彼女の爆乳お姉ちゃんに責められた話

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初投稿なので読みにくいとかあるかと思いますが、よろしくお願いします。

この連休で彼女のお姉さんとの出来事を書きたいと思います。

俺24歳

彼女まり24歳黒髪清楚系Eカップ

お姉さんゆり26歳綺麗系IカップドS

彼女とは4年くらい付き合っていて、姉妹の仲もよくて、3人で買い物や遊び行ったりとお姉さんとも仲良くさせてもらっていた。

自分達の家から車で30分くらいのとこに住んでいる。

内緒で前に触らしてもらったり揉んだこともあるが、おっぱいがデカすぎる。彼女も巨乳だとは思うがゆりさんがデカすぎて会う度に気になって仕方なかった。

ゆりさんにニトリに行きたいからクルマ出してくれないと、言われていて特に出かけるとこもないのと久々にあのおっぱい見たかったので快諾し、3人でニトリに行ってご飯食べて買い物。

夕方くらいに家に帰ってきて、それぞれダル着に着替えてご飯の準備して軽く飲み会する事に。

彼女の部屋着用のユニクロのショーパンとTシャツ姿のゆりさんが胸元パツパツでエロかった。

みんな次の日も休みなのとゆりさんが荷物あるし帰るのだるいとか言い出し泊まって行く事になった。

ご飯食べてテレビ見ながら飲んで、気づけば21時くらいになってた。途中彼女はソファーで寝ちゃっていた。呼びかけても全然起きなかったので、そのままベットに運びゆりさんと飲んでた。

「まり本当弱いよねすぐ寝る」

「俺も普通に眠くなってきた」

「付き合ってよー明日休みなんだから」

前日遅かったのと飲んで俺も眠くなってきたのでゆりさん放置して寝ようと思った。

「ちょっと仮眠します笑」

「そのまま寝るじゃん」

「ここじゃ寝ないっす。ちょっとしたら起こしてください」

前日遅かったのもあり眠すぎたので放置して寝てしまった。

「おーい起きろー1人つまんないよー」

揺すられ起こしてきたが、まだ寝たかったので適当にあしらって寝ていた。

「起きないと知らないよー」

再び眠りにつくと違和感を感じ起きた。

ソファーで横になって寝てたのだがゆりさんが俺に覆い被さってきていた。

「いや何してんすか」

「起きないからイタズラ」

「イタズラじゃなくて降りて下さい」

Tシャツの上から両乳首を指先で擦ったりつまんだりしてきた。

「そんな抵抗してないじゃん笑」

「どいてください」

「嫌ならどかせばー?」

爪を立てて乳首をカリカリ引っ掻かれビクッとしてしまった。

「ビクビクしてんじゃん。乳首いーんだ」

「本当やめましょ。飲み過ぎです」

「そんな飲んでないもん。めちゃくちゃ反応してない?」

「どちらにしろやめときましょ」

「自分は揉んだり触るのにー?」

前に飲んでる時に酔って揉ましてもらったのと普通に触らしてもらった事があった。

すりすり擦られた。

あまり乳首を責められたり、いじられたことなかったので、擦ったり摘んだりされる度に体がビクビクしていた。

「あの時は酔ってたので。俺まりの彼氏ですよ?やめましょ」

「まりのお姉ちゃんですよ?内緒にしてあげてるのになーなら私も酔ってる」

「そうですけどごめんなさい。じゃなくてまりいますって」

「でも気持ちいいでしょ?」

「気持ちよくないですとりあえずそれやめましょ」

「嘘はよくないよー?」

お構いなしにTシャツをまくり乳首を責められた。自分で指を舐め涎まみれの指でヌルヌル擦られビクビクしまくった。

「まりに悪いのでやめてくださいって」

「の癖に口だけだよねー笑本当に嫌ならもっと逃げるでしょ。敏感なんだね」

「気持ちいいよね?舐めてあげよっか?」

「嫌とかじゃなくてまずいってやめましょ」

「じゃあ舐めたらやめるから笑」

乳首を舐め始めチュルチュル吸ったり軽く噛まれたり舌先でレロレロされたり。気持ちよくてもうどうでもよくなってもっとして欲しくなった。

「ビクビクして可愛い。乳首好きなんだねーじゃあ終わりね」

「もっとして欲しいです」

「まりに悪いよ?笑彼女のお姉ちゃんだし」

小悪魔どころか悪魔だった。こんな事されて途中でやめて欲しい訳がない。

「舐めて欲しいです」

「仕方ないからしてあげる笑」

「さっきからあたってるけどこれはどうする?」

ズボンの上から擦り相変わらず乳首を舐めながら聞いてくる。

「そっちもして欲しいです」

「何をー?笑」

「舐めて欲しい」

「素直になったねー脱いで座って」

もう抵抗出来なかった。素直にパンツを脱いでソファーに座った。足の間にゆりさんが座りしゃぶってくれた。

「デカくね?笑まり平気なの?」

「最初は痛がってました」

「だよねこれじゃ」

そういうとジュポジュポ舐め始め、めっちゃ吸ったり亀頭だけ舐め回したりジュルジュル吸ってフェラ。まりより上手かった。

「これ口疲れるね笑」

「じゃあおっぱいで」

「挟まれたい?」

「うん」

「どーしょっかな」

ゆりさんはソファーとの合間にきておっぱいを押しつけて、後ろから手を回し乳首をいじりながらシコってきた。

「お願いしますこれ無理です」

「無理?これで出しちゃうの?笑」

「出ちゃいそう。あとゆりさんエロすぎてダメです」

「まだ早すぎるから我慢して。したら挟んであげるから」

両乳首をつねられ舐められ擦りながら手は止めずにシコられていた。

「パンパンだねーイキそ?我慢我慢」

「無理イッちゃいます」

「まだダメ。挟んで欲しいでしょ?」

耳元で囁かれたり、耳を噛まれたりしながらの乳首責め手コキは最高ですぐにでもイキそうだったが許されず、根本をギュッと握られてイケなかったりイキそうなのに止められての寸止めの繰り返し。

「イキたいお願いもう無理」

「イカせて欲しい?いーのおっぱい使わなくて」

「もういいからお願い」

自分でもよく我慢してたと思う。

「つまんないなーまりに言っちゃよ?」

「それかこのまままりのとこ逃げようかなぁーゆーくんに襲われるって笑」

「絶対やめてください」

「じゃあ我慢しなきゃねー」

「なんかもっといじめたくなる笑」

「すごいねこれ。先っぽヌルヌル」

指先に我慢汁をつけてちょんちょんして楽しんでいた。

「もういい?お願い」

「そろそろ起きてきそうだから終わりにしよっか笑」

意地悪に微笑みながら言ってきた。

「えっ?」

「あとは自分でしなよ笑」

「本当に?」

「なにその顔ー嘘だよ笑寝て」

Tシャツをまくりブラを外す。俺は言われるがまま寝っ転がった。

薄めのピンクのデカ乳輪。めちゃくちゃエロいおっぱいしてた。

「おっぱいエロ過ぎる。何カップなんですか?」

「乳輪デカイの嫌なんだよねー好き?少しIがキツくなってきたIカップ笑」

「好きです舐めたい。Iとかやばい」

「マニアだね笑今更だけどゆーくんおっぱい大好きだよね。昔から会う度にチラチラ見てるのバレてるからねー見られる側はわかるからやめた方がいいよ」

今日もだけど会う度にチラ見しまくってた。

そういうと目の前におっぱいを持ってきてくれた。ぶらぶら垂れ下がり揺れるおっぱい。たまらず吸い付き舐めまくり揉んだ。

「そんなに好きかー可愛いあっあっんっんっ声出ちゃった笑」

「声はやめてください」

「気持ちよくて笑どっちのおっぱいが好き?」

「ゆりさん」

「いー子」

そのまま横に寝っ転がり授乳手コキしてくれた。

「もっと吸ってあっんっあっんっ気持ちいい」

「チンチンパンパンだよーおっぱい使わなくていーの?笑」

しばらく舐めて吸って手だけじゃ嫌だったので挟んでもらった。彼女にもしてもらった事はあったがサイズが違いすぎるので、比べ物にならないくらい気持ちよかった。やり慣れてるのかぐりぐりしたり乳首に自分で擦り付けたりとエロいパイズリだった。

「気持ちいい?」

「気持ちいいもうイッちゃう」

「そんなに?いーよ出して」

タプタプさっきより早く上下されすぐイッた。

「ダメ出る」

またあと少しってところで止められた。

もうおかしくなりそうだった。

「ダメ出るじゃないでしょ?なんて言うの?笑」

「おっぱいでイカせてください」

「いー子だねいーよ」

Mとかじゃなかったのにもう言いなりになってしまった。たぷんたぷんの谷間に挟まれたまま出した。

精子でドロドロのおっぱいがエロかった。

「めちゃくちゃ出たね笑」

「エロいのと気持ちよくて」

ティッシュとブラを渡し俺はパンツを履いたりして後片付けをした。

「ねぇ何履いてんの?」

「えっ?」

「自分が満足したら終わり?笑」

流石にヤルのは彼女に申し訳ないのと抜いてもらって満足したので着替えて、ソファーに座ると隣に座ってくるゆりさん。

「終わり?」

「流石にやめましょう起きてくるかもだし」

「なんか目的あるんですか?」

「急に冷静?笑前からゆーくんいーなって思ってたよなんか可愛いくて」

「妹の彼氏に手出すとかやばいですって」

「今日だけだから一夜限りの笑」

「ふざけないでくださいよー」

「したくないの?」

「まりには悪いけどあそこまでしたら一緒でしょ?」

俺の手を取り部屋着のショーパンの上からマンコにあててきた。

「ありがとうございました。でもよくないですよ」

「触って?彼氏と別れてからしてなくてだからして欲しいの」

「いやでも」

とか言いつつこの状況で理性を保てるはずがなく指を入れてしまった。パイパンだった。

「んっあっもっとしてあっんっあっ」

声が出てたのでキスをした。すると舌を入れてきて絡ませてくる。もう本当に無理だった。

「はっあっんんんっんんっはぁっチューしてきてヤル気じゃん」

「このおっぱいとヤリたくない訳ないですよ」

「おっぱい好きにしていーよんっあっあっはぁ」

手に収まらないおっぱいを揉んだり、乳首を吸いながら手マンした。もうグチョグチョでなんでも入るくらいに濡れ濡れだった。脇からだとやりづらかったので脱がそうとすると、廊下から物音がしたので慌てて離れてソファーに座る俺と立ち上がりブラを隠すゆりさん。

リビングの扉が開きまりが来て、本当間一髪だった。めちゃくちゃドキドキしていた。

「寝ちゃってた。運んでくれてありがとねー」

「うん真剣に寝てたから」

「本当酒弱いよねまりは飲むとすぐ寝るしタイミング悪い笑」

不満そうな顔をして俺の方を見ながら言ってきた。

起きてきてしまったので、お互いとても中途半端に終わった。

その後はそれぞれシャワー浴びたり、片付けたり少し話したりして寝た。泊まってったので、夜中ゆりさんを襲おうかとも思ったが、理性が働きやめて隣で寝そうだったまりとひた。あの後だったのでいつもは思わないが、おっぱいのサイズもエロさも物足りなく感じた。

結果的には次の日彼女が遊び行ってる間に負けてヤッてしまった。

機会があればまた今度書きますね。

読んで頂きありがとうございました。

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