前回の体験を評価頂きありがとうございました。
あの日の後の事はうる覚えなので、この連休でまたされた時の事を書きたいと思います。
あれ以来さやとしてもFあるのに小さく感じ、ゆりかのおっぱいと責められたエロさが忘れられなく、なんか物足りない感じだった。
ちょくちょく連絡は来てたけれどやりたいなんて言える訳もないし酒の勢いもあったからと考えるのをやめて過ごしてた。
そんな中3人で新年会しよーとゆりかから2人に連絡がきた。年明け義実家に挨拶行ってもゆりは居なかったので、あのおっぱいが久々に見れるしまたワンチャンないかとテンション上がった。
この日さやは朝から友達と買い物に行ってて、俺らは暇だったので、先にゆりを迎えてそのまま買い物して、俺ん家に集まる事になった。
ゆりん家に着くとダウンとバック片手にニットワンピをきたゆりが待ってた。
「やああけおめ。ありがとね」
「あけおめ。買い物どこにする?」
助手席に乗り込みシートベルトをすると食い込むので、強調されすぎて堪らなかった。今まで隣乗った事なかったのでめっちゃ見てた。
「いつものとこでいんじゃない?ってかさ」
「そーするか。何?」
「いきなり見過ぎだって笑」
「凄すぎて目いくって。そもそも目立つの着すぎなんだよ」
「ゆーくん大好きだもんねー見られ過ぎて隠す気にもならなくなった笑」
「ならいいじゃん仕方ない」
「また触りたい?笑」
酔ってるからかと思ってたが、あの日でなんか変わったのか普通に言ってきた。
「けどやめとく」
内心それしか考えてなかったけど、ズルズルハマりそうなので冷静ぶった。
「うんって言えばよかったのに」
「そーいえば守ってる?笑」
あの意地悪な顔でニヤニヤしながら聞かれた。
守ってる訳ないしそもそも守れる訳がない。
「うん」
「無理だと思ってたけど本当なのね?」
「うんしてないよ」
なんか言えなくてしてないって言ってしまった。
「いー子じゃん笑ご褒美あげる」
左手を取りおっぱいに押し当ててきた。むにむに揉んだ。
「揉んでいいとは言ってない。嘘だったらどーなるかわかってるよね?笑」
「どーなるの?」
「教えないよー」
そーこーしてる内について買い物した。
ダウン着て降りて意識したことなかったがやっぱり大体の男はゆりを見てた。
「気にするとよくわかるんだね」
「何がー?」
「胸」
「だから言ったじゃん。わかるって」
あとは普通に買い物して雑談しながら帰って家についた。鍋だったので具材切ったりして、やる事もないのでソファーでテレビ見てると、隣に座ってくるゆりか。
「近いって」
「嫌なの?肘当ててるくせに」
「当ててくるからでしょ」
「ゆーくん本当は期待してたんじゃないの?笑」
「してないしもうまずいって」
「本当わ?」
「してない」
期待してたしまださやを迎えるまで時間あったがやっぱり良くない気はするのでソファーから逃げようとすると腕を掴まれた。
「マジでやめとかないと」
「何を?隣座っただけだよ?笑」
「何をじゃなくて笑」
「ゆーくんまたしてもらえると思ったの?笑」
「違う」
「とりあえず座って」
わかっててわざと言ったりやってくる。
「何すると思ってたの?笑」
既に服の上から手のひらで乳首あたりをすりすりされていた。
「それ。やめて」
「お姉まだ来ないし時間あるよ?笑」
「やっぱ悪いって本当」
「1回したら一緒じゃない?しかも勝手に出したくせに」
「そうだけどさ」
「だよねーじゃあテレビ見ながらスリスリするだけ笑」
「無理でしょ笑」
「ここら辺かな?笑」
乳首をあてよーと指先でカリカリされた。
「あたったから終わり」
無視され反対もカリカリしてきたり、ムニムニおっぱいをあててくるので、軽くたってきた。
「なんか盛り上がってきてない?笑」
「きてない。やめて」
「強情だな笑」
下から手を入れて直接乳首を触られた。
「ダメやめよ」
「たってきたよー素直じゃないんだから」
指に唾をつけて摘んだりひっかいたり触られた。
「気持ちいい?」
「気持ちいい」
「素直になるならもっと気持ち良くしてあげるよ?」
横にくっついて可愛い顔で見つめられそんな事言われたらまた無理だった。
「してほしい」
「またお姉に悪い事するんだね笑言う事聞ける?」
「ゆりがしてくるから。うん」
「ゆーくんが強い意志で断ればしないのに笑」
「言う事聞ける?もう何も考えず抵抗しない?」
「うん」
あっさり言いなりになってしまった。
「じゃあ下座って」
ソファーの下に座らせられゆりはソファーに座ったまま服をまくられ後ろから両乳首を擦られた。
唾をつけて指先でヌルヌルにされながら乳首責め。途中強めに摘まれたり引っ掻かれたりして、体がびくびくしてしまった。
「これいいの?ビクビクしてるよ?」
摘まれクリクリされる。今まで乳首をこんなに責められたことなかったからか気持ちよかった。
「うん」
「ゆーくんドMだね笑強めが気持ちいいんだ」
「邪魔だから脱ごっか」
上も下も脱がされパンツ1枚で今度わソファーに座らせられた。
パンツの上から擦りながら乳首を舐めたり吸ったり噛まれたりと乳首責め。
「すごいね。めっちゃ固いよ」
パンツを下ろされ唾を垂らしシコられた。
「相変わらずのデカさ笑」
チュルチュル音を立ててレロレロされながらしばらくシコられイキそうになってしまった。
「ちょっとダメ」
「ダメとか知らないよ?出したら入れさせないからね」
「1回止めて」
無視してチュルチュル吸い続けるゆり。
「なんか出てるよ笑」
先っぽをちょんちょんしながらもシコってくる。
「入れたいから止めて」
「なら我慢しなきゃ。あと何て言うんだっけ?笑」
「止めてください」
「そうだよねゆーくんはMなんだからお願いしなきゃ」
「普通にイッちゃダメですか?」
「入れてもないのに?ダメだよ。我慢させるのがいーの。舐めてあげる」
酔ってなくても根っからのSだった。
ジュポッジュッポジュッポジュル
舌先を這わしたり亀頭だけ吸ったり。
「それダメ我慢できない」
「ほれ?ジュッポジュッポジュッポ」
「それ無理無理」
亀頭を強く吸われるのが気持ち良すぎた。
「はぁはぁ疲れた笑」
「もういい?」
「次聞いたら途中でやめるね笑」
「ゆりかがいいって言うまで我慢しなきゃ」
もう既に結構我慢させられてた。
「おっぱいあげるから我慢して」
服を脱いで俺にまたがり目の前でブラを外すとブルンって感じで出てくるおっぱい。
エロ乳輪にまた興奮し夢中で舐めて吸った。
乳首で感じながらゆりは腰をくねらせてチンコを当てて気持ちよがってた。
「はぁっんんっここあたるんんっはぁっはぁっ」
「ああっもっと吸ってんんっはぁはぁ噛んでああっんっんっ」
しばらく言われるがままにおっぱいを責めた。
その間もチンコを腰をくねらせ擦られてるので気持ちよくてイキそうだった。
「めっちゃあたるね笑これビンビンすぎない?」
「もう入れたいです」
「じゃあ入れる?」
「入れたい」
「その前に舐めて」
そう言って立ち上がって寝っ転がるのかと思って待ってた。この時気づいたけどTバックだった。
さやは食い込みが嫌とかで履かないので新鮮だった。デカい尻に食い込むTバックがエロかった。
「寝ないの?このまま?」
「ゆーくんが寝るんでしょ」
また顔騎だった。
「乗られるの好きでしょ?」
「好きではないです」
「好きだよね?また潰すよ?」
自分でTバックをずらして寝てる俺の前にマンコを持ってくる。この間も思ったが無臭タイプの綺麗なパイパンマンコなので舐めやすかった。
「んっはぁっんんっはぁはぁっクリあっはぁんんっはぁっはぁっ」
クリを吸ったり剥いて舐めたりしてるとビクビクするのでひたすら舐めてた。
「はぁはぁはぁっダメはっはっもういいはぁんんっほんとはっはっはっ」
仕返しに無視して続けてたが立ち上がられた。
「言う事聞けないの?」
「我慢させられた仕返しにって」
「あーそう。じゃあもっとして。そのままね」
向きを変えての顔騎。思いっきり乗ってくるので押しつぶされ舐めるところじゃなくただ苦しい。
「早く舐めてよ」
そーいながら両乳首を弄られる。
「んーっんーっ」
「何ー?笑乳首気持ちい?」
限界だったのでタップした。
「気持ちよくしてよ」
「無理でした苦しい」
「次したらもっと苦しいからね」
「はい。そろそろ入れさせてくれる?」
「くれない。言う事聞けなかったから」
「代わりに好きな様にするしイッていーよ」
「入れてイキたいです」
「ダメ。何して欲しい?」
「ならおっぱい吸いながら手でして欲しいです」
「本当好きだねおいで」
膝枕してもらい授乳手コキ。
「美味しい?んっあっ」
おっぱい好きには堪らない。乳首もいじってもらい顔を埋めながら手コキされ最高だった。
「もう出るイクっ」
「いーよ出してもう出る?」
「うん」
今日はあっさりイケると思ったがダメだった。
寸前で止められて、根本をギュッと掴まれイキたいのに出せない。
「ねぇ今日はお願いします」
「イケると思った?笑」
「お願いします」
「入れたいんでしょ?」
「これでいいからお願い」
「へーゆりかに入れたくないんだ」
意地悪な顔をしてニヤニヤしながらも手は止まらなかった。
「違う入れたいです手」
「手?」
「止めてください」
「何で?」
「イッちゃうから」
「だから我慢してよってかゆーくんどーせイケないから平気笑」
ひたすら寸止め手コキやフェラされるがイカせてもらえない。もうそーゆー店で働いたらってくらいに、イケない俺をみて楽しんでた。
「もういい?無理です」
「ダメ。ゆりに入れたくないの?」
「入れたいけどもうこのままイカせて」
「ジュルッジュッポジュッポッ口に出すの?ジュッポジュッポ」
「お願いお願い」
「ゆーくん必死笑」
「無理無理」
「ジュッポジュッポジュルッ今日もすごいパンパン笑」
何発分我慢させられたかわからないくらいに止められ、また出したいしか頭になかった。
「こんなおっきいのにゆりかに遊ばれてんのおもしろい」
「そろそろ限界かな?まだいける?」
横に来てまた乳首を吸って舐め手コキし始める。
「もう手嫌お願い」
この時はイケもしないのに手コキはただつらいだけだった。
「嫌なのー?じゃあおっぱいにする?笑」
「もう乳首もたちっぱだね」
「お願いしますお願い」
「ダメだってー何腰くねくねさせてんの笑」
「ゆりかお願いもう無理です」
「どーしよっかなぁ」
再びシコリ始めるゆりか。
この間より本当無理だった。
くっとかうーとかあーしか言えなくなった。
「出る出るイカせてお願いお願い」
何も言わず寸前でパッと手を離して悶える俺をみて相変わらずニヤニヤしてた。
「もう嫌本当に無理ですって」
「ゆーくん泣きそう笑」
「頑張ったから入れてあげるね」
頭を撫でられチューされた。
「あっゴム付けなきゃ笑」
「お願いこのままもう入れてください」
「ゆーくん勝手に中で出すからつけなきゃー」
「出さないからお願いします」
「ちゃんとお願いして」
「生でゆりかのマンコに入れさせてください」
「ゆーくんもうダメじゃない?言いなりじゃん笑」
足を開き騎乗位で、先からゆっくりと調節し感じながら入れてった。
我慢のせいもあり入れただけでも、めちゃくちゃ気持ち良く感じた。
「はぁーっんっあっはぁっはぁ当たってるんっはぁ」
「はぁはぁっんっあー気持ちいいんっんっ」
段々と腰を早く振りもうイキそうなゆり
「はぁああっんっんっはぁっ乳首触ってあっあっんっはぁいいんっイキそはっはっ」
「俺も出ちゃう」
「ダメはぁっはぁっ出さないんでしょあっはぁはぁああっイクッイク」
ビクビクしながらそのまま覆いかぶさってきた。
むにむにおっぱいが気持ちよかったがまたイケなかった。
「はぁはぁ気持ちいいね我慢出来たじゃんいー子だね」
また頭を撫でられチューされた。なんか褒められると嬉しかった。
「もう出していいですか?」
「いーよ好きに出して」
そのまま寝っ転がって、おっぱいを鷲掴みにして正常位でガンガン突きまくった。
「はぁはぁっあたってるんっんっダメまたイクはぁはぁああっんっんっイクッ」
「俺も本当にもう無理出していい?」
「あっあっまたイクッんっはぁはぁいーよおいでんっんっチューしてはぁはぁんっんっ」
そのままチューしながらまた中に出してしまった。ずっと我慢だったのでめっちゃ気持ちよかった。
「はぁはぁまた?中に出さないんじゃなかった?」
「ごめんなさい。チューしたままだから抜けなかった」
「ゆりかのせい?中に出したかったんだよね?笑」
「はい。気持ちよくて」
「何が?笑」
「ゆりかのマンコが」
「素直だね笑ねぇねぇお姉とどっちがいい?」
「いやそれは」
「それは?笑」
「いやってか何で?」
「2回も出しといて今更いいじゃん笑」
いきなり誘惑してきた理由を聞いたけどはぐらかされて終わりました。
その後着替えてさやを迎える時間まで、無意味におっぱい揉んで口でもう1回してもらい、迎えて3人で新年会しました。この日さやとしてたのがバレて次の日色々されました。長くなったのでまた今度にします。
ありがとうございました。