2年ちょっと前の話で、当時僕は高2で彼女も同じ16歳。
金曜日の学校帰りに誘われて彼女の家まで行った。
彼女の家はお父さんが単身赴任で家に居なくてお母さんもこれから出かけるらしい。
お母さんはだいぶ若くて38歳で、可愛いかったが多分若い頃はモテたと思う。
彼女の両親は中学からの同級生で、
お母さんは少し失礼だけど、当日学年最下位レベルの学力で、高校出た後風俗で働こうとしていたのをお父さんが止めて拾ったんだって。
それで20で結婚して22で彼女を産んだらしい。
ここからが本題
家に着いた後、彼女が、買い忘れたものを買いに行ってしまい、付いて行こうとしたが、お母さんに話をしたいと言って止められた。
お母さんは160センチで、ハリのあるDカップ、お尻は少し大きめ。
少し話したところで、出かけるからお風呂に入ると言って立っていった。
「俺君、悪いけどシャンプー持ってきてもらえない?」
リビングに置き忘れてあったシャンプーを届けるとお母さんが服のまま立っていた。
「ありがとう、ちょっと来て〜」
脱衣所に入るとカギが閉められた。
いきなり慣れた手つきで、ズボンを脱がされて、ワイシャツも取られた。
パンツも降ろされ、もう片方の手で自分のパンツを脱いでいた。
僕は抵抗出来ずにパニクってると、お母さんが、僕のチンコを舐め始めて、僕は欲望の方が勝ってしまい抵抗せずにいた。
「俺君って結構大きいね?太いし気持ちよさそ〜」
「私にも練習だと思って入れてみて」
「えっ はい」
結構締め付けはよくてバックで奥の方を突くように腰を振った。
「あっ! あっ!あっ! あっ!」
僕はデカさは自身があったけどお母さんの予想以上みたいで、イッてしまった。
「俺君本当に大っきいね、時間無いし、もう一回して今日は終わりにしようか、もっと激しくして…」
お母さんは全部脱いで裸で、またバックの体制になったのでそれを思いっきり突きまくった。
「あっ!あっ!あん!イクッ!イクッ」
膝から崩れたけどそのままフェラでいかせてくれた。
「娘も帰ってきたら気持ち良くしてあげてね。生でいいから」
そう言って着替えながら彼女のことを教えてもらい、お母さんと彼女の下着をくれて二人とできない時のアイテムになってますw
この後のことも書くかもです。