彼女の密やかな趣味。(あるOLの性癖)

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亜子(27歳)は2年前にフラりと現れた派遣社員だ。

ただ黙々と与えられた仕事をこなす地味な女だがブスではない。

特に問題がある性格訳でも無いのに今日まで浮いた話一つ無い。

三十路目前で結婚に慌てるでもなく四十代や五十代のような落ち着きすらあり

上役のウケも良い。

だが、そんな彼女が会社のNo.1オナペットなのだから分からない物だ。

誰から言い出したでもなく彼女は不倫の結果

地元から逃げて来たのだと入社当時から頻繁に噂されていた。

猥談の中心となればズリネタにされるのも早い物だ。

だが、亜子の実家は全くの他県であり

彼女の過去を誰がどうやって調べたんだろうか?

噂などアテにはならないものだ。

「では、お先に失礼します」

週末、亜子は早々に退社すると電車に飛び込んだ。

二つむこうの県に建つホテルに泊まる為だ。

二時間ほど電車に揺られ目的駅で降りると

ホテルは駅前にあった。

亜子は知らない町を散策する事もなく

軽く夕飯を済ますとホテルにチェックインしたのだった。

ホテルはビジネス街のど真ん中にあり利用客は観光ではなく大半が仕事だと分かる。

だが企業から客を宿泊させるホテルでもあり

ビジネスホテルのような安普請さは無い。

通された部屋も室内は、そこそこ豪華であり

地上数十メートルの高さから全面強化ガラスを通して

パノラマのようにビジネス街を眺める事が出来た。

だが隅の一面だけはカーテンが閉まったままだ。

捲ってみると10メートルも離れていない所にビルがあり

忙しなく男女が机に座って仕事をしている。

彼女はシャワーを浴びバスタオル一枚でテレビを見ながら数時間を過ごした。

その後、部屋のカーテンを全て閉めると最初からカーテンが閉められていた一角の前に立った。

時計は零時をさしている。

カーテンを開けると、まだ向かいのビルは一室だけ灯りがついており若い男が一人残業中だ。

男と目が合うと彼は信じられないと言った顔で亜子を見た。

亜子の身体を隠していたバスタオルは既に彼女は足下に落ちている。

白い身体と黒々とした陰毛に男はゴクリと唾を飲んだ。

「ねえ!君、センズリして見せてよ!」

亜子は窓際にソファーを移動させ深く座ると

これでもかと両脚を開き陰唇を拡げて見せた。

「ほら~シゴきなさいよ!」

もちろん声は聞こえない。

亜子は右手でシゴくジェスチャーを男に送った。

男は驚きながらも窓に近付き亜子のパックリ開いた陰部を舐めるように眺める。

「これじゃ~不満~?」

亜子は背中を向けると尻をガラスに押し付け

腰を動かし出した。

強化ガラス越しに亜子のマンビラが拡がり尻の穴まで愛液に濡れているのが見える。

男はファスナーを下げるやイキリ勃起った肉棒を引っ張り出し

狂ったようにシゴキ出した。

「すごーい、大きい!」

男の肉棒に舌舐りする。

亀頭の先から白濁色の液体が噴出すると同時に亜子も果てた。

もしかしたら続く

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