
俺「オナニーするようにしてみて」
えりちゃん「んんん、はあん、気持ちいい」
ズンズン突いた。
えりちゃん「あっ、いきそう」
俺「いっちゃいな」
早く動かした。
えりちゃん「あああ、いっちゃう・・・いっく〜」
ビクン。
俺もドクドクと出した。
えりちゃん「はあはあ、いっちゃった」
シャワー浴びよう。
風呂場でシャワー浴びた。
俺「髪洗うか?」
えりちゃん「うん、洗って」
やさしく洗ってやった。
しかし長いな。
ドライヤーで乾かした。サラサラヘア。
えりちゃんが髪で俺の腹をクルと巻きつける。
えりちゃん「気持ちいい?」
俺「うん、気持ちいい」
毛先でちんこをちょんちょん。
またムクムクと勃起。
えりちゃん「あはは、元気になった」
ぱくっとくわえる。
えりちゃん「奥までは入れないでね」
ちゅぱちゅぱ吸った。
うっと唸って出た。
ゴクンと飲む。
俺「そろそろ帰らなきゃ」
えりちゃん「そうだね」
服を着た。
俺「遅くなったね。家大丈夫?」
えりちゃん「大丈夫だよ」
俺「もういっぱい写真送るなよ」
えりちゃん「少しだけならいい?」
俺「少しだけならね」
家の近くまで送った。
降りるとき、んっと口だしてきた。
ちゅっとキスしてやった。
えりちゃん「じゃ、またね」
手を振りながら帰っていった。