よくみんないい思いしてるなと思って読んでいたら自分も体験したので、書きたいと思います。
初なので読みにくいかもなのとだいたいの感じなのでよろしくお願いします。
自分25歳180センチ会社員
彼女さやか25歳Fカップ黒髪ロング
妹ゆりか23歳Iカップ茶髪ショート竹内アナ似
身長は2人とも160前後
来年から同棲予定の4年付き合っている彼女の妹との事を書きたいと思います。
姉妹とても仲が良く、よく3人で買い物・遊び・旅行に行ったりしていて、この日もクリスマスパーティーしよって事になり俺ん家でする事になった。
買い物してそれぞれ家にきて飲んで食べて普通にパーティーしてた。
気づけば23時前になっていて、彼女は次の日仕事だからと帰る事になった。
ゆりかも一緒に帰るかと思えば、明日休みだからまだ帰らないとか言い出し、さやかもなら泊まってけばとか言うとタクシー呼んで、じゃあよろしくーとさやかだけ帰ってった。
「お姉いいって言うし今日泊まっていー?」
「ダメ。何時に帰る?」
「なんでよ。何かする気?笑」
「する訳ないでしょ。まあもうちょい飲んでバイバイね」
そう言いながらソファーに座った。
「隣いこーっと」
「来なくていーから」
初めから人懐っこく距離感が近い子だったが、酔ってるからかいつも以上に近かった。
「いーじゃん」
「よくないから離れて」
隣に来るニットの爆乳。さやもFで巨乳だが、ゆりかは姉妹でこんな違うのかってくらいデカい。この時おっぱいが肘に当たった。
「触られたー」
「ごめんって間違い」
飲み物持って逃げようとすると腕を掴まれ座らせられた。
「ずっと思ってるんだけどさゆーくんってさおっぱい好きだよね」
「何いきなり好きぢゃない。酔いすぎ」
「嘘だねーいつも見てるのわかってるからね笑」
「見てない」
「お姉はFです。さてゆりかはいくつでしょー」
「わかんないし好きじゃないから離れて。飲み過ぎだって」
「Iカップですよー触りたい?」
デカいとは思ってたけどIもあるし爆乳好きの俺。このまま触らしてもらえるのかなとかなり揺らいだ。
「デカいとは思ってたけどさ。触りたくない」
「最近少しIもきつい時あるの。今なら揉んでもいーよ」
「いーからやめよ」
「もちろんお姉には言わないよ?どーする?笑」
もうダメだった。
「本当に?」
思わずゆってしまった。するとニヤニヤしながらまた聞いてくる。
「本当に。どーする?笑」
「おっきいおっぱい好き?触りたい?」
「うん。好き」
何が目的なのかわからないが、普通に可愛いくてこんなおっぱいを触らない訳がなかった。
「やっぱそーだよね笑」
俺の手を取りおっぱいに当てた。
手に収まらないのはもちろんめちゃくちゃ柔らかかった。
「やばいめっちゃ柔らかいね」
「なんか柔らかいらしーよ。友達によく言われる」#ピンク
手をニットの下にいれ生で揉もうとしたら止められた。
「勝手になにしてんの?笑」
「ごめん調子乗った」
「直で揉みたい?ならお願いしなきゃ」
Sっぽいのかニヤニヤしながら意地悪にそう言われた。
「お願いします」
「いーよ笑」
彼女の妹に何してんだって思うが、目の前のIカップしかも触らしてくれるなんて欲に負けた。
後ろに回り込み下から手を入れて、ブラをずらして持ち上げる様に揉んだ。ずっしりとした重量感。しばらく揉み続けた。
「なんか喋ってよ笑夢中になりすぎ」
「いやヤバすぎて。ここ触っていい?」
「ダメー終わり」
隣に座り直しおっぱいを押し当てながら俺の胸を手で撫で回してきた。
「乳首触りたかった?」
「うん」
「じゃあゆりかがゆーくんの乳首触ってあげよっか」
服の上から乳首を指で擦ったり摘んだりされる。恥ずかしながら体をビクッとさせてしまった。
「こんなんで気持ちいいの?脱いで」
「やっぱさやに悪いしやめよ」
「酔ってるからってやりすぎだって」
「本当にそう思ってる?」
「逆に思わないの?お姉ちゃんの彼氏だよ?」
「今日だけにして2人が言わなきゃわからないよ?普通に嫌ならやめるよ?」
悪魔の囁きだった。
「いや嫌とかじゃないけどさ」
そういうと手を入れてきて乳首を摘んだり擦られたりしてきた。
「だよね笑めっちゃたってるよ乳首いーの?」
指先に唾をつけて擦られた。
「舐めて欲しい?笑」
「うん」
「じゃあ脱いで」
片方を指でいじられ片方を吸ったり舌先で転がされ既にビンビンだった。
「気持ちいい?」
「気持ちいい」
上目遣いで舐められるのが堪らなかった。チュルチュル吸われ摘まれヌルヌルにされ軽く噛んだりしばらく乳首を責められた。
「ねぇ」
「何ー?」
「触って」
「触ってるよー?笑」
「違くてさ」
「ここ?すごいね笑言わなきゃわかんないよ」
スウェットの上からチンコを擦りニヤニヤして乳首をこねくり回しながら聞いてくるゆりか。悪いと思いつつもうおちかけてた。
「触って舐めて」
「触って舐めて?」
「ください」
ゆりかはドS痴女だった。こんなにエロいとは思いもしなかった。
「お姉に悪いからやめよっか笑」
「お願い」
「お姉に悪いと思わないの?笑」
完全にゆりかのペースで弄ばれてた。
「もう無理。お願い」
「どうして欲しいか言ってみて?」
「舐めて欲しい」
「仕方ないなぁー脱いで」
スウェットを脱いでパンツを下ろして座った。
「えっヤバくない?めっちゃデカいしなんか先っぽヌルヌルだよ笑」
「デカ過ぎるのでやっぱしまって笑」
そう言いながらも乳首を舐めながらシコり始めたゆりか。
「舐めんの大変だ」
先からゆっくり咥え舐めてくれた。
「ジュポッジュッポジュルジュッポジュッポはぁ気持ちい?」
「気持ちいい」
「これはお姉大変だね笑」
舌先で先っぽを舐め回したり根本から上までペロペロ舐めたりフェラが上手だった。
「ジュッポジュッポジュルジュッポジュッポ」
「もうダメ」
「もう?ジュッポジュッポジュッポジュッポジュル」
「出る」
もう少しってとこで止められた。
「はぁはぁ出る?」
涎でヌルヌルのチンコをシコリながらニヤニヤしてた。
「イキそうだったのに」
「イッていーよって言ってないよ?笑」
「にしてもこれ最後まで咥えられないね」
この時あー本当にそういう感じなんだと察した。
「Sなの?イカせてよ」#ブルー
「だよーいじめんの好き笑ゆーくんM?」
「違うからイカせて」
「今日からMね笑お願いしなきゃ」
「イカせてください」
「Mじゃん笑入れなくていーの?」
「いや流石にダメだって」
「ここまでやらしてんのにまだ抵抗するんだねー」
シコるのを早めて乳首を触られ、もう本当にイキそうになった。
「イキそう」
「パンパンだもんねいーよ」
「もうイクッ」
寸前で手を止められ、根本を抑えられイキたかったのにイケなかった。
「ねぇイカしてよ」
「ゆーくんが素直になるまでダメ」
その後も寸止めを繰り返され、初めてされたが本当におかしくなりそうだった。その間もゆりかは辛そうな俺を見て楽しんでいた。
「もう無理だってお願いだから」
「お願いだから?偉そうだな笑」
「お願いします」
「お願いしなきゃ何もしないからね。わかった?笑」
「はい」
「いい子にできたら気持ちよくしてあげるから」
また唾を垂らしてヌルヌルにして乳首舐め手コキされた。
「めっちゃ気持ちいいイクッ」
「出していーよ」
「イクイッちゃいます」
ここら辺から自然に敬語になってしまった。
今までより寸前で止められ根本を強く抑えられまた出せなかった。
「ねぇお願いします」
「何その顔笑またイケなかったねー」
「お願いします」
「うるさいなーおっぱいあげるから」
ニットを捲りブラからすくいあげるよーにしておっぱいを出し目の前に持ってきた。爆乳にありがちな乳輪が大きめで乳首は小さく薄ピンク色のエロいおっぱい。爆乳好きでデカ乳輪好きな俺には最高だった。
「こういうおっぱい好き?」
「めっちゃエロいです。好き」
「ならよかった吸って」
両手で寄せて揉みながら吸って舐めた。
「可愛い。美味しい?」
堪らなかった夢中で吸って舐めてた。デカ過ぎるので両方一緒に舐めれた。
「んっあっはぁもっと吸ってはぁはぁんんっ」
「あっはぁっんんっ」
「もう可哀想なくらいビンビンだね。あっち行こ」
もうさやがとか言ってられなく、ただやりたい出したいしか考えられなくなった。手を引かれベッドへ向かい座らせられた。自分でジーパンニットを脱いでブラを外し、そのまま俺に跨ってきた。
「めっちゃ当たって気持ちいい」
乳首を弄りながら自分で腰をくねらせていた。
「おっぱい弄って」
もう言いなりだった。
吸って揉んで舐めた。乳首弱いのか気持ちよがり、途中軽く噛んだりしてみた。
「はぁっああっんっんっあっ勝手に噛むな笑」
「ごめんなさい」
「入れたいよね?」
「うん」
「これどうしたいか言ってみて」
「ゆりかのマンコに入れたいです」
「やっと言えるよーになったね」
顔を見つめられ頭撫でられた。
「いい?」
「まだダメ。触ってくれる?」
座る俺の隣に膝たちになった。
薄ピンクパンツの上からでもワレメが見えるくらいゆりかも濡れていたしパイパンだった。
濡れすぎてるのでスルスル指先が入った。
「はぁっはぁっああっんっんっはぁはぁ」
「んっんんっはぁっおっぱいもはぁっんんっ」
「あっはぁはぁっんんっはぁっあっイキそっはぁはぁはぁイクッはぁっんんんっ」
手マンすると感じまくりビクビクしながらゆりかはイッた。
「はぁっイッちゃった」
「俺ももうイキたいです」
「満足したからやめよっか」
常に意地悪っぽくこんな事ばかり言ってきた。
「いい?」
「寝て」
とりあえず本当1回出したかったので、言われた通りにした。
ようやく入れてもらえるかと思ったら背中を向けて顔面騎乗された。
「舐めててね」
顔に跨り目の前にくるデカい尻とパイパンマンコにまた興奮した。
「乳首いじるとチンチンビクビクしてるよー」
舐めたり吸ったりしまくった。その間も乳首をいじられてた。
「疲れたから座っちゃお」
デカい尻に押し潰され苦しかった。苦しいのに興奮した。
「ゆーくんMだよね?」
「違います」
「まだダメかこのまま窒素させるよ?笑」
さっきよりお尻を押し当てグリグリしながら聞いてきた。本気で乗っかってきてるので苦しすぎた。
「ゆーくんMだよね?笑」
「なに言ってるかわからない笑」
塞がれてるので喋れないのでんーんー言ってるのをゆりかは笑ってた。
「もうそうですはぁはぁ」
「ゆーくんもうゆりかの言いなりだね笑」
「ゆりか満足したからこのまま自分でしなよ」
手をチンコに持ってかれシコらされた。
めっちゃエロいゆりかと我慢させられてたのもありすぐイキそうになる。
「イッちゃダメだよ」
しばらくシコらされその後立ち上がり隣に寝っ転がってくる。
「チューしたい」
「そーいやしてないね笑」
平気で舌を入れてきてはぁはぁ言いながらしばらくチューした。
「そういえば挟んでないけどする?」
「してください」
唾を垂らし谷間をヌルヌルにし、チンコにも唾を垂らし手慣れた様子で挟み始めた。さやにもしてもらった事はあるが、このサイズは初めてで、ほとんどおっぱいに包まれ、比べ物にならないくらい気持ちよかった。
「はぁめっちゃ気持ちいい」
「イッたら知らないからね。ローションあればよかったのに」
唾でグチュグチュ音を立ててながら上下するおっぱいを眺めてたらイキそうだった。
「イキそうかな?」
「このまま出したいです」
「ダーメ」
なのにわざと早めたりグニグニしたり先っぽを吸ったりしてくるゆりか。
「ゆりそろそろ本当にお願いします我慢できない」
「もっと我慢した方が気持ちいいよ。入れたくないの?」
「入れたいです」
「イッていいって言うまで我慢できる?」
「うん。ゴムもあるし」
「つけるー?」
「えっ」
「ゆりかは生でしちゃってもいいけどどーする?笑」
もう入れて出す事しか本当考えられなくなってた。
「生でしたい」
「ゆーくん言わなきゃわかんないよ」
「次最初から言わなきゃもうしないからね」
「生で入れて出したいです」
「いいって言うまで我慢ね?できる?」
「うん」
「出来なかったらお姉に言っちゃうからね笑どーぞ」
足開いて寝っ転がった。改めて体を見ると、お腹に少しお肉があるものの、手足顔をは細く典型的な爆乳体型で、マンコもビラビラも小さく綺麗な色だった。ムチムチ爆乳好きなら堪らない体。そのままゆっくり入れてった。
「あっんんっおっきいねはぁっんんっ」
「痛くない?」
「まだ平気んっはぁんんっ」
初めて入れるマンコだからかさやよりキツい気がしてめちゃくちゃ気持ちいい。
「んっはぁっ奥あたるんっはぁ」
「本当に入れちゃったね。めっちゃ気持ちいい」
全部は入らないのとだいたい痛がられるので、加減しながら動いたが、ぶるんぶるん揺れるおっぱいもあり、すぐイキそうになるのでそんなに動けなかった。
「ああっいいっ気持ちいんっはぁっはぁっめっちゃデカいはぁはぁっんんっ」
「もうイキたいいい?」
「ダメああっんっはぁっあっイクッイクッ」
マンコがビクビクし自分はイクゆりか。
本当に我慢の限界がきでたので、1回抜いてお願いした。ここまで守る事もないのに、言う事聞いてた。
「出したいお願いします」
「はぁはぁっいーよいっぱい出して」
「あっあっはぁっんんっああいいっはぁっはぁっイクイクッ」
やっと許可が出たので、入れて突きまくって同時にイッた。めちゃくちゃ気持ちいいのとこんな出るってくらい出た。そのまま覆いかぶさっておっぱいに顔を埋めてた。
「ねぇゆーくん?」
「おっぱいダメ?なに?」
「中に出していいって言ったっけ?笑」
「ごめんやばい?」
「彼女の妹に中出しって最低笑」
「ごめんごめん言わないで」
「言えないけど言う事聞いてくれる?」
「聞くから本当ごめん」
「じゃあお姉としちゃダメね笑」
「そんなしてないけど流石に無理だよ」
「無理なら知らないからねー」
そう言うとシャワー浴びに行った。この後またお風呂でしてもらい、さやにLINEしたりして一緒に寝ました。
長くなってしまったので今回はここら辺でやめておきます。
ありがとうございました。