彼女の浮気を知っているのに問い詰められない私2

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1度目見てしまったものは、その作品が駄作であれ良作であれ、興味を持ってしまった小説の次のページを開かずにはいられない気分で、動画を毎日少しずつ確認するものの、彼女の日々の日常が記録されているだけで、それにしても綺麗に片付いている部屋の中に感心しながらも、帰宅時間がその日その日でまちまちで、

遅く帰宅した日はそのままベッドに寝転がって寝てしまう様な事もあって、彼女の体を心配しながら見ていると、ある日三橋という男が再度彼女の部屋に入ってきて、仕事の打ち合わせをしているみたいで、その動画が記録されたのは2日前の事でした。

その男「この写真集の撮影か終わったら〇〇Pが見せて欲しいって言ってるから、多分まいちゃんの事を気に留めてくれてるんだと思うんだよね、俺頑張ってまいちゃんを推すからさ、あんまり期待されるとガッカリさせてしまう事になるかもしれないけど、俺頑張ってみるよ」

彼女「有難うございます。でもそんなに上手くいかないですよ、私みたいな候補の子っていっぱいいるんでしょ?期待しないで待ってます。でも嬉しい、三橋さんがそんなに頑張って私を推してくれる事」

その男「だってまいちゃんの為だからね、俺も応援したいし・・・それと何?話しって」

彼女「話しっていうほどのものでもないんですけどね、三橋さんにはいつも気に留めて貰ってるから、たまにはご飯でも作ってあげられたらな・・・って思って」

その男「ほんと?嬉しいな、まいちゃんにそんな風に思ってくれて貰えて」

彼女「なかなか彼氏と会えないから、いつも仕事上がって家に帰って一人で食事作って一人で食べるでしょ?寂しいから時には帰る途中で食事を済ませて帰ったり、遅くなった日はコンビニ弁当を買って帰ったりして一人で食べてると、なんかつまらなくて」

「考えてみたら三橋さんって仕事で一緒になる事結構あるし、事務所の子と一緒に食べに行くのも少し気を使っちゃいますしね、三橋さんならそんなに気を使わなくてフランクに話せるし」

その男「そうかー、彼氏君と会えないのは辛いよねー、もうどれくらい会ってないの?」

彼女「この前ここで三橋さんと一緒に・・・」

と言いかけたところで少し言葉を詰まらせた彼女は、もしかしたら(しまった・・・)と思ったのかもしれません。

気を取り直した様に「あれから少しして、この部屋で会ってからだから、もう3週間くらい・・・彼も忙しいみたいだから平日に我儘言って来て貰うのも悪いし」

その男「でも電話くらいしてるんだろ?」

彼女「そうですね、昨日も携帯で話しましたよ、でもおかげ様で最近仕事が忙しくなってきたから、私からはなかなかできなくて、彼から連絡があった時くらいで、そうですねー、3日に1回くらいは電話で話しますよ」

その男「そっか、やっぱりラブラブなんだ、でもほんとに羨ましいよ、彼氏君・・・こんな可愛い女の子が彼女なんだからね」

彼女「そーんな事ないですよー、事務所でも年齢で言えば上の方になってきちゃったし、私なんかより可愛い子いっぱい入ってくるし」

と話しながら彼女はキッチンで料理をしているみたいでした。

間もなくして彼女がカメラに写り込んできた時はピラフと酢豚を両手に持っていて

彼女「ちょっと待って下さいね、お茶と味噌汁もありますから」

と言いながら居間とキッチンを忙しそうに歩き回っていました。

その男「オオッ、すごいじゃん、ピラフと酢豚、それに味噌汁?ちゃんと自炊できるんだ」

彼女「そんなそんな、ピラフだってあまりもののチンご飯で作ったものだし、味噌汁だってインスタント、酢豚だって昨日仕込んであったから炒めるだけでしたから」

その男「いやいや、この短い時間で3品だよ、凄いよ、食べていい?」

彼女「勿論・・・今日はもしかしたら三橋さんが来る事になるかもしれないって思ってましたから、たまたま簡単にできただけですよ」

と話す彼女は、普段よほどその男にお世話になっているみたいで、気を使っているというより、感謝の気持ちを表している様に思えました。

その男「上手いよ、ピラフだってお店に出せるレベルだし、味噌汁はともかくとして、この酢豚メチャクチャ好き、意外だねー、こんな綺麗な多忙グラビアタレントが作った料理とは思えないよ」

と言いながら料理にがっつく男の気持ちは、料理の上手な彼女の食事をいつも食べている私が一番よくわかっていて、アッと言う間に自分の分を平らげてしまうと彼女が「そんなに焦って食べなくても料理は逃げたりしないですよ、でもそんな風に美味しそうに食べてくれると私も嬉しいです。

良かったら私の分も半分食べます?ちょっと作りすぎちゃった」と言う彼女の言葉に男は

その男「いいの?ほんとに?でもまいちゃんの分が少なくなっちゃうよ、まいちゃんもしっかり食べなきゃ」

彼女「いえ、ほんとに、こんなに食べたらせっかく体重維持してるのに、保てなくなっちゃうから」

その男「そうかなー、俺はもう少し肉付きをよくした方が、ほんとの意味でまいちゃんの魅力が増すと思うんだけどなー、ファインダーからずっとまいちゃん見てると、よくわかるんだよ、もしかしたらまいちゃんを一番見てるのは俺かもしれない、その本人が言うんだから間違いないよ」

彼女「でもこんなに美味しそうに食べてくれるの見てるだけで嬉しいから、ほんとに食べて」

その男「じゃー、貰っちゃお、でもほんと上手いよ、いい奥さんになるんだろうなー、まいちゃん」

彼女「またそんな上手い事ばっから言ってー、そんなに褒めたって何にも出ないですよ」

という楽しそうな会話で食事も進んで、お皿も味噌汁も綺麗に二人で食べ終わって、彼女がキッチンにお皿を運んでいると、その男も一緒になってお皿を運び出して、彼女が「私が片付けますから三橋さんは座ってて下さい」と言った後に、彼女がテーブルを拭いていると男が彼女の後ろから抱き着いて

「俺にもできる事ないかな、この前話したと思うけど、俺はまいちゃんの支えになってあげたい」と言うと彼女は固まったまま数秒間何も喋りませんでした。

その男「まいちゃん・・・俺この前の夜の事が頭から離れない、もうまいちゃんと一緒にいないと頭が変になりそうだよ、まいちゃんがここにいれば彼氏が来るだろ?俺・・・まいちゃんが彼氏に抱かれてると思うだけで胸が張り裂けそうだよ」

彼女「三橋さん・・・それ逆・・・私はひろしの彼女なの、だからひろしからしてみれば、私が抱かれたのが三橋さん・・・勘違いしないで・・・この前は三橋さんが仕事って言うから私は・・・」

その男「そんな事わかってるよ、だから俺・・・まいちゃんに彼氏と別れて欲しい、そして俺と付き合って欲しい」

彼女「三橋さんこの前言った事と矛盾してる・・・これから私の名前が売れるんだったら彼氏と縁を切れって・・・その彼氏に三橋さんがなろうとしてる」

彼女は後ろから男に抱き着かれたまま、腕も一緒に男の腕に巻き付けられていて動けないまま会話をしていました。

その男「それもわかってるよ、わかってるけど、もうまいちゃんで頭がいっぱいなんだ、もう彼氏に渡したくない、俺のマンションで一緒に暮らそう、俺じゃダメかな、ほんとの事言う、俺・・・まいちゃんと結婚したい」

彼女「三橋さん・・・三橋さんは私の夢を叶えてくれようとは思わないの?ひろしは多分、こんな世界だから私にいろいろあってると思っても黙って我慢してくれてる、それでも応援してくれてる、ひろしはそれくらい優しいの、それなのに三橋さんは、たった今の衝動だけで私を縛り付けようとしてる」

「どっちが男らしい?女の子がどっちの男の人を選ぶと思う?私に対する気持ちは有難いと思ってます、でも私にはもうプロポーズしてくれてる彼氏がいるの、なんでわかってくれないの?」

その男「じゃあなんで今日この部屋に俺を入れてくれたんだよ、この前言ったよね、まいちゃんが寂しい時に読んでくれれば俺はいつでも来るからって・・・凄い期待しちゃったよ、この部屋に入れてくれるって事は少しは俺を必要としてくれてるんだって思ったよ」

「おかしいかな俺のこの考え方、彼氏に会えない寂しさで俺をこの部屋に呼んだんじゃないの?この前は俺がまいちゃんの性処理の道具でいいと思ったよ、でも俺の心の中でまいちゃんが日に日に大きくなるんだ、そりゃそうだよ、こんないい女とあんな夜を迎えられたんだ、俺じゃなくても舞い上がるよ、まいちゃん頼む、もう一度俺と」

と言いながら男は彼女を自分の方に向かせてキスをし始めました。

彼女は顔を背けて男の唇を避けようとしていましたけど、顔を掴まれて強引にキスをされた彼女は「三橋さん、こんな事いけ・・・ダメ・・・止め」と言いながら男の胸に手をついて抵抗しているみたいでしたけど男の「もう一度、もう一度だけでいいから俺にまいちゃんの数時間をくれないか」

「その上でまいちゃんが彼氏を選ぶと言うなら俺はまいちゃんの事を諦める、でも心配しないで、まいちゃんの仕事に影響する様な事はしないから、まいちゃんが俺を選ばなかったとしても、これからもまいちゃんを応援するから」

彼女「そんなメチャクチャな」

と言う彼女は急に抵抗を止めてしまい、それは男が仕事に差し支えない様にすると言った言葉を信用できなかったから男を受け入れるしかないと判断したのか、それとも男の気持ちに心を打たれたからなのか、その時の私にはわかりませんでした。

男のキスを受け入れシャツのボタンを外されていく彼女は抵抗する事もなく、男の愛撫が始まりました。

彼女のブラを外した男は

その男「この胸を目の前で見たかった、夢にまで見た、美しい」

と言いながら彼女の乳首を舌先で舐め始めた男に激しい怒りを感じながらも、またも私の股間は硬く勃起していて自分で握らずにはいられませんでした。

シャツの胸のボタンだけ外して手首のボタンは外さず、それが狙いだったのかどうかわかりませんでしたけど、必然的に彼女は背中でシャツに両手を拘束された状態で、仰向けになって胸を突き出す形で男に乳首を舐められ始めた彼女は喘ぎ声を漏らし始めていました。

その男「乳首、硬くなってる、感じてくれてる?」ブルー

彼女「私・・・乳首アッ・・・弱い・・・知ってる癖ハッ」

その男「美味しいよ、ちょっと感じただけで硬くなる、ちょうど舐めやすい大き目の硬く勃起している乳首が堪らなく美味しい」

彼女「三橋さんの舌がいやらしい動きするから」

その男「じゃあクリトリスも確認していい?」

と聞く男は彼女の短すぎるミニを捲り上げる事もなく彼女の股間に手を入れて、パンツの股間のところからパンツの中に指を入れたみたいでした。

その男「もうこんなに濡れてる、ちょっと乳首舐めただけなのに」

彼女「そんな恥ずかしい事言わないで」

その男「彼氏に会えなくて寂しかった?」

と聞く男の言葉に彼女は首を縦に振って、直後に表情が男の指で歪められました

彼女「アッ・・・アアッ・・・三橋さんの指・・・私・・・ハア・・・ハアッ」

と言う彼女の腰は動き始めていて、それはすでに感じはじめている事は私が一番よく理解していました。

その男「クリトリス・・・凄い硬くなってる、まいちゃんってゆっくりされるのが好き?速い方がいい?」

という男の短い質問の間の(ゆっくり・・・)という部分で首を縦に振った反応があまりに早く、その時私は彼女がその男を家に入れた理由が理解できた様な気持ちでした。

彼女の(ひろしは優しいの・・・どっちを選ぶと思う?)という言葉から多分、彼女は私の事を好いてくれているという事は想像できるものの、もしかしたら近場のセフレ・・・という対象という形でその男の事を見始めているのではないかと考え始めました。

彼女は恥ずかしがりで真面目な性格ではありますけど、考えてみれば私とのセックスの時に私が求めるからという事もあると思いますけど、毎回の様に騎乗位になって感じる彼女の姿は実に妖艶で、まるで快感を噛み締めながら腰を動かす美しい体は多分私でなくても、ほとんどの男を魅了して離せなくなる様にしてしまう魔女の様な存在で、

本当の彼女の正体は私と同様性欲の塊なのではないかとも思えました。

その男「じゃあゆっくりするね」

彼女「そこ・・・ヤバい・・・三橋さん上手だから私アッ・・・」

と声を漏らす彼女の腰は男の指の動きに合わせる様に動き始めていて、男に指示されたわけでもないのに大きく開いた内腿の筋肉は力が入って少し震えていました。

「熱い」と言う彼女の言葉で男は彼女の服を脱がせ始め、彼女もその男の行動に抵抗する素振りは感じられませんでした。

男も全裸になって仰向けになる彼女のお尻の下に左足を敷いて彼女の腰を浮かせ同時に彼女の左足を男の脹脛と足首で絡め取り、男の右足は彼女の右足を絡め取って広げられた彼女は脚を閉じる事もできず男の右手に指でクリトリスを弄られ始め、

彼女の背中に男の左腕を敷かれた彼女は必然的に胸を突き出す形で男から乳首を舐められ始めて悶え始めました。

彼女「ゆっくりなのに・・・凄く感じ・・・ちゃう・・・クリ・・・ギュッてして」

その男「こんな感じ?」

と言いながら男が彼女のクリトリスに指を押し当てると彼女の腰が浮き上がり

彼女「そう・・・そのままゆっくり、回す様にしハアッ、そう、それ私弱い」

と言う彼女の股間はかなり濡れているみたいで、映像でも光って見えました。

その男「こんなにゆっくりで気持ちいいんだ、メチャクチャ感じやすいんだね」

彼女「吸って・・・吸いながら舐めて」

という彼女の言葉は私とのセックスの時と同じ様に、その言葉は彼女が間もなくイッてしまう事を示していて、男が彼女の乳首を吸いながら舐め始めると彼女の体は弓の様に反り返り「少し速く・・・そう小さく円をかくみイイッ・・・上手・・・私もうイッ・・・イッちゃいます」

と言いながら腰を突き出す彼女の腰は見慣れていると言っても、やっぱりこうして角度を変えて見ていると堪らなくいやらしく「アアアッッッ、イッ・・・ちゃう・・・」と言いながら腰をビクビクさせながら彼女は男の指にクリトリスでイカされてしまいました。

彼女「まだ・・・ギュッってしてて、クリ・・・まだイッ・・・てる」と言う彼女の腰は、まるで男の指にクリトリスを擦り付ける様にうねりながら「ハアッ・・・・アアッ・・・ンンーーーーッッ」という喘ぎ声を漏らしていました。

その男「気持ち良かった?こんなにゆっくりがいいんだ、ほんとにイキやすいんだね、でもどうして俺に指の動かし方とか教えてくれたの?」

彼女「凄く・・・感じた・・・だって・・・ひろしに会えなくて寂しかった・・・だから、私・・・いけない事だとわかってたけど・・・もしかしたら少し期待してたのかもしれない」

という彼女の言葉の中に私を欲してくれている事も含まれていながら、その男をセフレ化しようとしている強かさが感じられて凄く複雑な気持ちでした。

その男「だったら正直に最初から言ってくれれば良かったのに・・・そしたら俺あんなに取り乱さなくて済んだのに・・・でもまいちゃんを彼氏から奪いたい気持ちは本音・・・って言ってもまいちゃんは彼氏の事が好きなんだよね?もしまいちゃんが素直にこれからも俺の事を」

「そうセフレとして性処理の道具にしてくれてもいい・・・俺はどうにかしてまだまいちゃんと繋がっていたい、そしてできる事ならいつかまいちゃんを俺の方に振り向かせたい・・・だから・・・仕事の事は抜きにして俺とこうして、たまにでいいから会いたい」という言葉に彼女は10秒くらい黙っていましたけど

少し考えた後に「いいのかな・・・こんな関係って・・・」という彼女の表情はとても暗く、多分それは私への罪悪感だったんだと思います。

その男「じゃあとりあえず割り切った気持ちでこの時間を楽しまない?」

彼女「私・・・割り切ってセックスとかした事ないし」

その男「だからもっとリラックスして、俺を単に性処理道具として扱っていいから、電マ・・・そう俺はまいちゃんの電マだと思って」

彼女「電マ?って?」

その男「嫌だなー・・・知ってるでしょ?電マ」

彼女「聞いた事はあるけど、それが何なのか知らない」

その男「彼氏ってまいちゃんにおもちゃとか使ったりしないの?」

彼女「そんな事聞くの?」

その男「いや、まあそんな話しするつもりじゃなかったんだけど、電マ知らないなんてちょっと驚き、バイブとか知ってる?」

彼女「うん」

その男「それは知ってるんだ・・・持ってる?」

彼女「そんなの持ってないですよー」

その男「彼氏に使われた事ある?」

彼女「恥ずかしい・・・」

その男「そうなんだ、それより少しソフトな感じの奴・・・見てみる?」

彼女「持ってるの?」

その男「うん、こんな事もあろうかと思って」

彼女「三橋さんいやらしい、なんでそんなの持ってるの?」

その男「まいちゃんがね、彼氏に会えないと寂しいかなつて思って買ってきた」

彼女「ちょっと見せて」

という私にしてみればとても複雑な会話でしたけど確かに私は彼女にバイブとローターは使った事はありましたけど、電マは使った事がなくて

その男「ほら・・・新品、よかったらまいちゃんにあげる」

彼女「これっておっきくない?どう考えても入んないよ」

その男「入れるんじゃないんだよ、実践してみる?」

彼女「恥ずかしいし怖い」

その男「特に怖がる様なもんじゃないと思うよ、それに多分まいちゃんにはかなり相性がいいんじゃないかと思う」

彼女「なんでそう思うの?」

その男「百聞は一見に如かず、使ってみればわかるよ」

と男が言いながら彼女の股間にタオルを当てて

彼女「エッ?そんな事したら入んないよ、意味わかんない」

その男「だから入れたりしないんだってば、いくら赤ちゃんが出て来るとこって言っても、こんなの入れられたら堪んないでしょ?普通」

と言いながら男はコンセントにコネクタを突っ込んで彼女の股間に当てがいました。

彼女「何何?こわいよ」

その男「じゃあスイッチ入れるよ、ゆっくりだからちょっとだけ我慢してみて」

という男の言葉の後にスイッチが入ったみたいで、彼女の体がビクッと動いたかと思うと同時に仰け反り

彼女「これダメ・・・くすぐっ・・・たい、止めて、変な感じ」

電マの音からして多分彼女には刺激が強かったんだと思います。

その男「じゃあこれくらいは?」

彼女「これくらいなら・・・なんとか我慢できそう・・・だけど、なんか・・・変」

と言い出した彼女の足は徐々に膝が伸びていきながら両脚の裏を合わせる様に膝を少しだけまげて足の指がグーになっていました。

その男「少しだけ強くするよ」

彼女「ちょっとダメ・・・アアッ・・・これ、こういう事?・・・これダメ・・・止めて」

その男「なんとなくわかった?じゃあこのまま少し続けるね」

彼女「ダメダメダメ、変になっちゃアッ・・・アアア・・・恥ずかしいよ」

と言いながら彼女の手は男の腕を掴んで止めて欲しい様な素振りを見せていましたけど、彼女の足は徐々に膝を伸ばして足の指が全部開いていて、感じている事は私の目にも明白でした。

彼女「これ・・・ヤバいから・・・ね?お願いだから止めて」

と言いながらも彼女の腰はかなり突き出した状態で前後に動き始めていて「ダメダメダメダメ、イッちゃうから、ほんと無理、恥ずかしイックウウゥゥゥゥ」って言いながら数分ももたずに彼女は電マにイカされてしまいました。

その男「どう?初電マ・・・クリトリスでイケる子は結構持ってる子多いらしいよ」

彼女「そうなの?私初めて見た・・・ふーん、こんなの持ってる子もいるんだ、それってこれでオナしてるって事?」

その男「そうだと思うよ、まいちゃんってオナの時指だけ?」

彼女「またそんな事聞くー、三橋さんエッチ過ぎ」

その男「ほとんどの女性がしてるらしいよ、だから普通に聞いてみただけなんだけど・・・した事もないの?」

彼女「もー・・・聞かないでよー、そんな事―」

その男「恥ずかしがる事なんてないよ、みんなしてる事だし・・・俺もするよ・・・まいちゃんの事思いながら・・・」

彼女「ほんとに?なんで私?」

その男「それはまいちゃんのイキ方が一番興奮するから・・・今だってほら・・・まいちゃんのイクとこみてるだけでこんなに」

という男のアレを見た彼女は男のアレを見ながら触り始めて

彼女「ほんと・・・こんなに硬くなってる」と言いながら顔を男の股間に近づけていって口に含み始めました。

その男「アアアッッッ・・・気持ちいい、まいちゃんの口って異次元・・・ダメダメ・・・それ以上されたら入れる前にイッちゃうよ」

彼女「入れたいの?」

その男「当たり前じゃないか、こんないい女が目の前で裸になってるのに入れたくない男なんていないよ」

彼女「じゃあゴムつけてあげる」

と言いながらベッドに座っている男にゴムをつけて男に跨り、彼女は自分で男を中に導いて行きました。

彼女「おっきい・・・また私の中がパンパンになっアッ、もう奥に届いてる、少しこのままでいていい?」

その男「アアッ・・・気持ちいい・・・凄い狭いよね、入れただけでイッちゃいそうだよ、騎乗位なんだからまいちゃんが攻める体位なんだけど、俺の言う通りにしてみてくれる?」

彼女「どんな風に?上手くできるかわからないけど」

その男「少し俺の太腿の方にお尻をずらして、そう、そうそうそんな感じ、そして膝をついて腰だけ前後に動かしてみてくれる?」

彼女「こんな感じ?アッでも、これいやらしい・・・こうするとクリが三橋さんのチ〇チンに擦・・・ンッ・・・ハア、ハア、でもこんな感じ始めてかも・・・こうしたら三橋さん気持ちいいの?」

その男「気持ちいいし女の子が騎乗位でイッてくれるって男にしてみたら堪んない興奮なんだよね、まいちゃんにはわかんないかもしれないけど、男って大きさに拘る奴多いだろ?それって別に大きくなくても別にいいんだよ、要するに彼女が自分のチ〇ポで感じてくれたり、イッてくれると凄く嬉しいし満足感が強いし」

「女の子がイッてくれると凄い締め付けられて、それがまた堪らなく気持ちいいんだよね、でも女の子の中には騎乗位って男を使って自分でオナしてるみたいって言う子がいてさ、それは間違ってるんだよ、男は騎乗位で感じてくれてる女の子に凄く興奮するんだよ」

「それにサイズが大きいと中でイクにしてもクリでイクにしても感じやすい子は多いからね、だからある意味騎乗位って男にとって最高の体位なんだよ」

彼女「そう・・・なの・・・でも三橋さんの説明今よくわから・・・イイッ・・・おっきいから凄いクリに・・・アッアッアッアッ・・・中も凄い気持ちいいのにクリも・・・こんな感覚初めて・・・すぐイッ・・・イッちゃうよ」

その男「まいちゃんがイクとこ見せて、今でもまいちゃんが凄い締め付けるからイキそうなの我慢するの大変だけど、頑張るから・・・イクとこ見たい、俺のチ〇ポで気持ちよくなって見せて」

彼女「そんなにジロジロ見らハッアアアッッッ・・・こんなの恥ず・・・でも凄く気持・・・アアッ・・・いい?イッていい?我慢できなアアアッッッ・・・イイー・・・イックウウゥゥゥッ」

という喘ぎ声と共に激しく腰を動かしはじめた彼女はすぐにイッてしまい、男の肩に掴まりながら悶え続けていました。

彼女「三橋さん、私の中の全部に擦れてる」

と言う彼女の言葉に男は「アアーーッ、気持ちいい・・・まいちゃんにヒクヒク締め付けられながら、そんな風に腰を動かされてると堪らないよ、今までこんなに中が気持ちいい女の子初めてだよ、もう他の女の子の中じゃイケそうにないよ」と言いながら男は彼女の乳首を舐め始めて、彼女は舐められている乳首を見ている様でした。

彼女「フッ、ンッ、三橋さん赤ちゃんみたい、そんなに私の乳首美味しい?」

その男「美味しい・・・これ以上なく美味しい、舐め始めたらすぐに硬くなるから可愛いくてしょうがないよ、どんな風に舐められるのが好き?」

彼女「三橋さんのエッチ」

その男「いいから教えて」

彼女「私ね・・・乳首もクリも下から上に向けて撫でられたり舐められたりしたら凄く弱い」

その男「こんな感じ?」

彼女「そうそう、そんンッ、ハアもう少し下からゆっくり、そうアッ、イイ・・・それ凄く感じる」

その男「まいちゃんまた腰が動き出してるよ」

彼女「そんなとこ見ないで、恥ずかしい」

その男「見るなって言われても無理だよ、まいちゃんの腰の動き方凄く魅力的なんだから、そんなのおあづけくらったら寂しい、吸うよ」

彼女「アアアッッ、これ好き、吸いながら舐めて、私これ好き」

と言いながら彼女の腰の動きは段々早くなっていって、男も我慢するのが大変になってきたみたいで「ヤバい、まいちゃん狭いし凄い締め付けるし、腰の動かし方が凄く上手い、こんなの我慢できないよ」

彼女「待って、もう少し頑張って・・・私・・・また気持ちよくな・・・アアッ、イイっ・・・三橋さん凄く硬くなってるからまたイッちゃいそう」

その男「ちょっと待って、俺が出そう、ストップストップ」

と言いながら男が彼女の腰を両手で押さえると

彼女「今もう・・・アアッ・・・イキそうだったのに・・・ダメ?まだ動くのダメ?イッちゃいそう」

その男「もう少し、アッ、動いちゃダメだって、まだイキそうな感じが収まらないんアアアッ、ちょっと待っ・・・ダメ」

と言いながら彼女の体に抱き着いて強引に彼女の腰の動きを止めると、彼女が「三橋さんが悶えてるとこ可愛い、イキそうなの?私もイキそう・・・動いていい?私もう・・・」

と言いながら男の腕を両手で押し下げた彼女は激しく腰を動かし始めて

その男「アアアッッ、ダメ、我慢できないってば、まいちゃんイッて・・・イケそう?我慢の限界・・・イクよ・・・ンアアアアアッッ」

と言いながら男は彼女の激しい腰の動きにイカされてしまって、彼女がイクまでの10秒くらい腰をビクつかせながらくすぐったさに耐えている様でした。

彼女「ハアッ・・・アアッ・・・三橋さん中で凄いグイグイなってる、私も気持ちいい、まだイッてる」

と言いながらまだ腰の動きが止められない彼女は男のチ〇ポを中で堪能している様に見えました。

彼女「一緒にイッちゃったね、気持ち良かった?」

その男「まいちゃんの騎乗位堪んないよ、メチャクチャ気持ちいい、今度は俺が下から突いていい?」

彼女「ン?このままできるの?ちっちゃくならないの?」

その男「だから言ったじゃないか、まいちゃんが相手なら俺連続でできるんだよ」

彼女「ホント・・・硬いままだね、三橋さんのスケベ」

その男「まいちゃんが俺をスケベにしてるんだよ、まいちゃんのイキ方がエロいから・・・突くよ、いい?」

彼女「私のせいにしてー、三橋さんがスケベなんアッ、そこ、そこヤバい」

その男「まいちゃんの中って奥も凄く感じるみたいだけど、入口から少し入ったところも弱いみたいだね、ここ・・・好きでしょ?」

と言いながら男が膝をついた彼女の腰を少し浮かせて、その男の半分くらいまで入ったところあたりをゆっくり出し入れしていると

彼女「そこ・・・ダメ・・・凄く感じちゃうから」

その男「ダメ?じゃあ止める?」

彼女「意地悪・・・わかってる癖に・・・して・・・そこ少し速く・・・アアッ・・・三橋さんのカリ凄い・・・擦れてる・・・気持ちいい」

その男「俺も凄い気持ちいいよ、まいちゃんが締め付けてるから俺またイキそうになってる、激しくしていい?」

彼女「まだ・・・もう少しそのままそこ・・・アッ・・・イイッ・・・またイッちゃいそう・・・そうそうそこそこそこイイッ・・・して・・・いっぱい突いて・・・三橋さん硬い・・・凄く感じる」

その男「突くよ」

と言う男は彼女を下から激しく突き始めて彼女のアソコからは凄くいやらしい音が漏れていました。

彼女「出ちゃう・・・そんなに激しく突いたらいっぱい出ちゃうよ」

その男「いいよ、いっぱい出して俺は構わないから」

彼女「ア、ア、ア、ア、ア、ア、凄い・・・おっきい・・・おっきくて硬い・・・イッちゃう・・・イクー、イクー、イクイクイクイクイクイックウウゥゥゥゥ」

その男「アアアッッ、凄い締まる、俺も出すよ・・・いい?イクッ」

と言いながらまたも二人で一緒にイッてしまた後二人とも求めあう様に舌を絡めて深いキスをしていました。

その男「2回も出しちゃったからゴム付け替えるね、四つん這いになってお尻向けて」

彼女「まだ?まだできるの?凄い」

と言いながら彼女は男のお尻を突き出して男を待っている様でした。

彼女「まだこんなに硬い・・・ゆっくり突いて」

その男「バックの時のまいちゃんの体綺麗・・・肌が透き通るくらい真っ白でホクロ一つ見当たらない・・・細いクビレ・・・ちょっと大きめだけどまいちゃんのお尻がお腹に当たってあったかくて気持ちいい・・・イキそうになってくる時にまいちゃんが背中を丸めて腰を突き出す仕草好き」

「思い切り締め付けてくるからメチャクチャ気持ちいいんだよ」

彼女「そんなにジロジロ見ないで・・・恥ずかしいよ」

その男「だからまいちゃんの反応を見ないとかあり得ないから、俺はまいちゃんの全部を見たい」

彼女「そんな事言われたら緊張しちゃう・・・我慢できなくなってきてるのに・・・見ないで、イッちゃうから・・・後ろからされるの好き・・・気持ちイイ・・・イッちゃう・・・またイッちゃう」

バックが弱い彼女はバックでも男に簡単にイカされてしまい、ベッドにうつ伏せのまま倒れ込んでグッタリとしていました。

彼女を仰向けにして更に彼女に入れた男は彼女の乳首を舐めながら入口から奥までゆっくりと長い時間突き続け、その間彼女はずっと悶え続けていました。

10分くらいゆっくりとピストンをしながら彼女の乳首を舐めていた男は彼女をイカせた後に彼女から抜いてゴムを外し、彼女のお腹に大量の精液を出して、彼女は男のアレをフェラで綺麗に拭き取っていました。

一部始終を見終えた私はその間に3度もティッシュに出していました。

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