弘美のパンチラ写真を友人Tに送った2日後に今度はTから彼女のパンチラ写真が送られてきた。
家でゴロゴロしている場面なのか白の小さ目のの下着が写っていた。
顔は良く見えないが雰囲気でTの彼女だとはすぐに分かった。
Tの彼女も割と可愛いルックスだが、個人的にはそこまでタイプではない。
見返りに近い形で交換はしているが、こちらとしては弘美の写真を見せる行為に興奮を覚えるので副産物的なモノになっている。
Tはあの後弘美の股間を見ながらオナニーしたと言っていた。
気のせいかもしれないがTは最近弘美の側によく居るし、2人で笑いながら会話している場面を見かける。
弘美とTの彼女は友達なので話すことは色々あると思うので気のせいかもしれないが。
その後も盗撮出来る機会があれば弘美の写真をTに送るとTから彼女の写真が返ってくるやり取りは継続している。
弘美が寝ている時にはお尻の写真を、ミニスカで料理や歯磨きをしている際には逆さ撮り、基本的に2人だけの時はノーブラなので胸、乳首の写真を送っていた。
ある日Tが職場で話しかけてきた。
「Aさん、俺また弘美さんの最初のパンチラで抜いてしまいました(笑)」
平静を装いつつもドキドキしながら話を聞くと何回かオカズに使用している模様。
「あれって濡れてますよね弘美さん!?」
クロッチ部のシミと笑顔がT曰く凄いエロいらしく、弘美の事を色々と聞いてくる。
Tにあれは尿のシミだと伝えると、がっかりするかと思いきや悶えて興奮している。
「いや~普通は弘美さんのオシッコにはお目にかかれないんで(笑)」
こいつは良い奴だが変態だ・・・と思いながらも「弘美さんのおしっこ」という普段は聞けないパワーワードに興奮してしまう。
弘美は今日は入浴介助担当で同じ階の浴室に居る。
少し仕事が暇になったのでTと一緒に浴室に行ってみる事にした。
浴室の扉を開けると弘美は利用者を風呂から上げ、脱衣場に誘導しているところだった。
上は黒のTシャツで下はハーフパンツ。
弘美はハーフパンツを限界まで折り曲げて短くしており、男性のボクサーパンツに近いような見た目になっている。
脚露出し過ぎだろ・・と思ったが真っ白な太腿が眩しくて無言で見てしまう。
そのままM字開脚状態で利用者の体を拭いている。
私もTも股間に目が行かないはずもない。
Tは笑いながら弘美と会話し、弘美は体を拭きながら視線は利用者のままで会話している。
Tは完全に目線が弘美の股間に集中しているが弘美はそれに気付かない。
目の前で彼女が軽く視姦されている光景に私は興奮を覚える。
その様子をうかがっているとまたいたずらが思いつく。
浴室から出てTは
「いやーあんな格好で屈まれると股に目が行きますねー」
「弘美さんのパンチラ写真が浮かんできて息子大きくなりましたよ(笑)」
私はTに入浴介助が終わって着替える弘美を盗撮しないかと持ち掛ける。
「え!でもそれヤバいんじゃ・・・見つかったら」
私は自分のスマホでやるから万が一見つかった時も私のいたずらで済むからとTに言う。
それに着替え程度ならパンチラ写真やその後に送った写真と変わらないものしか見えない。
Tは私の説得と欲求に負けて承諾した・・・とてもうれしそうに。
昼休みにお互いのスマホにアプリを入れて遠隔で観れるかテストをしたが、結果は良好だ。
この職場には更衣室というものが無く詰め所裏の部屋で男女ともに着替えるようになっている。
この場所は以前に(夜勤の楽しみ)という話で弘美とセックスをした場所だ。
入り口は一か所だけで、施錠出来るようにはなっている。
ドアの上部に窓があるが、踏み台でも置いて覗こうとしない限り覗ける代物ではない。
ある程度どこのポジションで着替えをしてもカメラに収まるようにスマホを隠すことに成功する。
私とTは弘美よりも30分早く勤務が終わる。
丁度駐車場で生着替えを堪能出来る予定だ。
仕事も終わりTと職場を後にする。その際に浴室の弘美に挨拶がてらに終わる時間を尋ねると、ちょうどいいタイミングになりそうだ。
私とTは楽しみと緊張を味わいながら車の中でその時を待った。
20分ほど車で話をしてTとニヤニヤしながらカメラを現場に繋ぐ。
まだ部屋には電気は点灯していないが、マイクから詰め所に居るであろう弘美の声が聞こえる。
少し距離があり何を言っているかは分からないが、パタパタと足音が近付いてくる。
ガン!と大きな音がすると同時に電気が点いたのか画面が一時的に真っ白になる。
「おーっ、きたきた!」
2人のテンションは最高になると同時に画面の中央に弘美が現れる
履いているハーフパンツは通常の丈に戻っている。
ヒロミはバッグからゴソゴソと着替えを取り出すとおもむろにTシャツを脱ぐ。
中にはもう一枚インナーを着ており、うっすらとブラが透けている。
Tが脱いでいる弘美を見てつぶやく。
「なんか弘美さん怒ってます?」
私にもそんな様子に見えるが、人の居ない更衣室の中で表情豊かに着替える方が可笑しい。
完全に油断しているOFFの表情なんだろうとTと話す。
弘美はインナーを一気に脱ぐが、脱ぐ際に入り口ドアに何回も目を向ける。
小ぶりな胸を普段から隠しきれていないブラが姿を現す。
その姿のまま弘美はTシャツとインナーを手に取ると、鼻につけてクンクンと匂いを嗅ぐ。
まぁ、誰も見てない空間なんだから素が出ても仕方ない(笑)
私とTは顔を見合わせ苦笑いをする。
そしてズボンに手をかけ、またもやドアの小窓を睨みながら一気にズボンを下げる。
そんなとこから誰も覗かないと突っ込みを入れたくなるが現れたパンティーに2人とも釘付けだ。
白のパンティーとブラだけになった弘美に2人で「おーっ・・」とつぶやいてしまう。私はTに弘美の下着が最初のパンチラ写真の物だと伝えるとTはさらにテンションを上げている。
「弘美さん胸は小さいけど凄いスタイルいいですね、エロい」
Tはそう言いながら画面上の弘美み夢中だ。
その姿を披露していたのはほんの20秒程だろうか、その後は一枚ずつ洋服を着ていく弘美。
弘美は服を着終わると荷物を持たずに更衣室から出ていく。
貴重なエロい映像が観れてTは満足している。
私はTに弘美の色んな姿を見せる事が出来、大興奮だ。
しばらく余韻に浸って感想をTから聞いていると、ガタッ!っとまた音がして画面が真っ白になる。
弘美がまた画面上に現れる。
手に握っていた小さなきんちゃくをベッドに置くと、ドアを睨むように気にしながらズボンを緩めている。
その様子をTと不思議そうに伺う。
弘美はおもむろにズボンを膝まで下げると、また眩しい白のパンティーが現れる。Tは二回目観れて満足だろうなと思うより早く弘美はパンティーに手をかけ一気に太腿辺りまで下げる。
そしてそのまま前屈みできんちゃくの中身を取り出し始めた。
画面中央に弘美の陰部が映し出される。
トイレが使用中だったのか、どうやら戻ってきておりものシートを交換しているらしい。
白い太ももとお尻の隙間に少し開いた陰唇が写る。
ビデオならモザイクがかかるが、ライブ中継なのでそれも無し。
もともとヘアーが極薄なので丸見えになっている。
これも時間にすると20秒ほどの出来事だろうか、パンツとズボンを履き終えると荷物を持って更衣室から出て行った。
その後Tと車の外で話をする。
「すげぇ、弘美さんのアソコまで見れた!」
「でもなんかすいません」
Tは苦笑いしているが相当楽しめたようだし、結局は写真もエスカレートして局部撮影に踏み切っていただろうし問題ない。
私はTに帰って存分に抜けと言うとTは笑いながらすぐ抜きますと言う。
そこに弘美が現れる。
「あらー?まだ2人ここに居たの?」
「なーんか悪さしようとしてたー?えっちな事とか?」
鋭い事を言うが悪さは今終えたところ、お前の下着姿とおマ〇コ拝見したぞ!とは言えない。
しばらく弘美と話をしたがTは終始弘美に笑顔だ。
弘美は挨拶すると車に乗り帰っていった。
私たちも帰るとするか。
「いやー良いもの見れました」
「俺もう弘美さんをエロい目でしか見れなくなってますよ(笑)」
そう言うとTも帰っていった。
この悪戯の後から私は度々弘美の着替えを職場で盗撮するようになった。
普段と違う素の表情や警戒してドアを睨む姿、見えない部分を覗くのがこんなに興奮するものだとは思っていなかった。
弘美の裸は好きに見れるし、セックスだってやり放題だがそれとはまた違うスリルと興奮。
そして、数回目の着替え盗撮をした際にまた普段は見れない場面に遭遇する。
上手くシフトが重なる事が無く、3か月ほど経過し、4度目のチャンスが訪れた。
Tと最初に盗撮した時のようなベストポジションで毎回着替を見ることはできない。
3回目の盗撮はほとんどカメラに収まっておらず消化不良だったりした。
今回はリアルタイムで観ることは出来ず、後で確認することになる。
入浴介助を終えた弘美が更衣室に入っていくのは確認できた。
5分程して更衣室から出てくる。
弘美の洋服が変わっているのを確認し、後はカメラに写っていればいいなと願う。
帰り際に私の所へ弘美が近寄ってきてこう言った。
「今日ばぁちゃんが具合悪くて入院になるかもしれないの、ごめんね」
私は特に気にせず、大丈夫だといいねと話し弘美と別れる。
仕方ない、家に帰ったらカメラチェックでもするか。
私は帰宅するとワクワクしながら動画を再生する。
いつものようにガン!という音で扉が閉まると同時に画面が真っ白になる。
画面が回復すると中央に弘美の姿があった。
今回はアングル完璧だ。
Tシャツを脱ぎ、短いキャミソール姿になったところでまたバッグに手を入れた弘美はスマホを取り出す。
そのままスマホを触っている・・・SNSでもチェックしているんだろうか。
そしてそのままの格好で電話をかけはじめる。
2回目、3回目に撮影した時も電話を掛けていたが、会話の内容が家の用事に関する事だったので、今回もおそらくは実家にかけていたのだろう。
今回も帰りに祖母の体調不良とか言ってたな・・・
完全な会話は聞き取れないがイヤホンを装着して聞いてみる。
「もしもし、今仕事終わったとこだけど・・・どうしたの?」
「用意はしてるけど・・・ん?えっ今から?」
「明日から?どこに?」
「大変ね、気を付けて。私も明日は仕事よ」
弘美はしばらく相手の話に耳を傾けた後に
「わかった、あまり遅くまでは無理だから・・後でね」
そう言うと電話を切り、服を脱ぎ始める。
いつも親と電話してる感じとは少し様子が違い違和感がある。
それに祖父の体調に関する話にはいまいち聞こえなかった。
弘美はキャミを脱ぎピンクのブラ姿になる。
そのままショートパンツに手を掛けると一気に脱ぎパンティーが露わになる。
今回はピンクのシームレスパンツか・・・色気に欠ける。
せっかくのベストポジションがあまり色気のないパンツだったので少しテンションが下がってしまった。
すると弘美は下着姿のままバッグをゴソゴソと触ると白い袋を取り出した。
いつもならすぐズボンを履くのだが、また入り口の小窓を警戒する。
そしていきなりパンティーに手を掛けるとそのまま脱いでしまった。
間髪入れずにブラも外してしまう。
カメラの前には生まれたままの姿の弘美が映し出される。
私は状況が呑み込めず画面の前で「おーっ」と言いながら眺めている。
間抜けな状況かもしれない。
弘美は全身を汗取りシートで拭くと、ウエットティッシュを取り出し入念に陰部を拭いている。
後ろからの映像になっているが、オナニーしているようにも映りかなりいやらしい姿だ。
拭き終わると袋から新しい下着を取り出し装着する。
面積の小さめな黒のレースの上下・・・私が初めて見る下着だ。
警戒しながら洋服を着るとすぐに更衣室から出て行った。
凄い映像が撮れたと思ったが、色々とおかしなことばかりだ。
考えてみれば今日は会えない的な発言を今まで弘美から言ってきたことは無い。
お互いの勤務は分かっているので無理しないように合わせてデートしているし、弘美が毎回アポなしで連絡してくる。
それに・・・祖母の入院に新しい下着で行く必要は無いはず。
ある程度前から思うところもあり、今回の行動から弘美が何をしに行くのかの想像は出来る。
時刻は午後10時、弘美に連絡するが既読すらつかない。
一瞬相手はTかと思ったが今日は夜勤をしている。
私は今頃知らない男に犯されている弘美を想像してしまう。
怒りや焦りとは違う感情があり、興奮している自分がいる。
私の予想でしかないのだが、弘美には愛人関係の相手ががいると踏んでいる。
昔飲み屋で働いていた過去もあり、そのまま関係が続いているのだと思う。
経済的に多少は苦しいはずなのに結構羽振りも良い。
私は複雑な気持ちになりながら私の知らない男のペニスを咥え、激しく突かれている弘美を想像し、着替え映像を鑑賞しながら一人で抜いた。
なぜか普段より大量に射精してしまった。
結局その日は弘美からの返事は無かった。
数日が経ち弘美とは何事も無いように振舞い、変わらず過ごしている。
私の家、弘美の家、ホテル・・・相変わらずのお酒好きでいつもお酒を飲んでいる。
弘美の家に行った際に機種変更前のスマホを拝借してきた。
SNS等は見れないが、電話帳や着信履歴、ショートメールは見る事が出来、ある程度の情報を把握する。
怪しい人物は3人で隣の市の建設会社の社長、隣の県の観光協会のお偉いさん、隣の市で会社経営している高校の同級生らしい男。
金持ってそうなのばかりだ。
電話帳にはかなりの数の飲み屋、居酒屋、運転代行、デリバリーフード、男の名前がある。
具体的な援助内容や愛人とのやりとりはあまりなかったが、ゴミ箱内からそれ以外の男からの誘いや取引メールは見つける事が出来た。
ある男からのメールは
「ヒロミちゃーん、今日履いてるパンツ5千円で買うよ~」
「生脱ぎしてくれたら1万出す!」
弘美は完全スルーしたようだ(笑)
後判明したことは弘美のアダルトサイトの履歴からレイプ、緊縛物が好きらしい事が判明した。
無料レイプ動画、無理やり犯されるという検索履歴も見つけた。
数日後ホテルでテレビを見ながら酒を飲んでいると話題に援助交際やパパ活の話題が出てきた。
私は話を切り出す口実に丁度良いとばかりに弘美に話題を振る。
「愛人とかパパ活って儲かるのかな?」
弘美はうーん、と考えて話し出す。
「やり方次第じゃないの~?」
「上手に付き合えばいいんじゃなかな?わからないけど」
よくわからないコメントをしてくる。
私はよ知らない事だから興味ありますという顔をして弘美に話しかける。
してる人とか聞いたことあるか尋ねてみる。
「あー・・友達がやってたから話は聞いたことあるよ」
これは警戒してないからボロを出すかも・・・
えっ、どんな事してたんだろう?と話に大げさにならない程度に食いついてみると、飲み屋で働いていた頃の話を始める。
「あたしは断ってたから知らないけど一回エッチさせてあげると何万かもらってたみたいよ」
「後は定期的に会って月額でもらうとかねー」
「私は1回だけさせるとか絶対無理!噂は広まるんだから!」
なるほど、弘美は月額派なのかと補完する。
住んでいる場所で多数を相手にすると噂になるってことか、怪しい相手3人は同じ町の人間でないのも納得の答えだ。
弘美は話を続ける。
「エッチだけじゃなくて色んな人いるらしいよー、友達はパンツ売ってくれって言われたそうだよ」
聞いた事のある話だ。
ちなみに相場を聞いたら5千円、生脱ぎ1万と答えた。
「エッチよりキモい、私のパンツで何するのよって感じだよね」
もう大体確信持てたが弘美はまだ話してくる。
「A君はホテル入った途端に私脱がせようとしないでしょー?」
「ヤりたいだけの男って入った途端に襲い掛かってくるか、息子出して咥えろって言うらしいよ」
セックスの取引が成立してもそんな男は嫌われるってわけか。
そりゃそうだろうけど、もうほぼ弘美の経験だとわかってしまう。
だいぶ飲ませて酔って饒舌になっているのでタイミングが良かった。
もう十分だな。
「そうかぁ、たまには俺もいきなり襲いたくなるよ」
そう言うと弘美をお姫様抱っこで抱え上げ、ベッドに放り投げる。
「キャッ!なになに?」
可愛らしい声を出して目を真ん丸にする弘美
「したくなっちゃった?・・・あぅん・・・」
弘美の話も聞かずに胸を強めに揉みしだく
「やぁっ・・エッチ・・あん・・」
ノーブラで短いキャミとパンティーだけの姿の弘美はいやらしい息を漏らし始める。
激しく胸を揉み乳首を強く摘まむとさらにいい声を出す。
「やぁはぁん・・うんっ・・・あっ、アン!」
キャミの上から弘美の乳首をいつもより力を込めて噛んでみると、ビクビクと震えながら感じている。
「やぁっ、気持ちい・・あっあっ、だめぇ」
無理やり犯すように強引に攻めると本当に気持ちよさそうに声と体が反応するようだ。
胸を潰れるほど揉みながらパンティー越しにマンコをかき回すように広げていく。
「ダメっ!パンツ汚れるっ・・あっあっ、やっ・・アン!アン!」
「もうダメ・・・A君の・・おちんちん・・・舐めたいよぉ・・あっ」
弘美は自分が気持ちよくなってくると必ずフェラチオしたいと言い出す。
私はパンティーを剥ぎ取ると弘美に濡れたパンティーを見せながら弘美に話しかける。
私「弘美のパンツを欲しがった人は本当に弘美を好きだったんだろうね」
「えっ、どうして・・・?」
私「好きじゃない人のパンツ欲しがらないよ、俺も弘美のパンツなら欲しいもん」
「私のパンツ・・・被るつもりだったのかな?(笑)」
パンツ売ってと言われたのが自分の事だと完全に認める発言だ。
分かっていた事だし、そこには突っ込まず会話を進める。
私「その人は弘美のパンツでこうするつもりだったんだよ」
私はシミのついたパンティーをペニスに巻き付けてシコシコとしごきはじめる。
私「好きな人のパンツを使ってオナニーとか最高だよ」
「やーん、エッチ!」
私「さぁ、弘美がやってみて」
「どうすればいい?」
弘美にはパンツと口と手を使って気持ちよくするように命令して横になる。
パンツをペニスに被せ手を上下に動かす。
ぎこちなく動かしつつもペニスをパンティーごと舐めまわしている。
私「初めてパンコキした?」
「こんな事したことないよ、初めてだよ」
「でもA君好きならまたするね」
ぎこちない動きだが、自分のパンツで男のペニスをしごいている姿は従順な下部のようで征服感はあった。
あとは好きなように弘美にペニスを舐めさせる。
荒い息使いでむさぼりついている。
他の男のモノもこうやって咥えていると考えると嫉妬と興奮でどんどん固くなる。
「んっ・・ハァッ・・ンッ・・」
相変わらずいやらしい吐息を漏らしながらペニスを咥え込む女だ。
ジュッ、チュパッと音をたて、ハァーと息を吐きながら玉から裏筋まで丁寧に舐めつくす。
知らない男に現在進行形でこんなサービスをしているのかと思うと大きくなるペニス。
私もどうかしている。
私はフェラを遮るとそのまま仰向けに寝かせ、強引に弘美のマンコにペニスをぶち込む。
「えっ?ああっっ、嫌っ・・ダメっ」
「うっ、あぁん・・アン!」
ヒロミの中も出来上がっており、すんなりと挿入完了する。
いつもならゆっくり、長く楽しむセックスをするが、今夜は最初から全開で。突きまくった。
「やあぁぁ・・アンアン!気持ちぃ・・はぁっ・・」
「そんなしたら・・イッちゃう・・ッ・・あぁぁぁっ」
「A君・・今日はっ・・激しいよぉ・・気持ちぃ・・」
「犯されてる・・みたいっ・・ダメっ、いっちゃう・・・うっ・・」
なぜか弘美の方が先に果ててしまった。
私は絶頂を迎えている弘美にお構いなしに腰を振る。
快感が強すぎるのか、腰を浮かせ手で私の動きを止めようとする。
「あっ・・・めっ・・やっ・・・はぁぁぁぁぁ」
ほとんど声になっていない声で止めようとするがそれは無理だ。
私は弘美の両手にタオルを結び、もう1枚のタオルで目隠しをする。
強烈な快感の中に居る弘美は抵抗もしない。
ぐったりして動けず、目隠しをしている弘美をカメラで撮影する。
何枚か撮影した後、また全力で腰を動かす。
「あんッ、あんッ、ああっ!いやぁっ・・うぅっ」
「当たる・・奥に・・おかしくなるよぉ・・」
「A君の・・ちん・・・ぽ・・・好きぃ・・あぁぁ」
私「ちんぽだけが好きなのか?」
「ちが・・う・・アッ・・全部好き・・・」
私「なら精子もやるよ、受け止めろよ」
「うん・・ちょうだい・・・あッ・・中に・・・欲しい」
私はヒロミの一番奥に精子を放出した。
射精したと同時に弘美もイってしまった。
ぐったりして動かない弘美のマンコから精液が流れ出している。
私はその様子も写真におさめた。
弘美はしばらく朦朧としており、珍しくそのまま寝てしまった。
私は足をM字に開脚させ、また写真を数枚撮った。
Tに渡すか・・それはまだ考えている。
弘美のマンコを見つめ、今は何人の男を受け入れているんだろうと考える。
そして私は今度は弘美の家にカメラを仕掛ける決意をする。