彼女の美人親友をクラブの裏でイカせた話

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高◯卒業した次の日の話。

前回に話した、彼女の親友である美人(M)との話です。

この前も楽しかったし、卒業したからはっちゃけようという事で、僕の彼女(R)とMで、クラブに行きました。

2人とも踊ったり騒いだりしてましたが、僕はみんなを見て楽しんでました。

その時のMの格好は、スカートでした。

今にもパンツが見えそうで、1人で興奮して見てましたが、我慢の限界でした。

ちょうどその時Mが、

「何1人で座ってるの~!一緒に踊ってよ♪」

と誘ってきて、これがチャンスだと思いました。

少し一緒に踊って、Mに耳元で

「あとでちょっと外来て」

と言いました。

何分かしてMが外に来ると、人目つかない裏に行きました。

M「どーしたの?」

スカートの中に手を入れ、パンツの上からMのあそこに手を当てました。

M「えっちょっとまって笑。何してるの~」

指先で割れ目をなぞり、手で揉み揉みしました。

M「ちょっと。ダメダメ!」

Mは僕の腕を必死にマンコからどけようとしましたが、やり続けました。

「イカせてあげるから」

M「え~もっとダメ!」

恥ずかしがるMを気にせず、パンツに手を入れると、

M「ダメダメほんとに!それはダメ~っ」

マンコはビショビショになってました。

穴に指を2本入れて手マンを始めると、周りは静かだったので、クチュクチュ聞こえます。

M「ん~っヤバイ~っん~っん~っ」

我慢してた声が、だんだん大きくなってきたので、Mの1番弱いクリをいじりました。

M「ね~っそこはダメお願い!あ~っダメダメーっはぁ~んっいや~っ」

少しビクってして、パンツを下ろしてクンニしました。

M「ん~もうダメっあ~っあ~っあ~っ」

そろそろイカせてやろうと思い、穴に指を入れながらクリをクリクリしました。

M「ん~もうダメイク!ストップお願いお願い!ダメダメあ~っねーもうヤバイダメ!あ~っあっあ~~っっっ」

体がすごいビクビクビクビクしてMは力が抜けてマンコをおさえて膝に手をつきました。

M「も~!!!でも、ヤバイくらい気持ちいい・・・」

そのあと、Mに手で抜いてもらい、また、何事もなかったようにRと帰りました。

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