彼女の目の前で後輩に弄ばれる俺

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投稿がしばらく空いてしまって申し訳ありません!

また、前作も多くの反響いただきありがとうございます。

今回は前回の続きというよりは、少し毛色の違ったエピソードです。

こちらも楽しんでいただけると幸いです。

とある日の週末。

仕事終わりでゆりと合流して帰宅。

その日はゆりの家に泊まる予定だったので一緒に帰ってきた。

ただ今回は[莉奈]という女の子も一緒だ。

ちなみに先に莉奈を紹介すると、年齢は俺やゆりの一個下。ゆりの高校の後輩にあたる女の子。

莉奈は大学こそ違うが同じ会社に入社した。配属されたところが「課」は違えど、ゆりのいる部署だった。

久しぶりの再会を果たし、そこから高校の時のように先輩・後輩の関係が続いている。

2人もしくは、部署での女子会なんかでよく一緒に飲みに行くそうだ。

宅飲みなんかもよくお互いの家でやってるらしく、そのまま泊まるのもあったりする。

俺も一度ゆりから紹介されたことあったし、顔は知っていた。

それに俺の部署とも業務上の連携が多々ある部署なので社内の全体MTG等で顔を合わせることも多かった。

ちなみに胸はGカップくらいあって、身長はたぶん160cmくらい。極端な事言うとAVメーカーのS1とかの新人デビューでいそうな雰囲気の女の子。

この日は帰り際に飲みに誘われたようで、合流した俺にもどうするか聞かれたが3人で飲みに行こうとなった。

ただ元々ゆりの家に行く予定だったので、店の予約とかもなくどこもいっぱいだったから結局ゆりの家での宅飲みに決定した。

俺は料理担当を命じられ、何品かおつまみ的なのを作ってテーブルに運んだ。

莉奈もお酒はよく飲むほうで、口数が増えるタイプらしい。

まぁどんな話をしようが結局は、恋愛の話に流れていくことになる。

ちなみに莉奈には彼氏がいるそうだが、就職を機に遠距離恋愛になったようだ。

ほぼ女子会になっていたので、おつまみが無くなれば追加し、酒が無くなれば冷蔵庫から持ってくる。そんな役割に徹していた。

俺は莉奈が帰った後飲めばいいやと思いそんな飲まなかったが、2人とも時間が経つにつれ話も盛り上がり、結構お酒も回っていた。

「ゆり先輩のところは、けんかとかしないんですか~?」

「喧嘩かぁ~。あぁ~ウチは今はあんまりないかなぁw」

「昔は多かったんですか?」

「そうだね~w些細な事で結構喧嘩してたw」

「ねっ!w」

ゆりは笑いながら俺に言った。

「まぁ確かにwその節はすみませんでしたw」

「莉奈のとこは遠距離になって、しばらくたつじゃん?」

「そこらへんはどうなの?」

「えぇ~、私のとこは遠距離で喧嘩が増えましたね~」

「そうなの?」

「はい、それこそ些細なことなんですけど、電話する、しないとか」

「やっぱそういうのあるんだ」

「はい」

「働き始めたころは、LINEくらいは毎日してて、週末の夜に電話とかしてたんです。」

「時にはzoomで顔見ながらとか」

「でもここ最近は全然してなくて、私から声かけても、飲み会あってとか」

「なるほどね」

「たぶん向こうで他の子とでも遊んでるのかなぁって」

俺は二人の会話に割って入れるわけもなく、ただ頷きなが、聞いていた。

「まだ全然浮気してるとか確証ないんですけど、なんか私も冷めてきちゃってw」

「前飲んだ時は全然そんな感じしなかったのに~」

「なんか一回考えると、ずっと考えこんじゃうんですよw」

「そっかぁ~」

「今日はいっぱい愚痴こぼしな?」

「私がいっぱい聞いたげるから」

「ありがとうございますw」

遠距離って大変そう。とか思いながら俺は酒やおつまみを補充しにキッチンへ向かった。

「じゃぁ~最近はゆり先輩のとこはラブラブなんですね」

「そうかなぁ?w普通だよw」

「でもゆり先輩って飲み会でも彼氏さんの愚痴とか言わないじゃないですか」

「だから羨ましいなぁーって」

「そんなことないからw」

2人が盛り上がって話をしているところに俺が申し訳なさそうに会話に入る。

「あの~お二人さん、まだ飲みます?」

「飲む!」

「ですよね~wんじゃ俺買いに行ってくるわ!」

「もうないの?」

「これとこれだけだし」

「すみませんね~」

俺は駅前の商店街に向かった。

ゆりの家とは逆方向にはなるのだが、ゆりの最寄り駅の商店街には酒屋があって、そこで買う方が安いからだ。

俺は持参した買い物袋に酒を買い込んで帰宅した。

「おかえり~」

「重いのにすみませんでした」

玄関の音がしたからか、2人が出迎えてくれた。

そして、酒も補充し3人で飲みなおしていると、

「先輩、ゆり先輩から聞きましたよ」

「ん?」

「この間ゆり先輩、先輩以外にフェラしたんでしょ?」

「あぁ~、それね」

俺がゆりを見ると、

「話の流れで、へへへw」

「まぁ莉奈ちゃんならいいんじゃないw」

「ちなみに先輩って寝取られ願望あるんですか?w」

俺は改めて聞かれると、急に恥ずかしくなって何も言えなかった。

「先輩、顔赤いですよ~」

「ちょっとゆうじ、何照れてんのよ!」

「いや、照れてねーしw」

「先輩も結構、変態さんなんですね~w」

「ちなみにゆり先輩もw」

「えっ?」

「え~、だってゆり先輩、他人のフェラしてても、ゆうじ先輩の大きくなってるのに興奮してるって言ってたじゃないですかw」

「ちょっと莉奈!」

「それに、もしゆうじ先輩が目の前で寝取・・・」

「あぁーーあぁーーあぁーー」

ゆりは莉奈の言葉を両手を広げて遮った。

「気になるわ~」

「女子トークなんだからゆうじは聞いちゃだめ」

そんな話で完全に流れが下ネタに変わった。

「ちなみにゆうじ先輩は、こういうトークで興奮するんですか?w」

「いやぁ~、それは・・・w」

「どうせ莉奈のオッパイばっか見てんでしょ!w」

「・・・」

「あぁー!!」

「いや、直視はしてねーよw」

「でも会話するときには視界には入るし」

「・・・見たいですか?w」

「ちょっと莉奈!誘惑しないの!」

「はぁーいw」

正直上手く誤魔化せたかは微妙だが、莉奈の胸に目がいってるのは当たってる。

ぶっちゃけ下着メーカーにいると色んな下着を目にすることが日常になるが、

それでいてこの人になら、これが似合いそう。とかゆりにこれ着けて欲しい。なんかも考えたりする。

莉奈に限っても巨乳向けのブランドの下着で想像してしまった。

こんなところで勃起しようもんなら確実にゆりに怒られると思い、なるべく平常心を保った。

「ちょっとトイレ行ってくる」

ゆりが立ちあがってトイレにいった。

完全に扉が閉まった音がすると、

莉奈が自分のシャツのボタンを上から4つくらい外した。

そしておもむろに両手でシャツを開く。

「ゆうじ先輩、これ先月出たばかりの新作なんですよw」

「うわっ!なにしてんの!」

俺はとっさ目を反らした。

莉奈が着けていたのは、俺も商品訴求でwebページに更新したことのある商品だ。

莉奈がつけると、寄せられた谷間が妙にエロい。

「パンツも見ます?」

「莉奈ちゃん、酔っぱらいすぎ!」

「はぁい、じゃぁ一瞬だけ見てください」

「なんで!」

「魅力的かどうか教えてください。」

「でないと彼にも相手にされず、このままじゃ自信なくなります。」

「・・・一瞬だけね?」

俺はさっさと終わらせるつもりで、莉奈を見た。

すると莉奈は、ブラを引っ張りあげGカップの胸をさらしてた。

俺は驚いて目を見開いた。

莉奈は小声で聞いた。

「触ります?」

その瞬間、廊下からトイレの流す音が聞こえた。

俺も莉奈も慌てた感じで、俺はキッチンへ、莉奈は服を戻すのにベランダに出た。

何も悪いことはしてないのだが、すげー罪悪感を感じた。

ゆりが戻ってきた。

「おかえりw」

「ただいまw食器洗ってくれてるじゃん!」

「ありがと!てか莉奈は?」

「あぁー、なんか酔いで火照ったから、風当たるって」

「そうなんだ。」

「莉奈ー、大丈夫?」

「はぁい。大丈夫です!」

莉奈はなに食わぬ顔でまた元の場所に座った。

それからしばらくまた3人で飲んだ。

18時半くらいから飲み始めて、だいたい20時くらいになった。

しばらく談笑してたが、また下ネタに話がいき始めたころ、3人の社用携帯の通知が一斉に鳴る。

「ピロン」

「あぁー、これね」

「ちなみにゆり先輩、私今日つけてますよw」

「そうなの?」

通知が来たのは俺らの会社の公式SNSからで、商品案内の通知だった。

ちょうど莉奈に見せられたものとは違う色だったが、同じタイプの下着だった。

莉奈は俺に背を向ける感じで、ゆりにブラを見せた。

「えぇ~可愛い!」

「そうですよね!結構お気にいりですw」

「でも、ゆうじには見せちゃダメだよ?」

俺はさっきの莉奈の光景がフラッシュバックして、いつの間にか勃起した。

「でもゆり先輩、アレ膨らんでません?w」

莉奈が俺の股間に指さして言った。

「こらー!何大きくなってんのよ!」

ゆりが怒り気味で目を細めた。

俺は体の向きを変え、勃起を隠した。

「もう!莉奈もいるんだからダメでしょ!」

「ゆり先輩、私は大丈夫ですよw」

「なんなら先輩達のエッチ見たいですw」

「莉奈まで変な事言わないの!」

「・・・じゃぁ私含めて3人でします?」

「ちょっと莉奈wあんた酔っ払いすぎよ!」

「でもゆり先輩も寝取られるのみたいってw」

「えっ?」

俺は思わず聞き返した。

「さっきゆうじ先輩が買出し行ってる時に(笑)」

「・・・」

「ゆりw」

「何よ~」

「変態じゃん(笑)」

「アンタもでしょ!w」

「ちなみに私、ゆうじ先輩のことすぐにイカせられると思いますw」

「えっ?」

いきなりどうした?と思って、思わず聞いた。

「ゆり先輩は知ってるんですけど、私、大学の頃、そういうバイトしてたんで」

「・・・風俗ってこと?」

「はい、デリヘルなんですけど」

「あっ、そうなんだ」

「ちょっと莉奈、話していいの?」

「ゆうじ先輩になら大丈夫ですよ」

「私、中学の頃に親が離婚して、お母さんと暮らし始めたんですけど、そんなにお金なかったし、高校出て働くつもりしてたんですけど、大学は出たほうがいいってお母さんが。」

「それでお金も用意してくれてたんですけど、自分でも何とかしよってなって」

「最初は色々バイト探してたんですけど、生活とか学費とかカツカツだったんで」

「期間限定で割り切ればいいかなって」

「だから今は普通に就職したんで、当然辞めてますw」

「まじか、それは大変だったね」

俺はどんな言葉が適切なのかわからなかった。

「私が高校の時、部活でゆり先輩と一緒になって、バイト先も同じとこで、そこから色々相談聞いてもらって、良いお姉ちゃんみたいです」

「莉奈も大変だったもんね」

「大学は違うとこだったんですけど、ゆり先輩が就職されてから、たまにご飯とか連れてもらって、それで同じとこ就職して今にいたるって感じですw」

「なるほど、それでそんな仲いいのか」

「ゆうじ、嫉妬した?w」

「してねーよw」

「・・・そんな感じで、私結構あっちのテクには自信あるんですよねw」

莉奈はそういいながら指で輪っか、ベロを出してフェラのマネをした。

俺は目線を反らすと、ゆりと目があった。

「あっw」

「あっ、じゃないでしょ!」

「先輩~こっちも見てください」

莉奈の誘惑も凄かった。

ゆりも俺の隣に座り、しばらく考えてから

「・・・ゆうじはどうしたいの?」

「・・・」

「それは~俺の口から他の女の子としたいとは、ねぇ~?」

ゆりもまぁまぁ飲んだのもあって、冷静さよりも興味・探求が勝っていたのだろう。

しばらく悩んだが、とりあえずキスは禁止、お触りのみ、ソフトな寝取られが開始になった。

一旦、酔い覚ましの意味も込めて、俺からシャワーを浴びることになったのだが、なぜかゆりと莉奈が来た。

「どうせなら3人で入りましょw」

「さすがに狭くないか?w」

「私が洗ってあげます」

「莉奈がそういうから、2人っきりには出来ないじゃん!」

莉奈が俺の服を脱がしてくれる。

「バイトでやってたみたいにしてあげますねw」

「でも莉奈ちゃん、ほんとにいいの?」

「彼氏いるんでしょ?」

「あぁー、今日は別にいいんですw」

「だって私もそんな気分なんでw」

「ゆうじ、本気なっちゃダメだからね?」

ゆりが下着姿になって後ろから抱きつく。

俺はゆりの手を握ると、莉奈が俺のベルトを外す。

「ゆり先輩が言ってましたよ。ゆうじ先輩の大きいって」

「あっ、そうかな?」

莉奈にズボンとパンツを脱がしてもらうと、息子が直立姿勢で真上を向いた。

「やっぱりすご〜い」

莉奈も下着姿になり、胸を押し当ててくる

「どうですか?この下着」

「可愛いと思います」

そんな話で、女の子2人とも全裸になり浴室へ

「じゃあ体洗いますねー」

莉奈は慣れた手つきで、ボディーソープを泡立て俺に触れた。

体を優しく洗いながら、乳首やチンポは指先で弄りながら洗ってくれた。

ビクビク感じながら洗ってもらってると、ゆりが俺の腕をとる。

「私も」

俺はゆりに自分の泡を塗り、体中を触る感じで手を動かした。

「んっ」

乳首に触れるとゆりが感じる

すると莉奈も後ろから手を回し俺の乳首とチンポを触る

「やべっ」

「まだ出しちゃダメですよ」

3人で洗いっこして、シャワーで流して順番にリビングに戻った。

俺は小さめのタオルを腰に巻き、正座してた。

まるで初体験を風俗で済ませる童貞みたいな感じ。

バスタオルを巻いた2人が戻る。

「じゃぁゆり先輩はここで」莉奈がゆりを座らせる。

ゆりはTシャツに短パンだったが、莉奈はバスタオルだけ巻いてた。

「ゆうじ先輩、どうですか?」

莉奈は俺の目の前で、バスタオルを落とした。

まじで小ぶりのメロンかな?って思うくらいの美巨乳に、程よくくびれかかったエロい体。

このサイトよく利用する人ならわかると思うけど、サイトのTOP画面に載ってる広告で、巨乳の女の子いますよね?その辺りに近いと思ってもらえると。

ちなみに今更だけどゆりもそれに近いポテンシャル。

「私、オッパイ弱いです」

莉奈は俺の両手をとり、胸を触らせた。

「すげー弾力w」

「鷲掴みにしていいんで、力入れてください。」

俺は徐々に力を加えると、

「んっアッ♡」

莉奈がビクビクと感じる

俺は莉奈の胸を鷲掴みながら親指で乳首を捏ねくりまわす。

「ハァ・・・ハァ」

莉奈の息が荒くなる。

「感じてる?」

「はい♡」

「先輩、立ってください」

俺が立ち上がると勃起したチンポが露わになった。

「じゃぁ舐めますね」

「プチュ・・クチュ・・チュポ・・チュポ♡」

莉奈は俺のチンポを咥えるとわざと音が出るように顔を上下に動かした。

「んぁヤバ」

「ちょっと莉奈!」

ゆりが慌てて俺に駆け寄る。

莉奈はニヤついた表情で、

「だって~ゆり先輩も見たいかなってw」

「・・・そうだけど」

「いきなりフェラすることないじゃん!」

「ゆうじも感じすぎ」

「あっ、イヤ、その~」

「私も~」ゆりは俺の横に立つと、自分のアソコに俺の指を持っていく。

「トロトロじゃん」

「ゆうじが感じてるのみて興奮したw」

「エロっw」

「私もいるんですよ~」

「ジュル♡ジュポ・・ジュポ♡・・・んn♡・・・ジュポ」

「うっ!」

「ゆうじ、こっちも」

「ん~~♡チュパ・・チュパ♡・・んふん~」

俺はゆりのアソコを指で触れながらディープキス、下では莉奈がジュポジュポと音を立ててフェラしてる。

「先輩、どのくらい溜まってます?w」

「今週はゆりとしてないから、・・ハァハァ・・一週間くらいかな?」

「じゃぁいっぱい、ジュポジュポ♡・・ジュポジュポ♡・・らしていいれふよ」

「ねぇ~莉奈ダメ、私も舐める~」

ゆりが莉奈と同じ膝立ちでチンポを握る。

「莉奈のフェラ気持ちいいの?」

「・・・まぁ・・・はい」

「ふ~ん」

「じゃぁこれは・・・・ちゅぽッ♡・・・ジュポジュポ♡・・・んっふ」

「それっ、ヤバッ!」

「じゃぁ先輩、つぎこれは~」

「チロチロ・・チロチロ・・チロ・・・チュポチュポ・・チュポ・・・ペチャペチャ」

莉奈は舌先でチロチロ舐めたり、吸引強めでゆっくりストロークなど強弱のつけ方が半端ない。

「2人とも・・・ハァハァ・・・やばすぎw」

「気持ちい?」

「うん」

「先輩にはこれもしてあげます♡」

莉奈は俺のチンポをその巨乳で挟んでくれた。

そして涎を亀頭に垂らして、上下に揺らしたり左右逆に動かして俺のチンポをパイズリした。

「グチュグチュ♡・・グチュグチュ♡・・グチュグチュ♡・・グチュグチュ・・グチュグチュ」

「先輩のおチンチン、すっごいビクビクしてる~」

「私もできるんだから!」

ゆりが莉奈をどかすと、ゆりがパイズリしてくれた。

「ゆうじ、気持ちいい?」

「うん」

そのあとまた2人とも交互にフェラしてくれた。

ただ、ゆりも完全にスイッチが入ったようで、

「ゆうじ~、入れて~」

俺はそのままリビングに寝かされ、騎乗位で挿入

「あぁ~先輩だけずるい~」

「莉奈は・・・入れちゃダメ・・・んぁ」

「パンパン・・パンパン・・パンパン」

ゆりが自分で腰動かして、肌がぶつかる音が響く。

莉奈の胸を触ったりしてが、我慢できなくなった莉奈が俺の顔に跨った。

「先輩~私はおマンコ舐めてください」

俺は言われるがまま、莉奈のマンコに舌を伸ばした。

「んん~~チュパチュパ・・・レロレロ」

「あっ・・・クリ舐められるの好き♡」

「先輩もっと~♡」

莉奈は股を開きながら俺に近づけ騎乗位してるゆりに、もたれかかるように後ろに姿勢を崩した。

俺は目の前にはギラギラと愛液でテカついた、莉奈のマンコがヒクヒクしていた。

俺はイキそうなのを耐えながら、莉奈の割れ目に舌をツッコんだ。

「アッ・・・アァツ、それ、気持ちいイイ♡」

「莉奈これは~??」

ゆりが後ろから莉奈の胸を鷲掴みして、乳首を摘まんだ。

「アッ・・・オッパイも・・・ダっん~~」

俺はその光景にさらに興奮し、莉奈のクリトリスに吸いついた。

「チュパ、チュパ、チュッ」

「ダメッ!・・・それ・・・イッちゃう!!!」

「ゆり先輩も・・・乳首・・・コリコr♡・・・しちゃダメ」

「ハァハァ、ゆうじ~私も、イキそう」

「あぁ、俺もマジで限界かも・・・」

俺は腹筋に力をいれ、上体を少し起こした。

そして莉奈のマンコに思い切り舌をねじ込ませながら、両手でゆりの腰を固定しチンポが奥に当たった状態で腰を前後に揺らした。

「先輩!!それ、、いい!!」

「アっ、アァッ、イクゥ~♡!!!」

莉奈がイッてビクついた所にゆりも、

「ゆうじのこれ好き!奥に・・・当たってる!」

「・・・イクっ♡!」

ゆりも腰が痙攣したみたいにビクビクしてた。

莉奈が俺の上から体を退かしてくれたおかげで、俺も自由に動けるようになった。

俺は間髪入れず、ゆりに挿入したまま正常位の体勢になり、腰を振った。

「パンパン・・パンパン・・パンパンパン」

「ゆうじ、激しい~!」

「ハァハァ、イキそう?」

「うん」

「あぁ~、イクっ!」

俺は勢いよくチンポを引き抜くと、ゆりのお腹に精子をぶっかけた。

それを見た莉奈が俺のチンポを掴んでシゴキだした。

「うわぁ~先輩、精子い~っぱいw」

「私が手伝って上げますよ♡」

「ちょっと莉奈!私がするの!」

俺は2人に射精中のチンポをしごかれ、ビクビクと感じていた。

そして射精がひと段落すると莉奈が、おもむろにチンポを咥えてお掃除フェラしてくれた。

「アむ♡・・ジュポん♡・・・ジュポ・・・ジュルジュル♡」

「んぁ!莉奈ちゃん、それヤバ!」

「ちょっと莉奈、何してんの!!」

「だって~、イッた後のおチンチンきれいにするのも最後の仕事ですもんw」

「仕事じゃないでしょw」

「それに先輩だけHしてずるいです」

「彼女だからいいのw」

「ちなみにゆり先輩、彼氏さんが寝取られて興奮しました?w」

「ゆり、めっちゃ濡れてたなw」

「うるさいわね!したわよ!」

「wwwwww」

「先輩、呼んでくださればいつでも伺いますねw」

「エッ!?」

「莉奈!!」

「あんな立派なの咥えたから、考えるだけで欲求不満になっちゃうw」

「今日は特別なだけ!」

その後は3人で、またシャワーを浴びて莉奈は着替えを済まし帰っていった。

片付けが済んで、ゆりとベットにはいると抱きついてきて、

「莉奈とエッチしたかった?」

「・・・あのまま3Pなら」

「ゆりは興奮した?」

「・・・・」

「めっちゃ濡れてたのに?」

「しました!w」

「でも寝取られるの一方的に見るだけじゃだめ」

「ゆうじがフェラで気持ちよさそうにしてると、嫉妬とか混ざりたいとか、負けたくないと色々」

「俺もゆりが友也としたらそんな感じになんのかな?」

「・・・見たい?」

「途中から俺も混ざる」

「・・・・」

「じゃぁ~今日は莉奈とも口だけだったし、私も口だけしてあげよっかな?♡」

「友也にフェラ?」

「今度はゆうじを放置プレイにして我慢できなくなるくらい、友也君に時間かけてネットリフェラ♡」

「なんか複雑ですわ~」

そんな会話をしてるといつの間にか寝落ちしてた。

今回の話はここまでです。

友也との絡みを期待していただいた方々、申し訳ありません。

ただ友也は今後も登場します。期待してください。

ちなみに莉奈も出ます。今後も楽しみにしててください。

ではまた評価や、コメントお待ちしてます。

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