彼女の親友が偶然同じアパートに住んでいたので…。 同棲編

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前回好評をいただきありがとうございます。

これは、綾香と付き合って半年くらいたった頃の同棲初期のお話です。

この頃、帰宅した綾香は俺の部屋でご飯。

テレビ見たり、時々2人でウォーキング。

部屋に帰って、お風呂入る。

別々の部屋で過ごす。エッチする。

朝、綾香のフェラで起きる。エッチする。

綾香帰宅こんな不思議な半同棲状態。

ここまできたら、一緒に住もっかって話になって、2LDKのアパートに引っ越した。

引っ越しの時、綾香が自分で選びたいって俺の部屋にあったベッドやソファの家具は基本処分。

新しいベッドや家具がやってきた。

綾香が特にこだわったのが食器で、2人分キチンと揃えるんだなって思いつつ、適当に流した。

その割に、ズボラなところもあって、

洗濯は嫌い。ついつい、溜め込むタイプ。

掃除も苦手、プリントとか捨てられないし、机の上に置きっぱ。

いつも、何処に置いたかわかんなくて探してたり、人間っぽいとこが気に入ってた。

同棲始めてから、風呂上がりはノーブラにTシャツに、ショートパンツが定番。

ノーブラの理由は、どうせ外されるからだって、確かに、テレビ見ながら綾香の乳揉みまくるから仕方ないと言うか、俺的にも好都合だったが、何回か勤務先にノーブラで出勤したらしい。

そんで、残念なことに、ブラトップ的なやつに変わってしまった。

綾香は家を出る時決まって早く帰ってくるかを聞いてくる。

綾香「早く帰れそう?」

「おう、今日は早く帰るわ」

昼休み中、授業の関係で2時くらいだが。連絡が入る。

綾香「コス希望ある?」

「ブルマよろ」

綾香「ごめん、もってない(>_<)♡」

「じゃあ残業して帰るわ」

綾香「え〜。頑張るから早く帰ってきね♡」

「6時には出るわ」

綾香「はーい♡」

7時、恥ずかしそうにブルマをつけた綾香。

そのまま玄関で押し倒し。

体操服捲り上げて揉みしだいて、ブルマの上から大切なところを弄くる。

綾香「あぁあぁん…激しいよぉ♡」

「まじ可愛い、最高だわ」

綾香「ちょっと待って、髪縛っていい?」

中学生みたいなツインテールにした綾香ちゃんはお口でご奉仕を開始した。

「じゅるっ、じゅるっ…。れろれろれろ…♡」

女の子座りした綾香ちゃんは、髪をかきあげて、上目遣いで、俺好みのご奉仕だった。

綾香「クンニいらない!生おちんちん挿れる♡」

「ベッド行くぞ」

綾香「このまま、バック!もう綾、我慢できない♡」

キッチンに手をつき、お尻を突き出した綾香のおまんこは洪水だった。

まんこに挿れようと、お尻にあたっただけで、中に誘導され、結合した。

綾香「あぁぁ、生おちんちん、生おちんちん♡」

綾香「犯されてる、バック、バックもたまにはいいかも♡」

腰砕けするたび、ケツを叩いて喝いれ。

何回も何回もふらふらする綾香の腰をロックして、奥まで挿入しまくった。

綾香「このまま綾に出して♡」

「お父さんとの約束守んなくていいのかな?」

綾香のお父さんは同棲に大反対。

特に、和美の元カレってバレたんで、交際自体大反対。絶対に同棲させないって怒ってた。

お母さんの方は、仕方ない的な感じで、お父さんをなだめてくれた。そんで、お父さんも「いい大人だから交際も同棲も自分たちで決めればいい」って。ただ、「子ども作るみたいな無責任なことはするな」って、キツく言われてしまった。

綾香は「わかりました。結婚するまで無責任なことはしないから、俺くんと同棲します」って約束していたのだ。

綾香「そうだけど…。って言うかね、あたしがエッチの経験ないから騙したよね?」

「あっ?」

綾香「友達とエッチな話したけど、みんなんとこはって、基本ゴムしてて、たまに生でやる感じでしょ?あたし一回もゴム使ったことないって話したら、ドン引きされたんだけど?」

「そうなん?中出しもしますって話した笑?」

綾香「もう、するわけないでしょ!」

「ほら、話そらすなって、危険日に中出しで、約束破っていいですか笑?」

綾香「そ、それは…。あぁん、奥、そこぐりぐりダメェ…、逝っちゃう、綾、逝むちゃう!あぁ、意地悪しないでください…♡」

「ゴムしてみたい?」

綾香「ダメェ、このまま♡」

「外だし?」

綾香「外、外で我慢する…。でも、あぁぁん…、いやぁっ、はぁん…ちょっと待って、やっぱり、綾の中に欲しいよぉ…」

「どっち、早く。」

綾香「そ、外でお願い…。逝くぅぅ…」

綾香「早く安全日こないかなぁ…」

ティッシュで顔を拭きながらボヤいていました。

ある日、ドラッグストアで買い物中、綾香の足があるコーナーで止まりました。

綾香「ねぇ、ゴムってこんな種類あるんだね。知らなかった!」

「試しに好きなやつ買ってみろよ」

綾香「えっ、恥ずかしいヤダよ〜。」

そう言いつつ、1番薄いやつをカゴに入れて会計。

その日の夜、いつもより発情した綾香は珍しくエロい下着でベッドで待ってた。

綾香「ゴム使ってみてもいい?」

「エロいおねだりわ?」

綾香「ゴムエッチの初体験お願いします♡」

スマホ動画でつけ方みながら、辿々しい手つきで装着しようと頑張ってだが、速攻2つダメにした。

仕方ないから自分でつけてから、胸も揉まずブラあり、Tバックも履かせたままぶち込んだ。

綾香「あっ、あん…ちょっと冷たい?ゴワゴワするかな?」

そう言いながら、いつも通り腰を振った。

綾香「なんか、変な感じするぅ…。奥ガンガンして下さい♡」

綾香「あぁん…ダメェ、これじゃ、逝けない!焦らさないで下さい♡」

「焦らしてねぇって」

実のとこ、焦らしてました。

綾香「ゴム、ゴムつけてるから?ぐりぐり来ないの!これじゃ逝けない…。外していい?」

「ダメ、ダメ。みんなゴムしてんだろ?綾香先生もゴムしなさい」

綾香「無理、ほんと無理、あたし生派みたい♡」

「綾香先生には性教育やり直しだな」

綾香「あぁぁっ、生のおちんちん入ったぁ♡」

「先生、余ったゴムどうしようか笑?」

綾香「生、生エッチ最高!くる、奥ジュポジュポ…♡」

「勿体無いからゴム使い切るか?」

綾香「いや、ほんと無理。バック」

バックで犯されてた綾香先生は未使用品全部の口を開けて使用できなくした後で対面座位になった。

綾香「使えなくしたから♡」

「変態」

綾香「全部俺くんが悪いんだよ」

強引にキスしてきて、騎乗位にされた。

そんで、垂れる髪を結んでた。

綾香「ねぇ、邪魔になるから髪短くしていい?」

「俺、ロングが好きなんだよね」

綾香「うん、わかった♡」

「おい、どさくさ紛れて中出し準備すんなって」

綾香「バレてた?ギリギリ安全日だから、ね?」

綾香は跨ったまま、俺が教え込んだ最高の腰の動きとエロい仕草でご奉仕してきて、我慢できなくなって抜こうとした瞬間キスされて、そのまま大好きホールドで固められた。

綾香「ほんとは危険日だけど我慢できなかったんだ、ごめんね♡」

間一髪、隙を見た俺は正常位でおっぱいぶっかけ。ギリギリ間に合った。

綾香「逃げらちゃった笑。次は髪にかけないでよ♡」

少し不満そうにシャワーを浴びて寝てしまった。

次の日、珍しく綾香が遅くに帰ってきたから、玄関に迎えに行った。

「お、髪短くした?」

綾香「ごめん、あたし長いの得意じゃなくて」

ショートボブで少し茶色に染めてた。

子供っぽい感じから少し大人っぽくなって似合ってた。

綾香「髪型くらい自由にさせてもらうからね♡」

「お、おう…」

こうして、順調に同棲生活は進み始めたのでした。

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