彼女の親友が偶然同じアパートに住んでいたので…。

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国家公務員の俺28歳は赴任先で出会った和美29歳の保育士と付き合っていた。

付き合ってちょうど2年、人事異動で片道2時間の都市に転勤になって、遠距離恋愛することになっていた。

ちなみに、和美は活発なタイプ。茶色のショートヘア、普段着はジャージ。サバサバした男まさりの性格。

背はすらっと高くて、大人っぽいんだが、まな板ばりの貧乳で性欲へ弱め。誘ったら断らないが自分からはそんなにって感じだし、丁度倦怠期に入ってた。

そんなある日、和美とアパートに帰る途中、和美の友達の綾香ちゃんと出会った。

綾香ちゃんは、和美の大親友で、ちょくちょく話題に出る子だったから偶然の出会いに話は盛り上がった。

しかも、アナウンサーみたいに清楚なタイプ。黒のミディアムヘア。可愛いし、身長は150センチくらい?遠目から見てもわかる巨乳。大人しい性格。正直見た目だけで言うと、和美よりハイスペック。

それに加えて、上の部屋に住んでいた。

その事を知った和美は、結婚考えてる彼氏って紹介したりなかなか見せない惚気てた。

部屋に帰ってからは、和美からのおねだりで久々の生エッチ。

和美「大丈夫だと思うけど、綾香に手出したらダメだからね!」

「出さねえって」

和美「あの子男性恐怖症だから大丈夫だと思うけど、念のため!ねぇ、気持ちぃ…。このまま出していいよ♡」

「マジっすか1年ぶりじゃね、遠慮なくいきまーす」

和美のおマンコにたっぷり中出しいただきました。

この日以降、綾香ちゃんを意識してるって言うか、月2で泊まりに来るようにになった。生挿入and安全日なら中出しして良いって事になった。服もおしゃれになって、髪も伸ばしたり、女らしいってか、明らかフェロモンで出きた。

俺も綾香ちゃんのおっぱい想像しながら貧乳、弄ったり、危険日は和美の弱いとこ責めたり激しく抱いてしまう。

綾香ちゃんの出現はマンネリが始まった俺たちの関係に丁度いいスパイスだった。

ちょうど和美が綾香を意識し始めた頃。綾香ちゃんが料理を差し入れてくれていた。俺の食生活を心配した和美が綾香ちゃんに様子を見るよう頼んだと言われた(後で知ったが、実は嘘。ほんとは一目惚れして、きっかけを狙ってたとのこと)。

綾香ちゃん「少し作りすぎてしまったので、よければ食べて頂けますか?」

「マジ、嬉しいありがとね」

綾香ちゃん「わ、わたしの方こそ…」

こんな感じで、ちょくちょく差し入れもらったり、会った時は世間話をするくらいにはなったし、綾香ちゃんの巨乳は目の保養になるからめちゃ最高。彼女の親友に手を出すわけにいかんが、フリーだったら確実襲ってるだろうなとか悪い想像はしてたがその日は突然訪れた。

土曜日の夜、突然、呼び鈴が鳴った。

「はーい」

綾香ちゃん「あの、ほんとにアレなんですが家の鍵を落としてしまって、スマホも部屋の中で…。頼れる人がいなくて…」

とりあえず、半泣きの綾香ちゃんを部屋に入れて、落ち着かせる。不動産会社に連絡したが土曜日だし夜間で、すぐ対応ができないとのこと。

めちゃくちゃ困ったが、和美と相談して、俺の部屋に泊めてあげる事になった。

一応、俺の部屋は2部屋あるから問題ない。

幸いのも、部屋には和美の服があったから着るものもあった。

実は、この事が事態を悪化させるのだが…

和美の服を着た綾香ちゃんがお風呂から出てきた。ダボダボのジャージなのに、胸だけ不釣り合いに出っ張ってる!しかも、ノーブラなんで乳首が浮き出てますけど、気づいてません。

マジ、ラッキー!息子が元気になっちゃうんで、部屋に逃げ込んで、速攻ズリネタにさせてもらいました。

襲いたい襲いたい!

あのおっぱいしゃぶりたい!

ムラムラが止まらない!

襲う勇気もないくせに、結局一睡も出来ませんでした。

管理会社から連絡があって、日曜の朝に綾香ちゃんは無事に部屋に帰っていきました。

この出来事がきっかけで、綾香ちゃんは俺のことを信用できるって思ったそうです。

ちなみに、こっちは、マジの出来事だった。

敬語もなくなって、普通に話してくれるようになったし、ほとんど毎日、料理を差し入れてくれるようになったのです。

1ヶ月もすると、毎日みたいに話すし、和美より会う機会が多いし。正直、綾香ちゃんに惹かれてました。

それは綾香ちゃんも同じみたいで、タッパー返しに行くとコーヒーに誘われ、お部屋に入ってしまった。

案外統一感のない部屋。汚いとかじゃなくて、生活感がある感じ?不思議な部屋だなとか思いつつ、コーヒーを頂いて帰る。これが日課になり、ご飯も一緒に食べるようになっていた。

一緒にテレビとか映画見て、12時前に部屋に帰って、オナって寝るのが日課。もう限界だった。

金曜日の夜、いつもみたいに映画を見てる途中、さりげなく手を握ってみた。

一瞬、ビクってしたけど、嫌がる感じはないんでそっと指を絡ませた。

綾香の顔は真っ赤になってた。

「綾香、目瞑ってくれる?」

綾香「えっ、あっ、うん…」

ふっくらした綾香の唇を奪った。初めは優しく唇を重ねるだけ。辿々しい綾香を誘導して、舌を絡めあった。

綾香「ねぇ、いけないよ…」

「綾香好きだよ」

綾香「わたしも、好きだよ…。でも、和美が…」

「別れるからさ、綾香、好きだよ」

綾香「わたしも好き…♡」

初めて触る、綾香の巨乳。

服の上からわかる!

柔らかすぎる!

綾香は汗ビッしょり。

やらしい声を押し殺し、キスやらお触りを許していました。

綾香「シャワー浴びていい?」

「大丈夫だって」

綾香「そ、そっか、あのね、ごめん、あたし、こういうの初めてです…」

綾香ちゃん処女なん?マジか!

最高じゃん!

でも、初めてがこんなんでいいか?

もっと、準備とかいいかな?

自問自答しつつも、目の前のおっぱいには敵わなかった。

ブラを剥ぎ取って、生おっぱい。

乳首デカ!

やっぱ巨乳はデカイ!500円玉以上ある。

おっきさのバランスはよし。

でも、右の乳首の方がデカくて陥没気味。

ってか、最高じゃん!

30分は生乳揉み放題andしゃぶり放題。

綾香の方はおっぱいだけで、何回も逝ってるしおパンツにはシミがついてる!

パンツも剥ぎ取って、やばい剛毛タイプ。

びっしりおまん毛、これはタイプじゃないがまぁ仕方ない。

なんとか説得して、クンニ。

4、5回は逝ったみたい。

力なくだらんってなったとこ俺のチンチンを触らせた。

綾香「えっ、ちょっと、大っきくない?」

「綾香が可愛いから大っきくなったんだわ」

綾香「でも、だって弟のと違いすぎる…」

「慣れるまで、いいけど次からはフェラするんだよ」

綾香「あの、咥えるやつだよね…?ネットでやり方調べてるね♡」

生のチンチンを見せつけ、ベッドに移動した。

リラックスさせて、脚を開かせて、素股。

綾香「ねぇ、これ、これつけて」

「なになに、ゴム?準備してた?」

綾香「うん…。」

「初めてだしさ、このまま挿れるさせてな?マジで好きな人しか俺生でやらないからさ」

綾香「俺くんに任せるよ。優しくお願いね」

何したって、初めは痛いもんだ。

シーツには真っ赤な血がついた。

破孤の痛みに顔を顰めるとこは最高だった。

ピストンはやめて挿入だけで優しく撫でながら舌を絡ませた。

綾香「うまくできなかったよね?ごめんなさいか

俺「初めてだからな、でも最高だったわ」

綾香「ありがとう♡」

綾香の処女は頂いた。

土日は彼女の部屋で慣らしながらイチャイチャして過ごしました。

しかし、問題は和美の方です。次の土日は遊びに来る約束。

綾香も親友の彼氏と寝た罪悪感があり、すぐ別れなくて、時間かけて穏便に別れる感じでってことになった。

その代わりと言ってはアレだが、和美とやる時は絶対ゴムをつけることが条件だった。

そそて、日曜の夕方和美を駅まで送って帰ると、綾香の部屋に入った。

ご機嫌斜めの綾香にはネックレスをプレゼント。

飯の前からイチャついた。

綾香「ゴムつけたよね?」

「つけたつけた」

綾香「じゃあ、いいけど」

「綾香はつけないけどいいよな?」

綾香「うん…まぁ、気をつけてよ」

Eカップの巨乳揉み放題。しゃぶり放題。

Aカップの後だから余計デカいっす!

尻もいい張り。叩き甲斐がある。

そんで、最高なのは清楚で可愛い綾香ちゃんのお口から垂れる涎。そして、全身から流れる汗。

俺の女になったってわかる最高の瞬間だった。

あとネットで調べたとかいう、フェラの練習も始まった。基本下手。

目線とか髪を掻き上げる仕草は才能あり。

ギリギリまで咥えさせても文句も言わん。

それどこか、笑顔でしゃぶりつく綾香には負ける。

生チンぶち込んでからは、いい声で喘ぐんでつい奥まで突きあげるってか、グリグリ弄ってたら、逝きまくってました。

綾香「いく、いくいく、エッチ、気持ちぃぃ!もぅ、ダメぇ…」

「生おちんちん最高だろ笑」

綾香「うん…、生おちんちん最高♡」

バックから動物みたいに犯しても、おっぱいユサユサ。

倒れ込む寸前で結んだ髪を引っ張ってたり寸止めしたり弄んで楽しむ。

俺しか知らない綾香にとって、俺のやり方が全て。

言葉つがいから対位まで全て俺好みに躾けられる快感に負けちまった。

「綾香、このまま中出すわ」

綾香「ええ、えっ、あっ、待って、中はちょっと…」

「言ったろ?みんな中出ししてっから、大丈夫だって」

綾香「そ、そうかな…?そんな話あんまりきかないけど?」

「普通、中出ししてるとか恥ずかしくて言わないっしょ笑!それにさ、5組に1組はデキ婚ってことはわかるな?」

綾香「確かにそうかも!」

「ってことで、出すわ」

綾香「えっ、あっ、うん…」

俺しか知らないのをいいことに、適当に言いくるめて中出し許可まで頂きました。

この日、和美に好きな人ができたからも別れを告げました。

復縁して欲しいって泣きながら訴えてましたがもう無理って言って私物は全部送り返しました。

そしたら、親友である綾香に電話がかかってきました。

和美「好きな人できたって、振られちゃった…。ほんとに好きで結婚したかったのに…」

綾香「そっか、そんなに好きだったんだね」

和美「だって、ほんとに好きだったからね、髪も伸ばしたし、色々頑張ったりしてたんだもん…。来週遊びに行くから飲み行こう…」

綾香「ごめん、ちょっと都合悪いからまた今度ね、ほんとごめん」

このあと、断りきれなくなった綾香は和美と飲み会に行ったんだがその話はまた別の機会にでも書くことにする。

半年後

綾香「はぁ、はぁ、はぁ…逝く、逝く逝く逝くぅ!」

「お前、こんだけエッチしてよく、飽きねぇな笑」

綾香「だって、大好きだもん♡」

「はいはい」

綾香「今日は中に出す?ごっくん?どっちがいい?」

「顔射」

綾香「朝からお顔はダメ!中出しよ♡」

「口な」

綾香「うぅ…。来週は安全だから中出ししてよね」

そう言って、ごっくんしたら、仕事に出掛けて行った。

そういえば書いてなかったが、綾香は小学校の音楽教師。俺と付き合ってからは人付き合いも上手くなって、職場では信頼されてるらしい。

男性教師から誘われるらしいが、同棲してる彼氏がいるのでって断ってるそうだ。

そんな先生の夜は、職場の同僚もびっくりだろう。

綾香「お風呂入ろ♡」

同棲してからは、綾香のおねだりで一緒にお風呂に入るルール。

お互いの身体を洗いあっこしながら、チューしたりイチャイチャしながら2人でお湯に浸かる。

巨乳揉みまくってから、時間があれば大人のおもちゃで綾香ちゃんを弄りまくる。

ローターを挿れてスイッチオン。

鏡に手をついた綾香は悶えて逝きそうになるところでスイッチオフ。

入れたり、オフにしたり散々弄ぶ。

綾香「ねぇ、もうダメ!このままやろう♡」

「綾香先生。お風呂はエッチするところじゃないですよ笑」

綾香「ベッドまで待てないみたい…。あぁ…生のおちんちん入るぅ…、あっ、逝く♡」

「あ、あっ、あぁ、逝く、逝く、あんぁん!」

「はぁ、俺くん、気持ちぃ…。ベットいったらご奉仕するから、先出して♡」

この頃になると、安全日とか危険日とかそんなん関係なしに、やりたい時に中出ししまくってたました。

綾香「フェラ上手になったでしょ?」

「まぁな」

綾香「欠かさずご奉仕してるもん当然でしょ笑」

「とりあえず出すわ」

綾香「あっ、待って、中出しがいい♡」

騎乗位で腰を振り始めた綾香の巨乳がぶるんぷるん弾けた。

乳首を弄りながら腰を密着させる。

綾香「このまま出して♡」

「おい危険日だから外だしな」

綾香「嫌だぁ…中出し♡」

「妊娠しても知らねぇからな」

綾香「はーい♡」

毎日こんな感じで乳クリあう日々。清楚で小柄な綾香とのsexは最高だった。

また半年後

綾香「あぁん、もっと優しく抱いて♡」

「悪い悪りぃ」

綾香は妊娠した。危険日も散々中出ししたから仕方ない。

綾香先生のデキ婚に職場は衝撃を受け、噂話になった。

実は、綾香の学校では、他の先生がデキ婚。人が足りなくて困ってた。

綾香も含め、教頭先生は若い先生を招集。

デキ婚に気をつけること、できるだけ子づくりは来年して欲しいと伝えられてたそうだ。

俺にはそんなことがあったなんて一言も言わなかったけど。

とは言え、お腹が大きくなっても、毎日のフェラとお風呂は変わらない。おっぱいも揉み放題。

少しぽっちゃりしてきたが、週1でセックスする仲良し夫婦だ。

綾香「育休2年とるから、その間に、もう1人作りたいんだけどいいよね?」

「お前、子ども嫌いじゃなかった?」

綾香「俺くんの子供なら3人でも大丈夫♡」

先生の許可が出てすぐセックス再開。

綾香「はぁ、はぁ…俺くんの生エッチ、気持ちぃぃ♡」

「ずっとしてたろ笑」

綾香「赤ちゃん気になって、本気でデキなかったもん…♡」

「ってか、リング挿れてよかったん?2人目とか言ってたろ」

綾香「あれ、半年で外すよ!これから半年は俺くんと仲良しして、それから2人目作りたいんだけど♡」

約束どおり半年で外した綾香はと子づくりを再開した。

このタイミングで育休をとった俺は、子どもが落ち着いたら日中から妻とセックスできるんで最高の育休ライフを送ってます。

2人目も時間の問題だなって思いながら堕落した生活を送ってます。

以上、駄文で失礼しました。

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