彼女の幼なじみで歳の離れたカワイイ年下の男の子に寝取らせた話①

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はじめまして。

俺の名前はシンジと言います。

今25歳で大学時代は少し名前の通った大学で教師になるため勉強していました。

俺には同級生の彼女がいて名前は香菜と言います。

高校生の時からの付き合いです。

天真爛漫な香菜とはずっと女友達って感じで3年間過ごしていたけど大学になって離れ離れになるのはどうしても嫌だなって思い、玉砕覚悟で告白したらオッケーもらえたって感じです。

その時はめちゃくちゃ喜んだのを覚えています。

なんなら大学合格より嬉しかったかもってくらい嬉しくて大学入ってから垢抜けた色んな女性がいたけど目もくれず香菜一筋でここまでやってきました。

題名にもあるように香菜には少し歳の離れた幼馴染がいます。

小さい頃から親同士が仲良くてって言う典型的な幼馴染です。

俺も高校時代から結構会う機会があって俺の後ろをちょこちょこ着いて来て本当の弟のように可愛く思ってるミナトという高校生。

俺はそこそこの大学に入れたってこともあってミナトの家庭教師をすることになりました。

家庭教師というよりは俺と香菜が同棲している部屋にミナトが来て勉強を教えるといった形を取っていました。

ミナトは頭が悪いわけではないが要領があまりよくないように思えたので少しコツを覚えれば伸びるだろうなぁって感じでした。

香菜から「ちゃんと言うこと聞いて勉強するんだよ?」と言われているミナトら本当に香菜の弟のようでした。

雑談しながらの家庭教師は俺にとっても新鮮でミナトのテストの点数伸ばしてあげたいなぁと純粋に頑張っていました。

そんなある日の雑談中ミナトがやたらと香菜のことを聞いてくるときがありました。

「シンジくんと香菜ちゃんって何歳から付き合ってるの?」

「そうだな……だいたいミナトの年くらいからじゃないか?」

「ふーん。じゃぁ制服デートとかもした?」

「あぁ…したなぁ。」

最初はミナトに好きな人でもできたのかと思って聞いていましたがそういうわけでもなさそうで。

「じゃぁ、初めてエッチしたのもそれくらい?」

少し驚きましたが「どうだったかなぁ?多分そうじゃないかー?」と濁しておきました。

高校卒業間近に付き合い出したから初体験は高校生ではなかったのですがすごく覚えていて、お互い両親とも仲良かったこともあって卒業旅行に行った先の旅館で初エッチをしました、。

香菜は身長150センチの小柄ながら豊満なおっぱいの持ち主でEカップだと聞いています。

その分スレンダーというよりは少しふくよかではあるのかもしれないけどそんな抱き心地の良さも大好きです。

香菜の名誉のためにも言っておくが決して太っているわけではない。

「次の定期テストなんだけど…100点取れたらご褒美ほしいんだけど…」

「100点!?さすがにそれは難しいと思うけど……そうまでしてほしいご褒美って?」

「……香菜ちゃんのおっぱい……」

「えっ!?」

さすがに聞き間違いかと思ったがそうではありませんでした。

「香菜ちゃんのおっぱい触ってみたい」

ミナトははっきりとそう言いました。

「えっ…と…さすがにそれは…俺と香菜付き合ってるから難しいかな?」

さすがに100点でもご褒美にするのは出来ないと断りました。

「というか、なんで香菜のおっぱいって……そういうのに興味あるのはわかるけど好きな人とか彼女じゃないと意味ないと思うぞ?」

少し諭すように話してみました。

「実は……」

ミナトはかなり話しにくそうにしながら話してくれました。

小さい頃から香菜のことを憧れていたこと。

中学生くらいになって香菜のことが好きになっていたこと。

俺と付き合いだして忘れようとしていたこと。

ポツリポツリと話してくれました。

「だから、もう忘れるためにもお願い!」

そう言われてもそれで諦めるとかもおかしい話だし……とか頭に巡ったがまだおそらく童貞のかなり年下の男の子が言いにくいことを言ってるんだからとか変な思考になってしまっていました。

「わかった!じゃぁ、100点取れたらな!」

俺はさすがに100点は無理だろうという気持ちで了承してしまいました。

「えっほんとに!?!?いいの!?」

「100点だぞ?わかってるか?」

俺の言葉はもう届いていないようでした。

それからというものミナトは嘘のように勉強に取り組んでいました。

思春期の男の子がやる気になるには十分すぎたのか本当に香菜のことをずっと想ってきたのかさすがに100点を取ってしまうのではないかと少し不安になっていました。

「結果出たか?」

それからしばらくしてその日はやってきました。

「うん。」

少し落ち込み気味に見えました。

流石に無理だったか。

そう思いミナトからテント用紙を受け取ると

100点はないものの全て90点以上でした。

「すごいな……」

さすがにそう口に出してしまっていました。

「でも100点はなかったから。」

不貞腐れたような言い方でかなり残念そうでした。

「まぁ……約束だもんな?」

「……」

黙っているミナトを見るとここまで頑張ったのにご褒美がないのも可哀想すぎるように思ってしまいましたがその日はなにもなく帰しました。

「こんなことがあってさ?」

その日俺は香菜に一連のことを話しました。

正直かけの対象にしたことを怒られることはわかっていたのですがミナトの頑張りとその要因が香菜にあるというのを話したかったからです。

香菜は困惑しながらも「嬉しくはあるけど」と言っていました。

「次のテストもこのまま頑張ってくれたらいいんだけどね…」

「今回は餌があったもんねぇ」

「自分で餌とか言うなよ!」

「でも驚きだなぁミナトがそんな目で私を見てたなんて。」

「気まずくない?」

「まぁ確かに……でも気持ちは素直に嬉しいよ?」

「あーあ。俺がいるのにそんなこと言っちゃうんだ?」

「そんなんじゃないけど。いち男の子の憧れになれてたなんて嬉しいじゃん!」

「じゃぁまた餌ぶら下げてみる?」

「どういうこと?」

「さすがに100点は厳しかったから学年で何位になれたらとかで香菜のおっぱい賭けるとか。」

「えー?今回くらい頑張ったらやばいんじゃないの?しかもシンジくんは嫌じゃないの?」

そう言われて初めて自分の彼女のおっぱいを他の男に触られるということに気がつきました。

「確かに…あまり考えたことなかったけどそれは嫌だな。」

「だったらなんで掛けの対象にしちゃってるのよ!」

怒っているというよりは呆れているような感じでした。

「でも……ミナトの健気な姿見てたらそうしてしまうって!香菜も!なんか必死で可愛いんだよ!」

「えーなにそれ?まぁミナトは可愛いけどさ?おっぱい揉むミナトとかちょっと嫌かも!笑」

笑い話でその日は終わりました。

なんとなくミナトが香菜のおっぱいを揉む姿を想像しました。

ぎこちなく揉む姿が鮮明に想像でき普通に嫉妬心が芽生えていました。

さすがに実行することはないだろうなぁと思っていたのですが目に見えてミナトのモチベーションが下がっているのがわかりました。

よほど香菜のおっぱいを触りたかったのかと思うと落ち込んでるミナトが不憫に思えてしまいました。

なんとなくですが、ミナトにはそうやって人の気を惹く才能のようなものがあるように思えました。

「ミナト……そんなに香菜のおっぱい触ってみたかったか?」

あまりに落ち込んでいるミナトに聞いてみました。

「ごめんなさい。シンジくんの彼女だってわかってるのに……でもどうしても初めて触ってみるのは香菜ちゃんがよくって……」

「そうか……じゃぁ次もテスト頑張ろうよ!100点のご褒美とかじゃなくて頑張ったら俺も一緒に香菜に頼んでやるよ!」

「ホントに!?」

ミナトの目に輝きが戻りました。

それからというものまた一心不乱に勉強に打ち込み始めました。

こんな姿を見ていると多少は仕方ないかななんて思うようになっていました。

そのままテストが終わりミナトはまた同じようなかなり高得点を取ってきました。

テストの結果を見せながらミナトは興奮を抑えきれない様子でした。

「まぁ……約束だもんな……香菜のところ行くか!」

そう言って自室でくつろいでいる香菜のところに二人で行きました。

「香菜、入るよ。」

部屋に入る。

ミナトが香菜の部屋に入ること自体多分初めてで女の子の部屋に動揺しているように見えました。

「勉強終わり?どうしたの?ふたりして珍しいね。」

ベッドに腰掛けて答える香菜

部屋着のTシャツは少しよれていて谷間が見えそうだった。

「うん。ちょっとだけ時間いい?」

「どうしたの?」

「これ見てやって?」

テスト用紙を香菜に渡す。

「すごっ!私こんな点数取ったことないよ!また頑張ったんだね?ミナト!」

嬉しそうにミナトを見る香菜。

恥ずかしそうに俯いているミナトと見て香菜も少し察したような表情になるのを見逃しませんでした。

「香菜のことを想って頑張ったんだよな?」

ミナトに聞くように言うとミナトは無言でうなずきました。

「私のため?」

香菜は前回の話でわかっているはずなのだがミナトの手前なにもわからない演技をしてくれていました。

「香菜にお願いしたいことあるんだよな?」

またミナトに聞くように言う。

ミナトは少し勇気を振り絞るような感じで

「か、香菜ちゃんのことずっと小さい頃から憧れてて……あのっ。シンジくんがいるからだめなのわかってるんだけど……香菜ちゃんのおっぱいを揉んでみたい……です。」と最後は消え入りそうな声で最後まで言い切りました。

「えっ?えっ?どういうこと?」

「だからテスト頑張ったら香菜にお願いしたいってミナトが言ってて、俺も最初はどうかと思ったんだけどこんなに頑張ったんだからそれくらいはって思っちゃって」

「でも……そんなのは同級生の好きな子とかとするもんじゃないの?」

「香菜がいいんだよな?」

またしても無言で頷きました。

「うぅ〜そんなこと言われてもぉ……」

かなり困惑したの様子の香菜

そんな香菜をうるうるした目で上目遣いで見るミナト。

ミナトは天性の人たらしなのではないかとおもいました。

案の定「うぅ……そんな目で見ないでぇ」と更に困った様子でした。

「変な話だけど俺からも頼むよ!」

「なんでシンジくんにまで……もう!わかった!少しだけだよ?」

とうとう香菜の方が折れました。

部屋の異様な空気の中ベッドに腰掛ける香菜の目の前にミナトを誘導しました。

今から自分の大事な人のおっぱいを揉まれるんだ……そう思うとドキドキと変な感情が湧き上がってきました。

「香菜ちゃん。ほんとにいいの?」

「だって…このために頑張ったんでしょ?恥ずかしいから早くして?」

そう言われてミナトはゆっくりと手を伸ばし香菜のおっぱいの上に置きました。

「ぉぉ」と小さく声が漏れていました。

そしてゆっくりとミナトの指に力が入り香菜の胸の形がムギュッと潰れるのが見えました。

「どうだ?」

「う、、、うん、すごい……」

どこか物足りなさそうな雰囲気。

「でもやっぱり生じゃないとおっぱい触ったとは言えないよな?」

「ちょっと!そんなのだめに決まってるじゃん!」

「ミナトからもお願いしてみなよ?」

「ごめん…香菜ちゃん……僕香菜ちゃんのおっぱい生で触ったみたい……」

捨てられた子犬のように可愛らしいミナト

そんなミナトに香菜も心を打たれてしまったのか、「い、一瞬だけだからね?」とまたしても許してしまっていました。

俺はミナトをベッドに乗り香菜の後ろに行くように誘導しました。

後ろからだとダルダルのTシャツの首元からたわわに実った柔らかそうなおっぱいが丸見えでした。

ミナトもそれを確認してなのかつばを飲むのがわかりました。

そして何かを決意したかのようにゆっくりと手を香菜の服の中へ入れていきました。

「ぁっ。」

生のあまりの感触の違いに驚いたのかミナトは小さく声を漏らしていました。

香菜は微動だにせずなすがままミナトにおっぱいを揉まれていました。

それからしばらくの沈黙が続きました。

どれくらいの間揉むという取り決めがなかったからか止めるに止めれず、ミナトを見るとハァハァと息を荒らげながら興奮している様子でした。

腰も少し引けていてズボンの上からでも苦しそうに勃起している姿が見て取れました。

「あぁっ//」

突然部屋にイヤらしい香菜の喘ぎ声が響きました。

恐らくミナトの指が香菜の乳首に触れたのだとすぐにわかりました。

香菜は乳首がかなり弱くふいに声が漏れてしまったのだと思います。

「んっ//ミナトそろそろ……」

終わりの合図は香菜から発せられました。

ミナトは名残惜しそうに香菜の服から手を抜きました。

かなり気まずい空気の中香菜が「そろそろ帰らなきゃいつもより遅くなってるよ?」と何事もなかったかのようにミナトを帰らせました。

恐らくミナトは帰ってから香菜のおっぱいの感触を思い出して一人でするだろう。

その日の夜

「どうだった?ミナトに揉まれて」

「どうもこうもめちゃくちゃ恥ずかしかったし!シンジくんも全然止めてくれないから!」

「ごめんごめん!ミナト見てると中々ね!」

「むーその気持ちはわからなくもないかも?ミナトの純粋な目で見られたらすぐ折れちゃったもん」

「だろ?あいつなんかそういうの持ってるよな!てか続きしようよ」

俺は香菜のTシャツに手を入れておっぱいを揉みました。

むにゅっと柔らかくスベスベしたおっぱいをまだ高校生のミナトが揉んだのかと思うと興奮してきました。

「ちょっと…いつもよりがっつきすぎっ!ミナトに揉まれてるの見て興奮したの?」

「うるさいなぁ…お前こそミナトに揉まれて興奮してたんじゃないのか?」

そう言ってズボンの中に手を入れるといつもとは比べ物にならないくらいヌルヌルに濡れていました。

俺はそれで完全にスイッチが入ってしまって久しぶりに本能のまま香菜を抱いてしまいました。

お互いに興奮や嫉妬心が入り交じっていたのだと思います。

「はぁはぁ……いつもより激しかったね」

「嫌だった?」

「ううん!たまにはいいかも!」

「ミナトに嫉妬してたら興奮してしまった」

「えーなにそれ!普通嫌なんじゃないの?」

「そうなんだろうけど…」

「変なのー?じゃぁもし私がミナトともっとエッチなことしたらもっと興奮するの?」

「香菜がしたいだけなんじゃないのか?」

「さあ?どうかな?でもまたいい点取ったらご褒美あげなきゃだね。」

小悪魔のように笑う香菜

その表情にまたゾクゾクした興奮を覚えました。

それから俺はその気持ちの正体が何なのか調べて寝取られ属性というものがあることを知りました。

色んな作品やAVを見てみて俺は香菜がミナトに触られてるのをみたりその先を想像して性的興奮を覚えていることを自覚してしまいました。

ある日

「もしもミナトにちんちん舐めてって言われたらできる?」

僕は唐突に香菜にそう聞きました。

「えー?でもあの目でお願いされたら受け入れちゃうかも。」

「マジか。」

「シンジくんがいるから絶対しないよ?」

「俺がしていいよっていったらするの?」

「なに?してほしいの?」

「いやぁ、、、なんか興奮するかも」

「それって、寝取られ?っていうんだよね?シンジくんそういうの好きだったの?」

香菜も自分で調べていたようでした。

「寝取られ……とはちょっと違う気がしてて誰にでも香菜を寝取られたいなんて全く思わなくてミナトにって思うと正直興奮する」

「ふーん。そうなんだ。シンジくんはミナトとエッチなこともっとしてほしいって思ってるの?」

「正直……少し」

「わかった。考えとく。」

それ以上は何も聞ける雰囲気ではありませんでした。

俺は考えておくという前向きにも後ろ向きにも捉えられる返事にすら興奮を覚えるようになってしまっていました。

ミナトの家庭教師は続いていてお互い出来るだけあの日のことは考えないようにって感じで接していました。

ミナトはあの日以降もモチベーションを下げるわけじゃなくせっかく上がった学力を維持しより良い大学を目指そうという心構えに変わって行っていました。

「入るよー?」

トントンとドアをノックしたあと香菜の声が聞こえました。

勉強中に部屋に来ることは珍しいことでした。

入ってきた香菜は夏場だとはいえかなり際どいキャミソールにホットパンツといういつもの部屋着で入ってきました。

さすがに人前ではこんな格好をすることはないので俺もミナトも驚いてしまいました。

「あっ。ミナト来てたんだっけ!ごめんごめん!こんな格好で!」

香菜は今日が家庭教師の日だってのはしっているはずでした。

俺はこれは?と変な妄想が頭をめぐりました。

ミナトはというとキャミソールからはみ出た谷間に釘付けになってしまっていました。

「せっかくだから休憩したら?」

香菜そう言って床に座りました。

「そうだな!ちょっと休憩するか!」

俺とミナトは椅子に座ったまま3人で輪になる形で話していました。

ほぼ真上からの視線で胸が丸見えになっていました。

俺からしてもさすがにガン見しすぎだって!と注意したくなるくらいミナトは香菜の胸元に目がいっていました。

「ちょっとミナトどこ見てるの?」

ビクッと体をこわばらせるミナト

「えっと、、、ごめん、、なさい」

「いやいや!そんな格好されたら見たくなくても見ちゃうよな?」

フォローするように言いました。

「ま、まぁ。」

「もっと見たいか?」

このときにはもうすでに俺自身かなり興奮していたと思います。

「えっと……見、見れるなら…」

その言葉を合図に俺は香菜の背後に回ると抵抗する暇も与えぬように素早くキャミソールを脱がせました。

下手したらノーブラかと思いましたがさすがにブラはつけていました。

白でレースの付いたブラ

童貞の高校生が一番喜びそうな王道のものを香菜はわざとつけていたのだろうと思います。

「ちょ、ちょっと!」

口では抵抗する香菜も実際はあまり抵抗する様子はありませんでした。

「どうだ?」

「すごく、綺麗。香菜ちゃん。」

かなり興奮している様子がミナトから感じられました。

そんなミナトを見ているともっと香菜で興奮させたいと思ってしまいそのままブラまで外しました。

「こらっ!ちょっと!」

さすがに予想外だったのかさっきより抵抗されましたが力でかなうわけもなくブラまで外され上半身裸になりました。

香菜は腕で胸を隠そうとしていましたが俺はそれも許さず羽交い締めするような形でミナトの前に香菜のおっぱいを露わにさせました。

豊満でぷるんぷるんなおっぱいが目の前にぶら下がっている。

ミナトの息遣いが少しずつ激しくなっていくのがわかりました。

「ミナト。どうしたい?」

「ちょっとっ!だめだって!」

「ま、また触りたい……」

「香菜に聞いてみろよ?」

「香菜ちゃん。お願い。触ってもいい?」

またあの目をしていました。

うるうるした目

香菜もその目にかなりやられている様子でした。

「す、少しだからね?」

香菜の返事を聞いて待ちきれなかったのかミナトが正面から香菜のおっぱいを鷲掴みにしました。

「あぁ……香菜ちゃんのおっぱいをまた触れるなんて……」

揉まれるたびに形の変わるおっぱい

それを真後ろから見てるだけで俺はギンギンに勃起してしまっていました。

「ミナト。おっぱい舐めてみるか?」

「いいの?」

「ちょっとシンジくんっ//やりすぎだよぉ」

「香菜がいいって言ったらいいぞ。」

「香菜ちゃんお願い!!」

「もう!こんなのずるいよぉ。」

「いいってさ!」

ミナトはすぐに香菜のおっぱいに自分の顔を近付けゆっくりと舌を伸ばしました。

ミナトの舌が香菜に当たった瞬間ビクンッと香菜の体は痙攣し「あんっ//」と可愛らしい喘ぎ声を上げました。

一心不乱におっぱいに貪りつくミナト。

覆いかぶさるようにして舐め続けるミナト。

香菜も必死に声を抑えようとしながらも漏れ出ているという感じでした。

「あっ♡ミナトっ!ちょっと落ち着いてっ…」

香菜の声に我に返るミナト

「ご、ごめん。」

「もう少し優しくしてくれたら嬉しいかな?」

香菜がミナトに教えていく感じがやけにエロく感じて見ていてドキドキしました。

それからもミナトは香菜のおっぱいを揉んだり舐めたり続けていました。

「んんっ。ミナトのっ…苦しそう…」

香菜がミナトの股間を見て言いました。

「こ、これは」

「仕方ないよね!だから脱いで見せてよ!」

香菜から仕掛けていきました。

「それは…恥ずかしい…かも。」

「私だけ裸見られてるのに?しかも小さい頃はよく一緒にお風呂も入ってたじゃん!」

ほらほら!と半ば強引にミナトのズボンをズラしていきました。

ズボンの上からでもかなり勃起してるのはわかりましたが、パンツからいざ出たときはボロンと効果音が付きそうなくらいイキり勃っていました。

ギンギンに勃起したミナトのちんこは自分のへそまで届きそうなほど大きく太さもかなりのものでした。

興奮しているからか血管が浮き出しており見た目とは裏腹の男らしいものでした。

「すごい……ね」

香菜も見入ってしまっていました。

「香菜ちゃんに見られたら恥ずかしいよ。」

「私でこんなに興奮してくれたってことだよね?」

「あ、うん。」

香菜はチラッと俺の方に目線を送ってすぐにミナトに戻った。

止めるならいだよってことなのかもしれないが俺には止めるようなことはできませんでした。

「触ってもいい?」

「えっ。いいの?」

「うん。」

香菜は自分の目の前にミナトを立たせた状態でゆっくりと手を伸ばしミナトのちんこに触れました。

「あつい……」

手が触れギュッと握った瞬間。

「えっ!?マジで…やばいっ!香菜ちゃんごめんっ!!」

と突然ミナトが焦りだしたかと思うとピルュピルュピルュと白い液体が香菜の体目掛けて発射されました。

勢いも量も濃さも見たことないくらいすごくて香菜の顔からおっぱいまで掛かっていました。

「初めてなんだから仕方ないよ!」

香菜は近くのティッシュを取って自分にかかった精液を拭き取っていきました。

その後「ミナト拭いてあげるね」といったちんこに残った精液をティッシュで拭き取ってあげてました。

「なんで??」

香菜がミナトのちんこを拭きながら困惑していました。

「なんでまだ大きいままなの?」

ミナトは一度出したにも関わらず一切萎えることなくイキリ勃ったままだったのです。

「興奮しすぎて全然収まらないかも……」

香菜は困惑したように俺の方をチラッと見ましたが俺が止める素振りも見せずズボンの上からでもわかるくらい勃起して興奮してしまってるのを見て決意したように言いました。

「フェラしてあげよっか?」

「えっ?いいの?」

さすがにそれは!とも言うことができませんでした。

香菜は少しうっとりとしたような表情でミナトの男らしいちんこを握りゆっくりと舌を這わせていきました。

舌がちんこに付く瞬間はスローモーションになって見えました。

「あぁっ。」

ミナトが思わず声を漏らしました。

俺はというと出したところなんだからまだ苦かったりするんじゃないのか?なんてことを考えてしまっていました。

「咥えるね?」

香菜は大口を開けてパクっとくわえ込みました。

「ほぉほぉきすぎぃ」

自分の彼女が他人のちんこをくわえこんでる姿にこれまでにないほど興奮を覚えていました。

「香菜ちゃん……そんなにされたらまたすぐイッちゃうかもっ。」

「いいよぉ?気持ちよくなって?」

そう言いながらミナトの手を取り自分のおっぱいに持っていき揉ませました。

「ああぁ、いくっ。やばいっ。香菜ちゃんっ!ごめんっ!」

ミナトの腰がビクンビクンと痙攣したかと思うと「んんん」と苦しそうな声を出す香菜。

俺もあまりしたことのない口内射精

一回目があの量だったのだから2回目もかなりの量を出されてるんじゃないのか……

まさか飲む気なのか?

それは俺もしてもらったことがなかった。

しかし香菜は苦しそうに近くのティッシュにミナトの精液を吐き出しました。

「ごめん。香菜ちゃん。」

「んっ。大丈夫!それより収まった?」

ミナトを見ると少し落ち着いてるようには見えましたがまだ少し硬さはキープしているように思えました。

「うん……ありがとっ。」

その日ミナトが帰ってからまたお互い興奮しまくったセックスをしました。

あまり深入りしないうちに辞めないとと思いながらもこのときにはすでにミナトに嫉妬する→香菜と激しいセックスの流れが気持ち良すぎて俺も香菜も中毒のようになっていたかと思います。

ミナトの童貞を香菜がもらう話は長くなるのでこの話が好評だったら書いてみようと思います。

下手くそな文章読んでくれてありがとうございました。

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