彼女の希とその友達、愛とラブホで3P

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駄文にお付き合いいただき、ありがとうございます!

頑張って書いていきますので、お付き合いお願いします笑

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登場人物

俺(誠)

165cm、フツメンメガネ

山崎樹範に似てると言われたことがある

160cm、ややぽちゃ体型、Gカップ

AV女優の羽月希さん似

M気質

155cm、スレンダー、Aカップ

希の友達、皆藤愛子似

ドS

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愛と青姦中出し後の週末。

希から、また愛を連れてくるという連絡があった。

希:今週も愛と一緒に行くからねー!

誠:はいよー。楽しみにしてるね笑

軽くやりとりをした後、俺は仕事帰りにアダルトショップに寄って、ローター・バイブ・アイマスク・手錠を買い揃えた。

先日の愛の、一緒に可愛がってあげよう。というのを実現させるつもりだ。

そして週末…いつもの駅で二人と待ち合わせた。

希はロングワンピース、愛はTシャツにホットパンツという姿だった。

希の豊満な胸と、愛のすらっとした足は駅に向かう男性を振り向かせるには十分すぎる破壊力だ。

希・愛「おまたせー!」

「はいよー。二人とも、男の人達にガン見されてたね笑」

「え、そう?」

「みんな希のおっぱいに目線行ってたよ笑」

「いやいや、愛の足も見られてたっしょ笑」

そんなやりとりをしながら、二人を車に乗せ、いつものラブホへと向かう。

部屋に入り、三人でソファに座った。

「んー、誠に会うの久しぶりな気がする笑」

「一週間しか経ってないよ笑」

「あ、そっか。三人でしてから、一週間しか経ってないんだね笑」

一瞬、愛が口を滑らせるのではないかと思いヒヤッとした。

「ねぇねぇ、また三人でお風呂入る?」

「あー、いいねー笑 希のおっぱい見たーい!」

「ちょっ笑 それは違くない?」

「あー、久しぶりだし、誠さんのおちんちんの方が触りたいかな笑」

と、二人できゃっきゃと楽しそうに話している。

「んー、今日は二人のこと喜ばせてあげたいから色々用意して来たんだ笑 だから、先にシャワー浴びてくる」

愛は何かを察したようで、

「ほんとー?じゃあ希とイチャイチャしてるから行ってらっしゃい」

「え、誠のニヤケ顔が怖いんだけど笑」

「まぁ、楽しみにしなって笑」

そう言って、サッとシャワーを浴びて部屋に戻ると、二人はテレビを点けてAVを見ていた。

あぁん、すごい…あぁん…あっ…

部屋には女優さんの声が流れていた。

食い入るように画面を見ていた二人だったが、俺の気配に感じると、希は慌てて画面を消し、こちらを見てきた。

「あ、これは、違うんだよ?ね。今までホテルのテレビ点けたことなかったから、点けたらいきなり…こんな」

「あ、アダルト放送があるーってチャンネル変えたの希じゃん笑」

「ちょっ笑 それは言わない約束笑」

「はいはい、希が見たかったのね笑 今からそれよりも凄いことしてあげるから、シャワー浴びて来なよ。それとも…そのままがいい?笑」

「もう!笑 ねえ…先に行って来ていい?」

「お、期待してるんだねー笑 私が最後でいいよー」

「ん。…二人で先にしてたら怒るからね?」

そう言って、まずは希がシャワーを浴びに行った。

「愛がうっかり口を滑らせるんじゃないかと思ってヒヤヒヤしたよ笑」

「いやいや、さすがに…ね?希と仲悪くなりたい訳じゃないしさ。それより、準備って何持ってきたんですか?」

「いらない心配だったね笑 何持って来たかは秘密。多分愛も気にいると思うよ笑」

「誠さんがそう言うなら…楽しみにしてるね」

そう言って、チュッと軽くキスをしてきた。

そして、膝の上にまたがってきて耳元で囁く。

「この間の私のパンツで、オナニーしちゃいましたか?」

「もちろん!笑」

「エッチ…笑」

体がぞくっとしてしまった。

そして、愛が舌を突き出した。

俺は愛の舌を咥え、自分の舌と絡める。

ピチャっ…ピチャっ…と音が鳴る。

愛は、チュルッと舌を抜くと俺の鼻を舐めてきた。

「これ以上は…我慢できなくなっちゃうから…」

その瞬間、ガチャっと浴室のドアの開く音が聞こえた。

慌てて膝の上から下り、澄ました顔に戻った。

「おまたせー!…あ、大人しくしてたみたいだね笑 何してたの?笑」

「誠さんの好きなAVのこと聞いてた笑」

「…J○ものがいいって言ったら、爆笑された…」

「ウケる笑 本物が二人も目の前にいるのにね笑」

「ねー笑 あ、私もシャワー浴びてきちゃおっと」

慌てて適当に合わせたが、希はなんの疑いもないようだ。

そうして、今度は愛が浴室へと入っていった。

「入ったね。誠…?キスしよ…?」

となりに座った希がキスをせがむ。

俺は希の顎をくいっと持ち上げ、ディープキスをしてやった。

チュッ…ピチャっ…ピチャっ…ジュルッ…

希も積極的に舌を絡めてくる。

ピチャっ…ピチャっ…ジュルルッ…ぷはっ…

満足したのか、希から口を離してきた。

そして抱きついてくる。

「んーっ!!やっぱ誠とのチュー気持ちいい…」

「一週間しか経ってないの笑 もっと長いこと会えなかったらどうする?」

「えー…その時はその時かな?我慢した方が気持ちいいかもしれない」

「そっか笑」

希の頭を撫でてやる。

そしてまた、キスをする。

チュッ…ピチャっ…チュッ…ピチャピチャっ…

軽いキスを混ぜながら、時折舌を絡める。

ガチャっ

愛が浴室のドアを開けたようだ。

希は気付いていないのか、気にしていないのか、キスを続ける。

ピチャっ…ピチャっ…ジュルッ…チュッ…

「あー、希!私には何もするなって言ったくせにー!!」

その声に驚き、パッと離れた。

「わわっ…びっくりしたぁ…。うちの彼氏なんだからいいでしょ?」

「…そりゃそうだけど…私も誠さんとキスしてみたいのに…」

希は気付いていなかったのか。

夢中でキスしていたのか。と思うと、なんだか希が可愛く感じた。

そして、愛が希を挑発するような言い方をしたので、希の反応が気になる。

「えっ…んー…でも…愛だしなぁ…」

「じゃあ、流れでするのはオッケーってことだね笑」

「えー……もう…わかったよ…」

「ふっふっふっ笑」

勝ち誇ったように笑う愛だった。

希がすんなりオッケーすると思わなかったので、俺は若干驚いていた。

「あ、今日はバスローブの下は何もつけてないからね。 」

「え、私も下着着けてないよ笑」

「知ってるー笑 希がGカップまで成長していたとは…」

「見たの!? …って誠に測ってもらったんだけどね笑」

「希のブラ合ってなかったもんね笑 最近やたら飛び出して見えたのは、それが理由ね笑」

「愛もサイズ合ってないの気付いてたんだ笑 希と初めてした時、脱がせたら乳首出ててびっくりしたんだよ笑」

「え、ちょっ、二人ともやめてよー…笑」

俺は持参したバッグの中から手錠を取り出し、希の右手にかけた。

「…えっ?」

と、抜けた声を出した。

すぐさま左手にもかける。

キョトンとする希と、ニヤニヤし始める愛。

「さて、希?ベットに行こうか」

わざと冷たい声で言う。

大人しく従って、ベットに仰向けに寝転んだ。

「いっぱいいじめてあげるからね笑」

そう言って、バイブとアイマスク、前に買ったローションを取り出して、愛と共に希を挟むように座った。

「…痛いのとか、怖いのはヤダよ…?」

「そういうのはしないから大丈夫」

そう言って、希にアイマスクをかける。

枕元にあった電マを愛に手渡した。

「なにこれ?どうすればいいの?」

「え、なに?なにするの?」

俺は黙って希のバスローブを、強引にガバッと広げた。

先に手錠をかけてしまったので、脱がせられない。

慌てて肘を曲げて、胸を隠そうとする希の腕をつかみ、希の頭の上に伸ばし押さえつけた。

「隠しちゃダメ。大人しくしな」

すると、愛が電マを置いてしまい、希の豊満なおっぱいを両手でワシワシと揉み始めた。

「え?んっ…いきなり…あん…やっ…」

愛は、乳首を人差し指と中指で挟み、ワシワシと揉み続ける。

俺は、愛の指の隙間から飛び出した左乳首を爪でカリカリと引っ掻く。

「やっ…あぁん…乳首…ダメ…あんっ」

希が足をモジモジと動かし始めた。

俺は、愛に手を止めるよう目で訴え、電マを持たせてスイッチを入れた。

ヴィィィィン!!

と無機質な機械音が鳴った。

「マッサージ…?ヤダヤダ!!ヤダヤダ!!」

愛は、どうすればいいか分かったようで、希の右乳首に電マを当てた。

俺は、希の左乳首をつまみ、思い切り引っ張る。

「あああっ…やっ…ダメ…んっ、だって…あんっ、んっんっ」

愛は電マを少しずつ下腹部へ移動し、足の間に潜り込ませた。

俺は乳首をパッと離し、今度は吸い付く。右胸をワシっと掴み、優しく揉む。

「あぁん…あぁ、やっ…んんっ…あっあっあっ…」

横目に愛の姿を確認すると、希のオマンコに電マを押し付ける愛は、目がとろーんとしていた。

「やっ…ダメ…ダメ…あぁん…んっ、あぁぁぁ!!いっ…イッ…ちゃう…」

次の瞬間、ピクッと希の体が跳ねた。

しかし、愛の手は緩む様子がない。

俺は空いてる手で、勃起したチンコをパンツの前開きから飛び出させた。

「希、気持ちいいの?まだまだイキ足りないでしょ?」

「ハァァンっ…ちょっ…やっ…愛なの?…離して…んっ…ダメダメ…んんんっ!」

続けざまにまた、ビクビクっと痙攣する。

俺は希の胸から離れ、希の口にチンコを押し付ける。

んっ!とチンコの感触は伝わったようだが、ペロッと舌で舐めて、また喘ぎ声を出す。

「ヤーダー…あぁん、あぁぁぁ!!、イクイクイクイク!!!」

三度目の希のオーガズム。

ピクン…ピクン…と痙攣する希に向かって、

「誠さんのおちんちんいらないの?私がもらっちゃうよ?」

希は声が出せないのか、左右に首を振る。

俺は、希の口元から愛の目の前に移動した。

愛は、わざと音を立てて舐め始めた。

ピチャピチャっ…ジュルッ…ピチャピチャっ…

先っぽを舐めては咥え、また舐める。

愛の手は緩まない。

「あっあっ…やっ…んんっ…誠の…あぁん…」

ジュルッ…ジュポッ…ジュポッ…

愛が亀頭を吸い込むようにしながら、頭を前後に動かす。

「やっ…もうダメ…………あぁ、イクぅーっ!!」

と大きく叫びながら、体を丸めてピクンピクンとした。

愛はようやく希から電マを離した。

ジュポッジュポッ…はぁ…はぁ…ジュポッジュポッ…んっ…

愛のフェラと余韻に浸る希の息遣い。

すると、愛は

「全部入るかなぁ?」と言い、俺のお尻を抱き寄せるようにし、ニュルルルンっと一気に奥まで咥えてしまった。

暖かな愛の口内が気持ちよかった。

俺は希の敏感になったクリトリスに触れる。

無言でピクンと跳ねる。

すると、愛はゆっくりと頭を前後に振り始めた。

ゴポッ…ジュルジュルジュルっ…

「愛…すごい…根元まで咥えちゃったよ…んっ…めっちゃ興奮する…」

と言いながら、希のクリトリスをトントンってと中指で叩いてやる。

「んっ…んっ…」

叩くリズムに合わせて、んっと声を出す希。

そして、愛は奥まで咥えすぎてしまったのか

「うっ…ゲホゲホッ…ゲホン!」

と咳き込んだ。

「あーっ…なんとか全部口に入ったけど…ゲホッ…やっぱ大きすぎる…」

その言葉を聞いて、希がやっとこ声を出した。

「はぁ…はぁ…うそ……でしょ…誠の…ちんちん…全部とか…」

「ホントだよ?チン毛に唇当たるとか初めての感じだった」

「苦しかった…笑 ねぇねぇ希?このマッサージ?ってそんなに気持ちいいの?」

「…うちも…今度咥えてみたい…、愛も…当てられればわかる…よ…」

と言うので、俺は電マ持って、愛のオマンコに押し当てた。

「えっ?…あぁぁぁ!!うっそ…やばっ…んんっ…はっ…うっ…」

「ほらねー笑」

希は、少し余裕が出るくらいには落ち着いたようだ。

俺は、愛に電マを押し当てながらバスローブを脱がせた。

「あんっ…あぁん…あん、あん…あ、いっ…き…そ…」

愛は、ガクガクと震え出した。

んっ!!と言うと、ピクンっとしてクターっと力が抜けてしまった。

「イッちゃった?笑」

「はぁ…はぁ…これやばいね笑 こんなすぐにイッたの…初めてかも…」

いつも強気な愛があっさりと絶頂してしまい、くたっと横たわる愛は、新鮮で魅力的だった。

「二人とも、自分たちだけ気持ちよくなっててズルくない?笑 俺のは?笑」

と言うと、

「忘れてないけど…うちまだ…力入んない…」

「誠さんも気持ちよくなって?入れていいよ」

「ずーるーいー!うちが先だよ!」

どちらに入れようか、一瞬悩んだがゴムをつけて希の膝を捕まえて広げ、オマンコにゆっくりと挿入する。

「やっ、あ、入っ…てき…たぁ…」

一週間ぶりで、全くほぐしていない希のオマンコは、キツキツだった。

ミチミチ…と言う音が聞こえそうなほどだ。無理矢理こじ開けながら、半分程入った。

「あっ…あっ…キっツっ…はぁ…ねぇ、全部入った…の?」

「今半分くらいだよ。痛くない?」

「うそ…こんなに…キツキツなのに…誠のちんちん…いつもより…おっきくない…?」

たしかに、いつもよりも興奮していて、太い気がする。

呼吸が落ち着いたのか、愛が挿入部が見える位置に体をずらしてきた。

「うわうわ、エロいね笑 …誠さんのおちんちんが…すごい。希のオマンコ、パツパツになってるみたい笑」

「ちょっ、愛!恥ずかしいじゃん…そんなとこ…見ないで…」

自分のオマンコを隠そうとして、両手を下ろして来た時に俺のチンコに手が触れた。

「あ、ごめ……やっぱ…いつもより…おっきい…」

チンコの根元を両手でつかんできた。

少し腰を押し進めたが、すっと腰を引いた時だった。

希の両手に押さえられ、ゴムが途中まで抜けてしまった。

「あ……ごめん、もしかして…ゴムずれちゃった?」

途中まで抜けてしまったので、一旦抜こうと思い、さらに腰を引いた。

ニュルッと完全にゴムが抜けてしまい、希の両手に収まっている。

「あ、取れた笑」

「ちょっ笑」

「希、器用なことするね笑」

「あ、新しいゴムあるよね?」

ゴムをつけ直そうと、バックに向かおうとした時だった。

「あ、私は生で大丈夫だよ」

えっ?と言う希。

俺は愛の方を振り返った。

「希は私がピル飲んでるの知ってるじゃん笑 だから誠さん、私はゴムつけてないおちんちん欲しいなぁ…」

そう言って、希の横にゴロンと寝転がり足を広げた。

「ちょっ、待ってよ。私まだ…」

「誠さん…入れて?」

自分のオマンコをくぱぁと広げて誘ってくる愛。愛の大事な部分が、文字通り丸見えとなってしまっている。

さっきの電マのおかげか、ヌラヌラと光を反射する。

その姿に、我慢の限界に達した俺は、愛の足の間に入り、一気に奥まで突っ込んだ。

「あぁぁん…いっき…にきたぁぁ…はぁん…んっ…生の誠さんの…おちんちん…すっご……あぁん…」

「誠!!なんで…うちだって、生で出来るのに…」

「はぁ…んっ…ゴリゴリ…当たってるぅ…あん、あん、すごっ…」

「今日はまだほぐしてないし、厳しいでしょ」

「そうだけど…」

「あんっ…えっ?ほぐす…って?…んっ…」

「お尻のことだよ」

「え?お尻に…んっ…痛くない…の?」

「ねぇ、もう!!…恥ずかしい!!」

「希、あとでするから…」

「……もう…どっちも使っていいからね…」

嫉妬と興奮の渦の中、なんとか希をなだめることに成功した。

話してる間も、気持ちよすぎて腰が止まらず動いていた。

ヌチャっ…パンっ…ヌチャっ…パンっ…

わずかに揺れる愛の乳首を、両方とも親指と人差し指でつまむ。

「あんっ…あん、あん、いい…はうっ…ちくび…感じる…あんっあんっ…」

足をモジモジと動かし出す希。

そして…

「ねぇねぇ…二人がしてるところ…見たい…」

愛の乳首から手を離し、やっと腰も止まった。

希のアイマスクを外してベットの外へ投げ捨てた。

希は泣きそうな顔になっていた。

うるっとした瞳を閉じて、唇を突き出してきた。

チュッとキスをする。

「希…ごめんね。先に誠さんのおちんちん借りてるよ」

「いまさら笑 誠がイッたら、今日はもう貸さないからね!」

と言い、愛のとなりにぺたんと女の子座りして、結合部を見つめる。

「うわうわうわ…入ってる感じって…エッチいね…」

「ふふっ。だよね笑 私もさっき見て思った笑」

「…そろそろ動いてもいい?笑」

愛は俺の方を見ると、小さく頷く。

我慢した分、最初からラストスパートだ。

愛の細い腰を掴み、引き寄せるように打ち付け、一気に抜き去る。抜けるギリギリまで来たら、また一気に奥まで差し込む。

パァン…パァン…ピチャっパァン…

と大きな乾いた肌のぶつかる音と、愛の汁の跳ねるピチャっと言う音がする。

「やっ…あぁん、あぁん、はげしい…あぁん…んんっ…あ、あ、あ、っ…」

そんな姿を見て、希は自分の股間に手を入れ、モゾモゾとする。

…ピチッ…ピチャっ…ピチャっ…

クリトリスをいじり始め、ボーッと結合部を見つめてオナニーしている。

「あ、あっ…あぁん…いい…いっ…イッくぅ…」

目を閉じて眉間にシワを寄せた愛が果てた。ピクピクっと細かく震える。

パァン…パァン…パァン…

構わずピストンを続けると、イキそうな感じがしてきた。

「愛、出そう…」

「うん、いいよ…いっぱい出してぇ…中に…んっ…中で…出して…」

どくん…ドピュッドピュッ…ドピュッ…ピュッ…ピュッ…ピュッ…

と愛の中に思い切り射精した。

「はぁん…出てる…ピクピクって…あ、あ、あっ…あんっ…」

ふっと希を見ると目を閉じて、軽くイッたのか、ブルっと震えた瞬間だった。

ズルズル…ニチャアっと愛の中からチンコを出すと、希の口元に持っていった。

ペロッ…ペロッ…チュルッ…

と癖なのかなんなのか、お掃除してくれた。

愛はまだはぁはぁと余韻に浸っている。

…そうだ!と俺は閃いた。

希を抱き寄せ、耳元で囁く。

「ねぇ、愛のオマンコから俺の精子取ってきなよ」

「え…うん、分かった」

そう言うと、希は愛の開いた足の間に顔を埋め口付けた。

ジュルルルっ…ジュルッ…ジュルルっ…

「あんっ…えっ、希!?」

ジュルッ…ジュルッ…んっ、ごくん…ぷはぁ…

「愛に誠さんのちんちん取られちゃったから、精子は返してもらったよ笑」

「…希に…オマンコ舐められちゃった…笑」

俺は、そんな二人のやりとりをニヤニヤと見つめていた。

J○の友達同士が、軽いレズプレイ。

しかも中出しした精子を吸い取った。

自分で仕掛けたことながら、たまらなかった。

「希、いい子だね」

と、後ろからギュッと力を込めて抱きしめた。

「んーっ…はぁ、気持ちいい…。」

「…あのー、せめて離れてくれませんか?笑」

「えへへー、やっぱ誠のギューは気持ちいい…」

「こらっ!もう…シャワー浴びてくるから!」

そう言うと、愛はクルッと回りベットに手をついて起き上がった。いや、起き上がろうとした。

「あ…れ…?」

「あー、うちもそれやったよ笑 腰抜けちゃうんだよね笑 ファイトー笑」

「嘘でしょ…こんなんなるんだ…笑」

愛はモゾモゾと力を振り絞って立ち上がると、ふぅっと息を吐き浴室へ向かってヨロヨロと歩いていった。

「希、ごめん。我慢できなかった」

「うん、仕方ないもん…私がゴム取っちゃったんだし笑」

「んー…じゃあお互い様ってことで笑あ、いい加減手錠外そうか笑」

「たしかに笑」

そして手錠を外し、希と抱き合い、チュッチュッと何度も何度もキスをした。

その後、ベットへ倒れ込み希が俺の腕を引っ張り腕枕をしながら話す。

「さっきは勢いで言っちゃったけど…やっぱり生でしたい…?」

「希が大丈夫なら…したいなぁ…」

「そっか…わかった。愛はお尻じゃ出来ないだろうし、見せつけて…いや、見せつけるのは恥ずかしいか…」

「笑笑 お尻を見せつけるのか笑」

「もうっ!笑」

そんなことを言っていたら、愛が部屋へと戻ってきた。

「あ、腕枕してるー!」

「愛もして欲しいの?」

「ううん、私は膝枕してあげる派です笑」

「この枕はうち専用だかんね!」

「はいはい笑」

と言ったが、結局愛はすんなりと俺の隣に寝転んだ。

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ちょっと長くなってしまったので、切りもいいので一旦区切ります。

この後の話は…わかりますよね笑

また時間があるときに書きたいと思います。

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