彼女の実家で我慢できなくなって挿入

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昨年彼女の実家にお邪魔した時の体験談です。

旅行がてら交際3ヶ月目のさおり(24歳、身長は160センチぐらい、胸は小ぶりだが形はいい、下半身はムッチリの色白美人)の実家にお邪魔することになり、朝から新幹線に乗った。

俺は東京出身で旅行もそんなにする事が無く、今回初めてその地方に行く事になった。久々の新幹線に乗り、流れていく景色を眺めつつ沙織と他愛もない話をする。「お茶、飲む?」「おっ、気が利くね。ありがとう。」

「お母さんあなたに会うのが楽しみで今からソワソワしてるみたい。」「ハハ、なんか俺もやっぱ緊張してきたな〜。」2時間ほどで目的地に着き在来線に乗り換える。辺り一面の田んぼが目に新しい。彼女の実家は駅から歩いて15分ほどの昔ながらの縁側付きの一軒家だった。

「ただいま〜!」「あら、おかえりなさい〜、あっ、こちらが例の…?」「はじめまして、さおりさんとお付き合いさせて頂いております、山口と申します。よろしくお願いします。」

「まぁまぁ、早速あがってちょうだい。疲れたでしょう。今お茶淹れますからね。」柔和な表情が印象的ないいお母さんだ。居間に通され3人でお茶を飲む。「今日はお父様は?」「あっ、いる予定だったんだけど急に職場に呼び出されてね、夕飯までには帰ってくる予定。」

ひとしきりお茶を飲みながら歓談しお母様は夕飯の準備をするとのこと。俺とさおりも手伝おうとしたがあっさり断られた。「じゃあ2階に行く?あたしの部屋見せてあげる。」「うん、見たい。まだそのままなんだ?」「うん、そっくりそのままだよ。」

俺たちは2階に移動した。

「へぇ〜、ザ・女の子の部屋って感じ。」花柄のピンクの淡い色合いのカーテンにクマのぬいぐるみ、同じく花柄のベッドカバーのピンクのベッド、恐らく小学生の頃から使っていたであろう学習机。「アルバムでも見る?」そう言うと膝をつき四つん這いの姿勢でクローゼットを漁り出すさおり。

階下では何やら鍋やフライパンを取り出しているだろうガチャガチャとした音がしている。

今日のさおりは花柄の膝丈のフレアスカートに薄手のストッキング、上は赤紫色のタートルネックのセーターという出立ちだ。こちらに突き出している大きな丸いお尻とスカートの下から見えるムッチリした太ももが悩ましい。

なんとなしに彼女のお尻に手をやる。

「….」嫌がっていないのでふざけてそのまま覆い被さり後ろから胸に手をやる。「ちょっと〜、何してんの?」

無視してそのまま胸を揉む。ただの戯れ合いのつもりだったがここしばらく忙しくて抜いていなかったこともあり無性にムラムラしてきた俺。

胸を揉みながらふっくらしてきたアレを彼女の尻に押し付ける。

「っ!!ねぇ、お母さん来たらどうすんの?」「来ないよ。さおりちゃん、今日も可愛いよ。愛してるよ。」

彼女の耳を甘噛みし、首筋に舌を這わせながらニットの下から手を入れる。ブラのホックを外し直に胸を揉む。両手で胸を愛撫しながら硬くなったソレを更に押し付ける。

彼女の顔を横に向けキスをする。

(チュ…チュパ…ピチャ…)

キスをしながら彼女をこちらに向かせ

スカートをまくりストッキングとパンツの隙間から手を入れる。

茂みを掻き分けるとヌルっとした蜜壺に到達した。「濡れてんじゃん。」

俺は彼女が純真無垢な子供時代を過ごした場所、そして階下にはその母親がいる、と言う状況に妙に興奮していたが彼女も同じなのかもしれない。

そのまま中指を沈めていく。

(ヌプッ…クチュ…)「んっ…」

キスをし左手で胸を揉みながら右手の中指で優しく愛撫を続ける。

「んっ本当にお母さん来ちゃうかもよ…」「大丈夫だよ。来ないって」

言いながらストッキングを脱がしにかかる俺。抵抗する彼女。しかし力は弱い。本気ではないようだ。

ストッキングを何とか脱がし、パンツにも手をかける。

白い花柄ワンポイントの可愛いパンツだ。コイツどんだけ花柄好きなんだよ、とちょっと冷静になる俺がいた。パンツを太ももまでずり下げた所ですかさず秘部に舌を這わせ愛液を舐めとる。ビクッと震える彼女。ひとしきり舐め焦らした後にクリトリスを吸う。皮を剥き舌先で優しくフェザータッチを続ける。俺の髪を掴み必死で耐える彼女。蜜壺はヌラヌラと光り収縮を繰り返す。

俺もそろそろ我慢できなくなり、彼女の左足をパンツから抜き、更に大きく足を開かせる。パンツは彼女の右足の太ももに引っかかったままだ。

実家のかつて少女時代を過ごした部屋で顔を上気させ股を大きく開き愛液で怪しく光る秘部を晒しているさおり。

既にそこは充血し待ちきれないかのようにピクピクしている。

「あっ…早く…きて…」

俺は手早くベルトを外しズボンと下着を下げた。もう既に痛いくらい屹立したソレが我慢汁を滴らせながら現れる。さおりに再び覆い被さりキスをしながら入り口にあてがう。何度か入り口を擦りそっと身体を沈めていく。

「ああっ…!うっ…ん!」

(ヌチャ…ヌチャ…)

かつて子供部屋だった空間に卑猥な音が響く…(チュプ…ニチャ…)

キスをし胸を揉みながらピストンを続ける。

さおりの秘部はいやらしく絡み付いてくる。さおりの中は凄く熱い。

正直俺はかなり溜まっていたので早くもイキそうだった。ピストンを中断し再びキスをする。首に、くちびるに、頬に、胸に、肩に、そして乳首を口づけし優しく甘噛みする。

「あ…んん…」

再び浅く深く突きながら乳首を吸い続ける。徐々にストロークの速度を上げ激しく腰を打ちつける…

(パンッパンッパンッ)

これだけ激しく動いたら下にいれ彼女の母親に聞こえてしまう、とは思ったがもう構っていられなかった。

彼女は必死に声を堪えている。

「ごめん、逝っていい?」

「あっ…中には出さないで…やめて..」

「分かった..」

(パンッパンッパンッパンッ)

イク寸前彼女の耳元に口を寄せ「大好きだよ」と囁いた刹那、彼女の身体がビクンと跳ね、腰がガクガクと砕けた。とそれと同時に彼女の膣が強烈に俺を締め付けまるで精液全てを搾り取らんかのように収縮した。

マズイ、と思ったが予期せぬ刺激に俺は呆気なく彼女の中に射精してしまった。「あっ!あっ、ヤバい!」

「えっ?ちょっと何してんの?!」

ドクドクドク…時間にして数秒だが永遠に感じるかのような長い長い射精だった。「ごめん、マジでミスった。」

「…」そのまま抜かずにティッシュを探したが見当たらず仕方なく抜く俺。

(ズルッ…)

彼女の穴からは白濁した液体が止めどなく流れてくる。。

「もぅ〜、今度から気をつけてね、あたしも迂闊だったけど。」

部屋の隅ティッシュを見つけ、彼女を拭いてやる。

後始末を済ませ衣服を整えた瞬間階下から「さおりー!そろそろご飯だから下りてきなさいー!」と彼女の母親の声がした。

もしかしてバレてたんじゃないか、とギクっとしたが何食わぬ顔で階下に下りて行く俺たち。

その後彼女の父親も交え夕食を滞りなく済ませた俺たちは今日はもう大人しく寝ようね、と約束し床についた。

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