彼女の敏感な耳を攻める話

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前回の続きです。

翌日、朝は昨日の後処理をし、昼は特にすることもなく午後1時頃に2人で某ぶっ飛ばしゲームをしていました。

ゲームをしているときの彼女の目は輝いていて、自分の目の中でとても可愛く映えていました。

上は下着にチャック付きの薄いパーカー、下は黒のニーハイにミニスカートを履いており、パンツが見えそうになっていました。

どうにか見ないようにゲームに集中していました。

30分程遊んだ後、一緒にジュースを飲んでいると、

「さっき見てたでしょw」

といたずらっ子のようなニヤニヤした表情を浮かべていました。

そして彼女が立ち上がり、自らスカートをあげると、黒のサテンパンツに赤と黒のフリルが付いたなんともドエロい姿でした。

今日は親が帰ってこないという状況もあり、一気に衝動が湧き起こりました。

彼女を正面から抱き締め、耳舐めを開始。

「あん♡ちょっとぉ♡♡」

すぐに彼女の表情がとろけ始め、僕を抱いて座り込まないようにしていました。

耳舐めが5分程続き、彼女の脚がガクガクと震えていて、

「あっ♡……はぁ♡はぅん♡」

と喘ぎ声と共に甘く色っぽい吐息が漏れだし、今にも崩れ落ちそうです。

そしてより激しく耳を攻めてみると

「ひぁぁ!?♡だ、め!♡あっ♡ひゃぅ♡♡ダメダメダメぇ♡♡♡♡」

プシッ!プシュっ!

なんと耳舐めで潮を噴いたのです。

これには流石に驚きました。

彼女は立ちながら前屈みの状態で僕の胸に顔をうずめ、

「フー♡……フーっ♡」

と荒い呼吸をしていました。

そこでパンツの中に手を伸ばし、マンコに指を挿入。

「あぅ♡今ダメぇ♡♡」

すかさずGスポットを刺激してあげます。

「あっ♡ダメダメイクイクイクイクぅ♡♡♡♡♡♡♡」

ジョババババァアア!

パンツも床もびしょ濡れです。

彼女は立った状態を維持できず、ソファーに倒れこんだ。

倒れても尚、脚はガクガクと震え、

「はぁ♡……はぁ♡」

と甘い吐息を漏らしています。

我慢できずすぐにムスコにゴムをつけてパンツを脱がして膣奥まで挿入。

「はうぅ!!♡♡♡♡」

彼女の腰が跳ねた勢いでムスコが抜けたとき、

ビシュゥウゥウゥウゥゥゥゥウ!!

目の前に潮柱ができました。

噴き上がった潮は雨となり2人を濡らしました。

「…あ♡ご、めんなしゃい…♡♡♡」

トロンとした目で言われれば興奮しないわけがありません。

彼女に覆い被さり、ムスコを再び奥までねじ込み、ポルチオをいじめます。

それと同時に耳も攻めます。

「や♡りゃめ♡イクう゛ぅ゛う゛ぅ゛♡♡♡」

ビクンッと彼女の体が大きく跳ねると

ジョバァアアァ!

ハメたまま2人の股間を濡らしていきます。

そして力強いピストンでポルチオを殴ります。

「あ゛う♡あぁ゛♡ぁああ゛♡♡♡」

その間も耳舐めはやめません。

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

と鳴っていた音も次第に

バチュ!ブチュッ!バチャン!ビチャっ!

と変化していき、周りに潮を飛び散らせていました。

ピストンを一度停止させ、耳を歯でコリッと噛みました。

痛かったはずなのですが、

「ぁ゛ぐぅぅ♡♡♡」

バシャァアアァァァアアァ!!

体が跳ねると同時に2人の股間をより一層熱くさせました。

だんだんMの進行がすごい気がします。

そのまま耳を舐め続けると

「ふゃぁ♡いっ♡イク♡♡♡」

プシャ!プシュ!

潮を小さく噴き続けます。

歯でコリッっと刺激させれば

「はぅぐ♡ぁ゛う゛♡♡はぁあぅ!♡♡♡♡」

ブシャッ!ビシャッ!

と喘ぎ声が大きくなり潮の勢いも増します。

ムスコを一度抜き、耳を舐めながら手マンでGスポットをえぐります。

「らめぇ♡らめ♡イクイう゛いう゛いう゛♡♡♡」

途中から発音できていませんでした。

ジョバジョバと大洪水を起こして腰を震わせています。

指を抜くと

「ひぅ!♡♡」

と声を漏らして腰をガクガクさせます。

そんなのが1時間程続き、最終的にはソファーは水浸しになっていました。

その後、2人は何かすることもないため、部屋のベッドで一緒に昼寝しました。

彼女は無邪気にも僕に抱きつきながら眠るのですが、無邪気でありながら乱れる姿を思い出すとムスコが即起立するのですが、このときは流石におさえて眠ることにしました。

読んで頂きありがとうございます。

続編が見たいなら続編希望を、シチュエーションやプレイ、新しい創作ストーリーなどの希望がありましたらコメントでお願いします。

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