どうもオゾン☆シャワーです。何ヶ月ぶりくらいになるんでしょうか?(汗)覚えてくれている人はいるんでしょうか…?久々に激裏GATE-エロティカを開いたら前回の話が評価高めになってて、続編希望が100を余裕で超えてました。ありがとうございます。(まぁ、自分の犯罪を武勇伝みたいに語ってるだけですが)前置きはこの辺にして本編にいきましょう!
※俺(O)名前をどうするか散々悩みました。
これは俺が高校生の時の話。クラスで可愛いと言われていたアヤと俺は付き合っていた。俺はあまり勉強が得意ではなかったのでアヤと度々学校で勉強会をしていた。ある週。
「ねえO君。今日うちで泊まらない?そのページまだ分かってないよね?」
俺は即答。
「行きます!」
アヤの家はでかく庭付きの3階建て。アヤの父親はIT関係の仕事で海外を飛び回っているらしい。
三姉妹の長女のアカネは優しいお姉さん。その時は大学生でめちゃくちゃ美人だが彼氏はいないらしい。次女のアヤは彼女。高校ではモテていて胸も大きくちょっと抜けてる高校生。三女のアスカは発育途中の元気な女の子。俺の事をOちゃんと呼んで無防備に擦り寄ってきて俺をムラムラさせる。
そんな感じでアヤの家に行った。
それからアヤのうちで楽しい時間を過ごしゲームをしていた。俺はこの時のために取っておきの物を買っておいたのだ。
「アヤ、俺VR持ってきてるんだけど…ゲームする?」
アヤは結構喜び
「え、VR!やりたい!」
とすぐつけた。ちょろい。
スカートを履いていたアヤは立ち上がってゲームをしていたが、視界を塞がれたスカートの女の子にすることと言えば…盗撮だ。
「ねーねーこれどうするのー?」
「ああ、それはね…」
適当に返事しながら撮影を続ける。
撮影を堪能してから、俺はそのまま寝転がり股の間に頭を突っ込んだ。白色のパンツをじっくり楽しみそのままオナニー。
「これはー?」まだ気づかない。
「はぁ…それはね…はぁ…」
匂いを嗅ぐため顔を近づけて…アヤのパンツを心ゆくまで堪能。眼福。
「結構疲れるねーこのゲーム。」
だいぶ動いて汗だくのアヤ。俺も汗だくだ。
「私お風呂入ってくるねー。ちょっと待っててー。」
俺の心の悪魔は囁いた。
(アカネさんとアスカちゃんのパンツを盗んでオナニーしたい…)
俺はすぐさま行動に移る。
まずはアカネさんの部屋に、アカネさんは中にいるようだ。部屋に入るとアカネさんは喜んで歓迎してくれた。
「O君。来てくれたのね。アヤは?そう。お風呂なのね。待っててお茶いれてくるわ。」
アカネさんが部屋を出ていった瞬間俺はタンスを漁った。
色々なパンツ…と言うよりはパンティーを探る中で1つ気になったのがあった。それは黒色のレースが着いたTバックだ。俺は黒のブラジャーとセットでポケットにしまい。アカネさんを待った。
アカネさんと2、3分話をしていたが、アカネさんのパンティーが頭から離れず、こんなに美人で優しいお姉さんがエッチなパンティーを履いているんだと思うと俺のムスコはギンギンだった。
部屋から出た瞬間ポケットからパンティーを取り出し、ドア越しにオナニーを始めた。ブラの匂いを嗅いでパンティーをムスコに巻き付けシコシコ。しかし、まだアスカちゃんのパンツをとっていない。
一度アヤの部屋に戻って考えることにした。アヤはもう着替えて漫画を読んでいた。そういえば俺はまだ風呂に入っていない。
「アヤ、お風呂入ってきていいかな?」
「んー?今多分アスカがお風呂入ってるよー?」
俺は悪いとは思いつつも考えてはいけないことを考えてしまった。
(着替えを盗撮して…あわよくば…使用済みのパンツをいただけるのでは無いだろうか?)
俺はアヤに適当な嘘をつき風呂場へ向かった。確か風呂場は二階だ。前に遊びに来たとき見た気がする。
風呂場へ着くと鼻歌が聞こえてくる。アスカちゃんの声だ。俺はバレないように脱衣場に侵入。そして用意しておいたペン型カメラを仕込む。準備完了。
お風呂のドアが開く音が聞こえた。この向こうでは今頃アスカちゃんが…そう考えると俺はいてもたってもいられなくなり、偶然を装い入ってやることに決めた。
ドアを開けるとそこには裸のアスカちゃんがいた。おっぱいは発育途中で、お股にはスジ、少し毛が生えていた。
アスカちゃんは驚きタジタジしていて、
「ごめん!」と俺はすぐ謝った(わざとだけど)
しばらくしてアスカちゃんが着替えて出てきたが顔を真っ赤にして
「Oちゃん…えっち…」
と出ていった。ギンギンになっていたムスコ。
俺は風呂場の洗濯カゴを漁ってアスカちゃんのパンツを探した。あった!
水色の無地の綿パンツだがクロッチに黄色いシミが着いていてまだあったかかった。そのパンツの温度を感じながら、アスカちゃんのおっぱい、おまんこを想像しながら…その後、盗撮したアヤの白パンツも漁ってポケットにしまい、風呂場を後にした。
その後俺は何か忘れているような気がしていた。それはすぐわかった。ペン型カメラを忘れてきたのだ。あれはまずい。バレてしまうかもしれない。
アヤと遊んでいたがカメラの事が気になってソワソワしていた。そこに、アカネさんが入ってきた。
「このペンO君の?」
俺は内心ビクビクしながら受け取った。
「良かった!それお風呂場で見つけたの!着替えてる時ね。すぐ分かってよかったよー」
バレてない!しかも…アカネさんの着替えが撮れている!
夜みんなが寝静まっている時にパソコンでその盗撮動画を見た。アスカちゃんの着替えが映る。シコシコ。俺が入ったあと、おまんこの毛のことを気にしている。
そしてアカネさんが来た!するとアカネさんは服を躊躇いもなく脱いだその時カメラが床に落ちた。それに気づいていないアカネさん。おまんこと下乳がローアングルから丸見えでカメラの真下にしゃがんだ。おまんこドアップ。俺のチンコがバカになりそうだ。
その日、俺は5回はオナニーをし、猿に成り下がった。最高のズリネタを今日沢山生み出したのだった。
朝、一泊して帰る時3人が見送りに来てくれた。3人とも「また来てねー!」と言ってくれたので別段怪しんでもいないのだろう。
今度来た時は何をしようか…そんなことを考えながら、俺はまた、アヤのパンツでオナニーするのであった。
最後までお読みいただきありがとうございます。また時間が出来たら色々なお話を書こうと思います。面白いと思って貰えたなら幸いです。
「続編希望」を押してもらえると嬉しいです!それではまたどこかで。