自分には真由美と言う名前の彼女がいました。
これ以降真由美にします。
真由美には変わった趣味がありました。
それは普段はノーパンでした。
それを初めて知ったのは真由美を家に招待された時です。
真由美のスカートを思いっきり捲ったらノーパンでした。
いつもちゃんとパンツを穿いていたんで、疑問に思い聞いてみました。
自分「パンツ穿いてないけど、もしかして漏らしたの?」
真由美「あーあ、ばれちゃったか、普段からパンツ穿いてないよ」
自分「どうして?」
真由美「恥ずかしい話、私、お漏らししちゃってパンツ脱いだら解放感あってね、それでね」
自分「でも良くミニスカ履いてるじゃん」
真由美「その時もノーパンだよ」
自分「そうなんだ」
真由美「露出が趣味じゃないからパンツは持ってるし、いきなり生理が来ても良いようにパンツは持ち歩いてるよ、いつもそのパンツ履いてた」と言われ箪笥を開けて畳んであるパンツを見せてくれました。
最低でも30枚はある。
真由美「ちょっと恥ずかしいけど、これで分かったよね?」
自分「分かったよ」
真由美「良かった理解してくれて」
自分「ところでパンツは何枚持ってるの?」
真由美「60枚くらいかな、さっき見せたのは普通の下着、勝負下着は別にあるよ」
自分「見せて」
真由美「エッチまで取っとくつもりだったけど、バレちゃったなら良いよ」と言い違う段の箪笥を開けて見せてくれました。
前に自分が「白やピンクが好き」と言ったせいかほとんど白かピンクの可愛い系が多く興奮しました。
エッチする事を後回しにして
真由美「広げて良いから、どの下着が1番好きか選んで」
自分「分かった」と言い1枚1枚丁寧に広げました。
一枚だけ白でピンクの花柄が入った下着を見つけました。
自分「これが1番」
真由美「分かった」と言い服を脱ぎブラジャーを外し靴下まで脱ぎ全裸なりえらんだ下着を着けました。
真由美「興奮する?」
自分「するよ」
真由美「下着姿で抱き合おう」と言われ自分もパンツだけになり彼女と抱きしめ合いました。
知らない内に2人とも寝て夜中に目が覚めました。
流石に近所迷惑になるんでシャワーを浴びることは出来ないんでそのままエッチをして次は全裸で抱き合いながら寝ました。
朝起きてからは次はシャワーを浴びてやりました。
それ以来自分が気に入った下着がある時だけはパンツを穿くようになりましたけど、無い時は今でもノーパンです。
スカートを捲る時に見えるものによって生理中なのかエッチしたい気分なのかが良く分かるようになりました。
そんな彼女も好きなんで結婚しました。
漫画みたいに2人とも種無しと分かり、出産のために入院したらパンツ穿かないと不味いと言う理由で治療はしてないんで子供はいませんけど、結婚してノーパンには興奮してますし、結婚して5年経ったと今でもスカート捲りはしますしノーパンに興奮してます。