続編希望を押してくださった皆様、ありがとうございます。
頑張って書いていきますので、お付き合いお願いします笑
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登場人物
俺(誠)
165cm、フツメンメガネ
山崎樹範に似てると言われたことがある
希
160cm、ややぽちゃ体型、Gカップ
AV女優の羽月希さん似
M気質
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前回のアナルセックスの、翌週の話になります。
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今週も、またいつものように駅のロータリーで希を待っていた。
今日は、希からのメールが電車に乗った頃から返信が来なかった。
いつもの時間になり、電車がホームに入ってくるのが見えた。
少し経ってから、花柄のワンピースを着た希が駅の入口から出てきた。
が、一人ではなく、Tシャツにスキニージーンズを合わせた、スレンダーな子と共にこちらへと向かってくる。
希「お待たせー!メール返さなくてごめんね笑 友達と一緒だったからさ」
?「はじめまして。希の彼氏さんの誠さん…ですよね?今日はお願いします!」
ん?…お願いします…?
どういうことだ…?
はてなマークだらけになり、えっ?と声を上げてしまった。
?「希!!話してなかったの!?」
希「あ…、誠?えっと、この間お買い物してた時に見かけた友達って言うのがこの子で、」
と、慌てて紹介を始める希。その隣で呆れた顔をするスレンダーな子。
希の話を要約すると、こんな感じだ。
・スレンダーな子の名前は、愛
(アナウンサーの皆藤愛子さんに似ていたので)
・希は、俺とのセックスの話を愛にしていたそうだ。
・愛は、希から半脱ぎ立ちバックの話を聞いて、彼氏としようとしたが、彼氏があまり上手くなかった。それが原因となって、ケンカして別れてしまった。
・それを聞いた希は、私がいる時なら…と俺を貸し出す約束をしたらしい
なんとビックリな行動力の愛と、俺を貸し出す約束を勝手にした希に、こちらが慌ててしまった。
誠「まぁ…状況は分かったから、とりあえず車乗ってよ」
と二人を後部座席に座らせ、駅を後にした。
愛「誠さん、すいません…。てっきり希から聞いてると思ったので…」
希「二人ともごめん…でも、誠なら大丈夫かと思ってさ笑」
誠「…J○と3Pか…笑 二人で希のこといじめようねー笑」
とミラー越しに愛に話しかけた。
ニヤッとする愛と、えっ?という感じの希。
そうこうしているうちに、ラブホへと到着した。
3人で部屋へ入ると、愛ははしゃいでいた。
愛「わー、初めてラブホ来ちゃったー!ベットひろーい!!」とベットへと飛び込んだ。
それを見て、希と顔を見合わせ吹き出してしまった。
愛「なになに?なんで二人揃って笑ってんるの?」
希「うちも初めて来た時に同じことやった…笑」
誠「まさか希と同じ行動をするとは思わなかったから…笑」
愛は、キャーと言いながらベットの上でジタバタした。
ふっと動きが止まると、愛はこう切り出した。
愛「さてと、最初はお二人で楽しんでくださいね笑」
希は、顔を真っ赤にした。
そんな希をソファに座らせ、顔をこちらへ向け、ディープキスを始める。
チュッ…ピチャっ…チュッ…ピチャっ…
一瞬拒まれたが、無理矢理希の口に舌をねじ込む。
ピチャっ…ピチャっ…ジュルっ…ピチャっ…
観念したのか、希も舌を絡めて来た。
ピチャっ…ジュルジュルっ…ピチャっ…
希の舌を楽しんでいると、ベットの方から声が聞こえる…。
愛「わー…エロっ…」
愛のそんな言葉を聞いて、恥ずかしくなったのか、希はキスをやめて俺に抱きついて来た。
希「恥ずかしいんだけど…///」
誠「友達に見られちゃうんだよ?よくこんなのオッケーしたな笑」
希「だって…///」
誠「んー…脱がない方が恥ずかしくない?」
希「愛になら、体見られても平気かな…学校の着替えの時とか、見られてるし」
と、ソファの背もたれに隠れ、お互いの耳元でヒソヒソと話した。
ソファの背もたれの奥の、ベットの上にいる愛には、俺の頭しか見えていなかっただろう。
誠「それもそうか笑 じゃあ…俺のズボン脱がしてフェラしてよ」
と言い、頭を上げた。
希は、カチャカチャとベルトとボタンを外し、ズボンとパンツをまとめて下ろしてきた。
そして、半立ちの俺のチンコを握りしごきだす。
シュッ…シュッ…
どんどんと硬さと大きさが増していく。
愛「わわっ、希から聞いてはいたけど…ホントにおっきい…」
と愛がこちらを見て言った。
希「だから言ったじゃん笑 フェラするの大変なんだよ?笑」
と亀頭をパクッと咥えた。
ジュルジュルジュル…ポンっ…ジュポッ…ジュポッ…
と希のフェラがだんだん激しくなっていく。
ジュポッ…ジュポッ…ジュッポ…ジュッポ…
どんどん奥まで咥え込んでいく。
とは言っても、半分も超えないくらいだが。
誠「んっ、希…気持ちいいよ…」
と頭を撫でてやる。
撫でながら、愛の方を見ると、目が釘付けになってしまったようで、全く逸らさない。
ジュポッ…ジュポッ……ポンっ…はぁ…はぁっ…
息を荒げ、希がチンコを離してしまった。
目を潤ませながら、上目遣いにこちらを見つめる。
誠「欲しいの?」
希「うん…すごい興奮しちゃってる…」
そういう希をソファの背もたれに手をかけさせ、こちらにお尻を突き出させる。
ワンピースをめくり、パンツを膝まで下ろした。
そのまま、希のオマンコめがけて顔を埋めて、クリトリスを舐める。
希「えっ、あっ…あっ…まって…愛に見られて…あぁん…」
愛「希もそんなエッチな顔するんだね笑」
そんなやりとりを聞きながら、丹念に希のクリトリスをなめあげる。
ペロッ…ペロッ…ピチャっ…ペロッ…
希のオマンコから、汁が溢れ出し、俺の鼻についてしまった。
すっと顔を離し、手で拭い、今度は指を入れる。今回は、いきなり3本入れた。
ニチャァ…グチュっ…グチュっ…
希「あぁん…あぁ…まっ…キツっ…い…」
背もたれに顔を伏せ、喘ぐ希。
愛の方を見ると、足をモジモジとさせている。
こちらへ来るよう、手招きした。
愛は、そーっとソファの横にしゃがみ込んだ。
俺はその間に、希の中から指を抜いて、バックの中からゴムを取り出して装着した。
希はハァハァと息を荒げて、動く様子がない。
誠「希、入れるよ」
希「うん…」
ニュルニュルニュル…と、まずは先っぽだけ入れる。
誠「今どこまで入ったか分かる?」
希「んんっ…わかんない…はぁっはぁっ…半分くらい?」
誠「ハズレー!先っぽしか入ってないよ」
と言った瞬間に、一気に奥まで突っ込んだ。
希「やぁぁあ!!んんんっ!」
と大きな声を出した。
そのまま希の腰を掴み、高速で打ち付ける。
パンパンパンパン…グチュっ…グチュっ…
乾いた音と湿った音が入り混じり、部屋に響く。
ふっと愛の方を見ると、結合部を見つめながら、ズボンの中に手を入れていた。
愛「…んっ…ふっ…はっ…」
と声を殺しながら、オナニーしていた。
その見た目のエロさに、イキそうになってしまった。
誠「希、やばい、イキそうかも」
希「あぁん!うちも…やばい…」
パンっパンっパンっパンっ…
何度か打ち付けるうちに
希「あぁん…い、い…イキそ……イクー!!!…」
と大きな声を上げて、絶頂した。
瞬間、希のオマンコの締まりが強くなる。
パンっ!と奥まで入れた時、俺もイッてしまった。
ビュッ…ビュッ…ビュッ…ピュッ…ピュッ…
と希の中で、何度も精液を吐き出した。
希の中から抜き去り、ゴムを見ると、かなりの量の精液が溜まっていた。
あっ、と思い愛を見ると、
ズボンの中に手を入れ、目を閉じて、ビクンっと跳ねていた。
ハァハァと息を切らし、ぐったりとする希を無理矢理起こし、愛の方を向かせた。
ふふふっと笑い、希は
「誠、キレイにしてあげるね」
とわざとらしく言い、ゴムを外して咥え込んできた。
俺はくすぐったくて、はぁっと息を漏らしてしまった。
そんなやりとりが聞こえたのか、愛が目を開けた。
俺と目が合うと、あっ!といった表情で、慌ててズボンから手を抜いた。
希はチューっと、ストローでジュースを飲むように咥えている。
誠「愛は…自分でするんだね笑」
愛「あ、えっと…/// 思ってたよりもすごくて…」
チュポンっとチンコを離した希も加勢する。
希「え、愛が自分でしてたって…?なにを?」
愛「なにって…」
誠「さっきまでズボンの中に手入れてピクピクしてたよね?」
希「うそー笑 私は、オナニーしたことないって聞いたよ?笑」
愛「ちょっ!別にいいじゃん…///」
そんな会話をした。
そして、希はシャワー浴びてくる。と言って、浴室へと向かった。
二人きりになってしまった…。
さっきの会話の続きでも聞いてみようか。と思い、
誠「愛は、毎日オナニーしてるの?笑」
愛「毎日って訳じゃないけど…」
誠「ってことは、オナニーしてるんだね笑」
愛「そんなにオナニーオナニー言わないでください!笑 希には内緒にしてくださいね…」
よく分からないが、女の子同士のオナニー談義は、なにか秘密のようなものがあるのだろう。そう納得した。
愛「えっと、希と誠さんはいつもあんな感じでエッチするんですか?」
誠「いつもって訳じゃないけど、もっと激しい時もあるよ?笑」
愛「えっ…/// さっきのでも凄かったのに…///」
皆藤愛子似のスレンダー美少女とこんな会話をしていたら、またムクムクと大きくなってきてしまった。
愛が俺の股間に視線を飛ばし、すぐに逸らした。
誠「あぁ、ごめん…出しっ放しだった笑」
愛「いえ…、元彼のと全然違くて、びっくりしてます笑」
誠「大きかったの?小さかったの?」
愛「小さかったんです笑 誠さんの半分くらいしかなかったんじゃないかな…」
そう言って、愛は俺の半立ちのチンコを握ってきた。
愛「うわっ、しかもすごい太い…」
誠「ちょっ、いきなり?笑 そのまま動かしてくれたら、まだ大きくなるよ」
その言葉を聞き、優しく上下にしごく。
ムクムクっとチンコがしっかりとそそり立った。
愛「うわうわうわ…こんなのが希の中に入ってたの…?」
誠「こんなのって笑」
愛「あ、そういう意味じゃなくて笑」
二人で笑いあっていたら、希がシャワーから戻ってきた。
希「あ、愛!なんでもう誠さんのおちんちん触ってるの!」
と怒っていた。
愛「希が遅いから、手で出してあげちゃったよ?」
ケロッと嘘をつく愛。
希「誠!なんでそんなあっさり出してるの!!」
なんかよく分からない怒られ方をされている気がする…。
誠「いやいや、今のは嘘で、愛の元彼のと大きさ比べしてだだけだよ笑」
希「えっ…?な、なーんだ、よかった」
愛は、キャッキャとお腹を抱えて笑っている。
愛「希の焦り方ウケる笑 そんなに大事なら、名前でも書いておきなよ笑」
希「そりゃいない間に何かしてたら…って名前書くって、その発想の方がウケるよ笑」
二人揃って笑っている。
…J○の笑いのツボはよく分からない。そう思った。
ひとしきり笑った後、
希「愛もシャワー浴びてくれば?」
愛「誠さんと一緒に?笑」
希「もうっ!一人で!」
愛「希はこう言ってますけど、どうしますか?」
誠「ん、愛と一緒にシャワー浴びる笑」
希「えっえっ、じゃあうちも行く…」
希は、愛に上手いこと転がされている。
多分愛は、Sっ気があるのだろう。
希を困らせる言い方がうまかった。
誠「三人でシャワー行くなら、どうせならお風呂もお湯入れておこうよ」
希「あ、お風呂のお湯はさっきうちが入れたよ」
誠「どうりでなかなか戻ってこなかった訳だ笑」
愛「じゃあ先に希がお風呂入っててね。後から私と誠さんで行くから」
そう言って、希を浴室へとグイグイと押し返した愛。
希「すぐに入ってきてよ?」
と、大人しくそれに応じる希。
部屋に残された下半身裸の俺と、全く脱いでいない愛。
二人で希の後を追い、脱衣所に入る。
愛「えっと、希みたいにおっぱい大きくないですけど、大丈夫ですか?」
誠「気にしない笑」
そう言って、こちらに背を向け、するっとズボンを脱ぎ、Tシャツを脱いで、大人っぽい黒のレースのついた下着姿になった愛を見て、その細さに驚いた。
少しでも力を入れて抱きしめたら、折れてしまいそうなほど華奢だった。
愛「私が先に入るので、誠さんは最後に来てくださいね」
そういうと、ささっとブラを外し、パンツを脱いでお風呂へと入った。
俺は、愛が脱いだブラのタグを見た。
A65と書いてあった。
希「誠ー!!早く入って来なよー!!」
と希の声がしたので、俺も急いで上着を脱いで二人の待つお風呂へと入った。
二人は湯船に浸かっていた。
希「ぷっ笑 なにその顔笑 うちらの体そんなに見たいの?笑」
愛「え、そうなんですか?笑 希の毛がないのはなんでですか?」
希「えっ!?見えてた!?」
愛「うん、だってあんなに濃かったのに、ツルツルになっててびっくりしたよ笑」
誠「あ、それは俺が剃ったから笑」
希「愛だってツルツルじゃんか!!」
愛「私は元々薄いんですー。…ってか産毛程度にしか生えてこないんだよね…」
そんな会話をしながら、俺は希の隣、浴槽のふちに座った。
誠「あれ?そういえば、剃ってからちょっと経つと思うけど確かにツルツルだったね」
希「え?そんなことないと思うけど…?」
少し焦った様子の希。
愛「誠さんとのエッチの為に、自分で剃ったんじゃないの?笑」
希「ちょっ!愛!言わないでって言ったじゃん!」
愛「あ、自爆した笑」
誠「そうかそうか、希は自分で綺麗にしてきたんだね。偉いねー笑」
そう言って希の頭を撫でてやる。
希はむーっと、変な声を出してむすくれた。
俺は立ち上がり、シャワーを浴びて体を洗っていると…
希「やめて…愛!そんな…」
愛「希のおっぱい大きくていいなぁー。少し私に分けてよ笑」
なんとも言えない会話だ。
誠「あ、希の乳首を思い切り引っ張れば分けられるんじゃない?」
と我ながら意味不明な発言。
しかし、愛はその発言通りに希の乳首を引っ張った。
希「んんっ…!ちょっ…あぁ…」
愛「笑 こんなに伸びるんだー笑」
希「んっ、やめ…あぁ…」
愛「希は乳首が弱いんだね笑 学校でいじめるネタが出来たわ笑」
希「もうっ!…分かった…から…はなし…て…」
先程の予感は確信に変わった。
愛は間違いなくSだ。
股間を膨らませながら、シャワーを浴び終える。
愛「誠さんのおちんちん、また大きくなっちゃいましたね笑」
希「ねぇ、うちのピンチでおっきくしちゃったの…?…変態!」
誠「愛、ナイス笑」
愛「お風呂出たら、二人で希のこといじめちゃいますか笑」
誠「それもナイス笑 希、覚悟しとけよー?」
希「えぇぇ…」
愛「えっと…私もそろそろ体洗いたいんですけど…」
そう言う愛と入れ替わるように湯船につかる。
愛は器用に手で体を隠し、肝心なところは全く見えなかった。
キュッと引き締まった小ぶりなお尻が、綺麗だった。
希「ほら、そんなに愛のこと見ないの!」
誠「あ、すまん笑」
愛がふふっと微笑んだような気がした。
体を洗い終えた愛は、そのまま脱衣所へと出てしまった。
希「誠は、愛みたいな細い子が好きなの…?」
希が不安げに尋ねてきた。
誠「いや?希みたいに、ムチムチしてる方が好き笑」
希「そっか。…ってなんかその言い方は複雑な気分になるわ!」
ドアが開く音が聞こえ、愛が脱衣所から出たようた。
希「うちらも出ますか」
そう言って、チュッとキスをしてお風呂を出た。
そして、ベットへ三人で川の字になって横になった。もちろん俺が真ん中。
両手に花とはまさにこのことかと思った。
愛はホテル備え付けのバスローブ。
俺と希は下着だけの姿だった。
愛「希?本当に誠さんのこと借りていいの?」
希「うん、約束したしね…。あ、でもキスはしちゃ嫌かな…」
愛「ん、分かった」
誠「俺の意思の確認は?笑」
希・愛「ない!笑」
こうしていよいよ希公認?のもと、愛とセックスすることになった。
希がそっと俺に覆い被さるように顔を近付け、キスをしてくる。
チュッ…チュッ…と軽いキス。
愛は、パンツの上からチンコを撫でている。
希がすっとベットから離れ、ソファに移動した。
すると、愛が騎乗位のように俺の太ももの上に乗った。
愛の手に少しずつ力が入ってくる。
大きさを確認するかのように、時折ギュッと握るような仕草もある。
俺は愛のバスローブに手をかけ、脱がせた。
愛は、下着を着けておらず、細い体が露わになった。
希とは正反対な体つきだった。
胸はわずかに膨らんでいる程度。
小指の爪のように小さな乳首と茶褐色の小さな乳輪。
そして、ツルツルの股間と綺麗な一本筋のワレメ。
いけないことをするのだ。と思ってしまうほど華奢な体だった。
愛「ね?希みたいにおっぱい大きくないって言いましたよね」
誠「折れちゃいそうなくらい細いね笑」
愛は、パサッとバスローブを脱ぎ捨て、パンツの前開き部分から、チンコを取り出す。
そのまま軽く握り、優しく動かす。
ふふっと微笑んだかと思ったら、いきなり激しい手コキが始まった。
まるで牛の乳搾りをするかのように、指が軽やかに刺激を与えてくる。
かと思えば、シュッシュッと力強く上下に動く。
愛「気持ちいいですか?」
と怪しく微笑む愛。
誠「うん…希の手とは全然違う…」
愛「ふふっ…じゃあこんなのは…?」
そう言って、チンコの方を向き、ダラーッと唾液を垂らしてきた。
唾液を塗りたくり、さらに速度を上げて上下にしごく。
クチュクチュ…クチュクチュ…
愛はさらに唾液を垂らす…
クチュクチュ…グチュグチュ…
その音に吸い寄せられるように、希はベットの横へと移動してきていた。
愛「はぁっ…誠さんのおちんちん、大きいから握りやすいですよ」
愛は疲れてきたのか、しごく手を変えた。
その時、希が移動してきたことに気がついたようだ。
すっと俺の太ももから下りて、腰の横に正座した。
今度は、高速手コキに加え、尿道口をチロチロと舐めてきた。
希を見ながら、俺のチンコを責めたてる。
愛は、希が苦手な手と口を同時に動かすという行動を、簡単にやっている。
希もこれが出来れば…と思ったこともあったっけ…
そんな考えが頭をよぎったが、あまりの気持ちよさに、限界が近づいていた。
誠「愛、、あんまりそれ続けられると…出ちゃうよ…」
愛「んふふ笑 誠さんのおちんちん立派なのに、弱いところは元彼と一緒なんですね笑 いつでも出していいですよ」
またチロチロと舐め始め、5秒ほどで限界を迎えそうだった。
誠「愛…出る…」
そう言った瞬間、先っぽをカポッと咥えこまれた。
ピュッ…ピュッ…ピュッ…
と愛の口の中で、発射した。
しかし、出してる間も、出し終えても愛の舌と手は止まらない。
誠「ちょ…愛…ストップ…」
と言ったが、止まらない。
たちまち、射精感がこみ上げて、また射精してしまった。
すると、愛は満足したのか、ようやく解放してくれた。
そして希の元へ駆け寄ると、顎を掴み上を向かせた。
希の口を開けさせると、口内に溜まった精液をダラーっと垂らし、希へと口移しした。
愛「希?愛しの誠さんの精子だよ。いつも飲んでるんでしょ?」
そう言われ、希はゴクンと飲み込んだ。
愛は華奢な、幼い体つきからは想像もできないほどの、とんでもないSだった。
元彼は…もしかすると、これが原因で別れたのでは…と思ってしまった。
また俺の太ももの上に乗ってくる愛。
愛「まだ出来ますよね?」
と俺のチンコを握る。
しかし、二連続で抜かれてしまったチンコはなかなか復活しない。
すると、愛は柔らかいままのチンコを綺麗なワレメに挟み、俺の胸に手を置き、素股を始めた。
すでに愛のオマンコは、十分すぎるほど濡れており、ヌルヌルとしていた。
ヌッチャっ…ヌッチャっ…といやらしい音を立てて腰を動かす愛。
その見た目と音の響きに少しずつ元気を取り戻していく…。
8割くらい勃起したところで、愛は腰を浮かせ、一気に入れてしまった。
ゴムなどつける間もなかった。
愛「いっ…たっ…い…けど、これいい…」
グイングインと前後に腰を動かす。
誠「ちょっ、愛、ゴムつけてないよ」
愛「え、別にいいよ?中には出さないでね」
そう言い、またグイングインと前後左右に腰を動かす。
愛「あぁ…奥にあたって…る…んんっ…すごい、あ、すごっ…」
と言い、腰を動かし続ける愛。
その後少しして、「んんっ…!」と言ったと思ったら、俺の胸に倒れ込み、ピクッピクッと痙攣していた。
キュッ…キュッ…とキツく締め付けられているうちに、チンコは押し出されてしまった。
愛「誠さんのおちんちん…ヤバいですね…めっちゃイイ…」
誠「ちょっと…圧巻過ぎて、何も言えないんだけど…笑」
愛「…てへっ笑 彼氏でもないし、欲望のままにしちゃいました笑」
てへっ笑 と笑う愛は、幼く見えた。
希とは違った可愛さだった。
…あ、希のことすっかり忘れてた…。
と思った矢先、
希「ねぇねぇ、二人ともうちのこと忘れたない…?愛のエロさも凄かったけどさ…」
誠「すまん、そんな気にする余裕なかった…」
愛「忘れてないよ?ちゃんと精子飲ませてあげたじゃん」
希「それがエロかったって言ったの!」
‥……………………………………………………
疲れ切った俺は、もう出来ないよ?と言い、シャワーを浴びた。
希も愛も「だよねー笑」と笑っていた。
こうして、濃密な体験が終わった。
………………………………………………………
いつもの駅へ二人を送り届けた。
愛「今日はありがとうございました。
またお願いしますね?笑」
希「もう!!私が一緒にいるときだけだからね?」
誠「またお願いね笑 じゃ、気をつけてね」
希「ヘロヘロの誠に言われたくない笑
誠こそ気をつけてね?」
愛「事故らないでくださいねー笑」
そんなやりとりをして、希にいつものようにキスをして別れた。
愛「いつもそんなことして別れてるの?やっぱ年上の人はいいなぁー」
なんて言われたりした。
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希と愛と3P…とは言えないかも知れませんが、すごい体験でした。
そんなSっ気たっぷりの愛とは、まだまだ騒動が起きます。
さて、次回はどんなことが起きたのでしょうか…笑