二十歳ぐらいの頃の話です。
僕の名前はYと言います。当時大学生をしていたころの
僕の気持ち良かった体験談を書きたいと思います。
その時付き合って1か月になる同じ年の彼女でミクちゃんという女の子がいました。綺麗な顔立ちでおっぱいの大きい天然タイプの女の子でした。
まだ、エッチはしていなくて真面目な子かと思って慎重に付き合っていました。
ミクちゃんと初めて外に飲みに行った時の話です。
結構酔っぱらった状態で僕の家に来た時の話になります。
夜遅かったのでその段階で僕の部屋でのお泊りは確定していたのですが
僕の部屋に入るなりミクちゃんはお風呂に入りたいと言い出し僕はお風呂を沸かすことになりました。
僕の借りていた部屋は当時、学生だったのに知り合いのツテで一軒屋に住んでいました。
お風呂はちょっと広くて脱衣所も付いているタイプでした。
お風呂にお湯を貯めて10分ほど待ち「お風呂沸いたよー」と教えてあげるとミクちゃんは「眠ーい。ありがとー」と言い準備をし始めました。
「一緒にお風呂入ってもいい?」と軽いノリで僕は聞きました。
「ダメー!」ミクちゃんは答えました。
「ええー?」と一生懸命お風呂の準備をしていた僕はシューンとなりました。
ミクちゃんはお風呂に入り僕は少しムンムンしながらミクちゃんのお風呂から上がるのを待っていました。
しばらくは部屋でじっと待っていたのですが僕は大きいバスタオルを貸してあげようと思い脱衣所に届けることにしました。
タイミングがよければミクちゃんの全裸が見れるかもとドキドキしながら脱衣室のドアをそっと開けました。
ドアを開けるときは心臓がバクバクしました。
ミクちゃんはまだ出てきていませんでした。
浴室の曇りガラスの向こう側には人影があります。
一糸まとわぬ姿のミクちゃんがそこにいると思うと生唾を飲んでしまいました。。
僕は平静を装いながら
「バスタオル置いておくよ」と僕が声をかけるものの返事がありません。
「ミクちゃん?ミクちゃん?…おーい!」声をかけるも返事がありません。
浴室のドアを静かに開けましたがミクちゃんは気付きません。
ミクちゃんは浴槽に浸かったまま眠っているようでした。
僕は先ほどお風呂を一緒に入るのを断られたのが悔しくもありホントちょっとだけお風呂を覗き見るつもりで僕は忍び足で浴室に入りました。
ミクちゃんは浴槽につかったままスヤスヤと眠っています。目を覚ましません。
お湯に漬かったままおっぱいが丸出し。
静かに浴槽の表面は揺れていましたが無防備になった陰部の陰毛まではっきりと見えました。
体を隠さない女の子の裸がこれほどまでにエッチだとは思いませんでした。
鼻血が出そうなほど興奮し僕のペニスは先ほどからずっとムラムラしており我慢できずその場でオナニーをすることにしました。
僕は浴室で静かにTシャツ、短パンそしてトランクスを脱ぎおちんちん丸出しの全裸になりました。
浴室では換気扇の廻る音だけが静かにしていました。
スヤスヤと眠っているミクちゃんの視界の範囲内で僕は立ったままおちんちんをしごきオナニーを始めました。
目が覚めたらどうなるんだろうって考えたらなおさら興奮しました。
ミクちゃんの可愛い顔、綺麗な髪の毛
そして無防備になった大きいおっぱい
ピンク色の乳首、無防備の陰部を順々に舐めまわすように見て
しごくおちんちんはいつもの数倍の感度で気持ち良くなりました。
すぐ隣に眠っている全裸の女の子がいて
裸を見ながらオナニーをするシチエーションはとても興奮しました。
危険なシチエーションで時間がないのは理解していました。
僕は亀頭を真っ赤にしながら必死にペニスをシゴきました。
「あと、少しで射精する。」
「あ、気持ちいい」
「イクイクイクイク」…心の中で叫び
「あと、少し」
「あっ!!」
ペニスの先端から「ドクドクドク」と精子が流れ出ている瞬間
ミクちゃんは目を覚ましました。
「あれ?…え?」
僕は射精中ということもあり頭の中が真っ白になりましたが射精が止まりません。
天井を向いたおちんちんから握りしめてポタポタと床に精液を垂らす醜態を見せてしまいました。
僕の状態を見てミクちゃんは状況を察したようでした。
「Y君のエッチ!何してるの?」ミクちゃんは胸を隠しながら言いました。
僕は「いや、オカズがあったからつい…ゴメン」と答えるので精一杯でした。
精液でベトベトになったちんちんをシャワーで洗いそそくさと僕はお風呂場からでました。
お風呂を出るとミクちゃんはしっかりと洋服を着て出てきており不機嫌な状態で気まずくなっていました。
「もう、寝る。フン!」って言うと向こう側を向いて横になってしまいました。
僕も寝ようと思って少しだけ距離をおいて横になりました。
5分くらい二人無言で過ごしていたのですが
突然、ミクちゃんは独り言でいいました。
「エッチなことしたいなら言ってくれればいいのに」
僕は自分の心臓の音がバクバクいうのを聞きました。
「え?いいの?」僕はすぐに抱き着いて胸を揉みましたが
…ミクちゃんは抵抗しません。
服をまくって生乳を触りましたが…ミクちゃんは抵抗しません。
それどころか興奮して乳首が勃ちアポロチョコのようにツンとなっていました。
「ミクちゃん…すごい乳首勃ってるよ…エッチだね」と僕が言うと
「……。Y君だって勃ってるじゃん」と僕のパンツの中に手を入れてカチカチになったペニスを握りました。
そのままペニスを引っ張られてミクちゃんの中に誘導されました。
ミクちゃんのマンコの中はぐっちょぐちょになっていてすごく熱くなっていました。
「すごい、Y君のちんちん。固いし……それに長い。」
「ミクちゃんの中、気持ち良すぎて動けないよ」
二人でハァハァしながらベロチューして小刻みに腰を震わせました。
ミクちゃんはとってもエッチでした。
腰を震わせるたびにマンコは「クチュクチュ…」
触れ合う体は「パンパン」
耳元では「アン…アン…アン」と吐息で囁きました。
次第に声がエスカレートして
「アン!アン!アン!」と大きな声で叫び始めました。
「まだイカないでね、まだイカないでね」と繰り返し叫びピクピクしていました。
腰を持ち上げて「アン!アン!」と大きな声で叫び少しぐったりとしました。
すると、
「もうイッテいいよ」と射精の許しが出ました。
僕はもう我慢できなくすぐに射精しました。
2回目の射精の精液が飛びミクちゃんのおなかに発射されました。
もうちょっと遅かったら中に出してたかもしれないくらいの気持ち良さでした。
汗だくになり二人で布団の中に入り
イチャイチャしながら横たわりました。
ミクちゃんは一緒にお布団に入ってずっと僕のペニスをフニフニ触って
僕のペニスを離してくれません。
すると休憩時間が終わったペニスが再び固くなりました。
ミクちゃんは布団をめくって僕のちんちんを確認すると
「ここでオナニーして見せてよ」と意地悪な笑顔で言いました。
「ほらほら、さっきみたいにオナニーしなさいよ。」
「私のハダカをオカズにしてシコってたんでしょ?」
「正直に何をしていたのか見せてくれたら許してあげる」と言われ
僕はお布団の上で立ち膝状態になり公開オナニーをしました。
オナニーをほかの人に見せるのは初めてだったのでとても緊張しました。
ミクちゃんはしごくペニスと僕の顔を交互に見て観察しています。
「…へぇー。そうやってやってるんだ」
「…結構、小刻みにコスるんだね」
「…ちんちんの血管すごいよ」
「…すごいね。先のほうが真っ赤だよ」
ミクちゃんは観察しながら優秀なコメントをくれます。
やがて射精しそうな感覚になってきました。
「ああっ!イクイクイク…」と言うと
ミクちゃんは「気持ちいいの?」と聞きながら
僕の亀頭の前に顔を寄せて手のひらを出しました。
「えっ?ここに出すの?」と思いましたが
じっくりと見られている中でミクちゃんの手のひらに
「ちょこん」と一滴だけ精液が出ました。
その日3回目の射精でした。
ミクちゃんは手のひらで精液を受け取ると
「…かわいい!」と言い爆笑しながら嬉しそうにしていました。
ミクちゃんは「これでおあいこだよ。かわいいおちんちんのY君」と言い
小さいちんちんにキスしてくれました。
ミクちゃんとは大学の卒業まで付き合いました。
たくさんエッチもしましたが何度かその後も公開オナニーをさせられました。
今、思い出すと優位な立場に立ちたかったみたいです。(笑)
その時のことを思い出しながら今でもたまにシコっています。
気持ち良かった体験のお話でした。