彼女の学校の文化祭でクラスの男子と彼女が話しているのに嫉妬して彼女にお仕置きした話

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この話は彼女と仲直りにセックスした話の続きです。まだ読んでない方はそちらもお読みください。

僕(翔太)は22歳。プロのダンサーです。

僕には中2から付き合い、20歳の時に結婚した同い年の妻がいます。

名前は胡乃(うの)

小柄で笑顔が可愛い妻です。

今は双子を育てる2児の母です。

今回はそんな胡乃と高三の文化祭での話です。

高三の春、妻の通う高校で文化祭がありました。

当時、僕は県内の私立高校、妻は県立高校に通っていました。

この日は土曜日、僕の通う高校は土曜日の午前中も授業があるのですが、用事があると嘘をついて早退し、妻の高校に向かいました。

電車とバスを乗り継ぎ約1時間半くらい?

ようやく妻の通う高校に着きました。

文化祭だけあって、校門には

「○○高校文化祭」と飾られていました。

校舎に入ると、たくさんの人でごった返していました。

高校のブレザーのままで来たから少し浮いてたなw

胡乃のクラスはスイーツカフェ。

かなり人気のようで、席は窓側のはじを除いて埋まっていました。

教室にはいる。

胡乃「いらっしゃいま…あ!翔太!」

僕を見つけるとトコトコと駆け寄って来ました。

制服の上から水玉のエプロンを着ていてとても可愛かった。

しばらくスイーツカフェを堪能した後、胡乃と一緒に文化祭を回りました。

どのクラスも力が入っていて、飽きそうもないくらい楽しかったです。

胡乃「片付けいってくるね!」

文化祭終了後、胡乃は自分のクラスの片付けのために教室に戻って行きました。

僕は校門で胡乃を待ちました。

ふと渡り廊下を見ると、胡乃が同じクラスの男子らしき人と話しながら歩いていく姿が見えました。

しかも笑顔で………

この時僕は初めて胡乃に嫉妬しました。

胡乃「おまたせ!帰ろ!」

ようやく片付けが終わり、胡乃と共に帰りました。

胡乃は楽しそうに今日のことを話していましたが、僕はあの渡り廊下のことが頭から離れず、胡乃の話が全然入って来ませんでした。

しばらく歩いて、胡乃の家に着きました。

この日も胡乃の部屋にお邪魔し、一緒にゲームして過ごしました。

胡乃「ちょっとトイレいってくる」

そういって胡乃が部屋から居なくなった時、ふと胡乃の机の上に電マがあることに気づきました。

僕は無意識にその電マを手に取りました。

そしてトイレから戻ってきた胡乃をベッドに押し倒しました。

胡乃「え、翔太どうしたの…?怒ってる?」

僕はその質問に耳もくれず、電マのスイッチを入れ、

胡乃のアソコに押し付けた。

胡乃「え…//あっ//いやああああ//待ってえ//だめぇ…?」

胡乃は状況が飲み込めないまま、電マの振動に感じ始めました。

胡乃「しょうたぁ//待ってぇ//やめてぇ…//あぁん…//」

その言葉を聞いて僕は1回電マを止めた。

胡乃「翔太…どうしたの…?」

「お前に初めて嫉妬した」

胡乃「へ…?」

「お前が学校の渡り廊下で、ほかの男子と話してるのを見てさ。なんかおしおきしたくなった」

胡乃「そうだったんだ…。ごめんね不安にさせて。…………罰として……私をいじめてほしい!」

「え…でも」

胡乃「お願い……私…もう我慢できない」

「わかった。」

再び電マのスイッチを入れ、胡乃のアソコに押し付けた。

胡乃「あっあああ…//いやっいやっ…//あぁん//待って…らめぇ…?」

めちゃくちゃ感じてるようだ。

胡乃「あっ…//ああああはっはっァ…//イッちゃう…//イッちゃうぅぅ………?」

僕はしばらく電マを当て続けた。

そして胡乃に服を脱がせた。

そして胸を触ったり、アソコに指を入れたりして、胡乃の身体をいじめた。

胡乃「あっ//あぁん…//翔太ぁ…気持ちいいよ………//もっと…もっと…//あっそこそこぉ…?」

時々キスも重ねながら、胡乃を刺激した。

そしてたまたま持ってたゴムを付け

胡乃に挿入した。

ここから僕は止まりませんでした。

いきなり激しくピストンした

胡乃「あっあっあっあっ//翔太待って…//強いよォ//でもぉ…気持ちいい…?」

胡乃「あっあっあああ…//だめぇ…だめだめ…//あん…イッちゃうよォ…//あっ!イクイク…!!//あっ…!//はぁはぁ…」

パンパンパンパン…ひたすらピストン

胡乃「待って…//いま敏感だからァ………?//あん//またイッちゃうぅぅぅぅ……?」

すると僕にも絶頂の兆しが…

「俺もイク」

そう一言だけ告げ、さらにピストン

胡乃「あっ…//あああん…//翔太ァ…//嫉妬させちゃって…//不安にさせて…//本当にごめんね…//大好きだよ……?//あっあっ//あぁん…//イクイクイク…!!翔太!//イッちゃうぅぅぅぅ…あっ…!//」

「あっ。イク!!」

………………………

お互いはぁはぁしながらイッた。

とにかくやばかった。

頭がぼーっとして、止まらなかった。

なんかいつものSEXとは違った感覚がしました。

後日談なのですが

胡乃はこの1週間後、渡り廊下を一緒に歩いていた男子に告白されました

しかし、速攻で振ったそうですw

この出来事のおかげか、僕と胡乃の絆が心無しか深まった気がしましたw

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